郡上郡を旅する その1:古今伝授の里をゆく その1
この写真は、4月15日(日)のものです。郡上郡大和町牧の「明健桜」(みょうけんざくら)と呼ばれる桜の名スポットです。田舎ならではのデラックスな風景の桜並木をくぐり抜けると、そこには風光明媚な明健神社がそびえています。
毎年8月7日には、昼間は重要無形文化財の「七日祭り」(なぬかびまつり)が実施され、夕方からは「薪能くるす桜」が実施されます。下の写真が明健神社の境内の様子です。次のページでは「古今伝授の里」の周辺をお見せしましょう。
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