YUKIちゃんと君の家でバーチャルトリップ!
YUKIちゃんが言ってることはラジオ番組で実際に言っていたことで
それに言葉を付け加えている、はなの自己満足の世界です。
| ピンポーン・・・カチャ(YUKI口で効果音」 YUKI「すいません」 YUKI「えー今日あのぅ一緒に宿題をしようと思って来たんですけど」 YUKI「いますか?」 はな母「いるわよ〜〜〜 はなー!はなー!」 YUKI「そうですかっ ありがとうございます」 (はな現る) YUKI「遅いよー 人まさっ 待たせといてー」 はな「何かんでるの〜〜 ^ ^ あっごめんね でもちょっとだもん」 YUKI「部屋入っていい?」 はな「いいわよん 禁断のお部屋へようこそ〜」 YUKI「うんあがるね」 はな「もうあがっちゃってあがっちゃって〜〜ん」 YUKI「あーこれがお前の部屋か」 はな「そうよ〜PUMPポスターいっぱいでしょー」 YUKI「結構キレイにしてんだな〜」 はな「部屋も綺麗だけど、はなもボディも風呂入ってキレイよっ」 YUKI「うんあ〜いいね」 はな「むふっ いいでしょう(*^。^*)」 YUKI「お前さ〜 自分の部屋にテレビとかあったら、ほんっうらやましーなー」 はな「お前だなんて(*^。^*)あなた〜〜って。テレビは普通あるんじゃないのぉ」 YUKI「すげーなーゲームも1人でできんじゃん」 はな「1人じゃやだー YUKIと一緒にドラクエやりたーい」 YUKI「いいな〜 俺んちっていうか俺の部屋テレビないからさー」 はな「( ̄△ ̄;)ないの?じゃうちでやろうよ〜〜」 YUKI「んーそういう何かエッチなビデオとか見れねーんだよなぁ」 はな「もぉ はながここにいるじゃないよぉ ビデオは必要ないっしょ!」 YUKI「ごっごめん・・・おっおっこんなよー」 はな「だってだって(すねる)」 YUKI「ん〜 ごめんね」 はな「いいのよん(*^。^*)いいムード むふっ」 YUKI「宿題するかー」 はな「( ̄△ ̄;)宿題するのね(T^T)」 YUKI「ごめんちょっと教えてほしーんだけどさー」 はな「愛の手ほどきかしらん?(*^。^*)」 YUKI「あのーほら何だ、引き算、足し算」 はな「またもや( ̄△ ̄;)違うのね・・・」 YUKI「はは・・・ごめんちょっとレベル低いな」 はな「もうレベルどころか種類が違うんだもん」 YUKI「あのあっごめん、あんま学校行ってねーから、ちょ休みがちなんだよね」 はな「だめっしょ行かなきゃ。また牛丼屋かゲーセンとか行ってるんだ...」 YUKI「ごめんごめん」 はな「むふっ またすぐ謝るYUKIったら素直でかわうぃーうぃー(*^。^*)」 YUKI「あっそうかありがとう!」 はな「うん!許しちゃうぅぅ(*^・^)チュ そうそうケーキあるんだけど食べる?」 YUKI「あ!何ケーキあんの?」 はな「やん、目が輝いてるーっ 色気より食い気なのね・・・(T-T)」 YUKI「マジで?」 はな「マジマジ〜〜」 YUKI「くれんの?」 はな「もうあげちゃう〜っ。はなのすべてを(*^。^*)」 YUKI「うっそ!」 はな「ほんとほんとっ」 YUKI「ショートケーキとチーズケーキがある?」 はな「( ̄△ ̄;)あそっかケーキの話しだったわね...」 YUKI「あーだったらショートケーキお願いします。いっすか?」 はな「ショートケーキって言っちゃうYUKI可愛いね。じゃ待っててね。」 YUKI「じゃ待ってよ〜 すげーな女の子の家って」 はな「お待たせ〜〜 カロリーオフなショートケーキだよー」 YUKI「あっありがとう」 YUKI「あっ チョーうみゃそうじゃんこれ〜 いいね〜」 はな「ふふ うみゃって何〜〜(笑)はいブラックコーヒーだよ」 YUKI「あっコーヒーありがとう」 はな「コーヒー飲めるんだね。」 