投稿募集:
<くえすたぁず>はもともと<だいす☆くえすと>ファンの声を集めたものぢゃ。今回も皆の衆からのルール、意見、希望等、何でも募集しとるぞい。<旧だいくえ>でも、新生<超くえ>の事でもなんでもOKぢゃよ。FM企画までメールしてほしいぞ。
ふと昔プレイしていたゲームをインターネット上で検索していて、たまたまホームページの方を拝見しまして、驚きと嬉しさのあまり、ぜひ注文のお願いをしたいと思い、メールを出させて頂きました。
「だいすくえすと」はDXで初めて手にしまして、それから「すりぃ」を購入して遊んだ記憶があります。資料館の方を拝見しましたが、本当に懐かしいです。
あの頃使っていたセットはシールもかなりぼろぼろになってしまって、ちょっと今どこにあるか、思い出せないのですが、ホームページを見ていますと、どうしてももう一度手にしてみたいと思ってしまいました。
ほほぉ、DXからスタートとは。まずはかつてのご愛顧と、新たなる購入に感謝させていただくぞぃ。
<だいす☆くえすと>はある意味、「究極の暇つぶしゲーム」であった。ワシの周りでも、「まだDM来てないから、ダイスでも転がすか」というRPGファンが多かったからのぅ。というわけでぢゃ、思い出した時にでも遊んで貰えれば嬉しいぞ。
拝啓 誤隠居様
はじめまして。
先日部屋を整理していましてイエローサブマリンで昔購入した、だいすくえすと1 と 3 が出てきましたのですごく懐かしく思い、ネットで検索したところFM企画様のHPを見つけることが出来ました。結構出てたんですね。全部店頭でパッケージだけでも拝見することが出来なかったので、資料館として記録に残していただいて、とてもうれしく思います。
特に「だいす☆くえすとDX」は欲しかったんですけど買えなくて悔しい思いした思い出があります。最寄りのイエローサブマリンには売ってなかったので・・。それから、だいすくえすとの新作とても楽しみにしています。
これからも頑張ってください。
よく来られた。ま、茶でも・・・というわけにはいかんがゆっくりしていってくだされ(笑)。
こちらの御仁はDXが入手できなかったとな。うぅむ、あの商品は同梱しておった特注MFセットの数が理由で、数量限定販売になっておった。ぢゃが、当時のゲームとしては平均的な数、いや、オリジナル(無版権もの)としては多い方ぢゃったんぢゃが。発売後、時間が経っておったのかもしれんの。再販はしておらんからのぅ。
正直DXだけは同人ゲームとしても再販は難しい。MF抜きは当たり前として、カードを作るとなると、ちょっと生産数が増えすぎるからぢゃ。イベントに参加する予定もなし、さばけるとは思えんからの。
あれだけはどういう内容だったか、説明を資料館に入れた方がいいのかもしれん。考えておこう。
こんにちは、突然のメールですいません。
もう十年以上前に、友達のだいす☆くえすとで遊んでいました。最近になってだいす☆くえすとのことを思い出し、ネットで検索したらこのような素晴らしいHPが存在することを知ってとてもうれしく思っています。
小学生のときにあれだけはまったゲームはありませんでした。友達の家に何度も押しかけてTVゲームそっちのけでダイスをころがしていました。(今思うとなんて迷惑な子供なんだろう;)何百というダンジョンを制覇し、冒険者の死体も山のようになっていたはずです(笑)僕にとってはお金のかかるTVゲームよりずっと楽しく、熱中できました。
ただ、だいす☆くえすとを持っていた友達が突然引っ越してしまい、それ以降プレーすることができませんでした。
今現在は大学生になり、ふとだいす☆くえすとを思い出したので友達に話をすると、みんなでやりたいという話になりました。
しかし、残念ながら超くえすたぁずさんのHPにもリンクされているだいす☆くえすとあどばんすさんのHPにもマニュアルやルールのようなものの掲載がありません。だいす☆くえすとあどばんすさんのHPには追加ルールも沢山あるのですが、肝心の基本の部分は“マニュアルを参照のこと”となってしまっています。雰囲気は分かるのですが、細かい部分が分かりません。
オークションなどでだいす☆くえすとやかいき☆くえすとを手に入れようともしたのですが、残念ながらそれも不可能のようでした。
