更新履歴 2002年以前
(ABC順)
(誤字脱字訂正等些細な更新は書いてありません)
- Mac OS XでSSLサーバ
- 秘密鍵と呼ばれるが、実際は秘密鍵と公開鍵はペアで一度に作られる。02.12.25
- WindowsのWebフォルダはSSLに対応。02.12.24
- ダイナミックDNSでSSLが可能。mod_sslのソースにはマニュアルも含まれている。02.12.22
- 変化しないIPアドレスまたはドメインを持ってる必要があると明記。02.12.21
- 「SSLProtocol all -SSLv3」は、Mac版IE 5では無くても問題ないみたい。02.12.17
- modssl.orgトップへのリンク追加。02.12.16
- SSLProtocol all -SSLv3に解説。IEとSSLの問題に関連してmod_ssl FAQをリンク。httpd.confの設定内容の説明追加。Appleサイトの方法から独立開始。02.12.16
- アクセス権の変更を追加。パブリックCAに関しての記述を追加。その他細かく書き換え。「Certificate(電子証明書)とは?」をリンク。02.12.15
- 初公開。02.12.14
- Mac OS XでWebDAVサーバ
- WebフォルダでSSL接続確認できたのを受けて、SSL対応としてGoliathとDAV Explorerも挙げる。02.12.24
- SSLに関する記述を書き直し。固定IPアドレスか独自ドメインが必要と追記。SSLのhttpd.confの設定内容をSSLサーバのページと同じものにし、SSLRequireSSL関連を追加。02.12.22
- 「SSLProtocol all -SSLv3」は、Mac版IE 5では無くても問題ないみたい。02.12.17
- SSL設定を追加。DAVExplorerをSSLモードで起動する方法追加。Goliathが日本語ファイル名に部分対応 (1.0J)。02.12.16
- Apache 2だとOS X 10.2未満のFinderで書き込みできない件追加。02.9.20
- ネットワーク プレースを使えるWindowsとして「Me以降」を「2000とMe以降」に訂正。02.9.14
- Windowsのネットワーク プレースでの接続方法を追加。02.9.9
- ServerNameを指定しないと自分自身のIPアドレスになる。127.0.0.1とは決められない。02.9.6
- 10.2に対応して変更点を書き換え。Finderがサーバ上にゴミ箱を作らなくなり、Basic認証にはアラートを出すようになった。mod_encodingのインストールが簡単になった。02.8.30
- 不可視ファイルのアクセス制限にSatisfy Allを追加。02.8.30
- ServerName設定の部分を書き直し。02.8.23
- ServerName設定の部分を書き直し。02.8.22
- 謝辞を入れる。02.8.21
- ServerNameとCOPY, MOVEの件追加して独立項目作る。02.8.21
- ドットファイル不許可("^\.[^.]")はMacのWebDAVクライアントで問題が出る事を確認。02.8.19
- 文字化け問題でUnicode3のNormalizationに触れる。02.7.28
- 「WindowsのWebフォルダ (のShift_JIS送信版)」() 追加。02.7.28
- 「文字コード」を「文字セット (charset) 」の意味で使うのをやめる。02.7.27
- ダイジェスト認証、FinderはOS X 10.1.1から対応と明記。02.7.19
- 意味を明確にするため、共有ロック→書き込みロック、に変更。02.7.11
- GNU autotools化されたmod_encodingのインストールに成功。関連記事改定。02.7.9
- LANではSMBをお勧め。IIS 5.0でのWebDAV設定方法へリンク。02.6.21
- 参考文献追加。OS X ServerならAppleサイトに解説あり。02.6.16
- 6月6日に発見されたmod_encodingのセキュリティバグの件記述。02.6.7
- OS X 10.1.5でFinderでのDirectory指定の末尾の/がいらなくなる。02.6.6
- OS Xの不可視ファイルの問題点追加。02.5.31
- 実行ファイルのダウンロード方法追加。02.5.31
- 日本語ファイル名対応が不完全だと記述。02.5.29
- 「自己責任」の一文追加。濁点半濁点が化けると追記。02.5.28
- .htaccessによる設定上書き対策。mod_encodingのパッチをもう一つ紹介。02.5.26
- Finderとmod_auth_digestの組み合わせでも認証成功。02.5.25
- Web フォルダはmod_auth_digestの認証に対応しているが、OPTIONSリクエストを避ける必要がある。02.5.24
- 初公開。02.5.24
- Mac OS XにsuEXECを
- apachectl restart, apachectl gracefulは使えないと明記。02.7.7