YUKI「さとーちょうだいっ ミルクもっ」 はな「もう甘党なんだからぁ」 YUKI「うんありがとう入れて」 はな「え?・・・入れてって(^^;」 YUKI「あっいいね〜」 はな「もぉ〜いいだなんて(*^。^*)」 YUKI「あっ うまい!」 はな「そんなに誉めないで〜〜(/▽\)イヤン!(妄妄妄)」 YUKI「めっちゃうまいじゃんこれ〜」 はな「これ? (゚〇゚;)はな我に返る 」 YUKI「何どこで買ったのこれ〜?」 はな「まだケーキの話しだったのね(T^T)それね青山で買ったのよ」 YUKI「青山?青山で買ったんだー」 はな「一度も行ったことないんだけど、何故か青山なの」 YUKI「すげーなお前んち金持ちだなー」 はな「でも買ったのはケーキだからね(^^; YUKI「さすがだねー いいなー」 はな「そういうYUKIだってお金持ちじゃなのぉ〜 そういや忍の夢ってお金持ちだったっけ」 YUKI「おっ!ペットいるのー?」 はな「それカーペットだよ!って突っ込みたいところだけどワンちゃんなの」 YUKI「犬?見して。うおっ 可愛いー」 はな「可愛いっしょー でもはなとしてはYUKIの方が可愛いんだけどな(*^。^*)」 YUKI「何これ?ちっちゃいなー」 はな「そう飼い主に似てちっちゃいのよぉ」 YUKI「ブルドック?ブルドック凄いなこれ〜 かわいいぜ」 はな「なんかペットとYUKIってとても似合うよね」 YUKI「うんいけてるー」 はな「そうっしょ?YUKIも飼ったら〜?」 YUKI「いいなー はぁ〜いいな犬とかいるっていいなー」 はな「でもワンちゃんより、はなが側に居てあげるよ(マジ)」 YUKI「散歩とかさせんのー?」 はな「もちろん散歩するよ。今度一緒に散歩しようね(素)」 YUKI「ブルドックってさせるの?」 はな「させるけど、やっぱYUKIに散歩に連れていってほしー」 YUKI「させるんだ〜 そっか名前なんていうの?」 はな「名前って今更〜〜ん はなだよ。え?ペットの名前?(^^; メロディーです」 YUKI「メロディー?」 YUKI「なんかメロディーってメルヘンチック・・・だな」 はな「もうメロヘンチックって言いたいんでしょ〜 はなはYUKIにメロメロだよ。そしてエロエロ」」 YUKI「何かさ〜 別なことしよーぜ」 はな「やっとやっと別なことできるのね( ̄ii ̄)」 YUKI「やっぱー明日学校で勉強のことは教わるとしてさー」 はな「そうそうこれからは大人の勉強しましょ(*^。^*)」 YUKI「今日なんかさ〜せっかくなんだから遊びにいかねーかー」 はな「もっもしかして夜のネオン街へかしら〜〜ん ムフフ( ̄‥ ̄)=3」 YUKI「あっ!解ったメシ食いに行こー」 はな「メシ??(T-T)また予想がはずれた・・・( ̄△ ̄;)YUKIってじらしてばかりね」 YUKI「俺腹減っちゃってさ〜」 はな「じゃあ食べて体力つけましょー(*^。^*)」 YUKI「おぉメシ食おーぜ」 はな「くおーくおー はなも体力つけなきゃさっ ^ ^」 YUKI「あのさあのぉー下北の方でさー あのー うまいメシ屋があんだよ〜」 はな「YUKIの行きつけのお店なのね」 YUKI「あのー何ていったかなー名前忘れたけど」 はな「また牛丼屋??」 YUKI「何かね〜 洋風でさ〜おいしーんだよ」 はな「今度は洋風なのね〜〜 ほっ」 YUKI「じゃマジで腹減ったからさ」 はな「マジはな食べて〜〜〜 って余計に減ってしまうね(^^;」 YUKI「じゃっ今日は俺のおごり」 はな「きゃっ 珍しい〜〜〜」 YUKI「って言うわけにはいかないが」 はな「あらら〜〜〜 」 YUKI「う〜んワリカンで行こっ」 はな「洋風の店行ったあとワリカンで熱燗と行きましょかー寒さも熱くなるよ」 YUKI「うんじゃー行くか」 はな「イクーーーーーーっ!!!ちゃんとイカせてね」 (完) |