超低床電車 来月下旬から運行(函館新聞 2007/02/01)
函館市電の新車両を公開 全面低床で2両連結 (北海道新聞 2007/01/31 23:36)
11年ぶりの新車両がLRVと呼ばれる乗降口を含め車内の床面にまったく段差がないバリアフリー型(北海道新聞)の全面低床車両が函館市電に導入されました。三月下旬から湯の川−函館どつく前、湯の川−谷地頭間を一日計五往復する予定(北海道新聞)とのことです。優しい市電がより一層。
DVDに一新し町勢要覧が完成 4カ国語に対応 遠軽 (北海道新聞 2007/01/31 13:53)
(旧)生田原町、丸瀬布町、白滝村と合併した遠軽町の新たな町勢要覧が今回から冊子をやめてDVD形式を導入したとのことですが、そこには丸瀬布の森林鉄道「雨宮21号」も含まれちょりますよ、ってこってす。国の出先機関や近隣町村でご覧になる機会があったら是非。
JR札幌駅に食と観光の情報館 (朝日新聞北海道版 2007/02/02)
北海道の食と観光情報を発信 札幌に情報館オープン (北海道新聞 2007/02/01 13:38)
国内最大級の観光案内施設オープン (uhb北海道文化放送 2007/02/01 11:58)
「食と観光」情報館オープン (STV札幌テレビ 2007/02/01 11:47)
札幌駅に国内最大級の観光案内所がオープン(日刊スポーツ北海道版 2007/02/01 10:15)
JR札幌駅に日本最大級の観光案内所誕生(日刊スポーツ北海道版 2007/01/31 09:32)
先日の札幌駅外国人インフォメーションデスク・JR総合案内所の移設について(JR北海道 2007/01/25)(註…リンク先はpdfファイルです)でもこそっと触れられていましたが、札幌駅西口コンコース北側に"北海道さっぽろ「食と観光」情報館"が明日オープンします。今も既に、随分と窮屈な形でですが、一部先行オープンしていますが明日9時半に全館オープンとなります。どんなもんになるか、週末に覗けたらコソコソっと見てきます。
夕張観光施設:「加森観光」が運営一括受託に名乗り (毎日新聞北海道版 2007/01/31)
加森、夕張の観光施設運営に名乗り (朝日新聞北海道版 2007/01/31)
夕張の観光施設の今後は? (HBC北海道放送 2007/01/31 19:00)
夕張の施設 名乗りあげた2社は (HBC北海道放送 2007/01/31 19:00)
夕張観光施設”まとめて・・・” (STV札幌テレビ 2007/01/31 18:58)
加森観光が夕張市に観光施設の運営案提出(日刊スポーツ北海道版 2007/01/31 18:27)
加森観光が夕張観光施設受託へ (uhb北海道文化放送 2007/01/31 12:03)
加森観光が夕張観光施設受託へ (HBC北海道放送 2007/01/31 12:00)
"加森"が夕張運営に名乗り (STV札幌テレビ 2007/01/31 11:55)
加森、一括受託へ 夕張市の観光施設運営 きょう応募 従業員も再雇用 (北海道新聞 2007/01/31 08:16)
本日が締め切りです。様々な動きがありましたが、さてどうなりましょうか。
旧夕鉄車両、走り抜いて半世紀 第2の職場・茨城で引退 (北海道新聞 2007/01/31 00:40)
昨年末に、最後の現役夕鉄車両を運行する鹿島鉄道が引き継ぎ会社の公募、採用なく廃線が決まってしまったニュースをお伝えしましたが、その夕鉄車両キハ714は結局解体になるようです。1953年製造で鹿島鉄道に引き取られたのが1976年と、鹿島での生活の方が長かったことになります。お疲れ様でした。
DMV試験的営業運行のホームページでのご案内について(JR北海道 2007/01/30)(註…リンク先はpdfファイルです)
来ましたねえ〜、と思ったら案内の延期のご案内でした。いつになるかも書いてない。しょぼん。運輸局に出した申請が通ってないとか言いますかね、もしかして。
津波警報で「開かずの踏切」に? (HBC北海道放送 2007/01/30 19:00)
もう2週間以上前に本コーナーでもお伝えした、津波警報で列車が止まっちゃった前後の踏切通せんぼ、という釧路で起こった話が今何故かHBCさんで取り上げられました。文章だけだとどうと言うこと無いですが、動画を見ると状況などが結構リアルに感じられますのでご紹介をば。
ペコちゃんが消えた… 市電車両 不二家の広告「自粛」 (北海道新聞 2007/01/30 13:09)
札幌市電ペイントは広告料は一両につき月額十八万九千円なんすね。
いかめし/北海道駅弁行脚(日刊スポーツ北海道版 2007/01/30 11:06)
説明不要の大御所ですね。先日の京王百貨店で開催の駅弁大会でも37年連続39回目の売り上げ個数NO・1を達成です。とか言いつつ、名前は有名ですが何駅のかって聞かれて即答できない人も意外と多いのではないかと勝手に想像。
姿を現したスノートンネル!第9回小樽雪あかりの路(小樽ジャーナル 2007/01/29)
手宮線会場のシンボルでもあるスノートンネルができてきました。動画を見るとシンシンと降り続く中、作業が進んでいってます。
合格 絵馬に願いを JR苫小牧駅に掲示板 (北海道新聞 2007/02/01 13:46)
苫小牧駅にも合格祈願絵馬(苫小牧民報 2007/01/29)
苫小牧駅のコンコースに、合格祈願絵馬掛けコーナーが登場し、既に絵馬が鈴なりですよ〜、と。2/8に樽前山神社に奉納するまででっせ。
流氷ノロッコ号運行開始 (オホーツク日刊フリーペーパー経済の伝書鳩 2007/01/29)
SLに続いてノロッコも先週末から運行開始です〜。期間や時間などの詳細はこちら〜 。お出でませ〜。
寒さなんの冬こそ楽しい 糠平湖でスキー縦断ツア− 参加21人、景色満喫 (北海道新聞 2007/01/29 14:20)
うおっ、こっちも夏には水没して見ることができないアーチ橋の姿や冬の自然を満喫できて楽しそう〜。あっしはこれ をここ数年狙っているんですが、なかなかうまくタイミングがあいません。皆さんも如何で?
