更新履歴
2008年1月12日
第3回弦楽四重奏ビエンナーレ
の曲目一覧を作成。
2007年3月13日
ケフェレックのCDディスコグラフィ更新(5年ぶり)
の曲目一覧を作成。
2007年2月22日
「ガーディナーの世界」
の曲目一覧を作成。
2005年11月16日
第1回弦楽四重奏ビエンナーレ
の曲目一覧を作成。
2005年11月15日
落書き帖
をトップページから削除。
第2回弦楽四重奏ビエンナーレ
の曲目一覧を作成。
2003年8月21日
ガーター亭日乗の更新をついに断念。替わって
ガーター亭断想
を開始。
ルイージのディスコグラフィ
(
英語版
)にマーラーの交響曲第6番を追加。
2002年8月4日
「CDの部屋」
をアップ。
2002年6月29日
「リンク集」
をアップ。
2002年6月16日
「オペラ・クロニクル(欧州篇、97年分)<暫定版>」
をアップ。
連弾楽譜から<その6>
をアップ。
2002年5月25日
ルイージのディスコグラフィ
(
英語版
)に「ローマの噴水」、「ローマの祭」、「死の舞踏」を、
ケフェレック・ディスコグラフィ(CD)
にプーランクの2台のピアノのための協奏曲を追加。
2002年1月14日
ハスキルのディスコグラフィ<CD版その2>
、一部修正&追加。
2002年1月13日
ハスキルのディスコグラフィ<CD版その2>
をアップ。
ルイージのディスコグラフィ
(
英語版
)にヴェルディの「アロルド」を追加
2001年7月22日
ルイージのディスコグラフィ
(
英語版
)にヴェルディの「アルツィラ」を追加
2001年7月21日
ルイージのディスコグラフィ英語版
を作成
2001年6月23日
ルイージのディスコグラフィ
にオネゲル/交響曲全集とニーノ・ロータ/映画音楽集を追加
2001年5月6日
ハスキルのディスコグラフィ<CD版その1>
をアップ。
2001年5月6日
連弾楽譜から<その5>
をアップ。
2001年5月4日
日乗に特別篇として
「入院の記」第3部
をアップ。「入院の記」は完結。
2001年4月15日
連弾楽譜から<その4>
をアップ。
2001年1月28日
ケフェレック・ディスコグラフィ(LP)
をアップ。
2001年1月14日
ルイージの活動予定に2000-2001シーズン分
を追加。
2001年1月13日
連弾楽譜から<その3>
をアップ。
2000年11月4日
ルイージのディスコグラフィ
に「イェルサレム」を、
ケフェレック・ディスコグラフィ(CD)
にラヴェルのピアノ協奏曲、クープランの墓を追加。
2000年10月25日
日乗に特別篇として
「パリ出張」
をアップ。
2000年9月30日
連弾楽譜から<その2>
をアップ。
2000年9月20日
「飲食体重記録」
を開始。
2000年9月15日
日乗に特別篇として
「入院の記」第2部
をアップ。
2000年9月10日
日乗に特別篇として
「入院の記」資料篇「入院の友」
をアップ。
2000年9月9日
日乗に特別篇として
「入院の記」第1部
をアップ。
2000年5月3日
ルイージのディスコグラフィ
にブルックナー交響曲第7番を追加。
2000年5月9日
ケフェレック・ディスコグラフィ(CD)
にフォーレのヴァイオリン・ソナタを追加。
2000年5月8日
連弾楽譜から<その1>
をアップ。
2000年5月3日
ルイージのディスコグラフィ
にトーマス・ハンプソン・ドイツオペラ・アリア集を追加。
2000年4月7日
ケフェレック・ディスコグラフィ(CD)
をアップ。
2000年3月23日
「エッシェンバッハ情報」と「ルイージ情報」を開始。
2000年3月22日
「
亭主自己紹介
」をアップ。
2000年3月7日
ルイージのディスコグラフィ
にウィーン・トーンキュンストラー管とのマーラーを追加。
ルイージの活動予定表
にN響来演予定を追加。
2000年2月27日
「オペラ・クロニクル(欧州篇、96年分)<暫定版>」
をアップ。
2000年2月3日
ルイージのディスコグラフィを一応アップ。
2000年1月30日
ルイージの活動予定表にウィーン・ムジークフェラインザール(トーンキュンストラー管),ミュンヘン・フィル、リンツ・ブルックナーフェストの分を追加。
2000年1月23日
指揮者ファビオ・ルイージの今季の活動予定表をとりあえずアップ。
2000年1月22日
「オペラ・クロニクル(欧州篇、99年分)<暫定版>」
をアップ
2000年1月21日
「2000年に行った演奏会」
開始
2000年1月18日
「2000年に行ったオペラ」
開始
2000年1月17日
「21世紀の巨匠 クリストフ・エッシェンバッハ」
をアップ。
ひそかにルイージ関係のページへリンクを張る。
2000年1月9日
とりあえず試行開業。ほとんど日記のみで工事中非常に多し。 一応コンテンツと呼べるのは,
滞仏中のオペラ観劇リスト
のみ。
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