カンタン気分で宗谷&利尻・礼文へ行こう〜「夏の宗谷」 (JR北海道 2004/05/31)
夏は宗谷ですよ、やっぱ。車中2泊の利尻ツアーなんちゅうのもありますし。
43年の歴史に幕 釧路駅のデパート (北海道新聞 2004/05/31 01:30)
最後の一店舗も閉店を待たずに二十七日に営業を終了して実質的に幕が下りていたこともあってでしょうか、閉店時に集まったのは10名程という事でひっそりとした最後の別れだったようです。
SLすずらん号運行開始(留萌新聞 2004/06/01)
SLすずらん号、今季の運転開始 深川−増毛間 (北海道新聞 2004/05/30 09:00)
ですです〜。二日間で約270人が利用か〜。確かに29日は1グループ1BOXという感じで相席は見たところでは確認できず乗車率は50%前後しかありませんでした。もう一息ですよねぇ。
JR北海道がお得な観光タクシープラン (ライナーNET 2004/05/28)
旭川も路線バスはかなり細かい網の目状に運行していますが、あの駅前のバス乗り場の散り散りバラバラな様は観光客的には少々と言いましょうかかなり使いにくいのも正直なところです。そこでタクシーで一気に、ってな訳で駅前発着で文芸・散策コースと酒蔵めぐりコースの2コースが用意されています。グループならかなりお気軽に使えるかと思います。
JR札幌駅ホーム屋上のデザイン NYのコンテストで銀賞 (北海道新聞 2004/05/28 01:30)
旭川や函館といった道内主要都市やテレビ塔、札幌ドームなど市内の観光地の方角をローマ字と矢印で表現して三十八階の展望室などから見下ろすと、巨大案内図のように見えるそうです。き、気付かなかった…。
「富良野・美瑛ノロッコ号」出発式セレモニーについて(JR北海道 2004/05/28)
6/5から、ラベンダー畑駅営業開始 (JR北海道旭川支社 2004/05/27)
(註…JR北海道リンク先はpdfファイルです)
来週末から「富良野・美瑛ノロッコ号」の運行が開始され(臨)ラベンダー畑の営業も開始となり富良野のラベンダー観光も本格化します。5日には旭川で出発セレモニー&ラベンダーポプリプレゼント(先着100名)があり、また6/5・6はSL運行となります。〜富良野観光には「ふらの・びえいフリーきっぷ」がお得です!〜 札幌発自由席用5,000円(7〜9月は5,200円)!てなことで。
JR恵庭駅前で、花植え作業(苫小牧民報(千歳民報) 2004/05/27)
札幌駅前 商戦たけなわ/書店、オフィスビル (朝日新聞北海道版 2004/05/27)
駅前ネタ二つです。ベコニアやペチュニア、マリーゴールドなどの花苗1500株ですか。ちょっと良いかも。
地下鉄の運休メールでピッ 札幌市が来月、新サービスを試験配信 (北海道新聞 2004/05/27 07:30)
札幌市は市営地下鉄の運休情報を携帯電話やパソコンなどに即時にメール送信するサービスの試験を六月から始めるってなこって、地下鉄通勤・通学の方には大層便利なことになるかも。
ポケットティッシュで銀河線存続を訴える (北海道新聞 2004/05/26 09:30)
ここまで色々繰り出してくる努力は敬服に値するかもしれません。でも、配布用ポケットティッシュに"銀河線募金 ご協力をお願いします。"と書かれると突っ込まれるだけで終わるのではないかという危惧が。
釧路駅「地下改札口」の閉鎖について (JR北海道釧路支社 2004/05/25)
閉めます、閉めます。
路面電車の日を記念、ぜんまい式おもちゃ「市電M101ミニ」を発売(Brain News Network 2004/05/25 15:15)
ササラ電車に続く第二弾。6月10日の「路面電車の日」にちなみ、12日に「市電M101ミニ」を発売です。モデルとなった市電M101形は、昭和36年に製作された通称「親子電車」と呼ばれる連結車で素材は亜鉛合金で、重量感のある精巧なつくりが特徴とのことです。1個1000円ですよ〜。如何ですか〜。買って残そう、ってのはちと違うが。
旧室蘭駅舎でまちをみつめる会の初リサイクル市(室蘭民報 2004/05/24)
立地も悪くないからでしょうか。旧駅舎としてはなかなかの使われっぷりですよね。
小樽交通記念館が企画展 道内24鉄路の用地図や切符など500点 (北海道新聞 2004/05/24 17:05)
以前に資料募集中だった企画展「懐かしの北海道ローカル線、乗り歩き」の始まりでございます。展示は廃止された二十四路線の切符や時刻表、鉄道建設工事の写真など約五百点ですが同館は、同様の用地図や関連資料を約四千点保存しており、今後、展示内容を変えていくとのことです。
7/19までだそうですが、日銀のアレとセットにならないでしょうかねぇ。甘いぞ>俺。
今年もSLすずらん号〜沿線の特産品配布など (ライナーNET 2004/05/25)
SLすずらん号、29日から運行(留萌新聞 2004/05/23)
来週です!!