- suEXECオプションの説明書き換え。動作説明。02.7.5
- 細かく手直し。02.7.4
- 初登場。02.7.3
- MacBinaryの規格 (ヘッダ内容と判別法)
- リンクチェックして書き換え。02.8.24
- MacBinary判別法を書き換え。02.5.15
- データフォーク、リソースフォークを128バイトの倍数にする件追加。01.4.24
- MacintoshとWindowsファイル送信の掟 (MacとWinの共存)
- MacOpenerの解説部分、ドライバの入れ直しが必要なのはIDEで直接繋いだ場合だけだと明記。02.12.12
- 「MacとWindowsを繋ごう」へのリンク部分に説明追加。感想募集リンク追加。02.12.7
- DVD-RAMが家電DVDレコーダのトップシェアだと記述。02.12.3
- DVDの各フォーマットを表にしてまとめる。OSTA Universal Disk Format Specificationsをリンク。02.11.29
- UDF 1.5に対応してるのは2000とXPでMeは未対応。ファイル名は2バイトのUnicodeで255バイト127文字 (パスで1023バイト) まで。02.11.27
- CD-R/WRの部分を少し書き直し。UDF Bridgeを追記。02.11.26
- MacOpenerとTransMacの記述書き換え。TransMacのリンク先変更。02.11.25
- OS X 10.2のプレビューでTIFF-Fが見られるようになった。XPではImagingの代わりにWindows Picture and Fax Viewerが付属。02.11.24
- DVDについて項目を新設。USBメモリを追記。02.11.24
- OS X 10.2未満でDOSフォーマットメディアがマウントされないときは、ボリューム名に半角英数字を使うと記述。02.11.24
- OS X 10.2未満ではDOSフォーマットが読めないことが多いので、OS 9で起動し直して読むように記述。02.11.23
- DOSフォーマット640MOはOS X 10.2.1で読めるようになったらしいが、1.3GBは未確認。02.11.23
- 「MacとWindowsを繋ごう」へのリンクをページ最後に追加。02.11.21
- LANとWAN関連を切り離しMacとWinの違いを切り口に並べ直し。02.11.19
- OS Xを別枠で記述するのをやめる。
- OS Xのファイル名で使えない文字「:/」と記述。
- Unicodeのファイル名で一部の記号のコードが違う件記述。
- 他のページでは紹介済みのTinkerToolを追記。02.11.12
- タイトルに (MacとWinの共存) を付けてみたり。02.9.30
- OS XのMailで使われるのはAppleDoubleだと追記。02.9.21
- 「Windowsファイル共有」部分少し手直し。02.9.12
- OS XのプレビューでJPEG2000に変換できる件を追記。02.9.11
- 「Windowsファイル共有」でWindows Me以降ならMac接続時にアカウントとパスワードを入れれば繋がると追記。02.9.9
- 「Windowsファイル共有」でインストール時のアカウントが使えないのは、10.2を上書きインストールした場合らしい (未確認)。02.9.9
- 「Windowsファイル共有」でログイン許可してないユーザのホームディレクトリでも他のユーザが覗ける点を追記。02.9.5
- 10.2はFinderからのSMB接続でもゴミ箱を作らなくなった。.DS_Storeを追加して不可視ファイルの説明改訂。02.9.5
- Apple Remote Desktopの日本語ページにリンク。Remote Desktop Connection Client for Mac、Share My Desktop、VNCThing、VNCDimensionを追記。02.9.3
- 「Windowsファイル共有」のWin側のユーザ名の制限を追記。02.9.3
- 「Windowsファイル共有」の部分手直し。クライアントとしても接続しやすくなった。02.9.2
- OS X 10.2では、デフォルトでWinのSMBサーバにできるようになった。02.9.1
- リンクチェック続き。PWSのMac版はもうダウンロードできない模様。オレンジフォーラムは無くなったが、サイトデータは参照可能。02.8.26
- リンクチェック続き。「Easy A/D Wire II」のメーカーは倒産。02.8.25
- Macのテキストエディタとしてmiを追加。02.8.24
- リンクチェックして書き換え。いくつか不明が残る。02.8.24
- ブラウザのformから送る方法を追加。ブラウザからFTP接続も追加。不可視ファイルの記述場所を変更。02.8.22
- Mac用遠隔操作ソフトKeep-It-Upを追加。02.7.27
- UNIX上でAppleTalkを動かすNetatalkとCAPを追加。02.7.27
- 「AppleTalk over TCP/IP」でなく「AFP over TCP/IP」が正解。LAN部分の記述を変更。Sambaにも触れる。02.7.27
