ニュース・ログ 2007年2月分


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見出し一覧

・帯広駅「喫煙ブース」の設置について(JR北海道釧路支社 2007/02/28)
・中心市街地活性化へスクラム 15団体・企業が協議会設立 小樽(北海道新聞 2007/02/27 14:12)
・空知の炭鉱施設群 世界遺産登録探る 高橋知事(北海道新聞 2007/02/27 08:35)
・SL「JR北海道発足20周年記念号」に無料ご招待!(JR北海道釧路支社 2007/02/26)
・北海道新幹線 小里氏が講演(朝日新聞北海道版 2007/02/26)
・新小樽、新八雲でも駅部事前調査 北海道新幹線 札幌延伸に向け(北海道新聞 2007/02/25 07:01)
・十勝めーる[本別めーる] 道の駅のNPO運営計画 法人設立準備会を発足 町商工会(十勝毎日新聞 2007/02/24)
・貨物専用新幹線に貨車積み込み JR北海道が青函トンネル対策に着手(北海道新聞 2007/02/24 07:30)
・十勝めーる[足寄めーる] 北側の活用法に指針 銀河ホール21と周辺整備検討委(十勝毎日新聞 2007/02/23)
・平成19年度JR北海道キャンペーンガール「ミス・ツインクル」任命式の実施について(JR北海道釧路支社 2007/02/23)
・「添乗員同行の旅」を更新しました!(JR北海道 2007/02/23)
・十勝めーる[帯広めーる] 「とてっぽ通」活性化を 北海道ホテルなど3企業が会結成(十勝毎日新聞 2007/02/22)
・JR北海道 20周年記念企画 第二弾発表!(JR北海道 2007/02/22)
・銀幕のマチに熱気ふたたび ゆうばり応援映画祭開幕 市民が「おかえり」(北海道新聞 2007/02/23 07:47)
・2月21日のタウシュベツ川橋梁(上士幌町役場 2007/02/21)
・謝恩「SL JR北海道発足20周年記念号」を運転します(JR北海道釧路支社 2007/02/21)
・JR北海道発足20周年企画(第1弾)について(JR北海道釧路支社 2007/02/21)
・十勝めーる[上士幌めーる] 糠平湖立ち入り来月4日まで ワカサギ釣り例年より半月短く…(十勝毎日新聞 2007/02/20)
・市に駅周辺整備で提言書(釧路新聞 2007/02/20)
・「海の輝き」/北海道駅弁行脚(日刊スポーツ北海道版 2007/02/20 10:17)
・地下鉄カードのIC化 札幌市、JRとの共用断念(北海道新聞 2007/02/20 07:19)
・列車に揺られて北海道の早春の旅へ! 北海道を列車で巡ろうキャンペーン(JR北海道旭川支社 2007/02/19)
・エスタ帯広西館がリニューアルオープンします(JR北海道 2007/02/19)
・流氷ノロッコ号のご利用が20万人を達成!&ノロッコ乗車レポート(JR北海道釧路支社 2007/02/19)
・流氷ノロッコ号のご利用が20万人を達成しました(JR北海道釧路支社 2007/02/19)
・世界ノルディック:地下鉄東西線車両内に子どもたちの絵を展示(毎日新聞北海道版 2007/02/19)
・県:来年度県予算案 7年ぶり増、総額7318億円 基金残高92億円に /熊本(毎日新聞熊本県版 2007/02/18)
・小樽雪あかりの路 晴天、最高の56万8000人(北海道新聞 2007/02/20 14:06)
・小樽雪あかりの路が閉幕 人出は過去最高に(北海道新聞 2007/02/19 09:28)
・街中に広がる幻想的な世界!小樽雪あかりの路開幕!(小樽ジャーナル 2007/02/18)
・破たん・夕張再建:観光施設で雪下ろし 道内外から交通費自己負担で参加(毎日新聞北海道版 2007/02/18)
・更新の市電、低床に 市長が導入検討方針 札幌市議会(北海道新聞 2007/02/17 11:57)
・十勝めーる[陸別めーる]旧陸別駅周辺の整備計画策定で 住民交え協議組織発足へ(十勝毎日新聞 2007/02/15)
・夕張に生きる:笑顔で「はい上がる」 沼ノ沢駅のレストランオーナーの大山さん(毎日新聞北海道版 2007/02/15)
・北海道新幹線「新小樽(仮称)駅周辺整備構想」(小樽市 2007/02/14)
・JR北海道の顔に稲葉(北海道新聞 2007/02/15 10:01)
・札幌−旭川に新型特急 「ライラック」10月で引退 JR北海道(北海道新聞 2007/02/15 07:27)
・札幌〜旭川間 特急列車の愛称名募集中!(JR北海道 2007/02/14)
・札幌〜旭川間特急列車の愛称名募集について(JR北海道 2007/02/14)
・JR北海道基本商品のメインキャラクターに北海道日本ハムファイターズ稲葉篤紀選手を起用します!!(JR北海道 2007/02/14)
・JR北海道 20周年記念企画 第一弾発表!(JR北海道 2007/02/14)
・破たん・夕張再建:DMV導入でJR社長「夕張市も候補」(毎日新聞北海道版 2007/02/15)
・夕張にDMV 小池・JR北海道社長、導入に前向き(北海道新聞 2007/02/15 08:19)
・DMV団体予約受け付け開始(HBC北海道放送 2007/02/14 19:00)
・雪原疾走気持ちよく エルフィンロードで歩くスキーの集い(北海道新聞 2007/02/14 13:51)
・雨竜川、旧深名線の鉄橋残る 幌加内町、撤去せず(北海道新聞 2007/02/14 13:48)
・低気圧 道内大荒れ:札幌で最大瞬間風速31.4メートル 交通乱れる(毎日新聞北海道版 2007/02/15)
・暴風雪、道内交通乱れ JR15本運休 札幌で風速31メートル(北海道新聞 2007/02/15 07:09)
・冷え込み今冬一番 今夕から大荒れ 道内(北海道新聞 2007/02/14 12:09)
・新型列車が街、観光を変える(2)線路も道路も走れる「DMV」(日経TRENDY 2007/02/13)
・JR・航空2社ホクホク/雪まつり中輸送増(朝日新聞北海道版 2007/02/16)
・Snow Festival boosts transport figures(北海道新聞 2007/02/14 12:04)
・「さっぽろ雪まつり」ご利用状況のお知らせ(JR北海道 2007/02/13)
・加森社長「夕張観光施設、2年で黒字可能」(朝日新聞北海道版 2007/02/15)
・夕張観光施設は「来場8万人で採算」、加森観光社長が会見(日本経済新聞北海道版 2007/02/15)
・破たん・夕張再建:17施設を加森観光に一括(毎日新聞北海道版 2007/02/14)
・破たん・夕張再建:17観光施設、運営先決まる 実績で地元・加森観光(毎日新聞北海道版 2007/02/14)
・夕張市/「加森観光」に17施設運営委託へ(朝日新聞北海道版 2007/02/14)
・夕張市の観光施設、大半を加森観光が運営受託(日本経済新聞北海道版 2007/02/14)
・夕張 「加森観光」に決まって…(HBC北海道放送 2007/02/14 19:00)
・加森観光「さらに8つの運営を目指す」(STV札幌テレビ> 2007/02/14 18:59)
・加森、夕張を「テーマパークに」(HBC北海道放送 2007/02/14 12:00)
・夕張市:17観光施設、札幌の会社が引き受けへ(毎日新聞 2007/02/14 09:59)
