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- ドニゼッティ/歌劇「シャムニーのリンダ」(v.A.OELSCHLEGEL編、CRANZ)
- ドニゼッティ/歌劇「ランメルモールのルチア」(v.A.OELSCHLEGEL編、CRANZ)
この2つは序曲選集と題されたシリーズのピース譜。
- デュカス/歌劇「アリアンヌと青髭」(抜粋)(L.ROQUES編、DURAND & FILS)
4分冊で、「宝石」、「オルラモンドの5人の娘」、「第3幕への導入部」、「青髭の妻たちの衣装」からなっている。
- ドヴォルザーク/歌劇「ワンダ」序曲(編曲者不明、CRANZ)
- ゴールドマルク/弦楽四重奏曲 作品8(J.EPSTEIN編、CRANZ)
- グリーグ/ヴァイオリン・ソナタ第2番より「アンダンテ」(J.DURAND編、DURAND ET FILS)
編曲者のJacques DURAND は出版社のDURAND の人なのか、ワタクシには分からない。
- R=コルサコフ/管弦楽のための音画「サトコ」(N.POURGOLDE編、C.CHEVILLARD改訂、ENOCH & Cie.)
- サン=サーンス/ピアノのためのガヴォット・ハ短調(J.CHARLOT編、DURAND & FILS)
- サン=サーンス/ヴィクトル・ユゴーへの頌歌(E.GUIRAUD編、DURAND, SCHOENEWERK &Cie.)
編曲者はエルネスト・ギロー。「アルルの女」とか「カルメン」の組曲に関して名前が出てくる人。
- サン=サーンス/バレエ「ジャヴォット」(L.ROQUES編、DURAND ET FILS)
オリジナルは3景のバレエ音楽らしいが、それを接続曲風にスケッチしたもの。
- サン=サーンス/歌劇「ヘンリー8世」(L.ROQUES編、DURAND, SCHOENEWERK &Cie.)
編曲者のロックが(?)、組曲を編んだもの。第1組曲と第2組曲があるが、これは前者。
- サン=サーンス/歌劇「ヘンリー8世」(L.DELAHAYE編、DURAND, SCHOENEWERK &Cie.)
バレ=ディヴェルティスマンと名付けられたもので、オペラの中の舞曲(?)を6曲集めて編曲したもの。
- ワーグナー/「ローエングリン」前奏曲(BENFELD編,DURAND ET SCHOENEWERK)
2台4手。販売はROUART- LEROLLE という出版社(?)。
- ワーグナー/「タンホイザー」よりバッカナール(P.DUKAS編,DURAND & FILS)
2台4手。販売は同じくROUART- LEROLLE という出版社(?)。編曲は作曲家のデュカス
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