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| アメリカ留学生のオーストリア人女性は 同じ留学生の男性と結婚した。一国の王子と知らずに。政変により夫は逮捕。追放同然にアメリカに戻った。そんなドラマのある屋敷。シーポーの町女性は 「Twilight
over Burma」という自伝を書いた。 |
右の女性が顔に塗っている白い粉は 「タナッカ」と呼ばれミャンマーの女性が 伝統的に使う自然?化粧品。水を湿らせた専用の独特の石板で 木をすりおろし ペースト状にして 顔、腕、手に塗っている。「タナッカ」に使用する木を 市場に買いに行く女性に付き合ったが 良し悪しがある様で 1本買うのに 3時間要した |
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ミャンマー マンダレー近郊 アマラプラ町の ウー・ペイン橋
長さ 約1kmの 200年前に造られた 湖に架かる木製の橋で トラックバスに乗って辿り着いた町。橋を渡って戻りは ボートで。 |
「シェルー」と呼ばれる ミャンマー風葉巻の手作り風景。火が消えやすく 消えたことを気付かないことも しばしば。色々な味があり バラ売り 束売りがある。バラ売り5本で 10チャット 3円強。安い紙巻タバコ「Vegas」20本入り 60チャットより格安。タイ北部の町でも見つけた 10本束 5バーツ 10円強。 |
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| 輪をくぐり抜ける猫が居ることで有名な ミャンマー インレー湖のお寺。 確かに 色々な高さの輪をくぐり抜ける猫の餌は 高価な外国製キャットフードだった。しきりに 信者がDonationするらしい。 |
ミャンマー バガンの対岸の町の シェルー工場経営の一家族。ロンジーの前に布を巻きこんで出来ている団子の形には 流行もあり 年齢により好みが違うそうだ。この団子の中に 器用に紙幣を入れて巾着代わりにも。「ラペットッ」という 食べるお茶を ご馳走になった |