・夕張17施設を加森に委託(STV札幌テレビ 2007/02/14 08:27)
・夕張17施設 加森に一括運営受託 「実績ある」と選定委が決定(北海道新聞 2007/02/14 07:44)
・夕張市破たん:観光17施設、加森観光が一括受託(毎日新聞北海道版 2007/02/13)
・夕張市の17施設委託先は加森観光に(日刊スポーツ北海道版 2007/02/13 21:13)
・夕張市の観光施設、運営委託先は加森観光(日本経済新聞 2007/02/13 19:52)
・夕張の観光施設 加森が受託へ(HBC北海道放送 2007/02/13 19:00)
・夕張17施設加森観光に委託(uhb北海道文化放送 2007/02/13 19:00)
・夕張の観光施設はどこが?(STV札幌テレビ 2007/02/13 19:00)
・しか肉もみじ弁当/北海道駅弁行脚(日刊スポーツ北海道版 2007/02/13 11:15)
・JRの流氷特急で木のおもちゃ館が木工教室(北海道新聞 2007/02/11)
・売却か委託か皮算用/夕張市13日に聴聞(朝日新聞北海道版 2007/02/11)
・メディチ家:子孫が25日から小樽に 地元、PR効果期待(毎日新聞 2007/02/11 09:17)
・5月27日に増毛でJRヘルシーウオーキング(留萌新聞 2007/02/10)
・北海道新幹線:札幌延伸、早期実現をPR−−雪まつり会場で上田市長(毎日新聞北海道版 2007/02/11)
・新幹線 札幌延伸の早期実現を訴える(STV札幌テレビ 2007/02/10 18:24)
・段差解消工事が完了 車いすの転倒事故現場 地下鉄琴似駅(北海道新聞 2007/02/10 07:03)
・平成19年度交通局予算案の概要(札幌市交通局 2007/02/09)
・JR函館駅のジャンボ絵馬を奉納(函館新聞 2007/02/09)
・小樽雪あかりの路:ろうそく15万本、光が街を包む(毎日新聞北海道版 2007/02/10)
・光の舞、幻想の運河 小樽で「雪あかりの路」(北海道新聞 2007/02/10 07:18)
・街中に広がる幻想的な世界!小樽雪あかりの路開幕!(小樽ジャーナル 2007/02/09)
・小樽市で「小樽雪あかりの路」始まる(日刊スポーツ北海道版 2007/02/09 21:32)
・「ナイスミディパス」発売(JR北海道 2007/02/08)
・「JR20発足20周年・青春18きっぷ」を発売します(JR北海道 2007/02/08)
・<07雪あかりの路>「歓迎ライブ」小樽駅で彩り ホットワイン提供も(北海道新聞 2007/02/08 15:17)
・十勝めーる[陸別めーる]町長選で若手町議5人 朝倉議長擁立の方針(十勝毎日新聞 2007/02/07)
・ニュースフラッシュ:JR北海道・DMVの予約受け付け(毎日新聞北海道版 2007/02/08)
・DMV乗車予約受付 団体は14日から・個人は3月 JR北海道(北海道新聞 2007/02/08 07:54)
・「DMV(デュアル・モード・ビークル)」のページを追加しました!(JR北海道 2007/02/07)
・DMV試験的営業運転のご案内(JR北海道 2007/02/07)
・JR北海道は14日からDMV団体予約受付(日刊スポーツ北海道版 2007/02/07 18:50)
・北海道新幹線 倶知安、長万部駅部調査実施へ(北海道新聞 2007/02/08 08:30)
・北海道新幹線:札幌延伸へ本格調査 来年度実施、長万部・倶知安駅で(毎日新聞北海道版 2007/02/07)
・ノロッコ号、今季は11日間運行(留萌新聞 2007/02/07)
・<07雪あかりの路>ライトアップで幻想的な夜演出 小樽文学館と美術館(北海道新聞 2007/02/07 14:00)
・小樽駅を通り過ぎた文学者たち!企画展「鉄道と文学」(小樽ジャーナル 2007/02/06)
・110番・119番:札幌・踏切事故、シカ衝突で列車ダイヤ乱れる(毎日新聞北海道版 2007/02/07)
・JR函館線で事故相次ぎ50本以上運休(STV札幌テレビ2007/02/06 18:52)
・天然寒ブリご出世弁当/北海道駅弁行脚(日刊スポーツ北海道版 2007/02/06 10:40)
・【JR20年の歴史に乗車】 春の全国一周列車の旅(JR北海道函館支社 2007/02/05)
・JR車内情報誌でオケクラフト紹介(オホーツク日刊フリーペーパー経済の伝書鳩 2007/02/05)
・夕張市の観光施設 売却・委託先の結論持ち越し(北海道新聞 2007/02/06 09:00)
・夕張市観光施設の委託・売却先決定は19日までに(HTB北海道テレビ 2007/02/05 19:09)
・請け負い業者の選定 結論持ち越し(STV札幌テレビ 2007/02/05 19:04)
・観光施設の売却先を2月に決定へ・・・夕張市(HTB北海道テレビ 2007/02/05 12:27)
・夕張観光施設 売却、委託で選定委員会(STV札幌テレビ 2007/02/05 11:48)
・低気圧:道内大荒れ 最大瞬間風速、浦河で26.6メートル(毎日新聞北海道版 2007/02/05)
・架線トラブル 列車70本運休/銭函駅近く(朝日新聞北海道版 2007/02/05)
・道内暴風雪、交通網に乱れ JR70本が運休(北海道新聞 2007/02/05 01:49)
・JR小樽駅にスノートンネル登場!(小樽ジャーナル 2007/02/04)
・標茶駅前に巨大雪だるま(釧路新聞 2007/02/04)
・鉄道高架で最後の要望(釧路新聞 2007/02/04)
・車両不具合で津軽海峡線1本運休(東奥日報2007/02/04 10:24)
・旧国鉄アスベスト被害 補償認定は道内14人(北海道新聞 2007/02/03 09:34)
・破たん・夕張再建:2施設の存続、困難に 観光施設の売却・運営委託公募で(毎日新聞北海道版 2007/02/03)
・ファミリーキャンプ場、富野休憩所、2公園 売却・委託公募ゼロ 事実上の休止へ(北海道新聞 2007/02/03 09:13)
・十勝めーる[大樹めーる]旧国鉄広尾線廃止から20年 地域の拠点駅舎存続(十勝毎日新聞 2007/02/02)
・無料案内所:おいしいススキノ紹介 観光協会、来月末まで地下鉄駅に−−札幌(毎日新聞北海道版 2007/02/05)
・ススキノ情報ばっちり 地下鉄駅に案内所開設(北海道新聞 2007/02/02 14:15)
・JR北海道企画の稚内→指宿が3・5出発(日刊スポーツ北海道版 2007/02/02 09:47)
・【函館空港発着】 九州新幹線と屋久島観光(JR北海道函館支社 2007/02/01)
・第9回 小樽雪あかりの路(JR北海道 2007/02/01)
・地下鉄全駅にAED設置(uhb北海道文化放送 2007/02/01 12:02)
・地下鉄全駅に「AED」設置(STV札幌テレビ 2007/02/01 11:47)
・夕張観光 16社応募(朝日新聞北海道版 2007/02/01)
・夕張の観光施設運営、16社・団体が応募(日本経済新聞北海道版 2007/02/01)
・夕張の観光施設、大半が存続へ(HBC北海道放送 2007/02/01 12:00)
・夕張観光 主な施設は存続へ 売却・委託公募に16企業・団体名乗り(北海道新聞 2007/02/01 00:22)