- Fetchの「文字コード変換機能」は現バージョンにはないので記述変更。02.7.27
- WebDAV部分の記述を見直し。02.7.25
- 「TCP/IP + NetBIOS」を「NetBIOS over TCP/IP」と書き換え。SMBを上位プロトコルと記述。02.7.25
- ワープロデータ変換ソフト、コンバートスターを追加。02.7.25
- JPEGにライセンス問題が発生中。02.7.25
- UnicodeのNormalizationによる濁点半濁点の文字化け問題に言及。02.7.10
- IIS 5.0でのWebDAV設定方法へリンク。02.6.21
- 不可視ファイルを項目として独立し、OS Xについでも記述。02.5.25
- ポストスクリプトとIllustratorのプレビュー画像に関して追記。02.5.22
- 「WebDAVで送る」を追加。LANのFTPでも文字化けの可能性。02.5.13
- 「無線LANで送る」を追加。遠隔操作ソフトApple Remote Desktopを追加。SoftWindowsをRealPCに入れ替え。リンク先同じですが。02.4.16
- OS XではWindowsのフォントがそのまま使える件追加。02.3.6
- Windowsのロングファイル名の長さと文字の制限を訂正。02.1.29
- OS Xのファイル名とリソースフォークの扱いに関して追加。02.1.28
- リムーバブル・メディアのZIP, JAZZを追加。02.1.24
- Mac OS X関連を初めて追加。特にSMB機能とTextEditのテキスト関連。02.1.18
- Joliet File System for Mac OSがRockRidgeやHybridの裏が読めるになったのを追記。02.1.18
- CDのフォーマットUDFについて書き換え。02.1.18
- USB-Ethernet変換アダプタについて追加。02.1.7
- Disc Burnerについて追記。01.12.10
- WinのテキストエディタTeraPadを追加。01.12.8
- Mac標準のCD書込みソフトDisc Burnerについて追加。01.11.28
- Mac、Win間のファイル転送ソフト「VOLEE」を追加。01.11.12
- SVG画像形式を追加。01.11.7
- 「遠隔操作ソフトで送る」を書き換え。01.11.5
- 「FAX mail (インターネットFAX) で送る」を追加。01.11.4
- 「遠隔操作ソフトで送る」を追加。01.10.31
- DOSフォーマットディスクを読めないMOドライブについて追記。01.10.7
- NEC PC98のフロッピーフォーマットについて追記。01.8.17
- DOSフォーマットへのMacでの書込みについて追記。01.7.12-13-14
- 簡易プリントサーバって安いのもありますね。01.7.11
- DOSフォーマットできないMacのMOドライブ(バ)もあるんですね。01.7.11
- CSVと改行コードの関係追加。01.7.8
- CDに対応したUDFのドライバを追加。icWordを追加。「Fontを送る」を追加。01.7.3
- エミュレータでのLANについて追記。01.6.22,6.26
- Macエミュレータの記述を書き換え。01.6.13
- NetFinder, 日本コンピュータ工業(株)を追加。 01.6.7
- LANのセキュリティの記述を書き換え。01.6.2, 6.5, 6.6, 6.7
- FTPでの日本語ファイル名に関して追加。01.5.20
- LANの記述を分かりやすく書き換え。01.5.5
- シリアル接続とモジュラーケーブル接続のLANを追加。01.5.2
- LANでも使えるMonkeyComを追加。01.4.30
- 簡易LANグッズとしてUSBインターリンクケーブルを追加。
CoDesk, ResCleaner, Lhasa, NoCommentを追加。01.4.26
- サーバとしてAN HTTPDとTiny FTP Daemonを追加。01.4.20
- 関連情報として「Windows上でHybrid CDを作成する」をリンク。01.4.13
- MacとWindowsを繋ごう (LANとかWANとか)
- Webサーバで2000,XP ProfessionalにはIISがあると追記。02.12.18
- 「MacintoshとWindowsファイル送信の掟」へのリンク部分に説明追加。感想募集リンク追加。02.12.7
- DAVEのファイル名自動エンコードに言及。02.11.23
- 全体的に表現をブラッシュアップ。02.11.23
- 「最近のMac」すべてがEthernetのクロスとストレート自動切り替えではなかった。訂正し資料にリンクする。02.11.22
- モジュラージャック接続って電話越しでもできるってこと。02.11.22
- 「掟」へのリンクをページ最後に追加。02.11.21
- 「MacintoshとWindowsファイル送信の掟」から独立。02.11.19
- 全面的に内容見直し。ハードとソフトとセキュリティとに大きく分け、OS XのSMB接続を基本にする流れに変更。
