バイク。

いま、私が持っているバイクです。新車は買ったことがありません(^^;
GILERA SATURNO
日本の伊藤忠商事が「ジレラプロジェクト」で開発した、
日本人デザイナーによるイタリア製バイク。

350cc 単気筒。(500もある)
ブレンボのキャリパー、マルゾッキのサス、ヴイタローニのミラー、
日本電装の電気系(笑)その他と、
これでもかと詰め込んだバブル時代の典型?バイク。
でも、えるまぁ自身は全然こだわらないで乗っている。

TOP 5thで、120km/5500rpm程。
なんと、ここのバンドが一番振動が大きく、乗っていて疲れる(T-T)
これを越えると、嘘のように振動がなくなる。
が、ミラーばかりを見ることになるので、困ったものだ。
いままで、ネジが何本無くなったことやら。
2500rpm以下でスタートするとストールする。

とにかく、疲れる(^^;)。
SRやSRXでのツーリングは400km位楽に走破できる。
が、振動は恐らくサトゥルノよりマイルドではないだろうか?
(SRは乗ったことが無いのでどうか知らないが。)

前傾がキツイのも疲れる理由の一つ。ネイキッドとの大きな違いであろう。

また、同じシングルでも、SRやSRXとは全然違って味付けがイタリア!である。
シングル独特の「う〜ん、苦しいよ、もう回らないよ」というアノ感覚がない!
そして、アクセルを開けたときのレスポンス。じりじりと加速するのではない。
それゆえ…これまた疲れるのだ。まるで2stのような疲れ方をする。

物は試し、と、これにテントを積んでツーリングしてみた。
…このバイクに積んで良いのは、雨具だけであることがよく分かった。

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YAMAHA CYGNUS GT 150
通勤快速。

最高速度100km/h位。
30km/Lは懐にやさしい。
HONDA MONKY
言わずと知れた、ホンダのモンキー。
これはZ50Jである。

当初、高速化を目指し、武川88cc、DAX70腰下(二枚クラッチ)、
5速クロスミッション、ハイカム、キャブ・インマニ交換、
10inch化等をしたが、
とある雑誌のモンキー輪行(電車で移動)の記事に刺激され、
輪行化にチェンジ。キタコスーパーショート管、各種軽量化。
しかし…
時間とお金と熱意が無くなる。足回りは8inchに戻した。

写真は転居前のアパートの押し入れの様子。
漫画本とモンキーのせいで押入れの底が抜けた(^^;

えと、わたし双葉みてますよw
武装(過去) :SUZUKI TS50 ハスラー       DAIHATSU FELLOW MAX
        YAMAHA FEATHER          SUZUKI FRONTE VAN
        YAMAHA SRX400            HONDA Z
        YAMAHA RZ350             HONDA ACODE PGM-FI
        YAMAHA GT50              NISSAN SKYLINE KC-10
        YAMAHA DT50
        HONDA CBX250RS
        HONDA CX EURO
        HONDA GL400 (500改)
        HONDA ZOOK ×2
        HONDA DAX70

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