帯広駅「喫煙ブース」の設置について(JR北海道釧路支社 2007/02/28)(註…リンク先はpdfファイルです)
帯広駅の喫煙スペースが位置はそのままで仕切りに囲われます。明日1日より。タバコ人間的には寒風凌げて良かった、ってことで。


中心市街地活性化へスクラム 15団体・企業が協議会設立 小樽 (北海道新聞 2007/02/27 14:12)
記事の終わりの方にこそっとあったので見逃していましたが、JR小樽駅舎のリニューアルってな構想があるんですね。駅ビルだけはご勘弁を。


空知の炭鉱施設群 世界遺産登録探る 高橋知事 (北海道新聞 2007/02/27 08:35)
炭坑施設群に含まれている「鉄」施設も世界遺産の一つに、とか思えばそれはそれでなのですが。さて、どうなりましょうか。ご参考サイト由仁駅舎とかもそうだったんですね…。


SL「JR北海道発足20周年記念号」に無料ご招待! (JR北海道釧路支社 2007/02/26)(註…リンク先はpdfファイルです)
締め切りの3/2が迫っております。ご応募はお早めに。


北海道新幹線 小里氏が講演 (朝日新聞北海道版 2007/02/26)
そして“既成事実”を積み上げていくのが大変有意義ですと。変わらないモノがある、変わらないクニがある、変わらない政治家がいやがる。


新小樽、新八雲でも駅部事前調査 北海道新幹線 札幌延伸に向け (北海道新聞 2007/02/25 07:01)
先日の長万部・倶知安に加え既に終了の札幌を含め構想中の全駅で行われることになるとのことです。札幌延伸については早ければ今夏にも政府・与党協議が行われる見込みって、春の選挙の向こう側ですしねえ、と勘繰る私。


十勝めーる[本別めーる] 道の駅のNPO運営計画 法人設立準備会を発足 町商工会(十勝毎日新聞 2007/02/24)
旧銀河線本別駅での道の駅計画が着々進行中、ってな感じで。


貨物専用新幹線に貨車積み込み JR北海道が青函トンネル対策に着手 (北海道新聞 2007/02/24 07:30)
北海道新幹線開通で青函トンネル運行の貨物がどうなるのかなってのは気になっていたところですが、JR北海道は在来線の貨物列車を積み込み時速約二百キロで運ぶ「貨物専用新幹線」の本格研究に同社単独で着手するとのことです。トンネルの長さと待機線がないことと新幹線と貨物列車の速度差が大きいすぎることから現状のままでは無理だろうとは思われていましたがその解決策となる貨物専用新幹線は「トレインオントレイン」と名付けられ、車両内に在来の貨物列車を載せる方式在来線のレールと同じ幅の溝を付け、理論上では収容が可能になって200キロ運行もできそうだとなるようです。貨物列車を載せる車両開発と、短時間の積み降ろしの技術的課題にめどが付いたことから、実験車両を造り同社苗穂工場(札幌)で機能の検証に乗り出すということですから、今年の苗穂まつりでは何かそれらしいモノが見られますでしょうか…。


十勝めーる[足寄めーる] 北側の活用法に指針 銀河ホール21と周辺整備検討委(十勝毎日新聞 2007/02/23)
旧銀河線足寄駅での周辺整備計画が着々進行中、ってな感じで。


平成19年度JR北海道キャンペーンガール「ミス・ツインクル」任命式の実施について(JR北海道釧路支社 2007/02/23)(註…リンク先はpdfファイルです)
3/2ですと。余談ですが、今年の"ミス流氷"(稚内市)は応募ゼロで期間延長したというニュースがちょっと前にありました。24日の犬ぞりレース大会で引き継ぎ〜ってのをやれたんでしょうかねえ、ってふと思ったニュースでした。


「添乗員同行の旅」を更新しました! (JR北海道 2007/02/23)
今回ご案内のツアーはJR北海道発足20周年記念 春らんまん 列車で日本一周早回り 12日間知床ファンタジアとおーろら号・ノロッコ号・SL冬の湿原号 です。日本一周ツアーではカシオペアやらトワイライト・エクスプレスやらサンライズ出雲やらと垂涎ですがお値段398000円というのも垂涎。先日ご紹介の函館支社の春の全国一周列車の旅 とどっちが良いッスかね。


銀幕のマチに熱気ふたたび ゆうばり応援映画祭開幕 市民が「おかえり」 (北海道新聞 2007/02/23 07:47)
専用列車も仕立てられ、夕張駅が派手に賑わったようです。