〜道北アラカルト〜 事例集にトロッコ王国掲載(名寄新聞 2004/05/23 17:00)
国土交通省の「地域づくり表彰」事例集が発刊され、平成8年度から15年度までに表彰受けた61の事例を整理収録されている内で例のトロッコ王国が見開き2ページで紹介されているとのことです。やりますな。
道新幹線の05年度着工決定は年末に−−小里・自民特別委員長 (毎日新聞北海道版 2004/05/22)
今年の末になって「来年度やる!!」ですか。ある意味凄い。
走行中に特急から煙 漏れた潤滑油が過熱か JR千歳線 (北海道新聞 2004/05/22 08:00)
乗客の方はこのまま電車が燃えてしまうのではないかと思ったということなので結構多くの煙が出たのかもしれません。苗穂にそれかもと思われる車輌が居ましたが、大丈夫かな…。
函館駅で「北海道日本ハムファイターズ」歓迎セレモニー開催(JR北海道 2004/05/21)
特急グリーン車で札響の音楽を(JR北海道 2004/05/21)
(註…リンク先はpdfファイルです)
お知らせ2件です。一つはホームゲームなのに東京→札幌→函館と転戦をする日ハムを函館でお出迎えしようというもの。
もう一つは、グリーン車で札響が生演奏〜、てな話ではなく、グリーン車の音楽サービスに札響の調べが加わるというもの。6・9・12・3月のそれぞれ限定で、12月が第九というところにあざといものを感じる今日この頃。
JR小樽駅長おすすめ!「ぷらっと小樽」(JR北海道 2004/05/20)
「小樽・函館 FM 歴史ウォーク」が追加されました。 (JR北海道 2004/05/20)
(註…リンク先はpdfファイルです)
プレスリリースではなく、新着情報がpdfですよ、珍しく。しかも表紙だけで裏は別だし。「歴史ウォーク」の裏はこちら で「ぷらっと小樽」の裏はこちらになります。良い季節ですよ〜。さぁ、歩きましょ!!
釧路ステーションデパート 閉店前倒し30日に (北海道新聞 2004/05/20 14:38)
沈みゆく船には誰も残らず、沈没が早まりました。当初は7/30閉店予定だった釧路駅のステーションデパートですが、何と今月30日には閉店となってしまうことに相成りました。閉店が正式に決まった四月中旬の時点で入居していたテナント十四店のうち、すでに七店が退去。二十六日までにさらに六店が出て行くとみられ、三十日まで営業を続けるのは一店だけと、う〜ん、寂しすぎるぞ〜。
小規模5駅 親しみ本線 ていねー’Sファイブ (北海道新聞 2004/05/20 14:38)
JR札幌駅−小樽駅間にある五つの駅を運営するJR北海道の子会社「ジェイ・アール・サービスネット」手稲地区の若手職員が、プロジェクトチーム「ていねー’S(ズ)ファイブ」を結成したって、何か文字面だけ追ってると訳がわかりませんが、星置/稲積公園/発寒/発寒中央/南小樽の5駅にお勤めの方々で、「母の日絵画展」を開いたり駅員の横顔を紹介する新聞を発行したり駅構内に七夕飾りやクリスマスツリーなども設置したり小学校低学年以下を対象に切符の買い方や列車の乗り方などを教える「電車体験教室」も企画しようっちゅうことですな。
おやりになることはとても有意義だと思いますが、まず最初にこのネーミングにポカンとしてしまうような気が…。戦隊コスプレまですれば大したものですが(逆にひんしゅくか?)
