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| 2007年5月27日(日) |
| 頭の切り換え |
書斎仕事(私の場合は勉強は仕事そのもの=直結)として大きく分けると
○PCに向かう。
○読書机に向かうの。
の二つがあるのですが、この二つでは微妙に頭(こころ、構え)の切り替え(時間)が必要になります。
例えば、情報処理の勉強にかまけて辞書読み、原書読み、翻訳分野に関する読書がその分疎かになるとどこか落ち着かなく、地に足が付いていないような気持ちになります。
昨日長い時間読書机に向かい、基本はこの「机」であるのを再確認しました。いわば源泉、源流。ここが整わなければ後は乱れる。
今日も今年、来年春までに完読、消化吸収しなければならない情報処理と法律、金融関連の書籍(翻訳の分野。情報処理はPCサポートと講師業に直結)を注文しましたが、読み、ノートをとり、問題を解き、訳すという膨大な作業が常に傍らにあります。営みの一部として。
全ての前提として、体調を整えること。食事、運動、ヨーガ体操。できるだけなんども立ち戻り確認した「一日の時間枠」にしたがって生活すること。
ATOK 2007はやはり2005と比べると、遙かに意図に沿った変換がなされ、快適です。2005を使われている人がおられるなら2007に更新するのはプラスの投資になると断言できます。なにも滞りなくすらすらと変換していく心地の良さ、ストレスのなさ、高まる作業効率。
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| 2007年5月25日(金) |
| 花子+ATOK2007&情報処理系書籍 |
今朝「花子(ATOK2007セット)」が来ました。「花子」によってこれまでなかなかできなかった制作が可能になれば。ATOKはPC事始めから使い続けているIME。その最新版。
今朝、情報処理系の書籍を注文。今年中に取得したい資格がいくつか。C言語の勉強も必須。
言語、プログラミングに関する、甥が送ってくれた教科書類は大変役に立ちます。
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| 2007年5月24日(木) |
| 自転車 他 |
昨日以前にも購入したことのある自転車店でママチャリ購入。主な用途はチラシ配布と買い物。自転車を置いて周辺配布なので、盗難、いたずらも当然考えられるので、自転車としての最小限の機能があればいいと思うもの。12,800円也。→乗ってみて値段は正直だということがスグ分かった。
早速走ってみると、いい運動になる。歩くのとは筋肉、身体への負荷が異なる。有酸素運動として自転車は優れいてる。
古いドロップハンドルとマウンテンバイクは、2月末、市内の自転車レンタル店に引き取ってもらった。マウンテンバイクは再生され、街のどこかを走るだろう。
TVの番組で、(有)バイク技術研究所のYS-11という折りたたみ自転車を知る。
http://bikes.health-life.net/index.html
大企業を退職された技術者が自分の理想の自転車開発を行っている。夢は「空飛ぶ自転車」だという。
いずれ、この自転車に乗りたい。車ではなく、折りたたみ自転車とバス・電車などの併用が私の考える理想の移動。
運動能力の面で個人差はあるけれど、車には卒業するべき時があると思う。
リソグラフを借りることができる。理想用紙は事務機問屋から取り寄せ、印刷する。→A4両面から片面へのデザインなど変更作業。
今朝はまずパソコン・情報処理の勉強。本来好きなもの。結局、好きなもの、好きなものという方向へ。→ネット用語辞典で調べたものを秀丸ノートファイルに張り付け。
才能は無いけれども、取りかかると食事を忘れるものは、これまでずっと、数学の計算とパソコンとの取り組み。翻訳に気持ちが入ったときもそう。
「花子(ATOK2007年バージョン)が数日内に来る。下手でも自分でデザインする。
MS Officeではできないことを。ATOKの最新版も魅力。
今日は書斎仕事。語学翻訳と辞書・用語集の作成、それと情報処理の勉強。Perlも毎日コツコツと。
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| 2007年5月21日(月) |
| 資格・試験 仕事道具 起業元年 |
昨日のIT関連の資格試験、問題なく終了(と思う)。確信が持てなかったのは数問。
今年は(来年以降も)IT、語学・翻訳(関連分野も合わせて)の資格を取得するつもりでいます。勉強は仕事の内。また、ITは翻訳分野でもあり、私の仕事の全ての領域に関係。
次の書籍が今日明日中に来る予定。
・Black's Law Dictionary
A Dictionary of Modern Legal Usageは既に手元にあるのですが、「英米法辞典」、「契約・法律用語 英和辞典」とともに、基本辞典。
・現代英米情報辞典
同著者の「英米法律情報辞典」とともに、優れた辞典。
・CD-ROM 経済・金融英和/和英実用辞典
翻訳者山岡先生編纂の基本辞書。
また、翻訳支援、辞書・用語集作成ツール「対訳君」を先週から使い始めています。
・フォントサイズを毎起動ごとに設定しなければならないこと。
・変換時の文字反転表示が見にくいこと。
・辞書・用語検索の反応が他の電子辞書に比べて若干遅いこと。
この三点がマイナス評価になりますが、しかし、翻訳の現場からつくられた手作りの味わいが伝わる、これからは手放すことができない道具の一つです。
