| ■ECS KM800M2-M (2004/12- 現在) |

下の755-A2をオークションに出品した際、Athlon
64も同時に出品してしまおうかと思っていたのですが、そんなさなかに目に付いたのがこのボード。ソケット
754対応としてはまだ数少ない(注:発売当時)MicroATXボードということで急遽購入。安定していてコスト・パフォーマンス高い製品です。
ビデオ録画&編集マシンとして活躍中。
その後、安定性を買ってメイン・マシンに昇格。(当初、オンボードのVGAでいくつか不満な点もあったのですが、VIAの最新のドライバをインストールしたところすべて解決。)基本的な作業はほとんどこのマシンでこなしています。
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| ■ECS 755-A2 (2004/3- 2004/12) |

別のページでも紹介しているとおり、64-Bit
OSを試すためAthlon 64 3000+とセットで購入。
64bit版Windows XPのプレビュー版をインストールしてしばらくは遊んでいましたが、いっこうに正式な製品版が発売される様子がなく、しびれを切らしてしまいました。
それと、最近ではATXサイズのケースの大きさにも我慢がならなくなってきたこともあり、年末にオークションに出品。
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| ■ECS 661FX-M (2004/1- 現在) |

現在はすっかりAMD派ですが、やはりたまにはインテル系も試しておこうと。
それでもやはりチップセットにSiSを選択してしまうあたりが・・・・・。
しかし、この661FXチップセットは大当たりでしたね。息の長い製品として現在もなお売れ続けているようです。(最近ではLGA
775対応の661FX-M7も発売された模様)
ビデオ録画マシンとして当初Celeron 2GHz、その後2.6GHzに換装して現在に至ります。(その後さらにPeuntium
4 2.4C GHz(Northwood)に換装。)
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| ■ECS 741GX-M (2004/1- 現在) |

長いことメインで使っていましたが、メインの座をAthlon
64マシンに明け渡したいま、Vine Linuxをインストールしてサーバ兼Linux検証機として新たな役割を発揮しつつあります。
それにしてもこのボードとAthlon XPの組み合わせは、コスト・パフォーマンス(費用対効果)という観点では他の追随を許さないほど優れたものです。
<現在の構成>
CPU: Athlon XP 2500+
RAM: PC2700 256MB
HDD: Seagate 7200rpm 80GB
Sound: ONKYO SE-80PCI

Book型ケースで横置き、かつフルサイズのPCIボードが使えるという条件を満たした唯一のケースです。最初はちょっと地味かなあと思っていましたが、今ではすっかりお気に入り。AV機器っぽくていい感じですね。Sofmapで9000円程度で購入。
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| ■AOpen MX36LE-UN |

DDRメモリへの移行に伴い多量に余ってきたDIMMメモリを活用するためLinuxサーバ用に購入したのがこのボードです。Sofmapで中古品として購入。
現在は対外的にはWebサーバ、ローカルではSambaサーバとして活躍中です。
システム構築から2年近くにもなりますが、これまでまったくトラブルなし。
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