「市電の会」が会報14号を発行−−札幌・中央区 (毎日新聞北海道版 2004/05/19)
札幌市電ファンのグループ「市電の会」会報「市電のふるさと」第14号が発行されました。A4判8ページ。2500部作製し、区役所や区民センターなどで無料配布しているということで、気になる方はお早めに。
JR北海道、鉄道収入増加を目指し営業テコ入れ(日本経済新聞北海道版 2004/05/18)
地方都市から札幌向けに期間限定で割引切符を投入とか幅広い価格帯のホテル宿泊プランを発売とか地味なようですが、新車投入〜とか線形改良高速化〜なんてのは金がかかりすぎですしね。コツコツと。
銀河線の歴史伝える展示品約100点一堂に 本別町民俗資料館 (北海道新聞 2004/05/18 14:09)
初の本格的な銀河線展開催です。公式のお知らせはこちら。6/3まで。乗りの途中にお立ち寄りを〜。(普段の展示はどんなんだろうと検索していたらこんな愉しいページもありました。ご参考まで。)
現金輸送「幻の列車」 小樽で余生 (朝日新聞北海道版 2004/05/17)
先月道新で報ぜられた例のアレですが、
・今回寄贈されるのは79年に製造された「車番2012」(長さ21メートル、重量31トン)。全国で6両あったうち道内でも現金輸送に使われて縁が深かった1両だ。他の車両は廃棄処分の予定
・寄贈されるマニ車の輸送には東京から札幌までは鉄道を使い、札幌から小樽まではトラックで運ぶ
・子どもたちが夏休みに入る前には展示する予定
・日銀の協力を得て、荷物室に模擬紙幣を置くことも計画
という辺りで妄想逞しゅうできる内容かと。(小樽交通記念館のお知らせはこちら)
銀河線、来月までに結論 沿線首長、道と会合 存続期間延長要請も (北海道新聞 2004/05/17 02:00)
二○○五年度末までの存続を容認する道の「一年延長案」に対し「運行期間をさらに延ばしてほしい」沿線自治体で結論が出ないのは、そりゃそうだろうという感じですし、「議論の内容を再度持ち帰り、相談することになったが、株主総会までに方向性を出したい」って、できるんかいなという…
夏の臨時列車のお知らせ(JR北海道 2004/05/14)
(註…リンク先はpdfファイルです)
7〜9月の運行予定が出て参りました。夏休みの寝台列車増発その他お約束のパターンが多いかなという感じです。まりもの根室乗り入れも続いていますし。SL関係は
・SL函館大沼号…7/17-19,24-31と8/1-22
・SLすずらん号…9/4,5,11,12
・富良野・美瑛ノロッコ号…9/18〜20の1号と6号
・SLニセコ号…9/25,26(その後11/7の土休日まで運転)
といったところでしょうか。頑張れ〜。
JR北海道の今期連結決算、タワー効果で過去最高の経常益(日本経済新聞北海道版 2004/05/14)
JR北海道、経常益2・4倍と最高 3月期連結、タワー効果フルに (北海道新聞 2004/05/14 03:00)
本体の鉄道部門はかなり厳しく周辺で稼いでいるという流れになっています。先月に「都市間輸送委」なるものの話が出ていましたが、短期的には今の傾向は変わらないでしょうね。
新婚旅行先人気投票1位、幸福街道 (北海道新聞 2004/05/14 03:00)
国土交通省のこちらの"新婚旅行二十選"のページですな。投票するなら本当に行けよ!!ってのはさておき、新婚旅行なら熱海に行かなきゃ、ってのは数十年前の関東限定という気分ですが川原泉大先生もお認めになられておいでです。(ってな表現は大袈裟だしATOKに怒られるし)
シバザクラ満開 室蘭の御崎駅ホームで (北海道新聞 2004/05/13 15:04)
芝桜と言えば滝上町が有名ですが、ちょっと遠目だなという方は御崎駅に行けばシバザクラが約百五十メートルにわたりということでなかなかな気分になれそうです。行きたいな〜。風邪〜、治れ〜。
根室線両側に防風さく 広内−西新得信号所の間 JR北海道 (北海道新聞 2004/05/13 01:30)