十勝めーる[帯広めーる] 「とてっぽ通」活性化を 北海道ホテルなど3企業が会結成(十勝毎日新聞 2007/02/22)
帯広市西6南17−31の延長1870メートル。北海道製糖(現・日本甜菜製糖)の専用鉄道「十勝鉄道」(通称・トテッポ)の線路跡に造成した緑地帯。水路や園路のほか、同鉄道で使用されていた車両(1994年に帯広市指定文化財指定)も展示されているところの「とてっぽ通」で子供向けのイベントや地域住民を巻き込んだ催し、冬場のアイスキャンドル設置などを開いて周辺地域の活性化に繋げようという「みんなのとてっぽ通の会」が結成されました。すぐ脇が民家だったりするのでかなりの工夫は必要でしょうが、今後が楽しみです。
とてっぽ通の様子は、自鯖参考ですが"とてっぽ通"にて(表向き)(2005/11/19)やら【2006十勝の夏】その他諸々(2006/08/17)など。


JR北海道 20周年記念企画 第二弾発表!(JR北海道 2007/02/22)(註…リンク先はpdfファイルです)
第2弾の発表ですが…個人的にはこれと言って、というのが正直なところ。最後の"共通POP"が良い意味(?)で苦笑と失笑の中間くらい、というところかと。


2月21日のタウシュベツ川橋梁(上士幌町役場 2007/02/21)
気高く、とかは言い過ぎ?でも綺麗でしょうねえ。


謝恩「SL JR北海道発足20周年記念号」を運転します (JR北海道釧路支社 2007/02/21)
JR北海道発足20周年企画(第1弾)について(JR北海道釧路支社 2007/02/21)(註…リンク先はpdfファイルです)
3/14・15に釧路で"謝恩「SL JR北海道発足20周年記念号」"が運行ですと。で一般応募で各日ペア50組(100名様)をご招待とのことですのでふるってご応募下さい〜、と。その他パネル展なども開かれるようでっせ。


十勝めーる[上士幌めーる] 糠平湖立ち入り来月4日まで ワカサギ釣り例年より半月短く…(十勝毎日新聞 2007/02/20)
記事の主題からは外れますが、北海道遺産登録などで注目されるタウシュベツ橋は、冬に湖底から全容を現すとあって、この時期に訪れる観光客が多く、10−12日の3連休では1日平均約50人が湖上を渡ったというというところに、凄いなあと感心するやら、関心もたれているなあと嬉しくなるやら、また行けなかったと嘆息するやら。五の沢湾からタウシュベツ橋への湖上見学コースは、直進コースが河川水流入の影響で転落事故の危険もある状態とのことですので、冬の最後を安全に楽しんでくださいませ。


市に駅周辺整備で提言書(釧路新聞 2007/02/20)
釧路駅周辺整備に関して、高架か橋上駅かは線路が上がっているか否かの違いくらいだそうです。


「海の輝き」/北海道駅弁行脚(日刊スポーツ北海道版 2007/02/20 10:17)
今回は小樽駅から「海の輝き」です。我がレポートはこちらって3年半前か…。そろそろ再食してみようかな、と。でも微妙に高いッス。


地下鉄カードのIC化 札幌市、JRとの共用断念 (北海道新聞 2007/02/20 07:19)
昨年の4月に盛大にニュースになったJR北海道のICカード導入のニュース(ICカード出改札システムの導入について(JR北海道 2006/04/27)(註…リンク先はpdfファイルです)等)に盛り込まれていた1枚のカードでのJRと地下鉄利用の実現を目指します。というのが断念に、というお話です。共通化と独自機能の接点が見つけられなかったということでしょうか。技術者としては耳が痛くなる話でもあります。


列車に揺られて北海道の早春の旅へ! 北海道を列車で巡ろうキャンペーン (JR北海道旭川支社 2007/02/19)
旭川支社さんの20周年企画です。2/20〜3/31の間に"「北海道フリーパス」 「フルムーン夫婦グリーンパス」 「いい夫婦パス」「JR発足20周年・青春18きっぷ」の4種類"を対象にして管内の対象駅で1枚お求めにつき、「硬券タイプ旅行安全祈願お守り」を1枚差し上げますというキャンペーン実施です。郵便での申し込みもございます。在庫がなくなり次第、終了させていただきますのでご利用はお早めに。


エスタ帯広西館がリニューアルオープンします(JR北海道 2007/02/19)(註…リンク先はpdfファイルです)
先日かちまいさんの記事でご紹介した、帯広駅エスタ改装のお知らせでございます。3/30グランドオープン。、ここ十勝でしか味わえない地元で人気のショップ7店が新たに出店ってところが注目点でしょうか。鯛焼き屋さんも入りますよ〜。


流氷ノロッコ号のご利用が20万人を達成!&ノロッコ乗車レポート (JR北海道釧路支社 2007/02/19)
流氷ノロッコ号のご利用が20万人を達成しました(JR北海道釧路支社 2007/02/19)(註…リンク先はpdfファイルです)
先土曜、2/17に流氷ノロッコ2号 知床斜里駅 午前8時55分発にて20万人到達です。おめでと〜ございます〜。


世界ノルディック:地下鉄東西線車両内に子どもたちの絵を展示 (毎日新聞北海道版 2007/02/19)
チケットの発売状況が今ひとつなノルディックスキー世界選手権札幌大会を応援しようと札幌の地下鉄東西線に大会をテーマにした子供たちの絵で車内広告枠を埋め尽くした「こどもノルディック号」がお目見えし本19日から運行開始した、っちゅうこってす。3/4まで毎日運行ですと。


県:来年度県予算案 7年ぶり増、総額7318億円 基金残高92億円に /熊本 (毎日新聞熊本県版 2007/02/18)
熊本県では南阿蘇鉄道で導入が検討されている軌道と一般道も走れるデュアルモードビークル(DMV)の走行実験のため1100万円を計上したとのことで、九州運輸局の検討で導入可能となれば、車両を保有するJR北海道から借り受け走行実験を実施するそうです。火の国でサラマンダ〜。たまらんだ〜(スマン)。


小樽雪あかりの路 晴天、最高の56万8000人 (北海道新聞 2007/02/20 14:06)
小樽雪あかりの路が閉幕 人出は過去最高に (北海道新聞 2007/02/19 09:28)
街中に広がる幻想的な世界!小樽雪あかりの路開幕!(小樽ジャーナル 2007/02/18)
閉幕です。暖冬少雪で危ぶまれましたが、蓋を開けたら(閉じたら?)過去最高の人出で歩くのもままならないところがあって来年への課題になるとは嬉しい誤算という奴でしょうか。あっしも最後の土日に行きたかったのですが…残念。


破たん・夕張再建:観光施設で雪下ろし 道内外から交通費自己負担で参加 (毎日新聞北海道版 2007/02/18)
昨17日土曜日に2度目の夕張応援除雪があり、この記事にはありませんがSL館でも行われたようです。お疲れ様でした。あっしは今週末は仕事で休みが…。しょぼん。