再生産などはないようなことが書かれていたので、もし良ければだいす☆くえすとやかいき☆くえすとのマニュアル(細かいルールがわかるもの)をHPで掲載していただくことはできないでしょうか。
しょ、小学生が・・・今大学生・・・。がが〜〜〜〜ん!!(自分の歳をハゲシク自覚中)
おほん、あ〜、失礼。ちょっとあっちの世界に行っておった(爆)
ご愛顧とメール感謝ぢゃ。PNがないのでメルアドからS殿と呼ばせてもらうぞ。
<だいす☆くえすと>はわしらが作ったゲームぢゃが、権利が別れておっての。源著作者として名称使用権はわしが保有しておるのでの、名前は自由に使えるし、発展形の開発・販売権利なんぞはわしの物なのぢゃがなぁ。メーカーから発売されていたルールの掲載というのはの、まぁ、その、なんじゃ、大人の事情で無理なのぢゃ。一部転用というのとはわけが違うでのぉ。
ただ、S殿同様の声は幾つも頂いておるのでな、オリジナル<だいす☆くえすと>の改訂版とも言えるものを含んだ新作、<超だいす☆くえすと>をちまちま作っているのぢゃが・・・。まぁ、これも色々あってなぁ(詳しくは資料館参照)。
(業務連絡。殿下!! ここ見てたらすぐ連絡くれ〜〜〜〜〜〜〜!! マジ切実;;)
ぢゃが、確かにこのところ新作のテストプレイにかまけて、オリジナル改訂版が止まっておったのは反省しておる。ルールはもう出来ているのでな、イラストをなんとかすべく、交渉中ぢゃ。S殿、今しばらくお待ちあれ。
はじめまして、「すらいむ工房」のマキと申します。
突然のメール、お許しください。私は「だいす☆くえすと」のファンの一人です。
そしてホームページからリンクをしています「禁今館」のチャット版ルールを用いて、プレイレポート(リプレイ)を発表させていただいております。このたび、レポートページよりFM企画さまにリンクさせていただきましたので、思い切ってメールいたしました。
プレイレポートは、現在7本収録、そのうち5本のレポートを発表いたしました。
続けて残り2本の発表をすると同時に、今後も定期的にゲームをしていこうと思っております。参加してくださるプレイヤーさんからは「こんなシンプルで面白いシステムがあったんだね」と、いつもお褒めの言葉を毎回頂いております。
そのたびに私がなぜか誇らしげにしておりましたが、今後はFM企画さまへのリンクを通じて、地味にファンを増やしたいと思います。レポートは、皆さんに読んでもらえる面白いものができているか不安ですが、「だいす☆くえすと」を愛している&遊んでいるプレイヤーがいることを知っていただければ幸いです。
「だいす☆くえすと」を知ったのは高校時代で、当時男の子にまじって遊んでいましたが・・・いまだに遊び続けられるとは当時の私はまったく考えてもいませんでした。けれども、多分これからも長い付き合いになりそうですので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
ほいほい、こちらこそ宜しくぢゃ。十年以上前のゲームぢゃが、基本のみを残したシンプルシステムなのでの、ちと暇ができた、という時にでもまた遊んで欲しいぞ。
とはいえ、十年一昔とも言う。ネットの普及やらファンタジーの概念の変化など、いろいろの要素が当時とは大幅に変わっておる。ハウスルールによる「自作アップデート」は必然かもしれぬのぅ。期待しておるぞ。
マキ殿のサイト「すらいむ工房」と、文面にある「禁今館」とは、このページの最下端にあるリンクコーナーから訪問可能ぢゃ。「自作アップデート」の一例として、そちらも是非見に行ってほしいぞ、皆の衆。
初めまして、TomTomと申します。
遙か昔、私もだいす☆くえすとに熱中していました。
恐らくはゲームブックと出会う前の事だったので、私にとっての(トランプ等をのぞいた)非電源ゲームの経験で一番古いものだと思います。(中略)「旧<くえすたぁず>保存版」ですが、なにぶん、小さかった頃の私では、<くえすたぁず>を集めきる、という事も出来ず、また、さすがに現在まで保管したりも出来ていないため、是非もう一度読みたいと思っています。
それでは、超だいす☆くえすとの発売を夢見つつ(夢で終わらなければいいなぁ)、これにて失礼いたします。