糠平湖に「きのこ氷」 上士幌 (北海道新聞 2007/01/29 00:05)
今年も大きいのができた糠平湖の「きのこ氷」の脇で近くには湖面に隠れていたアーチ橋も顔を出しているようです。行きて〜。
SLフォト展開催中! (JR北海道釧路支社 2007/01/26)
釧路駅2階で今年もフォト展開催中〜。すごくおおざっぱな感じは重連で釧路駅出発!!SL冬の湿原号駅(2006/01/21)にちょびっとですが。3/18(日)まででっせ。
【トップ@北海道】北海道キヨスク社長 天野雍一郎さん (朝日新聞北海道版 2007/01/26)
「うらら」やら何やらお世話になります北海道キヨスクさん。今期の決算では、就任以来の減らし続けて来た累積債務をすべて解消する見通しですと。
道新幹線、レール敷設開始(函館新聞 2007/01/28)
北海道新幹線:レールの敷設工事がスタート (毎日新聞北海道版 2007/01/27)
北海道新幹線のレール敷設 (HBC北海道放送 2007/01/27 12:00)
北海道新幹線のレール敷設工事始まる (STV札幌テレビ 2007/01/27 11:38)
道新幹線 試験用レール敷設開始 知内−木古内、月内に6キロ区間 (北海道新聞 2007/01/26 00:12)
まだ電気系統や保守作業などを確認するために活用されるという試験用ですが津軽海峡線の第一重内トンネルから第二重内トンネルにかけての下り線計一・一キロで、在来線(レール幅千六十七ミリ)の横にレールを新たに一本敷設、新幹線用(同千四百三十五ミリ)と同じ幅にセットされたと言うことです。レールは昨年九月、JR知内駅付近の軌道基地に運ばれていたということで、熟成されていたんですな。(ちゃうねん)
札幌駅外国人インフォメーションデスク・JR総合案内所の移設について(JR北海道 2007/01/25)(註…リンク先はpdfファイルです)
みどりの窓口スペースにあったものが『北海道さっぽろ観光案内所』内に「JR総合案内所(JR Information desk)」として移転しますと。2/1から。
駅北にビジネスホテル 「ロイネット」進出を計画(十勝毎日新聞 2007/01/25)
帯広駅の北側、交差点を渡ったところはぽっかりと空いていて憩いの空間にもなっていますが、そこんところにアールエヌティーホテルズてなところで「ロイネットホテル帯広駅前」を予定しているようです。で、こちらの株式73%をお持ちのロイヤルホールディングス株式会社ってのが展開しているのがロイヤルホストだそうで。ホテル内にはレストランを計画ってのが、そこら辺どうなるかが興味津々、ってわけでもないですか。
どっちかって〜と、これでまた一つ囲まれてしまった感が強まるのかな?ってところが気になります。駅前すぐだと、あまり気になりませんが、交差点まで進むと結構圧迫感があるんですよね。俺だけかもしれませんが。
ふるさと銀河線テーマにブックレット (オホーツク日刊フリーペーパー経済の伝書鳩 2007/01/25)
オホーツク地域自治研究所まちづくり・行財政研究会で昨年2月に開かれた第7回地域創造フォーラム「過疎地の「交通権」は誰が守るのか―ふるさと銀河線の問題を中心にー」(概要はこちら)の発言を収録したブックレットを作成し、1部500円で頒布しているとのことです。廃止から10ヵ月を経過したんですよね。
遠軽産イノシシ JR本社で歓迎 ちゃちゃワールド 木の置物飾る (北海道新聞 2007/01/25 13:54)
JR北海道の受付で、生田原にある世界の木のおもちゃ館「ちゃちゃワールド」で作られた体長四十センチほどのイノシシの置物がお出迎えしているそうです。JR北海道では二年前の酉(とり)年から毎年、同館で作られたえとの置物を受付に置いているとは存じませんでした。おもちゃ館の方は「イノシシを見て、受付を訪れた人に、広くちゃちゃワールドの存在を知っていただければうれしい」と話していらっしゃいますが、行けないし。「イノシシ見に来ました〜」って言うのは怪しいだろうしなあ…。
「日帰り温泉グルメきっぷ 登別・洞爺湖」を追加しました! (JR北海道 2007/01/24)
この冬も鋭意発売中〜。これで登別に“ウェルカムギャグ”を見に行くのも乙なもの。(でもないような)
オホーツク贅沢三昧/北海道駅弁行脚(日刊スポーツ北海道版 2007/01/23 10:36)
