KO・DA・WA・RI
このコーナーは、AV・カメラ・PC
そのほか、こだわったことについて、公開します。
使用中のパソコン環境です。
![]() メインマシンとして活躍中の自作機。 現在の構成はシステム構成はCore2 DuoE6700、Windows Vista Ultimateで、処理性能は大幅に向上しました。 ![]() ![]() サブマシンとして活躍中の、FMV BIBLO NB50J。2004年後期型であるが、DVD-Rも完全に使用可能で、メインマシンとしても十分に使える性能です。さらに無線LAN子機を装着し、サブ機としての機動性を大幅に向上し、屋内のどの場所でもネット接続可能になりました。 ![]() A3ノビ対応のフォトインクジェットプリンタ、 EPSON PM-G4500。USB2.0接続で大判の写真出力も高速で快適です。 ![]() EDIROL UA-4FX USBオーディオ・インターフェイス。 本家のオーディオに音声出力可能で、より迫力のある高音質でMP3ファイルなどの演奏が可能。 ![]() PC筐体横には最新のバックアップ用外部HDD、USB2.0接続にて新調。高画素のデジタル写真や音楽レコードMP3サウンドの増加で、内部HDDのデータ増大で逼迫の恐れが出たため大幅増強、現在1TB。 無線LAN親機、BUFFALO WHR-G。メイン機は100BASE-Tの有線LAN、サブ機は無線LANで接続。 |
メイン機(自作機):Intel Core2 Quadプロセッサー Q9550(2.83GHz) Pentium4 HT換算で16GHz 相当の処理性能、メモリ4GB(PC2-6400U デュアルチャンネル)、内蔵HDD80GB+250GB=330GB。 OS:Windows Vista Ultimate Service Pack 2 (6.00.6002)ACPI MODE 自作機の全貌は、ここ (新しいウインドウで開きます) サブ機:富士通FMV BIBLO NB50J Intel Celeron Mプロセッサー 340(1.5GHz) メモリ1GB USB4系統、PCカード(CardBus対応)2スロット、 WLI-CB-G144N(BUFFALO)無線LAN装着 内蔵HDD:160GB(標準装備の60GBを、 日立製の160GBに換装) OS:Windows XP Professional Service Pack 3 MO(MO-CL640US)はBUFFALO製品。 USB2.0接続。 LCDディスプレイ1:(Iiyama AX3818UTC 15インチ、 DVIデジタルVGA入力対応) LCDディスプレイ2:(三菱 RDT158S 15インチ、 DVIデジタルVGA対応) 三菱製はプライマリでDVI接続、イーヤマ製はアナログRBG 接続。共に32ビットフルカラー&XGA(1024×768) スキャナ(EPSON GT-F550、最大解像度2400dpi)は35mm フイルムスキャン対応、USB2.0。 Roland SD-20ハードウェアMIDI音源(USB接続、General MIDI-2、 GSに対応、XGは簡易対応) スマートメディア/コンパクトフラッシュリーダー(Active Hot6Reader CR-H61)(以上USB)。 Microsoftオプチカルマウス& Microsoftベーシックキーボード使用。 プリンタ(EPSON PM-G4500 A3ノビ対応、USB2.0) メイン機には、BOSEのパワーアンプ、17060が 接続中!(定格20W×2のハイパワー仕様)。 スピーカーはYAMAHA NS-10MM(9cm2WAY、最大入力100W) が接続中。 写真・音楽バックアップ用外部HDD(BUFFALO HD-CE1.0CE2) はUSB2.0にて接続中。 本家オーディオシステムへの音声出力には、Roland EDIROL UA-4FX USBオーディオデバイスを使用。 ネット接続はフレッツ・ADSLモア24によるブロードバンド。当初1.5Mの契約で実効1.3Mでしたが、2002年11月からようやく私の地域で8M提供開始、同12月25日から8Mにグレードアップ。実効3.5M平均でしたが、2003年正月にBBルーター導入以来、メイン機とサブ機の同時ADSL接続も完全保証・そのうえメイン機とサブ機間のLANアクセスも高速化!!ADSLの実効値も平均4.5M(回線状況により2.5〜6.1Mの間で変動あり)に向上しました!! さらに、2003年9月10日から24MADSLにバージョンアップ、実効平均8.5Mをマークすると共に、変動も7.8〜9.0の範囲と、ISDNやFTTHに限りなく近い回線安定度も実現できました!! ADSLモデム:NTT MSX 無線LANブロードバンドルーター:BUFFALO WHR-G Net MD:BUFFALO MD-HUSB |
ミニ・テクノホール(パソコン・インターネット編)
@2007/9/22
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現在、使用中のホームAVシステムです。
@2007/7/19
![]() 今まで使ってきたメインスピーカーです。 ここは難解な部分もあります。AV機器の メカに弱い方はご遠慮ください。 MOS-FETとアナログプレーヤー 最新鋭、デジタル放送対応機器群 (いずれも、新しいウインドウで開きます) |