更新の市電、低床に 市長が導入検討方針 札幌市議会 (北海道新聞 2007/02/17 11:57)
札幌の市電は現在三十両で、十八両は昭和三十年代の製造と車両更新は焦眉の急とも言えるところですが、上田市長が新しい車両として全面低床車両などの導入を検討する考えを示したとのことです。先日函館でも導入しましたしねえ。DMV使うって話もあったけど、どうなんでしょか。


十勝めーる[陸別めーる]旧陸別駅周辺の整備計画策定で 住民交え協議組織発足へ(十勝毎日新聞 2007/02/15)
旧陸別駅での銀河線車両動態保存について揺れ動く陸別町ですが、周辺の整備計画策定を目指して今年度末までに住民を交えた協議組織を発足させるとのことです。協議の出発点となる町としての考え方を取りまとめる内部作業に着手しているとのことです。ここまでの対立には住民への情報提供が滞ったことが少なからず要因としてありましたでしょうからその点では前進でしょう。選挙対策、ってだけになりませんように。


夕張に生きる:笑顔で「はい上がる」 沼ノ沢駅のレストランオーナーの大山さん (毎日新聞北海道版 2007/02/15)
一度は寄りたい寄りたいと思っておりました夕張は沼ノ沢駅にある"レストランおーやま"のお話です。地元の食材もふんだんに使った料理も用意され、価格もリーズナブルなようです。皆さんもどでしょ?


北海道新幹線「新小樽(仮称)駅周辺整備構想」(小樽市 2007/02/14)
北海道新幹線で新駅が予定されている新小樽駅の周辺構想概要です。小樽の奥の谷間に、新幹線としてはありがちなデザインで登場?


JR北海道の顔に稲葉 (北海道新聞 2007/02/15 10:01)
札幌−旭川に新型特急 「ライラック」10月で引退 JR北海道 (北海道新聞 2007/02/15 07:27)
札幌〜旭川間 特急列車の愛称名募集中! (JR北海道 2007/02/14)
札幌〜旭川間特急列車の愛称名募集について(JR北海道 2007/02/14)(註…リンク先はpdfファイルです)
JR北海道基本商品のメインキャラクターに北海道日本ハムファイターズ稲葉篤紀選手を起用します!!(JR北海道 2007/02/14)(註…リンク先はpdfファイルです)
JR北海道 20周年記念企画 第一弾発表!(JR北海道 2007/02/14)(註…リンク先はpdfファイルです)
え〜、凄くいっぱい。その中では、10月に781系ライラック廃止で789系に置き換えってのが一番衝撃でしょうか。この季節、ライラックの最後尾の一人席で雪に包まれて走る雰囲気というのが一番好きなんすが、この冬で最後ですか。785系はそのままですが、車内の雰囲気とか、何か違うんですよねえ。あと楽しみなのはの20周年記念企画の駅弁コンテストでしょうか。この手のものは力の入ったレベルの高いものが味わえますので、こちらはわくわくしながら待ってます。


破たん・夕張再建:DMV導入でJR社長「夕張市も候補」 (毎日新聞北海道版 2007/02/15)
夕張にDMV 小池・JR北海道社長、導入に前向き (北海道新聞 2007/02/15 08:19)
DMV団体予約受け付け開始 (HBC北海道放送 2007/02/14 19:00)
1月に夕張市の後藤市長から申し入れがあったとのことで、前向きに検討を進めているようです。ただ、名にし負う豪雪地帯ですから、冬場の運行はかなり心配ではあります。そしてDMVの貸し切り運行は予約が始まりました。初日にしてほぼ5日分が埋まってしまいました。確か、黄金連休中は個人分優先とかいう話がありましたが、さてどうなりましょうか。


雪原疾走気持ちよく エルフィンロードで歩くスキーの集い (北海道新聞 2007/02/14 13:51)
道道札幌恵庭自転車道線の札幌−北広島間(通称・エルフィンロード)で歩くスキー大会です。夏はサイクリングやジョギング、散策に、そして冬はスキーでと活用されてますねえ。


雨竜川、旧深名線の鉄橋残る 幌加内町、撤去せず (北海道新聞 2007/02/14 13:48)
かねてから取り壊しの危機に何度も襲われていた幌加内町の旧深名線鉄橋「第三雨龍川橋梁」ですが、この度、所有する幌加内町が撤去しないことを決めたと言うことです。この橋は撤去前提でJR北海道から町に所有権が移され且つ撤去費用相当額の払い込みも済んでいるようですが、同橋梁は町内政和の雨竜川の渓谷にかかる、旧深名線で唯一残っている鉄橋。一九三一年(昭和六年)建設で、道内で初めて「つり足場工法」を採用していることから、文化財としての価値も高く、町民からは「財政が厳しいのは分かるが、深名線の遺産も残してほしい」との意見が多く出されたことに拠るようです。ただ、補修は見合わせ、老朽化して危険となるまでは撤去しないことを決めたとあるように、"保存する"というわけではなく、文字通り"撤去しない"という話のようにも思われ、その点が幾分気がかりです。今後はおそらく「旧深名線第三雨龍川橋梁保存会」の方が主体になって動くのではないかと思われますが、末永く伝えられますようにと思わずにいられません。
ちょっと見直したら、当サイトでこの件を初めてお伝えしたのは北海道新聞さんが2003/08/25に伝えた"幌加内の旧深名線鉄橋、保存求め調査 町民らが運動「文化的価値」"の記事でした。3年半前ですか…。


低気圧 道内大荒れ:札幌で最大瞬間風速31.4メートル 交通乱れる (毎日新聞北海道版 2007/02/15)
暴風雪、道内交通乱れ JR15本運休 札幌で風速31メートル (北海道新聞 2007/02/15 07:09)
冷え込み今冬一番 今夕から大荒れ 道内 (北海道新聞 2007/02/14 12:09)
既に道内完結の奴でもまりもその他の運休が決まっています。風が強いし、降りますね〜。


新型列車が街、観光を変える(2)線路も道路も走れる「DMV」(日経TRENDY 2007/02/13)
"新型列車"としてLRTに続いて取り上げられています。


JR・航空2社ホクホク/雪まつり中輸送増 (朝日新聞北海道版 2007/02/16)
Snow Festival boosts transport figures (北海道新聞 2007/02/14 12:04)
「さっぽろ雪まつり」ご利用状況のお知らせ(JR北海道 2007/02/13)(註…リンク先はpdfファイルです)
今年の雪まつりは昨年より10万人以上多い210万人の観光客を集めたと言うことのようですが、JR北海道に関して言うと期間中は都市間輸送が好調だった反面、札幌圏輸送はちょっと落ちたようです。特に札幌〜石狩当別間では7ポイント程少なくなってしまいました。天気も悪くなく、車利用が多かったのでしょうかねえ…。


