更新履歴

 

郡上経済学研究所のプロジェクトは、平成9年の夏頃から考えていました。
過去2年間は、アクセス数が3000程度だったのですが、2003年から2004年にかけてアクセス数も
大幅に増加しました。
2004年1月28日には、10000HITを記録し、更に2005年春には20000HITを記録しました。
これからも、どんどん進化することが出来るのでしょうか?

コンテンツ作成履歴

 

コンテンツ名 開始年月日 最終更新日 コンテンツ内容
高木彬光作品集 2001年8月20日 2005年6月22日 本格推理小説の傑作群である神津恭介シリーズ、近松茂道検事シリーズ、百谷弁護士シリーズなど高木氏の作品こそ本格小説の醍醐味に溢れています。
スポーツ人間模様 2005年1月5日 2005年3月6日 スポーツの名場面を人間的に解明する。
国際ネットワーク大学共同コンソーシアム 2002年1月3日 2004年12月16日 講義録をまとめた物。各界著名人が登場することもある。
高杉良作品集 2004年10月16日 2005年6月7日 高杉良さんの作品を読みながら、生きた経済を学ぶ。
旅行記シリーズ 2001年4月15日 2005年6月11日 最初は、旅行記として掲載する予定はなかったが、2005年春よりウォーキングに参加するようになり、その画像を整理する過程で誕生した新コンテンツ。
やさしい経済学掲載内容データベース 2003年2月20日 2005年6月12日 日本経済新聞の「やさしい経済学」、「ゼミナール」の掲載内容の一覧表。
幸田真音作品集 2002年9月15日 2005年6月9日 女流ナンバーワン、いやオンリーワンの経済小説家の作品集及び雑誌で連載中の作品の情報を扱う。
和久峻三テレビドラマ作品集 2003年春頃 2005年6月9日 赤かぶ検事シリーズと京都殺人案内シリーズのビデオ録画のために個人的に作成したリストを岐阜県図書館などで調べた内容で補完。
古代史への招待 2001年6月9日 2005年4月11日 古代史について考察したコンテンツ。
黒岩重吾の古代史作品集 2002年頃 2005年4月11日 古代史を学ぶためには、歴史小説から入るのがベスト。そうなると黒岩作品が一番です。
和久峻三作品集 2001年12月21日 2005年5月3日 日本のガードナーと呼ばれる弁護士作家の作品集。法律を学ぶ人にとっては、小説から入るのがベスト。代表作の赤かぶ検事シリーズはシリーズ100冊が間近である。
島田荘司作品集 2001年8月20日 2005年6月2日 御手洗潔シリーズと吉敷竹史シリーズでお馴染みの本格ミステリー界の重鎮。若手の育成でもその功績は大きく、新本格ブームの貢献者。
西村京太郎作品集 2003年6月頃 2005年5月25日 十津川警部のトラベルミステリーでお馴染みの作品集。出版社別に検索できるように整理しました。
ただいま連載中 2003年6月頃 2005年6月9日 西村京太郎、幸田真音を中心に雑誌での連載状況をまとめました。

作成環境

購入時期等 備 考
マシン1 デスクトップ・パソコン 富士通FM−デスクパワー163V 1997年7月 OS:Windows95
マシン2 ノートパソコン 富士通FM−BIBLO NE[23X 1998年12月 OS:Windows98→ 老朽化のため処分
マシン3 ノートパソコン2号機 NEC LavieC LC700J/5 2000年10月 OS:WindowsME
マシン4 ノートパソコン3号機 富士通FM−BIBLO NB18C 2003年1月 OS:WindowsXP
デジタルカメラ フジフィルム製ファインpix500 1999年7月
スキャナー1号機 富士通MUSTEK600CU 1999年秋頃 かなり消耗、故障はしていない
スキャナー2号機 EPSON 2003年1月
ホームページ作成ソフト MBホームページ・ビルダー2000、6.5、7Lite 7Liteは未使用に近い。
ワープロソフト 一太郎2004及びWord2000、2002 2004年2月
表計算ソフト 三四郎9、Loutus98、Excel2000、2002
描画ソフト 花子2004及び花子フォトレタッチ3 2004年2月
主に使用するブラウザ インタネット・エクスプローラー5.5及び6.0

 


作者の独り言

 やっと出来ました。夢にまで見たホームページ。 なお、一部リンクがうまく行かないページが多いので大変ご迷惑をお掛けしておりますが、懸命の修復作業を実施中ですので、今後ともよろしくお願いします。少々、経済学という学問の殻に閉じ籠もったようなホームページですが、今までこんなページを作った人もいないし、作るだけの余裕のある人はいないと思うんです。経済学の知識とパソコンの知識の両方を具備していないと作れないし、作ろうなんて太っ腹な人はいないと思うんです。余裕が出てきたら、ホームページに細工を施そうと思っていますが、とりあえず、シンプルな形態でホームページ・デビューです。(平成12年12月28日)

 

それにしても、マンキューの経済学という看板が無かったら、とっくに破綻してしまいそうなホームページですが、2001年の秋には新展開を考えているので、乞うご期待。(平成13年6月6日)

更新履歴のページがあることを忘れていました。余りにも新コンテンツを乱発しすぎて、パソコンが壊れたり、新機種を買ったりで、この激動の6年間をしっかりと整理しておかないとね。(平成15年3月9日)

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