本日こちらでのご紹介は網走駅から1個の駅弁でカニ、ホタテ、シャケ、いくらの4種類の味が楽しめる「オホーツク贅沢三昧」1200円です。シャケを生ウニに変更(価格は1360円)することも可能だったり生ものを扱うため、駅構内で注文を受けてから詰め込み、ホカホカの弁当にするなど配慮も満点。因みに同じ網走の「かにめし弁当」は多いときは1日200個が出るということです。迷わず両方、どうぞ。喰いて〜。
「厳寒季の踏切事故防止キャンペーン」の実施について(JR北海道釧路支社 2007/01/22)(註…リンク先はpdfファイルです)
踏切と〜まれ!『厳寒季の踏切事故防止キャンペーン』を行います!(JR北海道 2007/01/22)(註…リンク先はpdfファイルです)
キャンペーンのお知らせです。余談ですが今年度においては、12月22日函館本線万年橋海岸道路踏切でトリコとなっていた軽乗用車に列車が衝撃し(釧路支社)って、踏切で動けなくなった車を"トリコ"ちゅうのですな。心が奪われて動けなくなったから、という訳でもないでしょうが。
茅沼駅前に軽食喫茶(釧路新聞 2007/01/21)
JR茅沼駅前に地元の人が経営する軽食喫茶「2006KAYANUMA蔵」が7日オープンてなことですので、SL撮影の折にでも如何でしょうか?
合格弁当:縁起担いで 赤飯、Vコンブ…−−JR函館駅「ポッポ」で販売 (毎日新聞北海道版 2007/01/21)
昨年に引き続き今年も合格弁当販売です。昨年の「合格べんとう」は、ふっくりんこを使用した白飯の上に錦糸卵をのせ、赤飯で「合」の文字を作り、文字の真ん中に八雲町産の豚肉の角煮を添えた。「合の文字のなかに、角煮を添えることで、『ごうかく』と縁起をかつぎました」と同社。 そのほか、価格や数量も、末広がりで縁起が良いと「八」の数字にこだわり、八百八十八円、販売期間は八週間の予定で、数量八百八十八個が無くなり次第終了という(昨年の紹介記事である北海道新聞さんから引用)ことでしたが、今年は赤飯の上に勝利を意味する「V」をコンブでかたどり、豚肉の角煮が入っている。幸運の数字7にこだわり777円で777個の限定販売ですと。がんばれ〜。
乗降客も思わず「クスッ」、JR登別駅に4コマ漫画(室蘭民報 2007/01/20)
春の臨時列車のお知らせ (JR北海道釧路支社 2007/01/19)
登別駅が“ウェルカムギャグ”で皆様をお出迎え!(JR北海道 2007/01/19)(註…リンク先はpdfファイルです)
春の臨時列車のお知らせ(JR北海道 2007/01/19)(註…リンク先はpdfファイルです)
タイトル見ただけだとよく解りませんでしたが、1/19〜4/1まで登別2・3番線跨線橋入口に列車をご利用の皆さまにお楽しみいただけるオリジナル4コマ漫画ポスター「ウェルカムギャグ」をご用意しますですと。気になりますな〜。
また、春の臨時列車は、先日お伝えした「旭山動物園号」を除くとほぼ例年通りのような気がします。夜行オホーツクも3月半ばまでです。一度は乗りたいよう。
昔懐かしストーブずらり 市立函館博物館で冬季ロビー展 (北海道新聞 2007/01/19 14:06)
函館の市立函館博物館ロビーで昔の暮らしぶりがしのばれるストーブ二十四点をそろえて展示中ですが、その中には列車の暖房などに使われ、その形状から「タコストーブ」の愛称があったダルマストーブもございます、と。その他昭和三十年代ごろの冬の部屋を再現したコーナーなど、昔をしのぶあれこれがあるようです。どう?
雪不足に泣く小樽雪あかりの路!(小樽ジャーナル 2007/01/18)
最初にいきなり旧手宮線の、1年前との比較の写真が載ってます。道内各地で道内少雪 催し危機 雪集め躍起 (北海道新聞 2007/01/18 12:35)とか雪不足や高温に悩んでいますが、小樽市内の積雪は、1月18日(木)現在で36cmとなっており、例年よりも約50cm以上も少ないとこちらも苦境。本番も遠くないのですがどうなりましょうか。
JR東室蘭駅の自由通路、愛称は「わたれーる」に(室蘭民報 2007/01/18)
・・・・・供用開始は4月です。はい。
余談ですが、室蘭民報さんも"name"タグを使わなくなっちゃいましたので、記事にダイレクトに行けません。スクロールしてくださいませね。
十勝めーる[帯広めーる]エスタ西館を改装 JR北海道(十勝毎日新聞 2007/01/17)
帯広駅のエスタ西館がリニューアルで20日に着工、3月末に完成する見通しですと。飲食エリアはそのままで物販エリアの改装になるようですが、工事は夜間にやって物販店の営業は改装期間中も続けるようですので一安心?