「道具箱」ページに主要な書籍、電子道具を掲載するつもり。
ほんとうの意味で、今年が新起業元年。Topページに載せたことを展開していきます。これまではある意味助走の段階。
案内チラシ配布は日々の営みに。自分自身の脚で配ります。一日二時間ほど。運動にもなりますし、それは書斎仕事にも返ってきます。ささやかであってもネットワークをつくり、地域の中で自らよろこび、喜ばれる営みをなしていくこと。
私の仕事の中心は書斎仕事(基本環境はPCとネット)+PCサポート(その質的な発展としてのITサポートを目指していますが)。それと、e-Learningについて考えること、いまの時代に求められている私的教育サービスの役割の一旦。
私自身が直接講師として担当する場面は少ないだろうと思っています。仮にお受けした案件を他の講師の方にご紹介する場合は、掲示表記の内容で行っていただくことになりますが。
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| 2007年5月3日(木) |
| 一段落 |
取りかかっていたものを今朝ひとまず仕上げる。
GW後半、こころが軽くなる。
午後はしかし、また新たな仕事。
昨日お付き合いのある事務機の営業の方みえる。お願いした件についてお話しをお聞きする。
案内チラシ、ニュースレターは枚数的にはコピー機で刷るのが一番合理的。現在のコピー機が壊れるまで使い、次を考える。
6日は完全に休むことにするが、5日までは仕事と勉強、読書。にも行きたいと思っているが。
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| 2007年4月30日(月) |
| 様々な人生 |
netで様々な日記、blogを読みます。
生の声のようであってどこかほんとうの言葉は厚く覆われている、というもどかしさを感じさせる文章からも、トーン(tone)を聴き取ることができるようです。
ネットによっていろんな人生の一端に触れる。
演劇活動をする、役者を目指す未だ卵の状態にある人びとについて知りたいと思います。
時代に、浮遊する世代について。
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| 2007年4月29日(日) |
| 連休のすごし方 |
自営業者として連休中はいつも、主に書斎で過ごします。他は散歩。
この度の連休は仕事上極めて重要。今年一年に限らず、今後の人生の形に。
後は、読書用の机に向かい、ウィスキーを飲みながらゆっくり本を読みます。それと、まだ題名を決めていない新たに書き始めた小説をコツコツと書いていく。
!「情報」というものは極めて大切。なにごとか判断するにあたって。
"The Essential Drucker"
Peter F. Druckerの60年にわたる著作の精華。これまでにも読んできましたが、連休中の主本に。彼は、"The nonprofits
have become America's biggest employer"であることを指摘しています。非営利組織が最大の雇用者となっている。
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| 2007年4月28日(土) |
| 流し読む、流し読まれるように Web文章 |
Webの文章は読まれない。スキャンされる。 (2003-09-26)
http://simple-u.jp/pd200309.html#2003-09-26
#おそらく私の文章は読まれることははなはだ稀。
この方のページは読みやすい。そのようなデザイン。
→ここからWebではなく紙本への回帰。紙本は頭への入り方が異なります。人間原理。
ところで、上記ページ作者「憂鬱なプログラマ」氏は、
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また、ヤコブ・ニールセン氏も、「How Users Read on the Web」の中で、「読者は読まない。一語一語読むようなことはせず、彼らはスキャンするのである」と断言している。
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と言われるが、これは間違い。
Jakob Nielsen's Alertbox for October 1, 1997:
How Users Read on the Web
を読むと、「 People rarely read Web pages word by word; instead, they scan the page, picking out individual words and sentences. In research on how people read websites we found that 79 percent of our test users always scanned any new page
they came across; only 16 percent read word-by-word. (Update: a newer study
found that users read email newsletters even more abruptly than they read websites.)」とあります。
