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11月29日(金)「10品目攻め」
セブンイレブンで例の理想の弁当を買ったところ、おかずがマイナーチェンジしていた。
- いか大根煮
- 鶏つくねハンバーグ
- カボチャ煮
- ツナオムレツ
- 小松菜ごま和え
- ひじき煮
- ちりめん煮
- しめじ煮
- 絹さや
である。これで506カロリー。これに加えて10品目のバランスサラダ(46カロリー)と今日のお昼は10品目攻めである。
11月28日(木)「豊島さんのCD」
通勤の友は豊島雄一のリサイタルCD。出ていることを知らなかった。良い声です。
11月27日(水)「ラトルの第9」
通勤の友はラトルの第9。噂に違わぬ「こだわり」のある演奏である。合唱が特に面白い。
11月24日(日)「ホーム最終戦」
東京はホーム最終戦、相性のいい浦和戦である。アマラオもけがで途中退場し延長に入って引き分けかと思われたところ、ほぼ正面のFK(ジャーン、由紀彦がフェイントをかけて宮沢が蹴った。これも良いシュート)がこぼれたところを福田が決めた。福田嬉しいだろうなぁ。試合後の原監督の挨拶「シュートを打たず攻めきれずにいるところへの「シュート打て!」の声援には助けられます」には笑った。これで4位である。
11月23日(土)「お墓本」
お墓巡りといえば、まだ未読だが、集英社新書の「中欧・墓標をめぐる旅」というのはなかなかそそられるお墓本である。「パリの墓地」(水原冬美)以来の快挙(他にワタクシが知らないだけであろうが)。そう言えば、水原先生とは一緒にお墓に行きましょうという約束を果たせないでいるのだった。
11月22日(金)「川上弘美」
川上弘美は、動物園の裏を通って駅の近くの焼鳥屋へ行くというエッセイの行りを読んで以来、近隣の住民に違いないと思っていたのだが、神田川とか玉川上水の近くに幼い頃住んでおり、一時この辺から離れたがまた近年?戻ってきた、という別の記述を発見した。やっぱりそうだったのだ。お墓巡りも好きだそうだし、この人には親近感を感じる。
11月21日(木)「空間情報科学研究センター」
道行く車に「東京大学空間情報科学研究センター」と書いてあった。一体、空間情報科学って何なのだろう。空間に関する情報についての科学なのか空間を飛び交う情報についての科学なのか情報科学の空間ということではないだろうが。。。しばし考えたが、何だかよく分からなかったのでコンパクトな説明を探して読んでみた。まあ、まだよく分からないけど、いいや。
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