まず初めに。TomTom殿、そしてこの次のボイラー室の主殿、掲載遅れてまっこと申し訳ない。当時使っていたメインマシンがHDクラッシュし、メールが消えてしまったのぢゃ。それがこの度、昔メーラーとして一時期使っていたWin
CE機を処分しようと引っ張り出してみたら・・・残っておった。すまん、ワシの大ボケぢゃ。
旧<くえすたぁず>はワシの手元に10号まで残っているはずなんぢゃが、なにぶん「どこにあるのかな〜」のカオス状態でのぅ・・・。時間が空いたら掲載追加したいとは思っておるのぢゃが、すまん。気長に待っておってほしい。
はじめまして、HNをボイラー室の主と申します。
なんとなく検索してみたら、だいすくえすとのサイトがあって驚きました。
小学校5?6年の頃に全盛期でした、入院してた病院で。
わん、つぅと持っていたのですが、つぅは「指輪」や「水晶球」の概念がよくわからず、水晶はMP回復アイテムとして使ってました(w
十字路のゲートは、地下へ行く階段として扱ってました。
別の地図のゲートと同じ座標のところにゲートを書き、そこから地下1階というわけです。
トルネコの不思議なダンジョンのように、果てしなくダンジョンが続き、生還率は非常に低かったです(w
小2?中1までのメンツで遊んでたので、必然的に僕がGMでした。
みんなはサイコロ振るだけ、僕は判定に必死。
当然のように新しいジョブ、攻撃魔法、回復魔法、召喚魔法のシステムが確立され、ゲームはどんどんディープな方向に。
いや、小学生でもできるTRPGってスゴイですよ、本当。
あまりの懐かしさに、ついついメールしてしまいました。
再販が無いという事で、とても残念です。
今手元に残ってるのは、わんの外箱、何度も鉛筆書きを消した迷宮記録表と、同じく何度も使いまわした冒険者記録表と、わん、つぅのルールブックと、くえすたぁず2・3・8。それに、手書きの追加ルールです(w。
残念ながら、ダイスが残ってないんですよねぇ・・・。どこにやったのかな。
今更ですが、追加ルールの投稿です。
《追加ジョブ》
・狩人
戦闘後、HPが1回復。(なんとなく根拠はわかる)
・賢者
経験値を獲得する際、獲得経験値に+5の修正(強ッ!)
・魔術師
HPとMPの値が一緒(他のキャラは、MPはHPの半分でした。)
・魔剣士
2ダメージを1ダメージにする。(理由は不明(w)
・魔法戦士
オーク、トロルからダメージを受けない。(同じく理由不明(w)
・プロレスラー
会心の一撃の時(3Pダメージ与える時)ダメージを5Pにする。(プロレスラーて。)
・サラリーマン
自分以外の仲間が止めを刺した時、財宝ダイスを1回振れる。(ジョブ=職業という概念だろうか(w)
・ヤクザ
街にいる時にモンスターダイスを振り、出た目の数だけ、財宝ダイスを振れる。(「カツアゲ」と書いてある(w)
・女子高生
戦闘中、ダイスを一回だけ振り直せる(理由不明。女子高生て。)
・スライム
自分だけ戦闘を回避できる。(はぐれメタルのイメージ?もはや、ジョブですらない)
・ライオン人
与えるダメージ+2。食らうダメージ+1。(もうシュール過ぎてよくわからない。ライオン人???)
《召喚魔法》
レベル1
無し
レベル2
泥人間召喚。HP1の泥人間を召喚する。パーティの一員として扱う。MP消費2。
レベル3
スライム召喚。HP2のスライムを召喚する。MP消費3。
レベル4
ゴーレム召喚。HP3のゴーレムを召喚する。MP消費4。
レベル5
水鬼召喚。HP4の水鬼を召喚する。MP消費5。
レベル6
モシャ召喚。HP2・MP3のモシャを召喚する。攻撃魔法が使える。MP消費6。
レベル7
シャドードラゴン召喚。HP6のシャドードラゴンを召喚。敵全体にダメージ。MP消費7。
「モシャ」ってなんでしょうか(w)。強いし。
ちなみに、レベルが7でも大概シャドードラゴンは召喚できません。
MP=HPの半分(端数切捨て)なので、魔術師でないキャラはレベル7ではMPは4しかないのです。
長々と失礼しました。
小学生の発想ですみません(w
ところで、だいすくえすとのダイスを自作して仲間内でやりたいのですが、これは版権とかに引っ掛からないんでしょうか?
