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| Updated | 14/APR/2004 |
| アジアの織物 | 「THAI SILK」(by JENNIFER SHARPLES)から アンティーク・タイシルクに関する著述を 日本語に置き換えました。 オールド・タイシルクの現状とその希少性を 知ることができます。 また 本物のアンティーク・タイシルクに出会える博物館も 紹介されています。 こちらを Click して ください |
| アジア旅の土産 | タイ・サコーンナコーン県で 毎年11月に開催されている 伝統的タイシルクのフェスティバルが紹介されている記事を追加しました。 新作模様も含めた マットミーは勿論のこと ハーンクラローク、ルークケェウ、プレワー、クレッタオ 等々 伝統的タイシルクの技法が 12のカテゴリーに分かれて 出品されます。 土産品では無く 伝統的タイシルクの素晴らしさの真髄が見られます。 目利きの醸成のためにも アジア織物愛好家は 自力で 是非 訪れて見て下さい。こちらを Click してください |
| アジア旅の土産 | タイ・ラオス友好橋が開通した1994年当時の ラオスの事情を語る品々を追加しました。当時の物価事情、イミグレ風景、ヴィエンチャンの光景など 隔世の感があります。こちらを CLick してください |
| Updated | 28/FEB/2003 |
| 織りと暮しの風景 | ミャンマーマンダレー最大のお寺・マハムニパヤ、ヤンゴンのボウタタウンパヤ、ある田舎町のテイホシンパゴダ等 信深い現地人の 熱心なお祈りを妨げないよう 小さくなって 遠目がちに 訪れている お寺を 追加しました。こちらを Click してください(1月29日) |
| 織りと暮しの風景 | タイ・チェンマイ県メーチェム郡にある 伝統的な染織技法の復活に取り組んでいる女史の工房・庭風景 それと ベニノキ(カムセーット)と 藍(ホーム)の染め材料を 追加しました。こちらを Click してください(1月2日) |
| アジアン雑学 | バンコクで買い求めた 東南アジア各国の写真集の一部を 追加しました。 決して 安い物ではありませんが 撮影の煩わしさからの解放、プロの技術・構図の素晴らしさから 何かにと 写真集が増えて行きます。こちらを CLICK してください(11月30日) |
| 織りと暮しの風景 | ラオス織物の独特の模様を産み出す 垂直紋綜絖の設計工程風景を 追加しました。 同じ文様の布を より容易に半永久的に繰返し使える工夫をした装置です。こちらを Click してください(11月11日) |
| アジア織物論 | 紀元前1000年頃のベトナム・ドンソン文化の担い手が ラオス織物であったと 推測・論述している ベトナム・ハノイ大学先生の論文を 日本語に置き換えました。 ラオス織物の真髄を 改めて 実感できる内容と思います。 こちらを Click してください(10月27日) |
| 織りと暮しの風景 | 日本では秀吉時代の400年前に建立された タイ北部のナーン県お寺 ワット プゥーミンの壁画です。パヤ ナークの姿、ビルマ人のスカートを意味する パー・マンの織り方を 母が娘に教えていると思われる光景、男性軍がナンパしている光景、タバコ吸う女性 が 見られます。 こちらを Click してください(9月29日) |
| アジア旅の土産 | ラオスの旅の都度 持ち帰っている絵葉書の中から コー族、ホー族、ヤオ族などラオス少数民族の 糸紡ぎ、糸繰り、織り、布等が映っているものを集めました。ラオス幻の少数民族と言われるローロー族の風景も。こちらを Click してください(9月16日) |
| Updated | 02/SEP/2002 |
| アジア織物論 | タイ詩人:バイワリン・カーオガーム氏の 織物についての詩「母の織る愛情の布」を ご紹介します。 織物に対する家族の愛情がほとばしる 本当に素敵な 大切にしたい詩です。(岩城雄次郎氏訳) こちらを Click してください(8月26日) |
| アジア織物論 | 「Thai Textiles 」から タイ東北部・イサーン地方の織物部分を 日本語に置き換えました。 チョンクラーベン、ナーナーン、サームタコー、パーカァウマー、スゥアモーホーム等々 三つの系統に大別して記述されていて いかに多種多彩な織物がイサーンに存在しているかが実感できる 興味深い内容です。こちらを Click してください(8月11日) |
| アジアの織物 | Cotton(綿織物)ではないのですが タイ北部・アサ科の大麻繊維(カンチャー)のバティック布を追加しました。 ラオス紛争の時に サイヤブリ県から越境して逃げてきて タイ北部に住みついたモン族による布と思います。こちらを Click してください(8月1日) |