- OS Xを特別枠からはずしOS 9以前と同等の取り上げ方にする。
- LANカードについて追記。Ethernetの自動切り替えに言及。無線LANでMacのネットワークへWin機が参加する場合も記述。
- Winネットワーク参加商用ソフトでDAVE以外はOS X未対応なのを確認。接続ソフトとしてSambaを追加。
- Macエミュレーション情報ページのタイトルを「POSEIDON's PAGE」と記述。ページそのものには書いてないので今まで「関連情報」とだけ書いていた。
- 無線LANの危険性に言及。
- Macのブラウザのセキュリティ脆弱性と危険なファイルの自動実行 (IE,NN,iCab,Opera,OmniWeb)
- 関連情報としてStuffIt Expander 6.5.2以前の脆弱性にも触れる。02.10.31
- IE5.1.6 for classicでも自動実行の脆弱性は消えず。02.9.27
- IE5.2.2 for OS XでもIE5.1.6 for classicでも自動ダウンロードは対処されず。02.9.27
- OS X版のブラウザでは問題ないかのように書いてあったのを訂正。02.8.31
- OS X 10.2に付属のStuffIt Expanderは自動マウントが機能するので、OS X版でも自動マウントオフにする必要性を強調。02.8.31
- 自動ダウンロード時にウィンドウが開くことを追記。02.8.31
- iCab2.8.1で自動実行は解消されている件追加。全体的に書き直し。02.8.5
- IE5.1.5 for classicでも自動実行の脆弱性は消えず。02.7.12
- IE5.2.1 for OS XでもIE5.1.5 for classicでも自動ダウンロードは対処されず。02.7.12
- IE5.2 for OS Xでも自動ダウンロードは対処されず。02.6.19
- Netscape6とMozillaの脆弱性にも言及。02.5.10
- 自動マウントオフと自動実行オフの方法を具体的に記述。マークアップを変更。02.4.21
- 分かりやすく書き換え。02.4.20
- IE5.1.4でもQuickTimeの自動起動には対処してませんね。02.4.19
- IE5.1.4で対処しました、が。02.4.18
- IE5.1.4ではまだ直らず? 02.4.17
- Operaで確認ダイアログが出るようになったことを追加。02.4.16 その確認バージョン記入。02.4.17
- WindowsのNNでダイアログが出ることを追加。02.3.11
- NNはiframeとframeではダウンロードされず、iCabはiframeでは大丈夫。02.3.7
- 【バグ1】がClassic版だけだと明記。リンク訂正。02.3.6
- 「確認ダイアログが出ないのは危険」と明記。02.3.6
- 2002年1月の件であることを明記。02.3.4
- 初登場。02.3.1
- Mac版IEのCookieのpathのセキュリティバグ
- IE5.2.2 for OS Xでもまだダメ。02.9.27
- IE5.2.1 for OS Xでもまだダメ。02.7.12
- IE5.2 for OS Xでもまだダメ。02.6.19
- IE5.1.4でもまだダメ。02.4.17
- 代替ブラウザにOmniWebを追加。02.2.14
- ブラウザの選択肢としてiCabとOpera追加。02.1.20
- IE5.1.3(OS X) でもダメ。02.1.20
- IE5.1(for Classic OS) になってもまだ直ってません。01.12.19
- 漏れているCookieを表示するCGIを追加。01.11.23
- 全体的に書き換え。01.5.19
- 具体的なCookieの書き方を追加。01.4.13
- Netscape Communicator のメール設定の謎
- 「JISコード」を「いわゆるJISコード」と表記。02.7.27
- QエンコードとQuoted-printableは、本当は別物。01.10.28
- Perlの排他制御 (flock,open,symlink,mkdir,rename)
- flockのエラー処理を分かりやすく記述。まとめてロック部分にも入れる。tempファイル式の簡単な説明も追加。02.8.17
- リムネットのリンク先変更。02.06.30
- 「ロック入れ替え方式」で、rename失敗時にエラーとする。02.6.28
- flockのタイムアウトの実用性に言及。制限時間を5分に。02.6.28
- 読み易いよう書き換え。02.5.3
- ActivePerlとCygwinのPerlの違い、MacPerlとOS XのPerlの違いを記述。02.2.18
- 大手プロバイダではflockが使えない事が多い件追加。01.4.2
- エンコード・コレクション (メール、テキスト関連)
- MS-TNEFのエンコードをBase64と追記。02.10.30
- MS-TNEFの部分を手直し。Outlookの設定方法へリンク。02.10.28
- MS-TNEF (winmail.dat) のデコードソフト、Mac用のTNEF's EnoughとWin用のFentunを記述。説明も少し手直し。02.10.27