JR北海道:「旭山動物園号」を運行 札幌〜旭川駅間、4月28日から (毎日新聞北海道版 2007/01/25)
札幌駅西口ホテル10階建て190室 JR北海道が建設正式発表 (北海道新聞 2007/01/18 01:04)
札幌駅西口におけるホテル建設計画について(JR北海道 2007/01/17)(註…リンク先はpdfファイルです)
特急「旭川動物園号」新登場!!(JR北海道 2007/01/17)(註…リンク先はpdfファイルです)
183系を装飾した特急「旭川動物園号」がゴールデンウィークから夏休みを通り過ぎて9月まで運行です。4両編成 全車指定席 全車禁煙 176席提供で各車両は1号車からホッキョクグマ号/ライオン号/チンパンジー号/ペンギン号と名前に合わせたペイントもされ、ホッキョクグマ号にはモグモグコーナーというカーペット敷きのフリースペースも設けられます。札幌8:26→10:10旭川16:06→17:43札幌で停車駅は岩見沢と滝川です。(岩見沢で札幌8:30発のスーパー宗谷1号に抜かされると予想。)とっても面白そうですが、野郎一人で乗るのはきつそうで。外から眺めましょうかね。
「SL冬の湿原号」が運行(釧路新聞 2007/01/21)
「冬の湿原号」を写真に(釧路新聞 2007/01/20)
豪快な重連運転で「SL冬の湿原号」が発進 (北海道新聞 2007/01/20)
煙上げ、白銀の原野を疾走 SL冬の湿原号が運行開始 (北海道新聞 2007/01/20 17:06)
釧路湿原でSL「冬の湿原号」が運行開始(日刊スポーツ北海道版 2007/01/20 16:33)
平成19年「SL冬の湿原号」運転スタート!(JR北海道釧路支社 2007/01/17)(註…リンク先はpdfファイルです)
今週末から運行開始&初日1/20(土)は重連運転ですよ〜。
ガス漏れ騒ぎ:地下鉄南北線・さっぽろ駅構内で (毎日新聞北海道版 2007/01/17)
16日午後3時頃、地下鉄南北線・さっぽろ駅の11番出口付近で、巡回中の駅員がガスのにおいに気付いた。立ち入り禁止にして、北海道ガスが調べたところ、駅と地下道で接続する地下2階の喫茶店跡で、業者が壁の中のガスパイプ(直径32ミリ)を誤って折っていたのが原因だったようです。大事にならなかったようで一安心。気をつけてくださいね〜。
知床冬旅情「オホーツクの風」を追加しました! (JR北海道 2007/01/16)
知床冬旅情キャンペーン 今年の冬は、オホーツクに流氷来てね!(JR北海道 2007/01/16)(註…リンク先はpdfファイルです)
流氷も段々近づいてきているようですよ〜、てこって、「流氷特急オホーツクの風」で網走までおいでませ〜。車内で陶芸体験もできますよ〜。1/22には札幌駅で流氷観光キックオフイベントもごぜ〜ます。以上、JR北海道のCM代行でした。
DMV 4月14日から運行 (オホーツク日刊フリーペーパー経済の伝書鳩 2007/01/17)
DMV試験運行へ/JR北海道(釧路新聞 2007/01/16)
DMV 4月14日から試験営業 (朝日新聞北海道版 2007/01/16)
DMV:4月からの試験的営業運転、土・日・祝日に1日3往復 (毎日新聞北海道版 2007/01/16)
JR北海道、4月から線路と道路を走行できるDMV試験運行 (日本経済新聞北海道版 2007/01/16)
DMVの試験的営業運転の概要について(JR北海道 2007/01/15)(註…リンク先はpdfファイルです)
釧網線試験営業のDMV 4月14日運行開始 土日中心1日3周 (北海道新聞 2007/01/15 23:10)
4月からDMV試験運行、釧網線1日3往復(日刊スポーツ北海道版 2007/01/15 19:19)
富士での試乗会ネタで賑わっているDMVですが、こちら地元北海道でも新たな動きです。JR北海道は15日に春からの試験営業の概要を発表し、道運輸局に実施基準などを届け出て認可の申請をおこなったとのことです。4/14からの6月末までの土日祝と大型連休中に運行し、大人1500円、子供1000円で1日3便、1便12席でとのことです。JRの運転士と網走バス(網走)の運転手が乗り込む。案内ガイドも乗り(北海道新聞)とのことですので、運転席隣でかぶりつき〜、とはいかないようなのがちょっち残念。2月末にも予約開始のようです。
DMVデモ走行 富士市民乗せ、道路と鉄道スイスイ (静岡新聞 2007/01/15)
DMV:富士でデモ走行 新世代の交通、高い関心 沿線で多くの住民見守る (毎日新聞静岡県版 2007/01/15)
市民ら導入に期待感 富士でDMVデモ走行 (東京新聞静岡県版 2007/01/15)
DMVがデモ走行 (朝日新聞北海道版 2007/01/15)
DMV:線路と道路どちらでも…デモ走行 静岡・富士 (毎日新聞 2007/01/14 19:54)
DMV道外初の試乗会 (HBC北海道放送 2007/01/14 17:50)
