更新履歴 2003年
(ABC順)
(誤字脱字訂正等些細な更新は書いてありません)
- Mac OS XでAnother HTML-lintを使おう (HTMLチェッカー)
- 動作確認:OS X 10.28 / htmllint.cgi 1.12 / htmllint.pm 2.92を追記。OS X10.1のTerminalは基本的に日本語が表示できないと追記。03.10.6
- 初登場。03.10.5
- Mac OS XでCocoon (XMLサーバ)
- Mac OS XでIPsec
- 他機種との接続も考えた「本格設定」を追加。従来のものは「超簡単設定」。03.1.14
- 参考文献リンクを5つ追加。03.1.9
- tcpdumpを止めるときはcontrol+C。IPsecの設定にracoon.confを使うと強調。03.1.7
- OS XのPPTPにはIPsecは使われてない。03.1.6
- AirMacだと「tcpdump -i en1」でないとだめかも。03.1.6
- 違うIPアドレスからのアクセスにはユーザ認証による排除も有効。03.1.6
- OS XでIPsecを有効にするとClassic環境のアプリケーションで通信できなくなる。03.1.6
- 用語の訂正。事前共有秘密鍵→事前共有鍵、事前共有秘密鍵方式→共有鍵暗号方式 (秘密鍵暗号方式)、公開鍵方式→公開鍵暗号方式。03.1.5
- 初登場。03.1.2
- Mac OS XでSSL/TLSサーバ
- コピペすると「\」が全角「¥」に化けることがある。03.1.10
- 「Mac OS XでSSLサーバ」→「Mac OS XでSSL/TLSサーバ」に題名変更。03.1.5
- Mac OS XでTomcat (Java ServletとJSP)
- .tcshrcがあると.cshrcが無視されるので.tcshrcに追加、と記述。.cshrcの記述の最後に改行を忘れないよう追記。03.6.16
- The Ja-Jakarta ProjectのURI変更。03.3.23
- OS X 10.2.3と10.2.4はJava 1.4.1 Updateをインストールすれば4.1.18-LE-jdk14も使える。03.3.19
- OS X 10.1.5でビルドするにはautoconf 2.52以降のインストールが必要。03.2.15
- mod_webappの1.0でもTomcat 4.1.18で連携できた。03.2.15
- 「Mac OS XでCocoon」を作ったのでインストールポイントでリンク。03.2.9
- WebDAVの項目追加。Apacheと連携時に日本語ファイル名が使えない。03.1.30
- 初登場。03.1.27
- Mac OS XでWebDAVサーバ
- mod_encodingには、Windows XPでの認証時のユーザ名にサーバ名が付属して送られる問題を解消する機能もあると明記。03.10.19
- OS X専用mod_encodingが一般OS XでもMakefileの修正で使えるようになった。03.10.19
- OS X専用mod_encodingはOSX 10.2.6と10.2.8のApache 1.3.27で動かず。03.10.14
- mod_encodingが対応していないのはlibiconv (iconv) の実装による、と追記。03.10.12
- OS X専用mod_encodingを紹介。03.10.12
- Windows 2000のWebフォルダとOS Xのサーバ間は、ファイル名の濁点半濁点が文字化け。FinderのクライアントとIIS 5.0のサーバ間でもダメ。03.5.25
- NormalizeUsername onの意味を書く。03.3.16
- Windows XPのSP1のWebフォルダで、大文字のディレクトリ名に対して小文字でリクエストするバグがある。ディレクトリ名を「dav」にした。WebDAVの説明で暗号化方法を細かく書き過ぎてたので変える。03.3.16
- Windows XPのBasic認証時にユーザ名にサーバ名を付けて送ってくる件に関して追加。03.2.27
- JIS X 0221-1によれば、実装水準3でないと濁点半濁点の結合文字が使えない。03.2.27
- 「Unicode3.0から合成文字の扱いが必須」とは言えない。03.2.7
- 「WindowsはまだUnicode2準拠」とは言えない。「基底文字+結合文字=合成文字」03.2.7