- BinHexはメール用エンコードとしてAppleDoubleに標準の座を奪われたと確定。02.10.6
- QエンコードをQuoted-printableの省略形でなく省略呼称と変更。02.10.6
- AppleDoubleの記述に、OS XのMailで使われる件とMacフォーマット以外のディスクへの書き込みでも使われる件を追記。02.9.21
- IMAP4のメールボックス名で使う修正版UTF-7を追加。02.9.15
- 「文字コード」を「文字セット」と置き換えて違和感あった部分を「文字エンコード」とする。02.9.15
- リンクチェックして書き換え。02.8.24
- MS-TNEF形式のwinmail.datというファイル名について言及。HTML形式の説明書き換え。02.8.16
- HTML形式メールの規格として、RFC2557 を追加。02.8.5
- 「JISコード」を「いわゆるJISコード」と表記。02.7.27
- 「文字コード」を「文字セット (charset) 」の意味で使うのをやめる。02.7.27
- 下記の点に関して書き換え。02.5.13
- 「URLエンコード・デコードページ」にCGIモード追加。02.5.10
- ページタイトル変更。02.3.11
- URLエンコード・デコードページをCGI式にして機能アップ。01.11.21
- Bエンコードの記述を改訂。01.11.4
- BエンコードとQエンコードを独立した項目として追加。01.10.28
- enrichedとMS-TNEFを追加。01.7.21
- メールヘッダのエンコードを追加。01.7.17
- ISO-2022-JP2, ISO-2022-JP3, EUC-JP, Shift_JIS, HTML を追加。01.7.14
- EUC-JPとUTF-8の文字化け問題追加。並び順変更。01.7.11
- Mac OS8.5以降のicon badgeやcustom routingのFinder情報の保存に言及。01.7.10
- UTF-7とUTF-8のOutlook Expressでの扱われ方を参考に記述追加。01.7.8
- フォームデータの送信時にエスケープされる記号を具体的に記述。01.6.27
- URLエンコードにJcode.pm等加筆。01.6.10
- URLエンコードでエスケープする文字を記載。MacBinaryも追加。解説は他のページ任せ。その他ところどころ書き換え。01.6.7
- ASCIIの説明を追加。01.6.3
- デコードソフトの紹介を追加。01.5.24
- 超簡単 Mac OS XのローカルでCGI (SSIもPHPも)
- AddType、AddHandlerで指定する拡張子の「.」を取る。なくても同じだし。02.9.11
- AddTypeを使ってCGIとSSIを有効にする古い方法にも言及。02.9.11
- 10.2で入ったRubyについても簡単に記述。02.9.4
- 10.2に対応して変更点を書き換え。特にアプリケーション名とフォルダ名、Web共有方法、httpd.confのPHPに関する記述が変わった。02.8.30
- .htaccessの設定方法書き換え。.confファイルチェック時の[alert]を記述。02.8.30
- .htaccessを有効にする方法と注意点を追加。02.8.19
- BatChmodのリンク先変更(mac.comだからね)。02.8.16
- オーナー権限実行の解説改定。02.7.5
- suEXEC関連の説明を改定。02.7.4
- suEXEC設定のページを作りリンク。02.7.3
- オーナー権限でCGIを実行する方法を追加。ただしローカル限定。02.6.12
- #Include /private/etc/httpd/users とコメント化してある場合の注意追記。02.5.31
- 「Mac OS XでWebDAVサーバ」にリンク。02.5.25
- パーミッション変更ツールBatChmodと、system OSAXの記述を追加。02.4.17
- 実はPHPも簡単だった。02.3.10
- Finderでもname.confファイルを見ることは可能でした。02.2.18
- "localhost"より"127.0.0.1"と記述した方が速いかも。02.2.13
- ついでにアクセス制限追加。02.2.12
- 初登場。02.2.12
- 超簡単 MacのローカルでCGI
- MacPerlのダウンロードを独立項目にする。02.5.21
- ダウンロード・サイトをもう一つ追加。02.5.18
- MacPerl5.6.1が出たので関連項目を書き換え。02.3.14
- OS 9までの方法であることを明記。02.1.25
- File::Specモジュールに関して追加。01.11.19
- UNIXのPerlのバージョンは5.005か5.6ね。01.10.29
- $ENV{PATH_INFO}と$ENV{QUERY_STRING}に関するUNIXとの違いを追加。01.9.26
(C) Toshiyuki Mori,1999-2002