もう購入できないとなるとそうするしかないと思うのですが・・・。
うほほほほ。どういうコースをたどっていったか、手に取るように分かるハウスルールじゃのぅ。ルールの膨大化による「恐竜進化」の末、元にもどるもんぢゃ。その時に残ったルールが「ホンモノ」ぢゃな。しかしの、こういうものは「ノリ」勝負でな、仲間内で受ければそれでおk。ハウスルールとはそういうものぢゃて。
そうそう、<だいす☆くえすと>のダイスを自作したいという御仁は、それを転売とかしない限りはなんの問題もないぞ。仲間うちで使う分には自由にやってよい。ダイス8個くらいまでは増やしてもゲームのスピーディーさを失わない様にはできるはずぢゃ。まぁ、選択で複数のモンスターダイスのどっちを振るか、というように追加するのが一番簡単かの。貴兄のように階段を用意するのであれば、ダンジョン1階用、二階用と各種モンスターダイスを作るのがよいかの。
●こんにちは、はじめまして。
だいす☆くえすと☆すりぃ企画書を新和に送り込んで製品化になった作者です。
だいす☆くえすと☆すりぃのマニュアル最後に私の名前、守神正達の名が掲載されているはずです。だいす☆くえすと☆すりぃの説明書は9割が私が作成したもので、新和がテストプレイを行って一部修正されたものが製品化となりました。今日、部屋の掃除をしたところ、新和の封筒が見つかり、中から未開封の製品が見つかって非常に懐かしく思い、当時遊んでくれた人はいたのかな、いまだに持っている人はいるのかなと思い、HPを調べたところ数件あって嬉しくなり、メールを送らせて頂きました。
すりぃ開発の目的は、TRPGらしいダイスゲームです。当時TRPGにハマっていた私は転職システムがあれば良いのに…などと思い、自分でダイスを作って遊んでいました。すりぃにソロ仕様があるのは、当時私がTRPG仲間がなかなか見つけられなかったためで、さらに旅好きだった私が旅行中や旅先で独りでサイコロ転がして遊ぶのが好きだったという理由からきています。
原書はマッキントッシュに格納されていますが、今もまだあるかどうか…実は、あのあと「だいす☆くえすと☆ふぉあ」も開発していたのは秘密です(笑)。既に続編が出ていたので、出さずにこれは暖めておこうと思った次第です。
時間があればPerlかFlashでウェブゲーム化したいですね…。カードゲームも設計していて、旅をしながら塔にたどり着きボスを倒すという、「ハイドラの塔」など、およそカードゲームらしからぬ(TRPG色の濃い)カードゲームです。もうTRPG愛してしまっているのでどうにもなりません(笑)。これも仕様書がそこらに転がっているマッキントッシュのどれかに入っているでしょう。
それにしても、すりぃを遊んでくれている人がいるのは本当に感激ですよ〜。涙が出そうです。札幌で売られているのは4パック私が買占めましたが(ぉぃ)再販されても直ぐに売れきれているようで、それなりに遊んでくれている人がいるんだなぁとホビー店の前でニヤニヤしていた作者なのです(笑)。
製品が送られてきた黄色い封筒の裏には、株式会社「新和」の文字が…ああ、今はもうないんでしたっけ…。封筒にある手紙にはこう書かれてありました。
(前略)
この度はご協力ありがとうございました。「だいす☆くえすと すりぃ」が完成
しましたので、ここにお送りします。今後ともご協力のほどよろしくお願いしま
す。
(株)新和 企画課 ○○(個人名のため、削除)日付は…ウワッ、1991年の4月26日です。もう13年になるんですねぇ…何やら感慨深いものがあります。おっと、長くなりました。今日はこのへんで…。
ほほぅあの時の御仁か、これは懐かしい。ウェブゲーム化というのは即チャレンジしてほしいぞ。実はわしもHTMLでゲームブック式のを作ってみたが、予想の数倍のページ数にはねあがり、一っ個目を作っただけで力尽きてしもうた。はぁ情けなや。歳はとりたくないもんぢゃのぅ・・
もう十三年とな。そうじゃのぅ、<かい☆くえ>が去年十周年ぢゃったから、すでにひと昔前ぢゃ。みないい親父(爆)になっとろうのぅ、ユーザーも。当時の面子と出会う機会があれば是非<だい☆くえ>を懐から取り出してみてほしいものぢゃなぁ。
