2002年10月11日〜20日

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10月20日(日)「ピストーラ」
 ガーター亭にハーボックスを設置した。ハーボットのすみかである。ガーター亭のハーボットはピストーラという名である。

 「野望の王国」(完全版1)読了。


10月19日(土)「連勝」
 ホームゲームだったが、雨の国立には行かず。屋根もないし(←根性無し)。そのせいか(?)神戸に辛勝。連勝である。


10月18日(金)「・・・」
 空白の一日


10月17日(木)「テレビ取材」
 今日はテレビの取材を受けた。いくつか質問項目をいただいていたのだが、一々答えていくと時間がかかりそうだったので、10分ほどノンストップでそれらをカバーする話を喋らせてもらった。どうせ使われるのは1分もあればいい方なのだし。
 その番組では、ワタクシの喋ったテーマに関係する現場での実践がメインに紹介されるのだそうだが、聞くと、取材先はパリでの知り合いが帰国して働いている現場であった。奇遇。


10月16日(水)「フリスクガム」
フリスクがガムを出した。パッケージが錠剤?のフリスクより一回り大きい。職場の同僚が持っていたのを一つもらうが、う〜む、ガムではインパクトが著しく薄れてしまう。やはり、フリスクは錠剤に限る。


10月15日(火)「J-Phoneショップ新橋店再び」
 先週、携帯を受け取り損ねたJ-PHONEショップ新橋店を再訪した。確かに7時閉店のところを7時半に受け取りに行った前回は、それでこちらが不満に思うのは逆恨みなのかも知れない。そこで、今日はちゃんと余裕を持って営業時間に着くように。が、近づいていくと店頭が暗い。おかしいなぁ、と思ったワタクシを待ち受けていたのは入り口のガラス戸の貼り紙「本日臨時に営業を16時までと挿せていただきます」であった。絶句。。。これが、営業時間を少し回ったからと行って店内に店を入れずに追い返す同じ店のすることか。


10月14日(月)「歯科検診」
 出版健保の運動会というものに行って来た。豊島園で開催される。参加するだけでも結構良い商品がもらえるので、沢山の競技に出まくって色々せしめて来るという行事である。ワタクシの出るべきものは「綱引き」なのだが、出ればムキになってやってしまって翌日体が痛いという位ならまだしも、腰をまたやってしまうと洒落にならないので専ら観戦。
 能動的に参加したのは歯科検診である。もちろん、競技ではない。歯石とかも取ってもらえるのでありがたい。歯の汚れは「普通」であったが処置済みの虫歯の処置が少しおかしくなってきているところがあるとのこと。

 先々週の問い合わせに続きパリの楽譜屋についての問い合わせを見知らぬ方からメイルでいただく。ありがたいことである。しかし、この時期にこういう問い合わせをいただくと言うことは、秋から年末にかけて欧州旅行シーズンなのだなぁ、と羨ましく思う。


10月13日(日)「井の頭線小史」
 井の頭線車内で「永福町が空襲でやられて富士見ヶ丘に井の頭線の車庫は移ったんだよ。それで永福町はバスのモータープールになった。」と解説している老人?がいた。ワタクシの記憶に残っている時点でも、永福町は電車の車庫であり、バスの駐車場になったのは、そう、ここ30年内外のことではないかと思うのだが。もちろん、既にその当時、富士見ヶ丘にも車庫があったのは事実なのだが。誰か、有識者にこの辺の事情をお教え願いたいものだ。
 ところで、井の頭線に急行が走り出してからまだ40年は経っていないと思うが、当時、停車駅は、富士見ヶ丘、永福町、明大前、下北沢(引込線、車庫のある2つの駅と京王線、小田急線への2つの乗換駅)となるものと我々は思っていたものだった。現に富士見ヶ丘駅には「普」「急」と表示される出発列車種別電光掲示板が設置された(今もあるはず)。ところが、急行営業開始の少し?前の乗降客数調査で圧倒的に久我山が多く、富士見ヶ丘と久我山という連続2駅に停車するわけにはいかなかったのか、富士見ヶ丘には急行は停車しないことになってしまったのだ(と思っているのだが、検証していない。これも指揮者の意見を頂戴したい)。

 調布花火大会。至近距離なので非常に迫力があった。花火は円状に広がるのでなく球状に広がるものだと言うことがよく分かる。


10月12日(土)「キャプテン翼のドライブシュート」
 コンサドーレには4対0で快勝。3連敗を脱することが出来た。しかし、加地のゴールには驚いた。いや、失礼。


10月11日(金)「白い恋人」
 仕事先で石屋という会社の社長さんとご一緒した。「菓子屋です」といって名刺を下さったのだが、「白い恋人」を作っている会社なのだった。コンサドーレ札幌の仕事もされているとのこと。実は明日はわがFC東京はアウェイで札幌戦なのだが、今の時期、コンサドーレの関係者にサッカーの話題をするのはちょっと控えておく。
 出張中、食事の時など色々な場面で鮭の遡上が話題となったが、前回北海道に来た10年前もちょうどこの時期、数日違いだったので、まるでデジャ・ヴュのようである。あの時の出張は室蘭と帯広というものであったが。


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