「流し読みせずきちんと読む人は稀」というが正確。16%の人は適当につまみ読みするのではなく、一語一語順に読んでいく、というのが調査の結果。
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| 2007年4月25日(水) |
| 教室村 |
「教室村」とは「講師ネットワーク」です。1990年後半、「教室村」を実践しました。
生徒を介してある講師の方を知り、その方の教室の横が空いていましたので、議論を重ねその物件を借り、教室を並べました。その後翻訳(修業)に専念するということもあって教室は閉鎖しましたが。
ブロードバンドという高速ネットワーク環境が整ったいま、この環境を前提にしての「講師ネットワーク=教室村」を実現したいという思いが起こっています。「仲間募集」はこのアイデアと連動しています。
それぞれがそれぞれの得意分野を担当し、経験豊かな講師が良質な教育サービスを(「中間搾取」がない形態ですから)、提供する。教育情報、指導法・教材研究、教材作成、よりよい教育サービスについて知恵を出し合う、そのような講師ネットワーク。
e-ラーニングは今後の私教育サービスで大きな可能性を有しています。
しかし、教えるということでは実際の講師と生徒の対面授業は欠かせません。その上でのe-ラーニング。
e-ラーニングを担当する講師は、地元でも、極端に言えばアメリカ在住でも可能です。インターネットを介して。
A.講師と生徒の対面授業+e-ラーニング。
B.地元とインターネットを介したネットワーク。
AとBはともに不可欠です。
おそらく、このような形態はこれから一般化されていくのは確実です。
私のアイデアで決定的に、おそらく他と異なるところは、今後についても、「自分でした仕事の報酬は100%自分が受け取る」という、独立自営の講師たちによるネットワーク、それ故に良質な教育サービスの提供が可能になる、という点にあります。
塾、講師として私はその黎明期からこの業界の一隅に身を置いてきて、この業界がどのようなものであり、どのようであるべきか、どのような問題があるのかを熟知しているつもりです。
いまの時代に求められる私的教育サービスが確実に存在します。「教室村=講師ネットワーク」による教育サービスの提供には豊かな可能性があると、確信しています。
翻訳、PCサポート、講師業の間の(これらは知識においても、仕事の実質に於いても、ITが道具として、知識として不可欠であるということにおいても密接に結びつく、相互に補完的なのですが)適切なバランスをとる必要があります。
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| 2007年4月24日(火) |
| news読み再開 |
今日からまたnews読み再開。「Webを読む」に書いていきます。読む分野は4月19日に記したとおり。
○翻訳との関連:IT、法律、金融。
○学而舎との関連:e-ラーニング。私教育の現状。
○PCサポートとの関連:パソコン整備士、Web制作などの現状と動向。
また、一日の数時間は外回りの営業を行います。翻訳はネット上での営業活動。
自分ひとりでできることは限られていますから、その範囲で最善、最適な活動を。

いま読み直すとindexに張り付けてあるのはもう過去のものばかり。「ああ、こんなことを思って書いてきたのか」と思うだけです。
一つの前提、一つの区切りではありますが。いま、これからはここから。空虚な無ではなく、それ自体ゼロであってもゼロという歴史、土台から。
今日から新しい小説の最低一行を書き始めます。この時代の三十代の青年を主人公にした物語。どのようなものができるか。
創作と実仕事との響き合い。創作することによって精神が時代を呼吸するという。それは、実仕事でのアンテナ感度を鋭くさせます。
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| 2007年4月19日(木) |
| 続更新作業・他 |
○作品集のリンク貼り付けは一応終了。
今週中にはすべての作業を終えるつもり。兵力の適時投入は最悪の戦術で、それに似て好ましくはないけれども。
○塾として自宅の旧教室も場合によっては使うつもり。この時代の必要とされる方に合わせた形態を考えます。
○詩会の例会、欠礼続きなのですが、一年に一度は。
#朝から夜までほとんどの時間書斎(机とPC)の生活。サイト更新が終了したら、一日の多くの時間を案内配布に費やします。
翻訳とその関連の学習、IT(PCサポート)、講師としての技能向上(20年以上の経験はありますが)、実践と勉強と営業。
○「勉強会」、「教室村」、「IT関連チーム」(ネットワーカーによる共同・協力作業)を創り上げなければ。それは「時の空間」で描いたアイデアとして。
新たな試み、活動の始まりはうれしく、楽しく。
○タウン誌「苫人」掲載がきっかけとなった「Webを読む」。今後は自サイトに。毎日のnews読み再開。関心は「IT」、「トレンド」、「新技術」、「法律」、「経済・金融」、「医学・薬学」、「環境」など。これらは翻訳の分野として考える領域と、個人的な関心。
講師として「e-ラーニング」などについて。
#結局、これまでに行ってきたことを、行うだけ。
#まだ若干更新作業が残りますが、これからお茶を飲んで翻訳。
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| 2007年4月17日(火) |
| サイト更新作業 |
15日(日曜日)にとりあえずTopページの更新。引き続き整形、張り付け作業。
