KO・DA・WA・RI

このコーナーは、AV・カメラ・PC
そのほか、こだわったことについて、公開します。


使用中のパソコン環境です。


@2009/7/18
メインマシンとして活躍中の自作機。
現在の構成はシステム構成はCore2 DuoE6700、Windows Vista Ultimateで、処理性能は大幅に向上しました。


サブマシンとして活躍中の、FMV BIBLO NB50J。2004年後期型であるが、DVD-Rも完全に使用可能で、メインマシンとしても十分に使える性能です。さらに無線LAN子機を装着し、サブ機としての機動性を大幅に向上し、屋内のどの場所でもネット接続可能になりました。


A3ノビ対応のフォトインクジェットプリンタ、
EPSON PM-G4500。USB2.0接続で大判の写真出力も高速で快適です。



EDIROL UA-4FX USBオーディオ・インターフェイス。
本家のオーディオに音声出力可能で、より迫力のある高音質でMP3ファイルなどの演奏が可能。

PC筐体横には最新のバックアップ用外部HDD、USB2.0接続にて新調。高画素のデジタル写真や音楽レコードMP3サウンドの増加で、内部HDDのデータ増大で逼迫の恐れが出たため大幅増強、現在1TB。
無線LAN親機、BUFFALO WHR-G。
メイン機は100BASE-Tの有線LAN、サブ機は無線LANで接続。
メイン機(自作機):Intel Core2 Quadプロセッサー
Q9550(2.83GHz) Pentium4 HT換算で16GHz
相当の処理性能、メモリ4GB(PC2-6400U
デュアルチャンネル)
内蔵HDD80GB+250GB=330GB。
OS:Windows Vista Ultimate Service Pack 2
(6.00.6002)ACPI MODE
自作機の全貌は、ここ@2009/3/1
(新しいウインドウで開きます)

サブ機:富士通FMV BIBLO NB50J
Intel Celeron Mプロセッサー 340(1.5GHz)
メモリ1GB
USB4系統、PCカード(CardBus対応)2スロット、
WLI-CB-G144N(BUFFALO)無線LAN装着
内蔵HDD:160GB(標準装備の60GBを、
日立製の160GBに換装)
OS:Windows XP Professional Service Pack 3

MO(MO-CL640US)はBUFFALO製品。
USB2.0接続。


LCDディスプレイ1:(Iiyama AX3818UTC 15インチ、
DVIデジタルVGA入力対応)
LCDディスプレイ2:(三菱 RDT158S 15インチ、
DVIデジタルVGA対応)
三菱製はプライマリでDVI接続、イーヤマ製はアナログRBG
接続。共に32ビットフルカラー&XGA(1024×768)

スキャナ(EPSON GT-F550、最大解像度2400dpi)は35mm
フイルムスキャン対応、USB2.0。
Roland SD-20ハードウェアMIDI音源(USB接続、General MIDI-2、
GSに対応、XGは簡易対応)
スマートメディア/コンパクトフラッシュリーダー(Active
Hot6Reader CR-H61)(以上USB)。


Microsoftオプチカルマウス&
Microsoftベーシックキーボード使用。


プリンタ(EPSON PM-G4500 A3ノビ対応、USB2.0)


メイン機には、BOSEのパワーアンプ、17060が
接続中!(定格20W×2のハイパワー仕様)。
スピーカーはYAMAHA NS-10MM(9cm2WAY、最大入力100W)
が接続中。


写真・音楽バックアップ用外部HDD(BUFFALO HD-CE1.0CE2)
はUSB2.0にて接続中。


本家オーディオシステムへの音声出力には、Roland EDIROL
UA-4FX USBオーディオデバイスを使用。


ネット接続は
フレッツ・ADSLモア24によるブロードバンド。当初1.5Mの契約で実効1.3Mでしたが、2002年11月からようやく私の地域で8M提供開始、同12月25日から8Mにグレードアップ。実効3.5M平均でしたが、2003年正月にBBルーター導入以来、メイン機とサブ機の同時ADSL接続も完全保証・そのうえメイン機とサブ機間のLANアクセスも高速化!!ADSLの実効値も平均4.5M(回線状況により2.5〜6.1Mの間で変動あり)に向上しました!!
さらに、2003年9月10日から24MADSLにバージョンアップ、実効平均8.5Mをマークすると共に、変動も7.8〜9.0の範囲と、ISDNやFTTHに限りなく近い回線安定度も実現できました!!


ADSLモデム:NTT MSX
無線LANブロードバンドルーター:BUFFALO WHR-G

Net MD:BUFFALO MD-HUSB

ミニ・テクノホール(パソコン・インターネット編)@2007/9/22
(別ウインドウで開きます)


現在、使用中のホームAVシステムです。@2007/7/19



今まで使ってきたメインスピーカーです。
@2008/7/19
ここは難解な部分もあります。AV機器の
メカに弱い方はご遠慮ください。


MOS-FETとアナログプレーヤー
@2007/4/29

最新鋭、デジタル放送対応機器群

(いずれも、新しいウインドウで開きます)
現在使用中のホームAVシステム。総額約50万相当。
出力70W×2(8Ω)。MOS-FETアンプが醸し出すサウンドは
現代的なスピード感ながらも温かみ、繊細さに満ちたもの。

(Aのシステム機器)
アンプ:DENON PMA-1500AE(MOS-FETパワーアンプ搭載)