| Updated | 01/AUG/2002 |
| アジア織物論 | タイで使用されている 天然染料の材料(42種)を タイ名・色・使用部位・和名・英名・学名で 一覧にしました。 依然として 不充分・不正確と自認していますが タイ名材料に関する 権威ある文献が日本語で存在しないのも事実です。 こちら を Click してください(7月28日) |
| 織りと暮しの風景 | タイ北部ナーン県にある ワット・ノンプゥアの壁画を追加しました。 タイとラオスの織物旅の国境ポイントといった感じの地方です。大きなメコン川で隔てられているのではなく 地続きだからでしょうか 織り技術の交錯を実感します。こちらを Click して下さい。(7月15日) |
| おやじのひとりごと | 織物との出会い旅で遭遇する ひとり旅の「危険」部分の レイアウトを 変更しました。こちらを Click して 下さい。(7月12日) |
| 画像アルバム | タイ、ラオス、ミャンマー、ヌサテンガラでの風景スナップ画像55枚を スライド形式で ラインナップしました。画像の読み込みが重たいので ページ移動後 多少 時間を置いて スライド・スタートのボタンを クリックして下さい。自動的に次の画像に移ります。こちらを Click して下さい(7月8日) |
| Updated | 01/JUL/2002 |
| アジアの織物 | 「絹織物」に ラオス織物として プゥアンの独特の形状・模様の ショールを追加しました。 四角のポックスの中に 模様が キット技法で 織り込まれています。ラオス南部のカムムァン県のタイ・ソー族も 似た織物があるようですが 疑問は 解けてはいません。こちらを Click して下さい(6月26日) |
| アジアの織物 | 「絹織物」に ラオス織物として 27種類のラオス伝統的な織模様が織り込まれている 幟(のぼり)を 追加しました。動物、幾何、神話上の生物など 多彩な模様が 1枚の布に散りばめられていて 楽しくなる織物です。こちらを Click して下さい(6月8日) |
| Updated | 06/JUN/2002 |
| アジアの織物 | 「絹織物」に ラオス織物として いまや 日本ではポピュラーとなった 絹のショールを追加しました。パーヴィヤンではなく パー・カンスゥンの上質と 現在は 自画自賛している織物です。ちょっと 重たいページになりましたが こちらを Click して下さい(5月29日) |
| 織りと暮しの風景 | 東南アジアで唯一 縦緯絣(グリンシン)の伝統を持つ インドネシア・バリ島・テンガナン村の風景、社会組織形態、女性の衣裳の各部名称、日本でも1〜2万円で売られている観光土産用グリンシンではなく 本物のグリンシンの写真を追加しました。こちらを Click して下さい(5月15日) |
| アジア旅の土産 | ラオスの旅から 持ちかえったTシャツ5枚を追加しました。ラオス語のロゴ入りです。アジアからのTシャツは お土産には 好まれない ??? こちらを Click して下さい。(5月12日) |
| Updated | 01/MAY/2002 |
| アジアの織物 | 「民族布」(tribes)に ラオス・シェンクワン付近に住むタイ・ダム族の若い女性が儀式の際に着用する正装の上着を追加しました。パッチワーク、アップリケ状の装飾が綺麗です。使用方法が相違する タイでの似た形状の上着にも触れました。こちらを Click して下さい(4月28日) |
| アジア織物論 | 「Thai Silk」から タイシルクの変質状況を垣間見るために ”From Cocoon To Loom” (タイ織物の工程)部分を日本語に置き換えました。タイの蚕種類・飼育、絹糸紡ぎ、染め・織りの伝統的手法・工程に加えて 経糸に 日本産・中国産絹糸が多用されつつあること、プリント模様の現代化されたタイシルクの中味・工程等 が記述されています。 こちらを Click して下さい(4月14日) |
| アジア織物論 | 「Lao Textiles and Traditions」 から 第1章”1Setting the Scene”(ラオス織物の歴史背景)部分を 日本語に置き換えました。国の起源・歴史、地勢、信仰と ラオスの織物との関係について その一端が垣間見えると思います。 中国、ベトナム、カンボジア、インド、シルクロードとの係わりも。こちらを Click して下さい(4月2日) |
| アジアの織物 | タイの織物・絹絣=マットミーの背景の一端を垣間見ることのできる タイ・シリキット王妃の 有名なスピーチを 日本語に置き換えました。こちらを Click して下さい。用語に 不敬な点、至らぬ点がございましたら ご指摘、ご指導を お願いします(3月24日) |
