ThunderK7のクロックアップにチャレンジ

秘密(何故?)にしておこうかと思いましたが、勿体無いので一部公開します。
ベンチデータ等は要望がありましたら随時公開させていただきます。

自分でも何をやってるのか良くわからないのですが煽られるままThunderK7を乗っ取って見ることになりました。
うまくいけば
ThunderK7に使われているPLLはICS9248AF-64でいわゆるよくありがちなものです。
半田付けしやすいようにDIMMの爪?を取り外しています。
乗っ取り画像はb氏提供です。
某e氏にレンタルしていただいたTurboPLL-01を装着。のっとり個所は世界の某b氏に検討して頂きました。
乗っ取り自体はうまくいっているようですが某ソフトと某ソフトの挙動が怪しいので詳細のデータの公開は暫く控えさせていただきます。
某i氏にチェックしていただいたところ乗っ取り自体は問題なさそうなのですが...さて?
一応、FSB133+5〜10位の動作はAthlonMP(1.2)*2で確認できました。
ちなみにDualでもSingleでも耐性は殆ど変わりませんでした。
現在の構成
CPU AthlonMP1.2G * 2
HDD IBM DTTA
GPU Elsa Gradiac920
Memory Corsair Micro PC2100ECC:w/Reg.(Micron)