MD:SONY MDS-JA22ES、カセットデッキ:ビクターDD-R3、
チューナー:オンキヨーT-405W、
AD:テクニクスSL-1501(なんと’77年式!?)、


(Vのシステム機器)
TV:松下TH23-LX50(デジタルハイビジョン液晶)、
VTR:松下NV-58800W(S-VHS、BS内蔵)、
HDD内蔵DVDレコーダー:松下DMR-EX100
プレイステーション2:SCPH-15000。

(スピーカーシステム)
パイオニアS-EU5TB)
日立電線のMTSX-212(高性能メルトーンOFCケーブル)で接続。



ミニ・テクノホール(映像・音響機器編)
(別ウインドウで開きます)


1010万画素の新・超高品位デジタルシステム一眼レフ、オリンパスE-3

「フォーサーズシステム」で登場したデジタルシステム一眼レフ・オリンパスE-1に替わって、さらに超・高品位を徹底追求した新・デジタルシステム一眼レフ・オリンパスE-3導入。

4/3型フルフレーム・静止画専用設計のライブビュー対応・1010万画素Live CMOSセンサー搭載。さらにオリンパス独自の低歪率・広帯域・低ノイズで高画質を実現する画像処理回路・トゥルーピックV搭載で、限りなく生に近い写真表現を達成。さらにライブビューで、背面の液晶をファインダーとして利用可能・1/8000秒超高速シャッターなど、E-1に比べ格段の高性能・超高品位を実現。ISO100〜3200まであらゆる条件に対応できる柔軟性や、高度な測光機能・高速かつ正確なAFも搭載しています。


E-3&μ1030w試写室はこちら。どうぞご覧ください。
同じウインドウで開きます。ご覧の後は、コーナー最下部の「KO・DA・WA・RIに戻る」または、ブラウザの戻るブタンでこちらにお戻りください。

ZUIKO DIGITAL交換レンズラインアップ@2006/7/23
(新しいウインドウで開きます)

使用中の35mm一眼レフ、オリンパスOMシステム。

AF、デジカメ全盛の今にあって、今や貴重な存在であるフイルム式MFシステム一眼レフ。現在、主力となったデジタルとの共存をはかりながら併用中。特にキャンバスを開いてじっくり、といった感覚で風景撮影、こういったシーンではまだまだ活躍の道はあります。

ボデー:オリンパスOM-4TiBLACK
マルチスポット測光&フラッシュ全速同調搭載、
最高シャッター速度1/2000秒。

交換レンズ:21mmから300mm、テレコン含め全単焦点8本所有。その他ストロボ2台(T20&F280)、モータードライブ2所有。

ズイコー交換レンズラインアップ

(新しいウインドウで開きます)

10m防水&防塵・1010万画素のコンパクトデジカメ、μ1030SW。

プール・海などでの使用や冬期・雨天などの悪天候下、気軽な散歩・バスでの行動などでの必要性から、サブカメラとして新調した
μ1030SW。
1010万画素CCD搭載・動画撮影可能・さらに水深10m・−10℃までの耐寒性・圧倒的な小型によりこの上ない機動性をもつ、高画質コンパクトです。
光学3.6倍ズームと高性能なデジタルズームで、超望遠撮影もOK。さらにオリンパス独自の低歪率・広帯域・低ノイズで高画質を実現する画像処理回路・トゥルーピックV&EDレンズや非球面を使った高性能レンズ搭載で、気軽ながら生に限りなく近い写真表現も実現しました。

E-3&μ1030w試写室はこちら。どうぞご覧ください。
同じウインドウで開きます。ご覧の後は、コーナー最下部の「KO・DA・WA・RIに戻る」または、ブラウザの戻るブタンでこちらにお戻りください。



レンズ:5〜18.2mm(35mm換算で28〜102mm) F3.5~5.1
EDレンズ1枚・EDAレンズ1枚・DSAレンズ1枚・非球面レンズ2枚構成。
1/2.33型CCD搭載

ミニ・テクノホール(カメラ編)
(別ウインドウで開きます)


その他

ケータイ:au(北陸セルラー)CDMA1X WIN、機種はW43H。

2004年10月、便器内に落下、水没のため余儀なく機種変更をされた。その全貌は、こちらメンバーシップエリアにつき、パスワードが必要です。また、新しいウインドウで開きます。)

自家用車:形式・車種記号/三菱 CBA-Z24WLSLH
エンジン形式/4A91 1.5L MIVEC・DOHCアルミエンジン
最高出力102PS(75KW)@6000r/min 平成17年排出ガス基準50%低減に適合
エンジンは三菱とダイムラークライスラーとの合弁会社、ドイツMDC Power社製 フルタイム4WD
タイヤサイズ175/65-14(夏用は185/60-14) ディスチャージヘッドランプ搭載 INVECS-III・CVT
平成17(2005)年式 定員5名 キーレス電動開閉式テールゲート
UV&HEAT PROTECTフロントガラス搭載

★10年間乗り続けてきた三菱 Y-N48WLNHF(定員7名・2.0Lインタークーラーターボディーゼル・
5MT)が2004年末、致命的な不調に襲われ、2005年、新年早々買い換えを余儀なくされました。
機動性の高さと使い勝手を両立した、これからの時代に極めてふさわしいコンパクトなステーショ
ンワゴンです。

その全貌は、こちらメンバーシップエリアにつき、パスワードが必要です。また、
新しいウインドウで開きます。車載音響機器もここに移りました)


総合案内所