医療保険に加入しようと検討中の28歳女性です。十二指腸潰瘍と蓄膿症の持病があり、告知したところ、胃及び十二指腸と鼻周辺が終身不担保となりました。終身とはきびしい過ぎると感じています。どう思われますか?十二指腸潰瘍も蓄膿症も共に軽症で手術の必要はなしと診断され、告知にさいにその言葉も添えました。ただ慢性疾患なので、完治証明は出せないと医師からは言われました。現在は症状は全くありません。数年の不担保がつくことは覚悟していましたが、終身になるとは思いませんでした。保険会社は、損保ジャパンひまわり生命です。保険会社はまだこの一社のみしか当たっていません。他社も当たった方がいいでしょうか?私が認識していないだけで、このように終身不担保になるのは当り前のことなのでしょうか?ご意見をお待ちしております。
|