現在使用中のホームAVシステム。総額約50万相当。 出力70W×2(8Ω)。MOS-FETアンプが醸し出すサウンドは 現代的なスピード感ながらも温かみ、繊細さに満ちたもの。 (Aのシステム機器) アンプ:DENON PMA-1500AE(MOS-FETパワーアンプ搭載)、 MD:SONY MDS-JA22ES、カセットデッキ:ビクターDD-R3、 チューナー:オンキヨーT-405W、 AD:テクニクスSL-1501(なんと’77年式!?)、 (Vのシステム機器) TV:松下TH23-LX50(デジタルハイビジョン液晶)、 VTR:松下NV-58800W(S-VHS、BS内蔵)、 HDD内蔵DVDレコーダー:松下DMR-EX100 プレイステーション2:SCPH-15000。 (スピーカーシステム) パイオニアS-EU5TB) 日立電線のMTSX-212(高性能メルトーンOFCケーブル)で接続。 |
ミニ・テクノホール(映像・音響機器編)
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1010万画素の新・超高品位デジタルシステム一眼レフ、オリンパスE-3![]()
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「フォーサーズシステム」で登場したデジタルシステム一眼レフ・オリンパスE-1に替わって、さらに超・高品位を徹底追求した新・デジタルシステム一眼レフ・オリンパスE-3導入。 4/3型フルフレーム・静止画専用設計のライブビュー対応・1010万画素Live CMOSセンサー搭載。さらにオリンパス独自の低歪率・広帯域・低ノイズで高画質を実現する画像処理回路・トゥルーピックV搭載で、限りなく生に近い写真表現を達成。さらにライブビューで、背面の液晶をファインダーとして利用可能・1/8000秒超高速シャッターなど、E-1に比べ格段の高性能・超高品位を実現。ISO100〜3200まであらゆる条件に対応できる柔軟性や、高度な測光機能・高速かつ正確なAFも搭載しています。 E-3&μ1030w試写室はこちら。どうぞご覧ください。 同じウインドウで開きます。ご覧の後は、コーナー最下部の「KO・DA・WA・RIに戻る」または、ブラウザの戻るブタンでこちらにお戻りください。 ZUIKO DIGITAL交換レンズラインアップ (新しいウインドウで開きます) |
使用中の35mm一眼レフ、オリンパスOMシステム。
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AF、デジカメ全盛の今にあって、今や貴重な存在であるフイルム式MFシステム一眼レフ。現在、主力となったデジタルとの共存をはかりながら併用中。特にキャンバスを開いてじっくり、といった感覚で風景撮影、こういったシーンではまだまだ活躍の道はあります。 ボデー:オリンパスOM-4TiBLACK マルチスポット測光&フラッシュ全速同調搭載、 最高シャッター速度1/2000秒。 交換レンズ:21mmから300mm、テレコン含め全単焦点8本所有。その他ストロボ2台(T20&F280)、モータードライブ2所有。 ズイコー交換レンズラインアップ (新しいウインドウで開きます) |
10m防水&防塵・1010万画素のコンパクトデジカメ、μ1030SW。
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プール・海などでの使用や冬期・雨天などの悪天候下、気軽な散歩・バスでの行動などでの必要性から、サブカメラとして新調した μ1030SW。 1010万画素CCD搭載・動画撮影可能・さらに水深10m・−10℃までの耐寒性・圧倒的な小型によりこの上ない機動性をもつ、高画質コンパクトです。 光学3.6倍ズームと高性能なデジタルズームで、超望遠撮影もOK。さらにオリンパス独自の低歪率・広帯域・低ノイズで高画質を実現する画像処理回路・トゥルーピックV&EDレンズや非球面を使った高性能レンズ搭載で、気軽ながら生に限りなく近い写真表現も実現しました。 E-3&μ1030w試写室はこちら。どうぞご覧ください。 同じウインドウで開きます。ご覧の後は、コーナー最下部の「KO・DA・WA・RIに戻る」または、ブラウザの戻るブタンでこちらにお戻りください。 レンズ:5〜18.2mm(35mm換算で28〜102mm) F3.5~5.1 EDレンズ1枚・EDAレンズ1枚・DSAレンズ1枚・非球面レンズ2枚構成。 1/2.33型CCD搭載 |
ミニ・テクノホール(カメラ編)
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その他
| ケータイ:au(北陸セルラー)CDMA1X WIN、機種はW43H。 2004年10月、便器内に落下、水没のため余儀なく機種変更をされた。その全貌は、こちら(メンバーシップエリアにつき、パスワードが必要です。また、新しいウインドウで開きます。) 自家用車:形式・車種記号/三菱 CBA-Z24WLSLH エンジン形式/4A91 1.5L MIVEC・DOHCアルミエンジン 最高出力102PS(75KW)@6000r/min 平成17年排出ガス基準50%低減に適合 エンジンは三菱とダイムラークライスラーとの合弁会社、ドイツMDC Power社製 フルタイム4WD タイヤサイズ175/65-14(夏用は185/60-14) ディスチャージヘッドランプ搭載 INVECS-III・CVT 平成17(2005)年式 定員5名 キーレス電動開閉式テールゲート UV&HEAT PROTECTフロントガラス搭載 ★10年間乗り続けてきた三菱 Y-N48WLNHF(定員7名・2.0Lインタークーラーターボディーゼル・ 5MT)が2004年末、致命的な不調に襲われ、2005年、新年早々買い換えを余儀なくされました。 機動性の高さと使い勝手を両立した、これからの時代に極めてふさわしいコンパクトなステーショ ンワゴンです。 その全貌は、こちら(メンバーシップエリアにつき、パスワードが必要です。また、 新しいウインドウで開きます。車載音響機器もここに移りました) |