●ここへはオンライン小説を読みに来ました。
で、「だいす☆くえすと」に興味を持ったのですが、「とうふダイス」なる無地ダイスの入手でお悩みとか。
下記のものなんてどうでしょう?(メーカーアドレスは削除)
という加藤殿からのメッセージとメーカーアドレスをいただいた。感謝ぢゃ。
実は加藤殿、そのメーカーとは20年程前に取引しておったのぢゃが、希望価格にするにはロットが合わないことと、結構不良品があったことで、諦めた経緯があるのぢゃ。一部の不良品を除けば、質はすごく良かったので使いたかったのぢゃが・・・。
最近は小売店で独自に輸入販売しておるのでな、ダイスなしで、「市販のダイスをご用意ください」でもいいか、とも思うておる。
まぁ、再生産に関しては問屋さんから要望があったら、になるぢゃろうがの。
●本当に嬉しいです。
いきなりですが「だいす☆くえすと」のホームページがあるんですから。投稿している皆さんと同じく初代だいす☆くえすとのファンでした。
当時、RPGカードゲ−ムがはやっていた時友達はモンスター○ーカーを沢山もっていまいしたが私はオコズカイの関係上、ダイクエ一本でがんばっていました。(笑)
なにせ他のゲームの半額でしたから。今でこそ色々なTRPG遊んでいますが、私の中では「だいす☆くえすと」が原点です。
最近はオリジナルのゲームシステムを作って遊んでいますがシステムを自分たちで改造する発想は単純でいて奥深い「だいす☆くえすと」と出会っていたからだと思います。
HPのだいくえ開発秘話もとても楽しく読ませていただきました。
1つのものを作り上げる難しさ楽しさが解かりとてもよかったです。これからも新作、復活版?楽しみにしています。
追伸
自分で「だいす☆くえすと」のシステムをアレンジしてゲームを作ってみました。
御恥ずかしながら自分のHPに乗せています。
タマ狸殿、ご愛顧痛み入る。まぁ<だいす☆くえすと>はゲームというよりは素体ぢゃったからのぅ、安いのは当たり前でな。そんで、タマ狸殿のようにオリジナルを作成するのが「通」の道ぢゃ(爆)。
タマ狸殿のサイトへはこのページの下方にある「リンク」から行けるぞぃ。総て12面体で進行するオリジナルゲーム、「DDD」がああるぞ。なんかワシゃアーモリーから出ていた「d30Adventure」を思い出したがの、12面体ぢゃからd6で16.66%で出来ておる<だいす☆くえすと>の倍、可能性がある。一度遊んでみてはどうかの、皆の衆。
●はじめまして。狼月といいます。
さっそくですが、驚きました。
18、19の頃に遊んでいた<だい☆くえ>のオフィシャルページが現役で存在しているとは…
当時、周囲ではTRPGがはやっており、自分も手ごろなので何かないかと探していたところ、この<だい☆くえ>をみつけました。
早速買って中身を空けて、ルールを読んで、10分足らずでそくゲーム開始。
初めてのマスターうれしかったです。
でも、周囲には不評。
バランスが悪いだとか、簡単過ぎるとか、そりゃルンケやDDとくらべては、しかし、手軽に遊べることから、ちょっと時間があると<だい☆くえ>をやり、簡単に拡張できるところから、他にやることがないとルールを作り。
そして、またまたプレイ。
最高プレイ時間は14時間。
解散の頃には、サイコロを振りすぎて手首が痛いのなんの。他にも書きたいことはいくらでもあるのですが、乱文になってきたので、この辺でキーボードから離れたいと思います。
さの頃の仲間が集まると、<だい☆くえ>は話題の一つに上がっております。
それでは…
また一人、昔のユーザー氏の登場ぢゃ。ご愛顧感謝ぢゃ、狼月殿。最長14時間とな? はてさて、うちらのプレイングでは最長12時間くらいぢゃったかの? 「はまる」とはこの事か。
「ルールを読んで10分足らずでそくゲーム開始」とな。いや、それが正しい姿ぢゃよ、<だいくえ>プレイのな。いやほんに。わしゃそう思うとったぞ。とにかくダイスを振る楽しみさえ伝わればよし。入門用ゲームろはそれでいいんぢゃ。まぁ、たまにはまた遊んでもらえると嬉しいぞい。当時とは楽しみ方が違うとるぢゃろうからのぅ。ふぉっふぉっふぉ。