DMV 市民を乗せてデモンストレーション走行(富士ニュース 2007/01/14 15:59)
富士で試乗会です。デモ走行のコースは公設卸売市場から一般道を走り岳南原田駅へ、鉄路へのモードチェンジのあと公設市場に戻る全長6キロ(富士ニュース)という充実したもので、実にうらやましい。可愛がってくださいませね。
(Tさん、いつも記事紹介いただき有り難うございました。)
石炭博物館 運営、市民組織名乗り (朝日新聞北海道版 2007/01/14)
夕張・石炭博物館 運営の受け皿に 元館長らが団体設立へ (北海道新聞 2007/01/14 11:12)
夕張で新しい動きです。石炭博物館の元館長らが任意団体を設立し、石炭博物館の運営委託先に名乗りを上げるというニュースです。構想では職員減(11人→8人)と入館料値上げ(800円→1000円)にすることで、入場者減(58000人→40000人)となっても収支が均衡するだろう、ということです。で、運営が軌道に乗れば、炭鉱生活館、SL館、夕張鹿鳴館(旧北炭鹿ノ谷倶楽部)と一体になった施設群にする意向(朝日新聞北海道版)とのことで、微妙な表現ですがSL館も含めた運営が期待できる、のでしょうか?
踏切3時間開かず 白糠の3カ所 避難混乱 (北海道新聞 2007/01/14 07:29)
昨13日午後一時三十六分の津波警報発令に伴い、庶路駅で釧路行き普通列車が運転を見合わせ停車。駅構内に列車が止まっているため付近の踏切の遮断機が自動で下りたままの状態となってしまい、駅北側にある避難所に行くのに通せんぼされてしまった、とのことです。白糠町長さんは「踏切を通らなければならない住民の避難を妨げた重大な事態だ。想定していなかったことで、最寄りの駅員の派遣など今後の体制をJRと相談したい」と話しているようですが、"想定していなかった"というのは、まあ今回のを教訓にすれば良いのでしょうが、"最寄りの駅員の派遣など"ってのは緊急時の考えとしては悠長すぎのような気も。今回は初回のごたごたがあったにせよ町の要請で同支社釧路工務所の職員が午後四時二十分に手動に切り替え、遮断機を上げたと3時間掛かりですし、運転見合わせ停車とほぼ同時に対応が必要になるのではないかと。
オホーツク海沿岸などに津波警報 10万5000人に避難勧告 (北海道新聞 2007/01/13 18:00)
ここ大麻でもかなり長い時間揺れてました。1時24分発生ですが1時30分頃まで揺れていました。JR北海道もJR根室線の札幌発釧路行きの特急列車など13本が運休したとのことです。今は復旧したようで、一応安堵。
市電やグルメで夜景を楽しもう 「パスポート」1500円で発売 (北海道新聞 2007/01/13 14:29)
札幌市とJTBが組んで路面電車(市電)と藻岩山、観覧車、グルメスポット巡りを組み合わせた「サッポロナイトビュー ロマンティックパスポート」ちゅうものを本日13日から発売だそうです。1500円の中には市電一日乗車券に、もいわ山ロープウェイの往復乗車券引換証、中央区南三西五にある観覧車「NORIA」の乗車券、さらに市中心部の飲食・物販四十七店の優待クーポン券がセットになっているとのことです。藻岩山や観覧車は市電沿線に近いことから、市電の利用者を増やす狙いがあるということで、↓の「イルミネーション電車」も含め、市電をよろしく〜。
「イルミネーション電車」試験運転 札幌市電 (北海道新聞 2007/01/13 08:28)
クリスマスネタ?って訳ではないです。市民有志でつくる実行委が「冬の札幌に新しい風物詩を」と企画したもので、13日夜から本番運行始まるようです。乗ってね〜。
好評、日本縦断の旅が再登場来月には私鉄線を訪ねる旅も〜稚内→鹿児島3124キロ (ライナーネットワーク 2007/01/23)
日本を北から南へ 各地の私鉄線を訪ねる旅 (JR北海道旭川支社 2007/01/19)
各地の私鉄線を訪ねて・日本縦断鉄道の旅 参加者募集中!(JR北海道 2007/01/12)(註…リンク先はpdfファイルです)
「日本縦断の旅企画」第六弾はJR線に加えて、全国の7私鉄線+1市電に乗車して日本を縦断!ということで地域性豊かな私鉄線7路線(三陸鉄道線、くりはら田園鉄道線、鹿島鉄道線、銚子電鉄線、小田急電鉄線、天竜浜名湖鉄道線、肥薩おれんじ鉄道線)と函館市電に乗車いたしますですと。ついでに今回は宿泊は全泊「お一人様1室」にてご用意!なのでロンリーオンリーでの安心。それで132000円なり〜。どう?2/15出発です、って早っ。
エルフィンパーク 浸水で天井ゆがむ 雨漏りか、北広島市きょう調査 (北海道新聞 2007/01/12 13:52)
北広島駅のところで東西を結ぶエルフィンパークで、雨漏りとみられる浸水により、天井の一部がゆがんでいるのが見つかったそうで一部はすでに取り除かれ、周辺は立ち入り禁止になっているそうです。市は昨年十二月末、しみが天井にできているのを確認。仕事始めの今月九日に再び調べたところ、天井のゆがみが激しく、落下の恐れがあると判断したってのも随分と悠長な話ではないかと。