| アジア旅の土産 | タイの地方での テレビ・冷蔵庫・洗濯機等電化製品、日用品等のスーパーの路上ビラ、チラシ、バイクの商品パンフレット、ラオスお祭りでのパビリオン展示のバイク写真を 追加しました。庶民感覚が 伝わると思います。こちらを Click して下さい(3月20日) |
| 絹絣ファッション | 「Queen of Thai Silk」 と称される プレワー生地使用のファッション例を コレクション生地(中級品)とともに 紹介します。こちらを Click して下さい(3月11日) |
| 検索窓の設置 | ページ数が増えてきましたので このHP全100数ページ専用の 語句検索窓を CGI設置しました。何かの際に お役立て下さい(3月8日) |
| Updated | 05/MAR/2002 |
| ラオスの歩き方 | ラオス各地のスナップphotoを 各ページに 15枚分追加しました。こちらから”NEXT”で ご覧下さい。(3月5日) |
| 織りと暮しの風景 | ミャンマーの マンダレーからバガンまでの 片道料金20ドルのエーヤワディー川下りの風景を追加しました。 対岸の綿織物の村に行きたい衝動に苛まれたヤンゴン川の桟橋も。こちらを Click して下さい(2月28日 |
| アジアの織物 | 絹織物に ミャンマーで チェンマイ・パターン=ゼンメーと呼ばれている模様のスカート(タメイン)を追加しました。こちらを Click して下さい(2月18日) |
| アジア織物論 | 「Lao Textiles and Traditions」 から”Textiles for Religious and Ritual Use”部分を 日本語に置換え。ラオスのお寺等祈りで使用される織物が記述されています。生贄となる牛の性別で 重ね着するスカートの枚数が相違します。こちらを Click して下さい(2月9日) |
| Updated | 06/FEB/2002 |
| 絹絣ファッション | 「絹絣ファッション」に 79才になる義母の母の日ブレゼントとして 手持の絹絣=マットミー生地で オーダーメイドした婦人服・スーツを 追加しました。年老いてもオシャレは 女性の永遠のテーマを実感しました。こちらを Click して下さい(2月6日) |
| 織りと暮しの風景 | タイの暮しの風景に シーサーケート県プランクゥン村、ウドンタニー県ナーカー村、ウボンラチャタニーのお寺の壁画、マハサラカーン県の織物村を追加しました。こちらを Click して下さい。(1月19日) |
| アジアン雑学 | ”お国柄”(country)に 岩城雄次郎氏著「ぼくもシャム行きさん」(ポム・コー・パイ・サヤーム)を追加しました。タイからの観光客が電車に乗りこんで来た時に 「ふざけるな ここは日本だ。傍若無人に振る舞うな。日本語を話せ」と怒る日本人が居た。でも 今は 英語なんか見向きもされず タイ語が国際語になっている時代だ。そんな仮想の物語です。ここを Click して下さい(1月10日) |
| アジア織物論 | 「Lao Textiles and Traditions」 から "Textiles Used in Rites of Passage" 部分を 日本語に置換え。誕生、結婚、葬式等の場面で使われる織物とその意味合いが記述されています。こちらを Click して下さい(12月30日) |
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| Updated | 29/DEC/2001 |
| アジアの織物 | 「綿織物」に タイ北部/チェンマイ近郊の 絹織物の伝統は持たない タイ・ユワンのシン・ティンジョク(スカート)を追加しました。こちらを Click して下さい(12月21日) |
| おやじのひとりごと | 12月16日 日曜日午後10時放映”「世界ウルルン滞在記」・・ラオス少数民族ンゲ族一番忙しい秋” の視聴後感想を綴っています。ガッカリしました。(12月16日) |
| 織りと暮しの風景 | ラオスの暮しの風景に 米軍の爆撃で荒廃したシェンクワンの旧都・ムアンクゥンのタット・チョンペットとワット・ピア・ワット、観光目的のジャール平原の石壷と洞窟、ポンサバンの町並みと憲法記念日の垂れ幕等 を追加しました。 こちらを Click して下さい(12月11日) |
| Fan Club | 「Link集」という程ではないですが このサイトを ご紹介いただいているサイトを 集めました。 こちらを Click して下さい。(12月07日) |