タイトルだけ一見すると「こんなもんがニュースになるのか?」という感もありますが、何せ過去には特急まで脱線する強風地帯で昨年度は強風で六十九本が運休するような弱点でもありましたので先ずは効果に期待したいところです。
JRで行く 夏の富良野・美瑛2004(JR北海道 2004/05/12)
(註…リンク先はpdfファイルです)
今年の夏も賑わうのでしょうねぇ。1日観光の人気ナンバー1!富良野・美瑛とか日帰りが強い!富良野・美瑛!とか、やたら"日帰り"を強調するのはどうかという気も。
にしても、↓のファイル名が"040512-1.pdf"だったので"040512-2.pdf"もあるんだろうとは思ってましたが、忘れた頃に載せてくるのは勘弁して欲しい…
YOSAKOIソーラン ぶっつけ本番で踊ろう 住民対象にツアー (北海道新聞 2004/05/17 17:05)
JR北海道 YOSAKOI体験ツアーのお知らせ(JR北海道 2004/05/12)
(註…JR北海道リンク先はpdfファイルです)
すっかり…。
塩狩峠桜ノロッコでホットプレートが使えます! (JR北海道旭川支社 2004/05/12)
あの有名?なナハ車(バーベキュー車)の、「ホットプレート」が使えます!のは良いけれど、(空いていれば)列車の中で、肉・魚を持ち込み、焼いて食べられますとか何を焼くかはお客さまの自由!気の合う仲間で、または静かにお一人でとかちょこちょこ突っ込みたくなりますが、面白いっちゃあ、面白い。お一人様当り500円プラスです。
通学生の列車添乗指導の実施について(JR北海道 2004/05/11)
(註…リンク先はpdfファイルです)
来週は学校関係者、警察、JR社員が1列車に3名で乗車し、巡回ですって。恥ずかし〜。
札幌駅前交番、南口広場に 12月完成、観光客にも朗報−−道警 (毎日新聞北海道版 2004/05/11)
札幌駅前交番は現在、南口広場の東側の札幌ターミナルビル2階にあるって知りませんでしたぜ、旦那。
ノロッコ号で塩狩峠をのんびりと、本州や観光客ら楽しむ(道北日報 2004/05/11)
先週末から塩狩峠ノロッコ号が今年も走り出しております。京都から娘孫に会いに来た夫婦や、オーストラリアからの観光客もいらっしゃるということでなかなか侮れません。今年は去年より桜が遅れ気味ですから、今度の週末でも充分間に合うのでは?運行は18日までノロノロと。
汚れすっきり D51黒光り (北海道新聞 2004/05/11 19:25)
おや、珍しい。遠軽のD51ネタです。後にみえるは桜ですか?綺麗ッスね〜。
「ドラえもん海底列車」は夏休み・秋の観光シーズンも運転します!! (JR北海道 2004/05/10)
2/25のプレスリリース通り、秋も10/11まで運転です。絶好調?次の手はあるのかな?ってTVもそうですが。
釧網線原生花園駅開業 (JR北海道釧路支社 2004/05/10)
今年も5/1から開業してます。北浜駅のお隣ですし、ハンバーグ食べた後に寄ってみては如何でしょうか>関口さん、ってもう遅いがな。(ここで問題です。この元ネタを私はいつまで覚えているでしょうか)
ノロッコ号の乗客数5日間で821人(留萌新聞 2004/05/09)
一日平均百六十四人で昨年に比べ六十三人、約六二%増でした。トータルでは、5日間と期間が半減した為に百九十一人少なく合計八百二十一人だったとのことです。"たられば"になりますが29・30日も運行していればトータルでも上回っただであろうと思うと惜しい。
存続募金85万円に ふるさと銀河線、開始1カ月で90件 (北海道新聞 2004/05/09 00:30)
沿線一市六町から、半数を超す五十五件、四十三万円余りが寄せられたほか、札幌、帯広などの道内から二十九件、約三十二万円、本州からも六件、約十万円と集まったとのこと。件数・金額共にコメントしにくいレベルかというのが私の感想です。
高校生ユニットが若者に人気(釧路新聞 2004/05/07)
釧路から根室の方に向かって3つめの駅「別保駅」が曲名になっている歌が今、釧路の若者たちの間でひそかな人気を呼んでいるそうです。へぇ〜、とか思いつつも10代が発信するご当地ソングだという文言はどうかと。