- Sherlockの不可視ファイルはOS X 10.2では作られない。03.2.7
- Normalizationの部分を書き換え「Unicode3.0からNormalizationの規則が正式に決められ、合成文字の扱いが必須」と記述。03.2.5
- 「組み合わせ文字」→「合成文字」03.2.5
- 濁点半濁点が分離したままコード変換すると化けるのは、Shift_JISやEUC-JPに無い文字だから。03.2.5
- UnicodeのNormalizationに関する記述を見直し。Normalizationの規則が正式に取り入れられたのはUnicode3からと明記。HFS+はUnicode3.0の前にNormalizationを採用。03.2.2
- TomcatのWebDAVに言及しリンク。03.1.30
- 「Mac OS XでZebedee」にリンク。03.1.20
- SSL, SSH, Zebedee, IPSecにリンクを付ける。03.1.16
- 暗号化でクライアントの対応が必要なのはSSL。03.1.5
- Mac OS XでZebedee
- 参考設定ファイルをやっと追加。ポート番号が1023以下の場合、管理者権限で起動しないと有効にならないと追記。03.6.16
- 「Zebedeeを止める」を追加。03.3.20
- 英語版zebedee.htmlの解説が新しい。listenipで待ち受けるIPアドレスを指定。127.0.0.1が別扱いで複数指定できない。デフォルトポートは11965。UDP単独で動かす場合だけ11230。03.1.21
- クライアントのトンネルに他のマシンから入れるのは危険。03.1.21
- 初登場。03.1.20
- Mac OS XにsuEXECを
- MacBinaryの規格 (ヘッダ内容と判別法)
- ファイル名は最長でも63バイトまでしか扱えない件を明記。03.3.6
- MacintoshとWindowsファイル送信の掟 (MacとWinの共存)
- WindowsでMOの2枚目以降が違うフォーマットだと読めない件を、読めなくなることがあると緩やかに訂正。Apple ISOを使えばWindowsで日本語ファイル名が読めるが、OS Xで文字化けすると追記。03.6.27
- HFS、HFS+、UFS、FAT、FAT32、NTFS、SFD形式、FDISK形式等フォーマットに関して説明。WindowsでMOの2枚目以降が違うフォーマットだと読めない件追加。SFD形式FATがNT4で読めない件追加。「NTFSフォーマットのメディアをWin95、98、Meで読む」をおまけで追加。OS XでJolietフォーマットが読める件を追加。03.6.25
- HFS+のファイル名をUTF-16と記述。サロゲートペアにも対応している。UNIX系アプリケーションで使う時にはUFT-8。ファイル名部分の難しい解説を分離。03.3.8
- OS 9は内部では長いファイル名に対応。謝辞を新設。03.3.6
- APGSに対応したAdobe-Japan1-5対応のヒラギノは10.2.4から。03.2.16
- JIS X 0212 の補助漢字、DTPの規格Adobe-Japan1-4、それにJIS X 0213を追加したAPGS について解説追加。03.2.12
- ファイル名のかなの濁点半濁点問題部分書き直し。Unicodeのファイル名同士ではなくShift_JISのファイル名との変換過程で問題が出る。「基底文字+結合文字=合成文字」03.2.7
- OS X 10.1ではUnicode 3.2に対応し、新JIS (X 0213) のすべての文字をサポート。Win XPはまだ。03.2.7
- 不可視ファイルの記述を見直し。Winから見たMac上の不可視ファイルとして、OSX10.1のSherlock関連も追加。「ファイル情報 (Finder情報)」としてファイル情報の意味を明確化。03.2.7
- 「.localized」ファイルの意味を追加。03.2.4
- ドットから始まる名前のファイルだけが、Macから持って行けばWin上で存在できる。03.2.4
- OS Xのファイル名(HFS+)は16bitUnicodeで255文字まで。03.2.2
- Winのファイル名はフルパスで260文字とし「ファイル名として250文字」は消す。03.2.2
- Winの使えないファイル名は、予約名、ドットで開始、ドットとSPで終了。03.2.2
