ニュース・ログ 2004年2月分


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願い事、黄色い旗に JRタワー開業1周年 (北海道新聞 2004/02/29 01:30)
願い事や絵が描かれた黄色い旗が主要通路に約千三百枚飾られたって、札幌駅に“幸せの旗”2000枚 JRタワー1周年、あすからイベント (北海道新聞 2004/02/27 01:30)って言ったばかりじゃん。700枚は何処に消えた?


ふるさと探見 恵庭森林鉄道跡(読売新聞北海道版 2004/02/28)
これは(これも、か)知りませんでした。奥が深いなぁ、本当に。


電子ポスターでお得なサービス 札幌ステラプレイス (北海道新聞 2004/02/28 07:30)
JR札幌駅東コンコースの電子ポスターから携帯電話に情報を取り込んでクイズに答えると、札幌ステラプレイス内の店舗で記念品などをもらえるということで、携帯を持っていない身には寂しい話題だ。


引越しキャンペーン実施中!!『BBほっかいどう』にて動画配信中 (JR貨物北海道支社 2004/02/27)
『BBほっかいどう』 にて引越しはJRコンテナで!というタイトルで放映中。サブタイトルはJR貨物ターミナル24時。機関車運転台でのかぶりつき画像もあって一味違います。12分の番組也。


千歳に本道初の本格的なアウトレットモール誕生へ(苫小牧民報(千歳民報) 2004/02/27)
道内最大のアウトレットモール 千歳に来年5月開業 米の企業建設 (北海道新聞 2004/02/27 01:00)
南千歳の駅前に巨大なショッピング街が来春登場です。千歳民報にイメージ図がありますが、冬の除雪は大変だろうなぁ(すんません、昨日から結構な雪なもので)
ただ、ウィングベイの現状がアレですし、季節はずれとなったブランド品を低価格で販売して商圏は道内一円って、本気で思ってます?JRタワーだって遠距離は…なんですぜ。


青函トンネルで救助訓練 (STV札幌テレビ 2004/02/27 08:23)
青函トンネル内で爆発想定して訓練 道警函本と青森県警など (北海道新聞 2004/02/27 00:30)
道警と青森県警の合同訓練が初めてというのも意外と言えば意外。


蔵書、開設当初の3倍に 広尾・鉄道記念館 町民ら寄贈 (北海道新聞 2004/02/26 17:05)
旧広尾駅待合室の鉄道記念館にオープンした「鉄道記念館文庫」の蔵書が千二百冊を超えた。開設当初の四百冊から四カ月間で三倍になったということで、先日の旧室蘭駅とか有効に使われているニュースに触れるとホッとします。


平成16年度「ドラえもんイベント」の開催について(JR北海道 2004/02/25)
(註…リンク先はpdfファイルです)
冬休みの開催も予定していたり吉岡海底駅見学コースに青森発着コースが新登場したり、もう感嘆ですな。


石勝線「楓駅」営業終了に伴う臨時列車の運転について(JR北海道 2004/02/25)
(註…リンク先はpdfファイルです)
JR北海道では来る3月12日に石勝線「楓駅」をダイヤ改正にあわせて営業を終了します。また、石勝線「清水沢駅」の「タブレット閉そく器」、「腕木式信号機」の使用を3月7日をもって終了します。これに合わせ、3/6(土)、7(日)、12(金)の3日間、新夕張〜楓駅間に臨時列車を運転するほか、最終日3/12(金)の臨時列車に乗車のお客様には乗車証明書を配付いたします。行かれる方はお気を付けて。


第三セクター「ふるさと銀河線」 道が財政支援せず、バス転換確実に (毎日新聞北海道版 2004/02/27)
道、財政難で「応じられぬ」 きょうから首長に説明−ふるさと銀河線 (北海道新聞 2004/02/25 00:00)
道は単なる赤字補てんはできないとの立場を強調する一方、バス転換に向けた条件整備については最大限の努力を払うと約束するということですが、バス転換した後の赤字はどうなんでしょ。


[巨艦出現・JRタワー開業から1年]/上 JRの死角 (毎日新聞北海道版 2004/02/24)
当初想定していた商圏よりも実際には「近高遠低」の傾向があったということで(JRタワーは)延べ来館者は4200万人(1月末現在)と、すでに年間来館者予想の2倍を超え、すば抜けた集客力を示す。だが、JR北海道はその波及効果を鉄道事業に十分生かし切っていないという観点のレポートです。