JR北海道とJTB、ツアーを共同企画 「隠れ湯の里」シリーズ (北海道新聞 2004/05/07 02:30)
先月の14日にJR北海道がプレスリリースした奴がなんで今頃ニュースになるんだ?と思ったら、昨6日からリアルスタートだったんですね、このシリーズ。(ならばそれ相応の紹介をして欲しいと思うのですが)
GWのJR北海道、特急・急行利用24%増(日本経済新聞北海道版 2004/05/07)
JRは大幅増、行楽地は明暗 道内の大型連休 (北海道新聞 2004/05/07 02:00)
ゴールデンウイークご利用状況のお知らせ(JR北海道 2004/05/06)
(註…JR北海道リンク先はpdfファイルです)
青函連絡鉄道が特に好調だったようです。桜も丁度でしたし、某番組もあったし、帆立バーガーもあちこちの番組に出ていました。
おもちゃの列車に歓声 小樽交通記念館 (北海道新聞 2004/05/06 17:05)
今年も「プラレールフェスティバル」で楽しみましたか〜。しかし道新さんもしばしば交通記念館を取り上げていただくのは嬉しいのですが、せめて1・2日前に載せた方がいいんでわわわ?
JRタワー展望室では子供無料 (STV札幌テレビ 2004/05/05 11:58)
桜も開花宣言が出ましたし、春らしい天気になって良かったね〜。
新幹線、道の実質負担650億円 05年度着工 再試算で200億円増加 (北海道新聞 2004/05/05 01:30)
国土交通省が三月、四千二百億円と見積もっていた新青森−新函館の建設費を五千億円に増やしたのに伴って行った試算やり直しの結果従来の試算より二百億円増えて約四十年間で計約六百五十億円に上ることになったということです。
その試算の信用性ってどうなんでしょうという点もありますし、試算は、現在の超低金利を反映し、年利1・6%ではじいており、金利が上がれば、道の負担も増えるってのが問題になっても当然でしょう。
思い出胸にUターン JR、航空 終日満席 (北海道新聞 2004/05/05 01:00)
四日のJRは函館発札幌行きの特急全十二本が満席と函館方面は賑わったようですな。あの番組の効果?
旭川に着いたら「駅チャリ」で街を散策しよう! (JR北海道旭川支社 2004/05/04)
旭川駅で10月末までレンタサイクルやってま。20台の自転車が9:00〜17:00の間あなたをお待ちしています。予約は無しの飛び込みのみなので、それがないと致命傷というような旅程は立てられませんが、良い天気の時に気軽に使うというスタンスでどうでせう。
増毛ノロッコ号が運行(留萌新聞 2004/05/04)
利用客は約100人。海鮮バーベキューの旅は定員40人の内39人。3・4日が悪天候っぽいのが残念です。
SL体験乗車30万人に 三笠鉄道村 (北海道新聞 2004/05/04 01:00)
1987年の鉄道村オープン時から始まったSLへの体験乗車が3日についに30万人へ到達。拍手〜。概ね年に1万7千人程度となりますか。私も行きたいけど天気は悪いし風邪ひくしで、もう。
道新幹線自民案 来年度着工盛り込みへ (朝日新聞北海道版 2004/05/04)
「金沢止まり」福井勢が反発 自民内、調整遅れ 道は静観−北海道新幹線 (北海道新聞 2004/05/04 00:30)
北陸新幹線の金沢−南越が先送りされそうなことに反発している福井勢に対し北海道勢が言う「北海道は札幌までの整備計画がある中、新函館までの暫定着工で何とかまとめている」というのは説得力を持つのでしょうか?
【白老】6―11月に月一「駅市」(苫小牧民報 2004/05/01)
「お勝手屋萌」に新商品登場(留萌新聞 2004/05/01)
「磯むすび」登場 留萌の「お勝手屋萌」 (北海道新聞 2004/05/01 15:13)
ペウレ千歳開業1カ月 買い物客11万人に (北海道新聞 2004/05/01 15:13)
それぞれの駅と駅前が頑張っております。それは良いけど白老の駅市、月一で何日にやるのか書いてくれ〜。