来週はじめまでの翻訳、また、PCサポート、学而舎としての営業活動。
#「塾・家庭教師」はe-ラーニングを取り入れ、講師仲間を募ります。これはかつて実践もした「教室村」の考えの装いを改めたもの。
そのアイデアは、
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○仲間募集
【仕事】
・基本的な考えは、それぞれの得意分野を活かした緩やかなネットワーク。
○家庭教師
・中高生の受験指導ができる方
・e-Learning(ITツール、ネットワークによってご家庭と講師をつなぐ学習の形態))担当講師。
○PCサポート
・パソコンの出張サポート
○Webサイト共同制作
・デザイン、プログラミング、コンテンツなどWebサイトをネットワークを介したチームで制作。
【収入】
・それぞれが独立自営者という位置づけ。
・自分の仕事に関しては100%自分の収入。中間搾取はありません。
・共同制作についての報酬は、作業内容に応じて案件ごとに配分率を協議して決定します。
【勉強会】
・各種資格勉強。例えば、語学・情報処理・ITと経営・法律系など。
・IT、プログラミング、Webコンテンツ制作など
・参加者二人以上で勉強会は成立します。
○形態
・それぞれが
・会合:茶話会形式。私の書斎、図書館など。
・参加費:お茶代など割り勘。参加者による取り決め。それ以外なし。
・ネット勉強会:メール、メーリングリスト、Messengerなどによるネット会議
○参加資格
・真摯に誠実に「仕事としての学習、仕事のための技能の向上」を考える方。
・社会的な常識、規範意識、自主自立の精神を有する方。
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| 2007年4月13日(金) |
| 制作:進行形 |
これでいいだろうというプランが出来上がり、昨日初営業。
15日にサイトの更新をUPして、案内チラシ配布開始。
従来みられない形態のものになったという自負はありますが、2000年に立ち上げたIT学習会のアイデアと基本的に同じところがあります。
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| 2007年3月21日(水) |
| 他二書 |
唐詩選(岩波クラシックス)と独英対訳グリム童話選集(Dover)。
「草の葉」、「唐詩選」、「グリム童話」。作品を読むというのと辞書読み。
また、これからの一年は小説よりも詩を中心に読んでいきます。それは楽しく、また、仕事の一環としての読みにふさわしく。
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| 2007年3月20日(火) |
| 仕事と書斎での営み |
18日に400ページ弱のものを読了して、昨日からホイットマンの"LEAVES OF GRASS"に取りかかりました。これまでにも読んできたけれども、これからとりあえず1年をかけて精読。原書と岩波文庫の翻訳を参照しながら、一語一語を辞書にあたる(辞書を読む)営み。
いまサイトの更新作業をしていて、これまでに書いたものを読み直しているのですが、私の仕事は書斎作業とは切っても切ることができず、創作と仕事を分離することもできない、そのようなもの。
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| 2007年3月15日(木) |
| サイト更新 |
新しいトップページを作る。コンテンツの器兼リンク集。
単純素朴だけれども、使い勝手のいいページになった。自由度が高い。
#プランの再考などもあり、結局4月15日に更新予定。
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| 2007年1月16日(火) |
| 2007年 |
書斎の営みとして、昨年に引き続き「辞書読み」を専らにしています。
文字通り辞書を丁寧に読んでいく。何種類もの国語、古語、漢和、英和、和英、英英、独和、和独、羅和、語源辞典、活用辞典。それと、法律、金融などの特殊辞書、類義語、派生語、英独、独英など。
この作業はおそらく一生続きます。
PCサポート、講師業(中・高生:1対1~3という形)、翻訳がこれからの仕事を構成します。これらは相互に密接に結びついています。
各技術、技能、学力を向上させること。
翻訳は語学力+知識。講師としての語学、翻訳のための語学。PCサポート(IT)も語学翻訳と密接不可分。
辞書を徹底して読み込むこと。
サポートについてはプロとしての技術を磨くこと。
#これからはPCサポートはますます重要になるはずです。その専門性を高めていくこと。
様々な技能を持った人びととのネットワークを指向しています。相互の技能を組み合わせた制作と学習。希望される方はご連絡ください。
#ライター、編集をされている知人とON BOOKをめぐってお話をする。(1/18日)
【本】
---図書館から借りた本---
○阿部謹也著「歴史家の自画像」(日本エディタースクール出版部)
---購入した本---
○「ウィズダム和英辞典」(三省堂)
○浅香吉幹著「アメリカ民事手続き法」(BASICS OF AMERICAN LAW, 弘文堂)
#今年の課題は書斎仕事は無論のこととして、書斎を出て営業。
自営業者としての書斎。
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