あんまり。。
このシリーズの中では,あまり面白くないです。
やっぱり,「そして5人がいなくなる」から順番に読む方が,楽しいと思います。
はまるよ!
夢水清志郎と三つ子のあい・まい・みいが謎解きに大活躍。 今までシリーズ7冊読んだけれど、どっぷりとはまってしまいました。 この「『ミステリー館』へようこそ」は、半分袋とじ・・・・謎が一段と スリルを増します!
教授の大活躍☆
この本は,私が買った夢水清志郎シリーズの4冊目。 すごく(?)厚くて,袋とじがあったので買いました。 で,読んでみると,すごいすごい!個性的な人たちがいろんな面で活躍していました!さすがはやみね先生! 一番気に入ったのは春奈さんと岩清水刑事。もう笑えちゃいました。 でも,グレート天野と麗さんの話も◎。麗さんの陰謀(?)をこれからも教授が暴いてくれるといいなぁなんて思いながら読み終えました。 皆さんも「本物の」ミステリーの館へ・・・・。
ミステリーの館へようこそ
箱の中に隠した鍵を見つけたところや館の仕掛け、最後の最後にある謎解き・・どれをとっても「へぇ〜」という感じ。87へぇ。
うきうき、どきどき、わくわく
鍵のドアにどきどき、うきうきしました。 (本を見てください。意味がわかります。) マジシャンが造った館に招待された夢水清志郎達の 謎解きや、亜衣達の謎解きのヒントになる会話が おもしろくて、一気に読んでしまいました。 読み出したら止まらない作品です。
講談社
あやかし修学旅行 鵺のなく夜―名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫) 人形は笑わない―名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫) 笛吹き男とサクセス塾の秘密 ―名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫) 徳利長屋の怪―名探偵夢水清志郎事件ノート外伝 (講談社青い鳥文庫) 機巧館のかぞえ唄―名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社 青い鳥文庫)
|