●こんにちは。はじめまして。
HASHという者です。<だいす☆くえすと>のオフィシャルページが現役で存在したとは・・・
とても嬉しく思います。残念ながらこのサイトを見つけた時点ですでに<かいき☆くえすと>は完売していたようで購入することはできませんでしたが、<だいす☆くえすと>わん、つぅ、すりぃ、でらっくすぅ、そろすぺしゃる、あくせさり・・・と買い揃えたほど、自分は<だいす☆くえすと>に入れ込んでおりました。
<だいす☆くえすと>は学生時代に大量の追加ルールを作って遊んでいたんですが、このまま眠らせておくのはもったいないと思い、追加ルール紹介サイトを作成し始めました。
まだまだ工事中のサイトですが、今後もっともっと充実させていくつもりです。
よう来てくれたの、HASH殿。世間様にとって<だいす☆くえすと>は消えてしもうたゲーム、というか、全く知られておらんゲームじゃがの、わしらにとっては現役なんぢゃ。多分、わしの目が黒いうちはずっと現役ぢゃよ。ふぉっふぉっふぉ・・・。
さてさて、自作追加ルールのサイトとな。ほほぅ。これはありがたいことぢゃ。あの時、HPなんつーものがあったのなら、間違いなく公募&発表をしておったろうのぅ。<だいす☆くえすと>は「読者参加ゲーム」ぢゃったからの、当然の選択肢ぢゃて。もちろん、そういった追加はどしどし発表してもろうてかまわんぞぃ。
「ユーザーが育てるゲーム」、いわば、「種」ぢゃからな、<だいす☆くえすと>は。
さて、現在、このコンテンツには「リンク」のページがない。というわけでな、HASH殿のサイトへのリンクはこのページの一番下に用意しておくぞ。皆の衆も是非見に行ってくれぃ。宜しく頼むぞぃ。
●はじめまして。Naoxiともうします。
だいくえの情報を集めていたら総本山的ページのここにたどりつき、うれしくてメールをした次第です。
中学のころ、たまたま遊びに行った模型屋サンで小さな赤い箱のゲームを発見。
これがだいくえとの出会いでした。
さっそく購入し(他のカードゲームと比べてやすかったのもあり)、友達数人とやったのですが、これがめっちゃはまり、確か学校の休み時間にやっていた記憶があります。しまいには参加プレイヤーがどんどん増え、10数人になって休み時間中にゲームが終わらないという自体が多々ありました。
そんなだいくえですが、遊びまくったせいか現在は行方不明状態。
再販、という願いは都合上むりかもしれませんが、できるならもう一度遊んでみたいと思います。雑文になってしまい、申し訳ございません。
これからも頑張ってください。
Naoxi殿。こちらこそ初めまして、ぢゃ。赤小箱ということは初代<だいくえ>ぢゃな。中学のころ……か。うぅむ、ワシも歳をとるわけぢゃなぁ。とほほ。当時いろいろあったカードゲームも今はもう全く見かけん様になってしもうたのぅ。藤波君のゲームは面白かったんぢゃがなぁ。
残念ながら<だいくえ>の再販は無理ぢゃ。なにしろあの「とうふダイス」が現在手に入らん。メーカーさんもなくなってしまったようぢゃでな。あの代わりさえ見つかれば幻の<超だいす☆くえすと>も出せるんぢゃが。あれはずいぶんたくさんダイスを使うのでなぁ。
Naoxi殿は<かいくえ>は遊んだのかの? システムは異なっておるが、似たゲームぢゃ。特に何人でもいっぺんに遊べるという点がな。もし昔の仲間に会うことがあったら、ぜひチャレンジしてほしいぞ。
で、ぢゃ。<かいくえ>開発当時にテストプレイによく参加してくれたメーカーのK嬢の得意技があったんで教えておこう。
これは至極簡単。キャラクターネームを一緒に参加しとる仲間のあだ名にしてしまうんぢゃ。前にも書いたがの、当時DDマガジン編集長ぢゃった「竹ちゃん」が一番の犠牲者ぢゃった。自分の持ちキャラが元気でいる時には普通なんぢゃがの、K嬢の本領は持ちキャラが不幸になると発揮されるんぢゃ。
K嬢:「竹ちゃん、HP1〜! 竹ちゃん大ぴ〜んち!」
竹:「こいつは……。いらんこと言っとらんで早くダイス振れ!」
ころころ……