加森社長「夕張観光施設、2年で黒字可能」 (朝日新聞北海道版 2007/02/15)
夕張観光施設は「来場8万人で採算」、加森観光社長が会見 (日本経済新聞北海道版 2007/02/15)
破たん・夕張再建:17施設を加森観光に一括 (毎日新聞北海道版 2007/02/14)
破たん・夕張再建:17観光施設、運営先決まる 実績で地元・加森観光 (毎日新聞北海道版 2007/02/14)
夕張市/「加森観光」に17施設運営委託へ (朝日新聞北海道版 2007/02/14)
夕張市の観光施設、大半を加森観光が運営受託 (日本経済新聞北海道版 2007/02/14)
夕張 「加森観光」に決まって… (HBC北海道放送 2007/02/14 19:00)
加森観光「さらに8つの運営を目指す」 (STV札幌テレビ 2007/02/14 18:59)
加森、夕張を「テーマパークに」 (HBC北海道放送 2007/02/14 12:00)
夕張市:17観光施設、札幌の会社が引き受けへ (毎日新聞 2007/02/14 09:59)
夕張17施設を加森に委託 (STV札幌テレビ 2007/02/14 08:27)
夕張17施設 加森に一括運営受託 「実績ある」と選定委が決定 (北海道新聞 2007/02/14 07:44)
夕張市破たん:観光17施設、加森観光が一括受託 (毎日新聞北海道版 2007/02/13)
夕張市の17施設委託先は加森観光に(日刊スポーツ北海道版 2007/02/13 21:13)
夕張市の観光施設、運営委託先は加森観光 (日本経済新聞 2007/02/13 19:52)
夕張の観光施設 加森が受託へ (HBC北海道放送 2007/02/13 19:00)
夕張17施設加森観光に委託 (uhb北海道文化放送 2007/02/13 19:00)
夕張の観光施設はどこが? (STV札幌テレビ 2007/02/13 19:00)
売却より委託、道外より道内、ということでしょうか。委託対象の17施設は
「風美丁」/石炭博物館/SL館/炭坑生活館/化石のいろいろ展示館/水上レストラン/味のコーナーハイロード/生活歴史館/シネマのバラード/「北の零年」希望の杜/夕張鹿鳴館/黄色いハンカチ広場/レースイスキー場/ホテルマウントレースイ/ホテルシューパロ/サイクリングターミナル「黄色いリボン」/センターハウス
のようです。(朝日新聞さんの記事から)


しか肉もみじ弁当/北海道駅弁行脚(日刊スポーツ北海道版 2007/02/13 11:15)
今回は釧路駅からエゾシカ肉利用駅弁「しか肉もみじ弁当」。1日50食は常に完売。喰いたい〜。


JRの流氷特急で木のおもちゃ館が木工教室 (北海道新聞 2007/02/11)
「流氷特急オホーツクの風」で開かれている木工教室の様子を動画でご紹介してますわよん。景色を見ろ!!なんて野暮なことは言いっこなしということで。


売却か委託か皮算用/夕張市13日に聴聞 (朝日新聞北海道版 2007/02/11)
まもなく!!


メディチ家:子孫が25日から小樽に 地元、PR効果期待 (毎日新聞 2007/02/11 09:17)
メディチ家の末裔とかいう方が25日にいらっさるんですと。小樽駅前活性化のため、市から依頼を受けた道の外郭団体「北海道中小企業総合支援センター」指導員で、経営コンサルタントの毛利京申(たかのぶ)さん(48)らが知人で横浜市の美容師の鈴木直人さんを通じて招致したとかいうことです。各ブロックの繋がりが今一はっきりしない記事だったり、このお名前で検索してもろくすっぽ出てこなかったり、そもそもメディチ家は断絶したとかいう記述もあったり、毛利さんは「とにかくメディチ氏に小樽を気に入ってもらうことが今回の狙い。メディチ氏の人脈で世界的に小樽をPRしてもらえれば」と話すって駅前活性化とかいうレベルでもないような気はしますが、本日はニュースも薄いので取り上げてみたところです。はい。


5月27日に増毛でJRヘルシーウオーキング (留萌新聞 2007/02/10)
当日は旭川からノロッコ号が臨時列車で運行されるようです。おそば喰いつつ如何でしょ。


北海道新幹線:札幌延伸、早期実現をPR−−雪まつり会場で上田市長 (毎日新聞北海道版 2007/02/11)
新幹線 札幌延伸の早期実現を訴える >(STV札幌テレビ 2007/02/10 18:24)
ミスさっぽろが道行く人たちにリーフレットやノベルティを配りながら(STV)って、あっしが行ったときにはいなかった…、とどうでもいいことでした。


段差解消工事が完了 車いすの転倒事故現場 地下鉄琴似駅 (北海道新聞 2007/02/10 07:03)
死亡事故があった昨年の12/8から2ヶ月、多く報道された12/22から1ヶ月半たち完了です。"ようやく"という感が。


平成19年度交通局予算案の概要(札幌市交通局 2007/02/09)(註…リンク先はpdfファイルです)
来年度予算案が出てきました。自動出改札装置等の更新(ICカード対応化を含む)とか東西線可動式ホーム柵設置工事ほかとか、さてどんなもんになりましょうか。


JR函館駅のジャンボ絵馬を奉納(函館新聞 2007/02/09)
26年目の今年は昨年より500人ほど多い約4500人のメッセージが集まったとのことです。ガンバレ〜。


小樽雪あかりの路:ろうそく15万本、光が街を包む (毎日新聞北海道版 2007/02/10)
光の舞、幻想の運河 小樽で「雪あかりの路」 (北海道新聞 2007/02/10 07:18)
街中に広がる幻想的な世界!小樽雪あかりの路開幕!(小樽ジャーナル 2007/02/09)
小樽市で「小樽雪あかりの路」始まる(日刊スポーツ北海道版 2007/02/09 21:32)
旧手宮線跡地が一年で一番華やぐ「雪あかりの路」のスタートです。


地下鉄止めた道新次長:札幌市交通局と示談 (毎日新聞北海道版 2007/02/20)
地下鉄止めた本社社員処分 (北海道新聞 2007/02/20 07:15)
北海道新聞社員が地下鉄止める 「会社員」として報道 (朝日新聞 2007/02/09 11:37)
どこも身内には甘くなりますな。ま、この手の話の最大手は警察さんですがね。
(追記)そしたら事件から1ヶ月してご報告が…。やれやれ。


「ナイスミディパス」発売(JR北海道 2007/02/08)(註…リンク先はpdfファイルです)
「JR20発足20周年・青春18きっぷ」を発売します(JR北海道 2007/02/08)(註…リンク先はpdfファイルです)
JR発足20周年記念の18きっぷは今回限りの8000円ですと。一日散歩きっぷ4回分弱で乗り放題5日分。これは、混みますかね。


