ニュービーシュリンプ

ニシキゴイタイプ 写真(

典型的なニュービー(目の後ろが黒い)(写真 もるも隊員

横縞の消失した変異個体。名付けて....ホネホネブルーシュリンプ!

(写真:ひよこさん)

ヌマエビ科カワリヌマエビ属Neocaridina sp.

ヌマエビ科カワリヌマエビ属Neocaridina sp.

体長:2.5センチ

分布域:不明

ショップでの値段:50円〜

繁殖形態: 大卵(稚エビ放出)型

別名:ビーシュリンプ、Bクラスビー

変異種:レッドビー(茶ビー)=黒い部分が茶色〜赤のもの

その他:

ニシキゴイタイプというか、パンダタイプのヤツで、よこしまのバンドが太いタイプ

体長:2.5センチ

分布域:中国南部

ショップでの値段:50円〜

繁殖形態: 大卵(稚エビ放出)型

別名:ビーシュリンプ、Bクラスビー

変異種

その他:

・縞の入り方は本物のビーに似ているが、白いバンドが透明か、とても薄く、目の後ろのの白いバンドがないのが特徴。

・黒い縞の部分は、暗い場所にいるときは青っぽくなるがやがて黒く戻る。戻らずに青いままの変異種もいる。

・ホネホネブルーは、お店では真っ黒に見えたのですが光の具合によっては濃い群青色にも見えます。背中のスジにも注目して欲しいです。(ひよこさん)

・どちらもビーシュリンプとは交配しない

・90年代前半、ビーシュリンプの輸出が途絶えたころから市場に出回りはじめたエビ。

・ほかにも、ゼブラハニー....etcなど、ヨコシマ模様のエビをひとまとめにしてビーシュリとして売っていることもある。

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