札幌・地下鉄突き落とし 道警の発表遅れに記者クラブが抗議 (北海道新聞 2007/01/12 07:45)
背中押され線路転落/地下鉄大通駅 (朝日新聞北海道版 2007/01/12)
札幌市営地下鉄:大通駅で女性が線路に突き落とされ重傷 (毎日新聞北海道版 2007/01/12)
地下鉄ホームで突き落とし事件 (HBC北海道放送 2007/01/12 19:00)
地下鉄に"突き落とし魔" (STV札幌テレビ 2007/01/12 18:53)
地下鉄大通駅 女性突き落とされ重傷 (STV札幌テレビ 2007/01/12 08:24)
線路に突き落とす 札幌の地下鉄 女性重傷、男が逃走 (北海道新聞 2007/01/12 00:08)
7日夜に地下鉄東西線大通駅で女性が線路側の端に一人で立って電車を待っていたところ、男が左後ろから近づき、両手で背中を押して走って逃げた(北海道新聞)という事件があったようです。オチオチ列車を待っていられない世の中ですな。毎日さんの方には似顔絵付きです。身長160〜165センチ、太っており、髪はぼさぼさで頭頂部が薄かった(毎日新聞北海道版)ってのは私に似ているなあ…。
【炭都に灯 夕張臨時支局から】DMV 夕張を走る?(読売新聞北海道版 2007/01/11)
JR北海道では坂本会長が民間有志による「夕張応援団」を結成するため、旗振り役を務めるなどしていることもあり財政再建団体入りでバス路線の存続も危ぶまれる同市への支援を検討する中で、同社の目玉商品であるDMVの活用が浮上してきたそうです。楓駅を復活させて、登川・楓地区の人もとか考えるとなかなかなものですが、色々な面で夕鉄バスさんとバッティングしちゃいませんでしょうかね。それだと本末転倒でしょうし。
市交通局、電停の命名権販売、第1号は函館信金が「魚市場通」購入(函館新聞 2007/01/11)
先日「十字街○○前」 電停名でPRいかが 函館市が命名権販売 来月から (北海道新聞 2006/12/29 13:43)にてお伝えした函館市電の停留所名販売で第一号登場だそうで、「魚市場通」電停が「魚市場通 函館信金本店前」になるとのことです。函館信金さんは「路面電車は函館文化の一つで、地域に根差した金融機関を目指す経営理念に合致する。PR効果とイメージアップにつながると期待している」と説明する。スポンサーの負担として、同電停などに照明灯2基などの寄贈を予定しているんですと。妥当な線、でしょうか。
JR北海道キャンペーンガール 平成19年度「ミス・ツインクル」募集(JR北海道 2007/01/10)(註…リンク先はpdfファイルです)
今年も募集ですよ〜、ってこって。世間ではミスてないで「ミス流氷」/稚内の観光大使 (朝日新聞北海道版 2007/01/11)てな話もあるようで。
札幌駅東で開発構想 高層ビル建設や劇場整備 経済4団体 (北海道新聞 2007/01/10 07:05)
先日、札幌駅の東にある北ガス跡地付近の再開発のニュースをお伝えしましたが、今度は同じ東でももっと近所というかほとんど隣接しているとこ、今は駐車場になっているところのお話です。ここは二○○二年に道が基本計画を策定した北海道劇場(道立劇場)の建設予定地。○三年に札幌市が道への有償譲渡を前提に取得したが、道財政の悪化で計画が宙に浮き、高層建築物が立ち並ぶ札幌駅周辺で、未整備のまま残っていた大規模な土地でしたが、そこにホテルやオフィスなどが入った高層ビルの建設を核に劇場などの整備も盛り込んだ開発計画が出ているとのことです。構想では地上三十八階建てのJRタワーとほぼ同じ高さのビルを建設し、ツインタワーを形成するそうで、タワー展望台がしょんぼりになってしまうかもしれません。
まあ、札幌駅周辺ではこれまで新幹線延伸を視野に入れた具体的ビジョンがなかったため、未着工区間で国が実施する新年度の高度化事業で札幌駅の事前調査費獲得への追い風にするとともに、道民世論の延伸への盛り上がりを喚起することも狙ったという点と、四団体は札幌市長選の論点に取り上げるよう候補予定者に求めることも検討しているという点を合わせ考えますと、きな臭いものが漂ってくる話でもあります。言うなれば、経済立国ではなく、経済"団体"立国を目指しているのかと。
銀河線の思い出…53点展示 (オホーツク日刊フリーペーパー経済の伝書鳩 2007/01/08)
昨年、銀河線の思い出、資料で感じて… (オホーツク日刊フリーペーパー経済の伝書鳩 2006/12/25)でもお知らせの訓子府町内利用銀河線の鉄道資料展示が"くんねっぷ歴史館"で始まったようです。
展示SLの補修活動に乗り出す(釧路新聞 2007/01/08)
釧路市阿寒町にある"炭砿と鉄道館"(紹介はこことか)にいらっしゃいますC11 65号機の塗装・補修計画が出ているようです。ああ、見に行きたいですが釧路はちと遠い。湿原号を撮りに行かれる方〜。こちらも如何?