<07雪あかりの路>「歓迎ライブ」小樽駅で彩り ホットワイン提供も (北海道新聞 2007/02/08 15:17)
明日スタートの小樽の"雪あかりの路"。初日の明日はゴスペルのライブもあるオープニングセレモニーや恒例ホットワインの提供もございます。ワインの提供は10、16、17日にも有りますので、慌てずにおいで下さい。あたしゃいらんけど。


十勝めーる[陸別めーる]町長選で若手町議5人 朝倉議長擁立の方針(十勝毎日新聞 2007/02/07)
住民説明会での紛糾など、陸別での銀河線車両動態保存について揺れ動くニュースをお伝えしてきて、最近は動きをあまり聞かないな、と思っていたら今度の統一地方選で行われる町長選で今回選挙の大きな焦点となる動態保存事業という位置付けになっているようです。さて、どうなります?


ニュースフラッシュ:JR北海道・DMVの予約受け付け (毎日新聞北海道版 2007/02/08)
DMV乗車予約受付 団体は14日から・個人は3月 JR北海道 (北海道新聞 2007/02/08 07:54)
「DMV(デュアル・モード・ビークル)」のページを追加しました! (JR北海道 2007/02/07)
DMV試験的営業運転のご案内(JR北海道 2007/02/07)(註…リンク先はpdfファイルです)
JR北海道は14日からDMV団体予約受付(日刊スポーツ北海道版 2007/02/07 18:50)
来ましたよ〜。個人の場合は3/14から電話かインターネットにて。さて、どうしよう。(この時期は夜行オホーツクがないので、道東フリーきっぷを使い、まりもで行ってオホーツクで帰ってくるってパターンを私なら使うと思います。多分。←やる気満々だったり。)


北海道新幹線 倶知安、長万部駅部調査実施へ (北海道新聞 2007/02/08 08:30)
北海道新幹線:札幌延伸へ本格調査 来年度実施、長万部・倶知安駅で (毎日新聞北海道版 2007/02/07)
着工を前提に行う本格的な調査(毎日新聞)である「駅部調査」が長万部と倶知安の駅予定地で来年度実施されることを、国土交通省の平田憲一郎鉄道局長が示唆したとのことです。自民党本部で開かれた北海道代議士会で、沿線自治体の首長らが駅部調査の前提となる「まちづくりプラン(駅周辺整備構想)」を報告(毎日新聞)した席で行われたということで、微妙な深読みもしがちな話ではあります。
余談。既決定区間に関しては、国土交通省北海道局の資料に拠ると、平成10年1月、政府・与党整備新幹線検討委員会にて新函館駅(仮称、ってどうなるんでしょ)の駅部調査開始が決定され、実際には同年5月に新函館駅部構想調査が開始されたとあります。9年前のことですね。


ノロッコ号、今季は11日間運行 (留萌新聞 2007/02/07)
SLすずらんのラストラン以来の留萌新聞さんです。黄金週間のノロッコ号運行では目玉の「海鮮バーベキュー列車」(留萌−増毛間)は継続するってこってす。


<07雪あかりの路>ライトアップで幻想的な夜演出 小樽文学館と美術館 (北海道新聞 2007/02/07 14:00)
明後日に迫った小樽の"雪あかりの路"。今年は市立小樽文学館と市立小樽美術館で両館が入っている市分庁舎の、ガラス張りになっている地下一階−三階の吹き抜け階段を光で彩り、隣接する旧手宮線会場の雰囲気を盛り上げるという初の試みを行うとのことです。昨日お知らせの企画展「鉄道と文学」と併せ、盛り上がっていきましょう。た〜の〜し〜み〜だ〜。(意味不明)


小樽駅を通り過ぎた文学者たち!企画展「鉄道と文学」(小樽ジャーナル 2007/02/06)
小樽文学館(公式はこちらでしょうか)では、石川啄木、小林多喜二、宮沢賢治、伊藤整、永山則夫の5人の文学者と小樽での鉄道の関わりを記した企画展「鉄道と文学」が2/3より開かれていますですよ、と。文学に興味のある方は、雪あかりの路にお出かけの際にちょっと早めに出て寄られては如何?


110番・119番:札幌・踏切事故、シカ衝突で列車ダイヤ乱れる (毎日新聞北海道版 2007/02/07)
JR函館線で事故相次ぎ50本以上運休 (STV札幌テレビ 2007/02/06 18:52)
6日は発寒で踏切事故があったかと思うと銭函〜朝里の間の小樽市内で回送列車がシカと接触したりして列車が多数運休しちょりました。私も雪まつりに行くのにバスで新札に出て地下鉄という流れでした。


天然寒ブリご出世弁当/北海道駅弁行脚(日刊スポーツ北海道版 2007/02/06 10:40)
札幌駅からは冬の名物駅弁「天然寒ブリご出世弁当」のご紹介ですよ。過去3季は期間中の売り上げ個数NO・1を誇り、今季も1月末までで1万150個を売り上げ、全20種類の駅弁で最多となっているということで、毎日200個弱売れているってこってすか。そらいけますもんね。


【JR20年の歴史に乗車】 春の全国一周列車の旅 (JR北海道函館支社 2007/02/05)
12泊13日で全国を一周する旅のお知らせです。1泊ある車中泊が"日本海"4号というところが一般的には微妙かもしれませんが、函館を出て南は鹿児島中央まで各地の観光地はもちろん新幹線500系やらオーシャンアローやらの有名列車も乗り回るツアーでございます。2名1室利用だと大人お1人様が398,000円、1人1室だと478,000円というのもご立派です。まあ、あっしには縁遠いッス。3/31出発でっせ。


JR車内情報誌でオケクラフト紹介 (オホーツク日刊フリーペーパー経済の伝書鳩 2007/02/05)
置戸町特産のオケクラフトの話がJR北海道の車内誌最新号に載ってますよ〜。ご覧下さ〜い、ってこって。


夕張市の観光施設 売却・委託先の結論持ち越し (北海道新聞 2007/02/06 09:00)
夕張市観光施設の委託・売却先決定は19日までに (HTB北海道テレビ 2007/02/05 19:09)(註…リンク先は動画ファイルです)
請け負い業者の選定 結論持ち越し (STV札幌テレビ 2007/02/05 19:04)
観光施設の売却先を2月に決定へ・・・夕張市 (HTB北海道テレビ 2007/02/05 12:27)(註…リンク先は動画ファイルです)
夕張観光施設 売却、委託で選定委員会 (STV札幌テレビ 2007/02/05 11:48)
夕張各施設の具体的な売却・委託先の選定が始まりました。さて、SL館は…。
次回の選定委員会は来週火曜日13日で、情報が足りなかった企業3社が直接、説明することにな(STV)って、決着はしばし先になりそうです。


