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スタンプラリー > 冴えた一つの遊び方 その3
あー こんなところにもスタンプが!?



さぁそろそろ終盤です。

休みの日ともなれば非常に混み合いますので 人混みをさけながらのスタンプの探索になりますが、 ここ注意しなければならないのがスーパースタンプの存在。 おそらくナンジャビザのほとんどがスタンプで埋まっていたとしても、 一つか二つは見つからない状態になっていると思います。
それもスーパースタンプの空白が・・・

押していないスタンプが通常のスタンプの場合は、 そのエリアをもう一度ぐるりと歩いてみましょう。 前とは逆回りで歩いてみると意外な場所に発見することもありますのであきらめずにっ!

しかし問題はスーパースタンプ
こうなったら最後の手段、 勇気を出して同じようなスタンプラリーをやっている人に声をかけて聞いてみるのです。 実はこの部分がスタンプラリーの一番の醍醐味です。 他の人との交流により思わぬ情報を得ることもあるのです。
そして教えて貰ったらもちろんお礼を言いましょう。
もしあなたが見つけたスーパースタンプの場所を覚えているようでしたら 交換に教えてあげると喜ばれるかもしれません。 相手の人が知りたがっていたらの話ですが・・・

さてそうして107つのスタンプを集めたら残りは一つ。 ナンジャタウンのどこかに存在している最後のスタンプを押せる場所へ。 (きっとここまで頑張ったアナタでしたら最後のスタンプの場所はすでに目にしているはずですよ)

全てのスタンプを押し終わったらならばそれをもって入り口近くの係員の人に言いましょう。 そうすれば晴れてアナタはナンジャマニアです!!
お疲れさま、おめでとう!




 さて感想は?

冴えた一つの遊び方 その2 



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