- HFS Plus Volume Format、Naming a File、JIS記号の UCS BMP へのマッピングの問題および MS漢字とシフトJISの違い、にリンク。03.2.2
- OS Xのファイル名の記録はUTF-8ではない。使う時はUTF-8かもしれないが。03.2.2
- MacとWindowsを繋ごう (無線LANとかVPNとか)
- 10.3には「ユーザがWindowsからログインするのを許可する」チェックが無い。03.12.14
- 無線LAN部分を大幅に書き換え。03.12.14
- WPAが使える環境に関して記述。03.12.14
- AirMac Extremeでは14chが使えるようになった。03.12.14
- Pantherだとマシン同士をストレートケーブルでは繋がりにくいのかも。03.12.14
- WEPの記述変更。WPAについて追加。03.5.23
- MacのFTPサーバRumpusを追加。OS XでUNIXのFTPサーバ各種使えると追記。03.3.5
- 「ファイル特急便♪」を項目として追加。IE5のアップロードで、ファイルヘルパーに登録の無い拡張子や拡張子の無いファイルはMacBinaryで送られる。FTPでファイル名が化けると送受信ができなくなったりする。03.3.4
- Virtual PCのリンク先をv6へ変更。03.2.20
- 「暗号化IPトンネル Zebedee」のリンク先変更。「Mac OS XでZebedee」にリンク。03.1.20
- VPNの説明を見直し。トンネリングだけならZebedeeがお勧め。SSHの次に置く。FTPのトンネリングも簡単。03.1.18
- 題名「MacとWindowsを繋ごう (LANとかWANとか)」を「MacとWindowsを繋ごう (無線LANとかVPNとか)」に変更。03.1.16
- AirMacカードの方は128bitへアップデートできると追記。03.1.16
- ZebedeeはRelease 2.4.0 (02.5.9) からOS Xに対応していた。03.1.16
- 項目としてZebedeeを追加。03.1.14
- Macの「ネットワークパスワード」の説明と「ネットワーク用パスワード」について追加。802.11gと802.11aの802.11b との互換性に言及。IEEE 802.1x関連も解説。802.11iも登場。03.1.14
- プリントサーバに関して説明を書き直し。Windows 2000 Professional、Windows NT 4.0 ServerとWorkstationはAppleTalkを使ったプリントに対応。PC MACLANはXPに対応。03.1.14
- XP Serverてのは無かった。03.1.10
- セキュリティとセキュア通信関連文章の推敲。説明を増やして分かりやすくした。03.1.10
- AirMacは14chが使えない。03.1.10
- 無線LANのセキュリティを独立項目として追加。セキュア通信を追加(SSH,IPsec,PPTP)。新AirMacのAirMac Extremeについて追加。03.1.9
- Macのブラウザのセキュリティ脆弱性と危険なファイルの自動実行
- タイトルから「(IE,NN,iCab,Opera,OmniWeb)」を取る。Safariを追加すると長過ぎるし。03.7.2
- 自動ダウンロードが直っていないIE5.2.3と、IEと同じ症状のSafari 1.0 v85を追加。03.7.2
- Mac版IEのCookieのpathのセキュリティバグ
- 開発中止決定後に出たIE5.2.3でも直ってません。代替ブラウザとしてSafariとMozillaを追加。03.7.2
- Netscape Communicator のメール設定の謎
- Perlの排他制御 (flock,open,symlink,mkdir,rename)
- エンコード・コレクション (メール、テキスト関連)
- MacBinaryの規格では、ファイル名は最長でも63文字 (バイト) までしか扱えない件を明記。03.3.6
- HTML形式でイメージや埋め込みオブジェクトの表示をすると、読んだことがばれる可能性追記。03.2.19
- 超簡単 Mac OS XのローカルでCGI (SSIもPHPも)
- /etc/httpd/usersにあるファイルはすべて読み込まれる。03.1.18
- 超簡単 MacのローカルでCGI
- 更新履歴 2002年以前
(C) Toshiyuki Mori,2003