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| 川は生き物です。日によって水量や瀬の様子が違います。 出来るだけ最新の情報をUPするように心がけますが、個人の責任においてツーリングして下さい。また保津川は、保津川下りの遊船が底を擦らないよう瀬に丸太が沈めてある箇所があります、水量が少ないとその丸太に突っ込む恐れがあるので、必ず下見をし、経験者と下るようにしましょう。初心者が1人で下れる川では決してありません。 |
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保津川に流れ込む鵜川のスロープから降りられます。増水時は右岸よりからでも下れますが、通常は中央の突堤より左、左岸側から下ります。 【馬堀の地図】 【宮ノ下の瀬】 |
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| 突堤に囲まれた真っ直ぐな瀬です。 | ||||||
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突堤の右岸がルート。右岸の四角い岩の先の最初の落ち込みに丸太があります。突堤が終わった先に保津峡最大のの落ち込み(2〜3m)があります。突堤の先の左岸から下見が出来ます。落ち込みに丸太が入っている場合があるので、必ず下見しましょう。 【小鮎の滝の写真】 |
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川の中に突堤が二つありその真ん中がルートです。ここの瀬に丸太3本渡してあります。左側の突堤から下見が出来ます。水量によって丸太が見えていたり、川の中に丸太を止めていたワイヤーがあるので必ず下見をしましょう。辰巳琢郎がカヤックで怪我をした瀬なので【琢郎の瀬】とも言います。 | |||||
【大高瀬の写真】 |
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左に曲がりながらの長い瀬で、左岸よりの突堤の間を下ります。最初の落ち込みに1本、最後の方に続けて3本丸太が入っています。 【獅子ヶ口の手前、殿の漁場の写真】 |
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| 普段は右のコース。水が多ければ左も行けます。 | ||||||
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左岸よりの小さな瀬の後に、中央に突堤があります。左がルートですが、ここの瀬に丸太が2段になって沈んでいて、1本は落ち込んだところにあり非常に危険です。落ち込みの丸太だけはここ1年ほど外れた事が無いので、必ず下見をして下さい。水量が少ない場合は、一番右岸よりから下れます。 | |||||
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| 2段になっていて、サーフィンが出来ます。一段目の右岸に鉄骨が出てる時があるので瀬の中央から左岸よりを下りましょう。 | ||||||
水量が±0に近い場合は、最初の落ち込みの手前右岸側に鉄骨が2本出ています。 |
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| 保津川ツーリング最後の瀬です。突堤に挟まれた約100mの狭い瀬ですが、最後に1.5mの落ち込みがあります。この後は5級の瀞場が待ってます。 【嵐山の地図】 |
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