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| ラオス/ポンサバンの南/ムアンクゥンにある タット・チョンペット。現地人は タット・フゥーンと言う。 1899年の調査では25,000人住んでいた華やかな町だったが 1970年の米軍の爆撃で荒廃し 今は 閑散。 あちこちに 爆弾による傷跡を見かける。 | ムアンクゥンにある 16世紀のワット・ピア・ワット。 現地人は 今も 熱心に参拝に訪れる仏像だが 爆弾で大きく破壊されてから 年々の傷みが 急速で 見る影もなくなっている。 |
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| ポンサバンのメイン・ストリート。 ある日突然 日本で言う憲法記念日の8月15日の垂れ幕が 掛かった。施行10周年記念らしい。 ヴィエンチャンでは 祝典パレードを見た。 | ポンサバンの中心部風景 生鮮市場から 日用品市場・バスターミナル方向を見る。奥にビア・ラオの広告看板がある。生鮮市場前の屋台で買った 肉まんは おいしかった。 |
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| 雨期のラオスの道路は あちこちで この状況。 下から登って来たトラック・バスが立ち往生。乗っていた白人女性2人が バスを降りて裸足で 深くぬかるみながら 坂の上まで マイペーンライと大声で歩いて行った。 |
ポンサバンのG/Hの物置小屋の柱。 米軍が落とした爆弾の殻を使っている。鉄骨使用の頑丈な建物と思えば こんな使い方もある ものかと。 |
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| 有名な観光地のラオス/ジャール平原。これはトン・ハイ・ヒンで 観光客にはSITE 1と名付けられている。丘の中に洞窟があり まっすぐ上に 穴があって いかにも煙突の風情。 ムアン・クゥン、トンハイヒンへの移動情報は こちら へ。 | |||
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