K嬢:「うぁー、竹ちゃん、ばったり〜」
竹:「う、嬉しそうじゃねぇか、ねぇちゃん……」
K嬢:「やったね、竹ちゃん、赤てーん!」
竹:「こ、ころす……」
まぁ、禁断の秘技ぢゃな。後で人間関係がどうなっても知らんがのぅ、ふぉっふぉっふぉ……
●どうも、ハーンといいます。
今回、たまたまこの<だいくえ>のページをみつけたんですが、10年前にとつぜん消えてしまった<だいくえ>の行方について、本当に案じてました。あれ以来、あのときのダイスをいまだに使い続けています。
懐かしくもあり、また、シンプルながら奥の深いシステムが、いまだに好きです。つい先ごろプレステのパンゲアなるものを見つけたのですが、あれは、こちらと何か関係があるのでしょうか。あれを見つけたときから、必ずまだどこかに<だいくえ>が生きていると確信していました。<だいくえ>が生きていてくれて、本当にうれしいです。
これからも、くえすたあず達の意見交換の場として、こちらのページが発展されていくのを心から願っています。それでは、がんばってください。
ハーン殿、ご愛顧感謝ぢゃ。突然消えてすまんかったな。ま、メーカーが製造をうち切ったんで仕方ないが。現在はご覧のとおり、同人ゲームとして細々とやっておる。まぁ、元々同人ゲームみたいなもんぢゃったからの、元に戻ったというところかのぅ。
さて、パンゲアのぅ。すまん、ワシは「こんしゅーまーげーむ」にはうとくての、それは知らん。アイディア的には別段珍しくもないモンぢゃから、他人のそら似かもしれんし、ひょっとして現在音信不通の昔のメンバーがからんどるのかもしれん。
ま、これからもご愛顧宜しゅうにな。
●はじめまして、ERRORと申します。
だいす☆くえすとは4年ほど前偶然お店にあったのを発見しそのときに<すりぃ>を買って以来のファンです。
この前ふとコンベンションの帰りにお店によると何か見たことのあるよーな文字が目に入り思わず「ぐはぁ。」となりその場で同じく帰りの人が買ったので速攻でプレイ。
「ダイスが張りにくい」
というのも3人の人海戦術で5分でクリア。
「はう!シートが1枚しかない!」
「そこのコンビニでコピーしてきましょうか」
「うむ、たのむ。」
等とやりゲーム開始。
「あ、わたし気絶しました。」
「とうっ!まけまちた。」
「俺一人か〜っ!」
となりつつもこうなるのは1回だけであとは全滅もなく平和的に進みました。
「何か前より死ににくいですね。あ、HPとMPで戦ってるからか」
と思いながら全員倒し魔王戦も撃破。
楽しく遊べましたです。
右と上楽しみにまってます。・・でるかなぁ?(ぐはぁっ)P・S すりぃで1人しかいないときアイランドキャンペーンというのを考えてやったので下に書いておきます。(でももう誰か考えてるんだろうな。多分。)これが一番書きたかったり(爆)
1,大きめの方眼用紙を用意。(私は3mm方眼を用意しました。)
2,島見たくうねった丸を書く。以後島の外周とする。
3,真ん中あたりに小さな四角を書き宝物庫と記入。
4,外周の1点を決めたらスタート地点にして普通にスタート!
迷宮を突き進んで宝物庫までとにかく繋がるよう頑張る(笑)
宝物庫にたどり着いたら(迷宮が触れたら)番人のドラゴン2匹
と戦って勝てば終了。
全滅したダンジョンは全滅した部屋のモンスター番号を書き留め
ておき基本的に入れない事にする。例外として情報料で50G払え
ば再挑戦可。そのとき前に全滅した部屋にはその番号のモンスター
が生息。(だからマップに書き留めるの。)
他の外周部分と貫通したらそこでやめてもいいし続けてもよし。
宝に挑戦不能になったら・・がせネタだったと言うことで(^^;偶然恐ろしい大きさのマップが出来るからこういうのを考えたん
ですが・・。1人ではほぼ無理です(^^;
まあオリジナルルールの投稿と言うことで。これからも頑張って下さい!では!
ERROR殿、まずは購入感謝じゃ。<上>は<右>に付属しとるルールじゃからな、右も購入してもろうたかの?
皆の衆も感想、意見、追加ルール、イラストとなんでもよいぞ、送ってほしい。待っとるからの。


