| 第1章 環境基本指針・計画策定の背景 | |
| 第2章 環境基本指針・計画の基本方針 | |
| 第1節 屋久島望ましい将来像 | |
| 第2節 環境基本指針 | |
| 第3節 指針・計画の役割 | |
| 第4節 指針・計画の対象地域 | |
| 第5節 指針・計画の期間 | |

| 第1節 自然的条件 | ||||||
| 1.地形・地質・水系 | 2.土壌 | 3.気候 | ||||
| 4.生物 | (1) 植物 | (2) 動物 | 5.自然景観 | |||
| 第2節 社会的条件 | → 細目次 | |||||
| 1.人口 | 2.産業 | 3.エネルギー等 | 4.交通体系 | |||
| 5.観光・レクリエーション | 6.土地利用 | 7.財政・公共投資 | ||||
| 第3節 歴史的・文化的環境 | ||||||
| 第4節 生活環境 | ||||||
| 1.公害 | 2.廃棄物 | 3.教育 | ||||
| 4.医療 | 5.集落自治 | 6.町民意識 | ||||

| 1.人口 | |||||
| 1)人口の推移 | 2)年齢構成 | 3)集落人口 | |||
| 2.産業 | |||||
| 1)産業全般 | 2)農業 | ||||
| 3)林業 | 概要 | 国有林 | 委託林 | 民有林 | |
| 4)水産業 | 5)商工業 | 工業及び工芸作物 | 商業 | ||
| 3.エネルギー等 | |||||
| 1)電力 | 2)水利用 | ||||
| 4.交通体系 | |||||
| 1)交通アクセス | 2)道路整備状況と島内交通 | ||||
| 5.観光・レクリエーション | |||||
| 1)観光入り込みの動向 | 2)主要観光資源と流通形態 | ||||
| 6.土地利用 | |||||
| 7.財政・公共投資 | |||||

| 第1章 ゾーニングによる適正な土地利用の推進 | ||
| 第2章 自然と人間が共生する豊かな町づくり | ||
| 第1節 豊かな自然環境の保全とふれあい利用 | → 細目次 | |
| 第2節 生きものの多様性の保護 | → 細目次 | |
| 第3節 効果的な普及啓発活動 | ||
| 第3章 歴史・伝統と自然の恵みを生かした屋久島らしい町づくり | ||
| 1.歴史的・文化的環境の保全 2.良好な自然景観の保全 3.身近な快適空間の確保 | ||
| 第4章 おいしい水、澄み切った空気、安全な土のもとで、永続できる町づくり | ||
| 第1節 水環境の保全 | → 細目次 | |
| 第2節 大気環境の保全 | → 細目次 | |
| 第3節 騒音・振動の防止 | → 細目次 | |
| 第4節 安全な土壌・地盤環境の確保 | → 細目次 | |
| 第5節 廃棄物・リサイクル対策 | → 細目次 | |
| 第5章 自然と人間との共生のあり方をもとに全世界の人々と交流できる町づくり | ||
| 第6章 環境保全に係る共通的基盤的施策の推進 | ||
| 第1節 土地利用の適正化の推進 | ||
| 第2節 環境影響評価等 | → 細目次 | |
| 第3節 規制的措置 | ||
| 第4節 経済的措置 | ||
| 第5節 調査研究等の支援 | → 細目次 | |
| 第6節 モニタリング・測定体制の充実 | ||
| 第7節 公害苦情への対応等 | → 細目次 | |
| 第8節 環境情報の整備・提供 | → 細目次 | |

| 第1節 豊かな自然環境の保全とふれあい利用 | |
| 1.各種法制度等を活用した自然環境の保全 | |
| 2.良好な自然のふれあい利用 | |
| 第2節 生きものの多様性の保護 | |
| 1.各種法規制による屋久島の生きものの保護 | |
| 2.各種法規制による生息環境の保全 | |
| 3.保全が望ましい希少な生きものの保護 | |
| 4.移入された生きものによる生態系の撹乱防止 | |
| 5.サル・シカの保護・管理の推進 | |
| 第3節 効果的な普及啓発活動 | |



| 第1章 町民総参加による推進 | ||
| 第1節 集落単位ボランティア活動のネットワーク化 | ||
| 第2節 環境監視員の設置など | ||
| 第2章 各主体の役割 | ||
| 第1節 町の役割 | → 細目次 | |
| 第2節 事業者の役割 | → 細目次 | |
| 第3節 町民の役割 | → 細目次 | |
| 第4節 民間団体の役割 | → 細目次 | |



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