| 織りと暮しの風景 | タイの暮しの風景に メーサイ/タチレク国境、黄金の三角地帯、ブリラム、コーンケーン、ウドン・タニー それと ローカルバス運転席、ノーンカイ・バスターミナルトイレの光景を追加しました。こちらを Click して下さい(11月30日) |
| Updated | 29/NOV/2001 |
| 絹絣ファッション | 「絹絣マッミーファッション」全6pageの レイアウトを変更しました。こちらから Click ご覧下さい(11月29日) |
| アジアの織物 | 「絹織物」に 経糸緯糸全てを ラオス産絹糸を使用した貴重なブランケット(パーホーム)を追加しました。 家内安全のシンボル=カチェ模様パターンです。 こちらを Click して下さい(11月22日) |
| アジアの織物 | 「民族布」に ラオス南部の少数民族 ンゲ族の 相撲力士の化粧まわし的に着用する布 2枚を追加しました。こちらを Click して下さい(11月17日) |
| 布の風 100人衆 | 養蚕、紡ぎ、染め、織り そして 食堂、宿泊、乗り物等々 織物との出会い旅で巡りあった 100人に登場願いました。私だけが 満悦の世界かも。こちらを Click して下さい(11月07日) |
| アジア織物論 | 「Thai Textiles」から "Textiles of North-East Thailand"・・タイ東北部 イサーン地方の布、織物、服飾論部分を 日本語に置き換えました。 こちらを Click して下さい(11月02日) |
| Updated | 29/OCT/2001 |
| 織りと暮しの風景 | インドネシア・フローレス島での 藍建て作業風景を追加しました。 こちらを Click して下さい (10月29日) |
| アジア織物用語集 | 織機(ハタ)の各部分・道具の タイ語での名称を 一覧にまとめました。こちらを Click して 機/ハタの項をご覧下さい。ミャンマーの王宮で使用していた 古いハタの写真も挿入しました (10月26日) |
| 織りと暮しの風景 | ラオスで使用されている 織りの文様を創出する 糸綜絖、垂直紋綜絖の現物、使用方法を写真で紹介しました。こちらを Click して下さい (10月19日) |
| アジア旅の土産 | タイ国鉄の 1990年と最近の切符、あの悪名高いラオス航空/国内線のボーディングパス、バゲージクレイムを追加しました。こちらを Click して下さい (10月13日) |
| 織りと暮しの風景 | タイ東北地方の 黄色い蚕を育てている場面を追加しました。こちらを Click して下さい (10月7日) |
| Updated | 03/OCT/2001 |
| 織りと暮しの風景 | ミャンマーの暮しの風景に マンダレー周辺の平穏な一日を追加しました。こちらを Click して下さい(10月3日)。 |
| 織りと暮しの風景 | ミャンマーの織りの風景に ミャンマー独特の「アチェイク」模様を ジョク技法で織っている場面を追加しました。指はでなく 特殊な形をした小さな杼で 織りこんでいます。こちらを Click して下さい。(10月3日) |
| ラオスの歩き方 | 「travel」(ラオス旅情報)に ラオス北東部の移動情報を追加しました。こちらを Click して下さい。(9月28日) |
| 織りと暮しの風景 | タイ・チャイヤプーン地方のマットミー(絹絣)の 織り風景を追加しました。こちらを Click して下さい。(9月28日) |
| 織りと暮しの風景 | ラオスの暮しの風景として 東北部の 平穏な ある一日の一場面を 綴っています。「生きる」って 本当にシンプルなのね を 実感します。こらを Click して下さい。(9月22日) |
| 織りと暮しの風景 | ミャンマーの暮しの風景に 信心深いミャンマー人の巡礼メッカの一つ ピーのシュエサンドー・パゴダと仏像を紹介しています。こちらを Click して下さい。(9月20日) |
| 織りと暮しの風景 | ラオスの織りの風景として 10才前後から 当然のように 織りに従事しています。小さな手で ティン・ジョク、パーヴィアンを織る そんな 可愛い女の子を6人紹介しています。 こちらを Click して下さい。(9月20日) |
| Updated | 02/JUL/2001 |
| 5 Information | 「Thai Textiles」から "Textiles of North Thailand"・・チェンマイ、ナン等タイ北部地方の布、織物、服飾論部分 を 日本語に置き換えました。 こちらを Click して下さい。 (7月2日) |
| 2 Life& Weaving | タイの"織り風景"に 日常生活でのプレワー着用、クメール影響のマットミー「パー・チョンクラベーン」、ヨック・ドク織りの「グレッタオ」、タイでは消滅するであろうバッタン機(ハタ)の風景を追加。こちらを Click して下さい。(6月20日) |