「雪害対策」強化へ教訓 貨物列車脱線 原因は「雪塊」の可能性(十勝毎日新聞 2007/01/09)
脱線事故:国土交通省事故調が現地入り (毎日新聞北海道版 2007/01/09)
「石勝線脱線事故は雪乗り上げ原因か」 事故調査委が見解 (北海道新聞 2007/01/09 23:52)
朝から平常運行に JR石勝線 (北海道新聞 2007/01/09 13:39)
石勝線が復旧 (STV札幌テレビ 2007/01/09 08:14)
荒天、交通に乱れ 貨物列車脱線の2区間復旧 (北海道新聞 2007/01/09 07:26)
連休の足直撃 脱線、低気圧で大荒れの道内 (北海道新聞 2007/01/09 07:23)
JR石勝線:貨物列車脱線は雪塊乗り上げか (毎日新聞 2007/01/09 01:35)
新得−トマム間バス代替 JR石勝線 新得で貨物列車脱線(十勝毎日新聞 2007/01/08)
新得:貨物列車が脱線、けが人はなし (毎日新聞北海道版 2007/01/08)
JRトマム−新得間 貨物列車が脱線 (北海道新聞 2007/01/08 23:12)
石勝線で貨物列車が脱線しトンネル内で停車(日刊スポーツ北海道版 2007/01/08 13:07)
石勝線で貨物列車が脱線 (STV札幌テレビ 2007/01/08 11:47)
トマム―新得間で貨物列車が脱線 JR石勝線 (北海道新聞 2007/01/08 01:04)
昨晩、新狩勝で本輪西駅(室蘭市)に向かっていた貨物列車(機関車一両、タンク車十六両編成)の中部車両の一部が脱線した(北海道新聞)とのことです。これと強風の影響が合わさって、本日の札幌〜帯広・釧路を結ぶ特急「スーパーおおぞら」「スーパーとかち」「とかち」はすべて運休としますが、臨時特急列車を運転し、トマム〜新得間をバス代行いたします(JR北海道列車運行情報 より)とのことです。さんざんですな。
道内天気大荒れ:暴風雪で90棟損壊、JRは113本が運休 (毎日新聞北海道版 2007/01/08)
道内大荒れ、低気圧急発達 浦河で風速48メートル 函館では観光地冠水 (北海道新聞 2007/01/08 00:25)
航空便欠航、JR運休相次ぐ (STV札幌テレビ 2007/01/07 18:56)
道内大荒れ (HBC北海道放送 2007/01/07 12:00)
各地の鉄道 乱れ相次ぐ 大荒れ低気圧列島 (朝日新聞 2007/01/07 10:26)
こちら大麻では昨日の雨が夜更け過ぎになっても朝になっても雨のままですが、道内では色々影響も出ているようです。11:16の列車運行情報 では
本日(1/7)、発達した低気圧の影響による大雪・強風のため、石勝線、根室線、日高線、石北線の一部の区間及び花咲線の全線で運転を見合わせています。
【運転見合わせ区間】
石勝線:新夕張〜新得間 上下線
根室線:富良野〜新得間 上下線
日高線:静内〜様似間 上下線
石北線:上川〜白滝間 上下線
花咲線:釧路〜根室間 上下線全線
この影響により、札幌〜帯広・釧路を結ぶ特急「スーパーおおぞら」「スーパーとかち」「とかち」を含む列車に運休・遅れが発生しているほか、札幌〜網走を結ぶ特急「オホーツク」に遅れが発生しています。
また、降雪による除雪作業などの影響により、釧網線の一部列車に運休が発生しています。
と
JR白糠駅で車いす用リフト設置(釧路新聞 2007/01/06)
JR北海道釧路支社管内では釧路駅、知床斜里駅に続いて白糠駅にも階段用リフト設置です。車輌乗り降り用って何とかなりませんかねえ。
豪華バスで日本一周 札幌発着 130万円、1カ月かけ 3月下旬 (北海道新聞 2007/01/06 08:12)
基本はバスですが、カシオペアにも乗るので「鉄」成分も含まれているってことでご紹介を。昨春、同様のツアーを一回限りの予定で企画したが、申し込みが抽選になるなど好評だったんですと。お金持ちですのね。
年末年始ご利用状況のお知らせ(JR北海道 2007/01/05)(註…リンク先はpdfファイルです)