低気圧:道内大荒れ 最大瞬間風速、浦河で26.6メートル (毎日新聞北海道版 2007/02/05)
架線トラブル 列車70本運休/銭函駅近く (朝日新聞北海道版 2007/02/05)
道内暴風雪、交通網に乱れ JR70本が運休 (北海道新聞 2007/02/05 01:49)
昨日は雪もさることながら風が強く吹きだまりがあちこちにできていました。札幌圏JRも銭函の方で不通になってしまい札幌駅のホームが列車で埋まって大渋滞。あっしも巻き込まれて札幌に向かうのを断念して引き返してしまいました。五日夜から再び天気は崩れる見通しとのことで、冬ですねえ。


JR小樽駅にスノートンネル登場!(小樽ジャーナル 2007/02/04)
発泡スチロール製、でしたか…。


標茶駅前に巨大雪だるま(釧路新聞 2007/02/04)
SL冬の湿原号の乗客歓迎で標茶の駅前に高さが約3メートルの雪だるまができましたよ〜、と。行きたいなあ…。


鉄道高架で最後の要望(釧路新聞 2007/02/04)
釧路駅前再整備に関し地元商工会議所が、3月か4月に決断される根室本線の鉄道高架案か、もしくは駅舎だけを高架化とする橋上駅化案をめぐって「鉄道高架」の最後の要望を出しますよ、と。


車両不具合で津軽海峡線1本運休(東奥日報 2007/02/04 10:24)
青森県の話でもあり細かいお話ではありますが、ついこの前もJR津軽海峡線で特急1本が運休(東奥日報 2007/02/01 18:14)というのがありまして、今回が"白鳥"で前回が"スーパー白鳥"と車輌は異なりますが、ちょっと気になってご紹介を。


旧国鉄アスベスト被害 補償認定は道内14人 (北海道新聞 2007/02/03 09:34)
何度か出ているアスベストの話ですが旧国鉄では機関車のボイラー周辺の断熱材などに石綿が使われており、車両の点検や修繕にあたった元職員に被害者が多いとのことで苗穂工場(札幌)や旧札幌客貨車区、旧釧路機関区で修繕業務を行っていた12人とボイラー周辺などに石綿を使用していた青函連絡船の乗組員の2人の計14人が認定されました。そして五人はすでに死亡しているとのこと。謹んで、合掌。


破たん・夕張再建:2施設の存続、困難に 観光施設の売却・運営委託公募で (毎日新聞北海道版 2007/02/03)
ファミリーキャンプ場、富野休憩所、2公園 売却・委託公募ゼロ 事実上の休止へ (北海道新聞 2007/02/03 09:13)
応募がなかったのはファミリーキャンプ場、サイクリングロード富野休憩所と二カ所の公園の4つでSL館は応募ありのようで一安心。「サイクリングロード富野休憩所」って札夕線で脇を通る奴ですよね。サイクリングロード自体が旧線利用部分が多く、それはそれで先々が気になります。


十勝めーる[帯広めーる]旧国鉄広尾線廃止から20年 地域の拠点駅舎存続(十勝毎日新聞 2007/02/02)
十勝めーる[大樹めーる]旧国鉄広尾線廃止から20年 地域の拠点駅舎存続(十勝毎日新聞 2007/02/02)
1987年2月1日に迎えた広尾線最後の日から20年ということで、こちらでは旧大樹駅を取り上げています。昨夏に訪れた様子は【2006十勝の夏】旧広尾線方面へ(2006/08/16)にちょろっと。その時には旧大樹駅舎は実際に使われている様子があまり感じられませんでしたが、「来年度中には何らかの形で具体的に使いたい」との仰せです。
そして帯広編から愛国と幸福駅を。台湾からの観光客が訪れるんですな。


無料案内所:おいしいススキノ紹介 観光協会、来月末まで地下鉄駅に−−札幌 (毎日新聞北海道版 2007/02/05)
ススキノ情報ばっちり 地下鉄駅に案内所開設 (北海道新聞 2007/02/02 14:15)
地下鉄すすきの駅コンコースに赤い姿の案内所登場です。ススキノ地区の地図や各店のクーポン券などを備え、観光客らの問い合わせに答えるってこってす。


JR北海道企画の稚内→指宿が3・5出発(日刊スポーツ北海道版 2007/02/02 09:47)
何度も企画が出てきているので応募も多くて絶好調なのかと思いきや、今回の第5弾も1月25日出発分は募集30人に対し5人しか申し込みがなく、中止を余儀なくされた。第6弾として企画した私鉄線も含めた縦断ツアー(募集25人、2月15日出発)も現時点で応募4人と大ピンチ。そんな中で3月5日出発分は1月31日時点で22人の申し込みがあり、最低催行人数の16人をクリアしたという状況とは知りませんでした。申し込んだ奴がキャンセルされると切なくて切なくて。難しいものですね。


【函館空港発着】 九州新幹線と屋久島観光 (JR北海道函館支社 2007/02/01)
3泊4日で間に屋久島のエコツアーを挟み、初日は九州新幹線乗車、最終日には100年の歴史ある木造駅舎が誇りの肥薩線は大隅横川駅と嘉例川駅を訪れるという、「鉄」的にも楽しみ一杯のツアーですわよん。2/24出発です。139800円というところが微妙〜。


第9回 小樽雪あかりの路(JR北海道 2007/02/01)(註…リンク先はpdfファイルです)
来ましたよ〜。でもこの前の雨でこちらもこんな感じでかなりの痛手を受けているようで


地下鉄全駅にAED設置 (uhb北海道文化放送 2007/02/01 12:02)
地下鉄全駅に「AED」設置 (STV札幌テレビ 2007/02/01 11:47)
札幌市の地下鉄全駅にAEDが置かれました。雪まつりやノルディック世界大会など大勢の人が訪れるイベントを前にとのことです。ノルディック世界大会のチケット売れ行きが今一な方が気になったりして。


夕張観光 16社応募 (朝日新聞北海道版 2007/02/01)
夕張の観光施設運営、16社・団体が応募 (日本経済新聞北海道版 2007/02/01)
夕張の観光施設、大半が存続へ (HBC北海道放送 2007/02/01 12:00)
夕張観光 主な施設は存続へ 売却・委託公募に16企業・団体名乗り (北海道新聞 2007/02/01 00:22)
昨夜締め切られました。SL館への応募については、「一括」という言葉はありましたが、厳密には状況の解る資料は今のところ未確認です。


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