| 3 Fashion Show | silk style7 に マットミーと浮織り模様を交互に織りこむ 北東部ラオスのスカートである「シン・ミー」を2枚追加。 こちらを Click して下さい。(6月4日) |
| Updated | 23/MAY/2001 |
| 3 Fashion Show | silk style6 に ルークサァウ(My daughter)愛用の ハイ・ティーン向けマットミー・スーツを追加。 こちらを Click して下さい。(5月23日) |
| 1 cloth collection | silk 7 phraewa に 普段着用(普及品)プレワー生地を追加しました。 [緯 62cm 経 529cm 模様部分 189cm 密度 146.4] こちらを Click して下さい。(5月21日) |
| 1 cloth collection | silk 6 phraewa に タイ東北地方の一部で織られているプレワー生地を追加。[緯 72cm 経 510cm 模様部分 195cm 密度 166.1] こちらを Click して下さい。 次回は 普段着用プレワー生地を予定しています。(5月14日) |
| 1 cloth collection | silk 5 mudmee に 製作全工程を見続けた 絹絣=マットミーを追加。 [緯 98cm 経 389cm 模様部分 190cm 密度 107.5] こちらを Click して下さい。(4月28日) |
| Updated | 20/APR/2001 |
| 1 cloth collection | patch 5 端切 に 第2次世界大戦中 日本のミャンマー占領下で発行された紙幣を追加 (4月20日) |
| 5 Information | 「Lao Textiles and Traditions」 から Textiles as Clothing>Women's Clothing>Tai Kao、Thai Dam 部分及び Men's Clothing 部分を 日本語に置換え trans 4 (4月19日) |
| 1 cloth collection | silk 4mudmee に 完成までに気の遠くなる作業が必要な 「絵絣」を追加。部分拡大写真もあり。 (4月17日) |
| 5 Information | 「Lao Textiles and Traditions」 から Textiles as Clothing>Women's Clothing>Upland lao、Lue、Tai Deng 部分を 日本語に置換え trans 4 (4月12日) |
| 1 cloth collection | silk 3 mudmee に マットミーの良否比較 collection を追加 ちょっと 重たいページに なりました。スミマセン!!! (3月26日) |
| 1 cloth collection | マットミー? 「Thai Silk」から"Mudmee"部分を日本語に置換 (3月5日) |
| Updated | 15/MAR/2001 |
| 2 Life & weaving | ミャンマー/パラウン族の整経、絣の糸括り、コットンシー、竹製の伸子(幅出し器)等を追加 |
| 5 Information | 英語本「Lao Textiles」から ”ラオス女性の衣服”の一部を 日本語に置換 (継続) |
| 3 Fashion style 5 | シルバーエイジ向けの マットミーFashionを追加(2月16日) |
| 1 cloth patch 4 | 両替の際 お世話になるタイの銀行のロゴ6種を追加。(3月1日) |
| Updated | 03/FEB/2001 |
| 1 cloth patch3 | ミャンマーの蚊取り線香、タイのグリコ・プリッツ・日本人アイドル雑誌 |
| 2 Life & weaving | ラオス「腰織」、タイ「すくい織り」など 暮しと織りの風景を追加 |
| 2 Life & weaving | ビルマ・ミャンマー「整経」風景、タナッカ・シェルー等を追加 |
| 5 Information | ラオス織物入門書「Lao Textiles and Traditions」から "ラオス布総論"、"ラオス織物伝統とその変化"を 日本語に置換 |
| 5 information | language に ラオス語、タイ語の辞書を追加 |
| 5 Information | ラオス全国道路旅情報”travel” に ラオス南部の旅情報を追加 パクセーのメコン橋情報も |
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