昨年に比べ、都市間輸送実績が99%、札幌圏輸送実績が97%、新千歳空港駅利用実績が93%と軒並みダウン。因みに昨年の同じ話の年末年始ご利用状況のお知らせ(JR北海道 2006/01/06)(註…リンク先はpdfファイルです)での我がコメントは「年末年始は都市間は概ね昨年と同レベル、札幌圏や千歳空港方面で数%アップ、というところですか。札幌圏は104%→110%→102%と年々伸びますなあ。」でした。天気も特に悪くなく、新千歳の状況を見ると他の交通手段に流れたと言うより流動自体が低かったということでしょうかねえ。不況だし、労働者は。
全国的にもJRは7年ぶり前年下回る 帰省と近距離利用は好調 (北海道新聞 2007/01/05 19:48)やら年末年始、分散化でJR利用はわずかに減少 (朝日新聞 2007/01/05 19:24)のようで。
ジャンボ絵馬:「合格祈願」 函館駅にお目見え (毎日新聞北海道版 2007/01/06)
JR函館駅にジャンボ絵馬登場(函館新聞 2007/01/06)
ジャンボ絵馬が登場 (STV札幌テレビ 2007/01/05 18:49)
恒例となりました函館駅ジャンボ絵馬の登場でございます。そら書け、やれ書け。
迷子にならず買い物を 花園高架下商店会に案内板 小樽 (北海道新聞 2007/01/05 14:43)
小樽の駅のちと札幌側、旧手宮線との分岐の先っちょから駅のちょっと手前までの高架部分は、北海道では一番古い高架下商店街ってことで1965年12月24日に開業になりましたが、その40周年に絡んで計画されていたインフォメーションボードが昨年末の12/22に設置されたとのことです。私が見逃してしまった地元紙の報道は小樽花園高架下にインフォメーションボード!(小樽ジャーナル 2006/12/22)をば。
札幌ホテル戦争過熱 狙いは出張ビジネスマン 3年で1400室超オープン (北海道新聞 2007/01/05 08:21)
来春、JR北海道が札幌駅西口に約二百室のホテルを開業予定ですが、それを含めて昨年の三施設、約四百室の開業に続いて、今後二年間で少なくとも五施設、千室超がオープンする予定ですと。地の利はありましょうが、さてどうなりますか。
胆振の自治体が「フリーゲージ」誘致構想 新幹線・在来線相互乗り入れ 新年度に研究会 (北海道新聞 2007/01/04 23:31)
間歇的に出てきますな、この話題も。
北海道新幹線:札幌市が推進室−−4月新設 (毎日新聞北海道版 2007/01/05)
札幌市、新幹線延伸めざし推進室・4月に設置 (日本経済新聞北海道版 2007/01/05)
札幌市が新幹線の延伸目指し推進室を設置(日刊スポーツ北海道版 2007/01/04 12:42)
これまでは市民まちづくり局新幹線・空港担当課が担当していましたが、新たに部長職、課長職、係長職などを配置して局内で専門部署「新幹線推進室(仮称)」として独立したようです。
【次代へ 技と心の伝承】機関車の整備42年(読売新聞北海道版 2007/01/03)
機関車整備42年、JR北海道青函派出所・技師補の藤川昭美さん(60)のお話でございます。「乗客の安全を預かっているんだから、逃げ出すな。自分でとことん考えろ」と若手への言葉が良いですなあ…。
札幌行き特急 満席続々 (朝日新聞北海道版 2007/01/04)
Uターンラッシュがピーク(釧路新聞 2007/01/04)
Uターンラッシュで混雑 (STV札幌テレビ 2007/01/04 08:29)
思い出土産に 空港で駅でUターン混雑 (北海道新聞 2007/01/03 23:23)
道内もUターンラッシュのピーク (HBC北海道放送 2007/01/03 12:00)
はい、お帰りなさい。
寄付講座:JR北海道とJR東日本、北大大学院に 4月から共同開設 (毎日新聞北海道版 2007/01/01)
先月北海道大学大学院への寄附講座開設について(JR北海道 2006/12/13)(註…リンク先はpdfファイルです)でお知らせのあった北海道大学大学院に寄付講座「観光地域マネジメント講座」(仮称)を開設するって件ですが、講座開設期間は5年。JR北海道が年間500万円、JR東日本が同2500万円を負担するてな具合のようです。随分と差があるのですな。
世界初「夢の乗り物」オホーツク走る (オホーツク日刊フリーペーパー経済の伝書鳩 2007/01/01)
元旦付けの伝書鳩さんは120頁の特大版というか、もう雑誌状態ですが、その中にDMVネタがこっそりと。内容は特に目新しいモノではありませんが、縁起物ですから。(何がだ)