 |
 |
| 観光地を避ける意識があるため 10年目にして 初めて訪れた北部の古都チェンマイの寺院。若い白人女性がミニスカートで ソフトクリームを持って 寺の中に。極めて無礼。タイの人は たしなめることはしないが。日本人のおじいちゃんと孫の二人が ガイドを伴って。好感。 |
北部・インタノン国立公園の山並み。手作り一辺倒なので 観光客ツアー(日帰り)は いままで初めての体験。オランダ人夫婦と3人のみで 彼らの花の話題onlyに付き合った。しかし ツアー代金は高かった・・。二度と参加しない |
 |
 |
| たまたまバスターミナルで下車して冷たい飲み物を買った店。旦那が先生、奥さんが雑貨屋兼洋服仕立屋の家の前。意気投合し 3晩もお世話に。左端の人は 近くの絵描きで 旦那の教え子。 |
織物を探して 人伝に聞いたパーアウという村まで 必死に辿り着いた。田舎でバスを乗り継ぐのは勇気がいる。ここからの交通手段は 村の人のバイクに乗せてもらった |
 |
 |
| 田舎の町にもセブンイレブンが一軒は。高級ストアー。ハンバーガー、ドーナツ、シェイク等テイクアウトが人気。 店の前に カード式国際電話ボックスが必ずあるので重宝。入り口の前で 茶色衣の僧侶が 座り込む風景は 何とも。 |
自転車タクシーの小父さんに 町の名所として 無理矢理連れて行かれた。タダで |
 |
 |
| ローイエット、ワット・ブンパラーン 10階建ての高さ程もある 高い仏像。町のどこからも見える ここのお坊さんと たっぷり話した。 |
夜道を通りかけると どこかで音楽が。延々と続いた。かなり年輩者で 盲目の人も。おばあさんから お茶で歓待された。タイというよりラオ族独特の楽器での演奏。 |