札幌駅に“幸せの旗”2000枚 JRタワー1周年、あすからイベント (北海道新聞 2004/02/27 01:30)
駅テーマの映画上映(朝日新聞北海道版 2004/02/24)(web未掲載)
28日からタワー内のシネマフロンティアでJRタワー開業1周年事業です。全部は書いていないのですが、28日が「ひまわり」「駅・STATION」、29日が「アンタッチャブル」「白痴」、3/1〜4日は「男はつらいよ」「鉄道員」等の邦画を洋画と組合わせ、5日は「ニュー・シネマ・パラダイス」と映画音楽のコンサートで締めくくるということです。邦画はすべて道内の駅がロケなどでかかわっているそうです。入場料は1作品千円。


大雪による運運行状況(運休)のお知らせ (北海道ちほく高原鉄道株式会社 2004/02/23)
JR北海道の運休情報サイトは重くて使い物になりませんがこちらはサクサク〜。だからどうなんだ〜>俺。


裕次郎の小樽蘇る 「弟」ドラマ化でロケ (朝日新聞北海道版 2004/02/24)
民放ドラマ「弟」小樽市内で撮影 渡さん「協力うれしい」 (北海道新聞 2004/02/23 17:05)
「弟」にもそのドラマにも興味は全くありませんが、小樽でのC11と旧客は観たかった。


雪害による列車への影響について (JR北海道 2004/02/23)
札幌駅に人、人、人 JR北海道が401本を運休(Brain News Network 2004/02/23 15:27)
道内大荒れ 風雪と雨、交通寸断 新千歳、135便が欠航 (北海道新聞 2004/02/23 14:00)
まぁ今日のニュースはこればっかでしょうから適当に。
いつもの雪ですとママさんダンプ(こんな道具)いっぱいの雪でもひょいっと手で抱えて持つことができるんですよ、北海道の雪は。それが今回の雪は重くて重くて。こういう時に限って除雪当番であちらこちらと雪ハネをしないとならないしブツブツブツ。


「SL冬の湿原号」が“快走”(釧路新聞 2004/02/22)
1日平均乗客数は約420人(往復)って、定員が確か280人(片道)ですから乗車率75%ということに。毎日運転でこの数字というのは凄いですねぇ。前年比5%増ということですし、当分安泰ですかね。問題はSLすずらんか…。


JRタワーホテル 初年度、売上高35億円に 立地と眺望で集客 (北海道新聞 2004/02/21 01:30)
27億予想が35億とはなあ…。逆に心配になっちゃうけど。


2004年3月13日ダイヤ改正 (JR北海道 2004/02/20)
ワンクッション置いたリンク先にある小笠原選手が一人で座っている写真が何と言いましょうか…。時刻表も発売になりましたかねぇ。週末はじっくり読みますか。


「ナイスミディパス」の発売について(JR北海道 2004/02/19)
「青春18きっぷ」の発売について(JR北海道 2004/02/19)
(註…リンク先はpdfファイルです)
普段がらがらの鈍行をいきなり賑やかにする「青春18きっぷ」のお知らせです。私は1日散歩切符を使っちゃって、「青春18きっぷ」は期間中に5回使い切るかどうかも解らないので使わないんですが、形を変えながらも長く使われていますよねぇ。


新幹線未着工3線の財源 「1兆円確保にメド」−小里委員長 (北海道新聞 2004/02/19 02:00)
でも北陸新幹線を南越まで延ばすと、三線の建設費が二兆円近くに膨らむため三線同時着工は怪しくなる、と。要求も金も記事も小出しですな。


JR恵庭、恵み野駅でバリアフリー化整備(苫小牧民報(千歳民報) 2004/02/18)
好ましいことなのでしょう。ただ昨年8/28の同紙恵庭駅のエスカレーター設置をめぐり協議が本格化ではエスカレーター設置は国の補助対象外になるということでしたが、どういう経緯があったんだろうなぁとちょいと思う今日この頃です。


青函トンネル利用者、一転して急増 格安切符販売などで (北海道新聞 2004/02/18 17:05)
函館−青森間で往復五千五百円(通常運賃は九千六百八十円)や期間限定で四千五百円という破格値で切符を売り出したところ昨年十二月に中小国−木古内間を利用した人は、前年同月比20・3%増の十二万四千人と、最近では例のない二ケタの伸びを記録したり、今年一月も、同14・7%増の十万九千人と好調を維持しているとのことです。
飛行機を含め各方面で乗客が減っている中で凄いことかも知れませんが、それだけ安くすりゃあさ、という感もあり。


春の臨時列車のお知らせ(16.02.17修正版)(JR北海道 2004/02/17)
(註…リンク先はpdfファイルです)
※SLすずらん号の運転日が変更となりますのでご注意ください。
てことで先月発表の奴ではSLすずらんの運転日は5/29,30・6/12,13でしたが、これが5/29,30・6/19,20と6月の日程が一週間後ろにずれ、さらにこそっと(9/4.5,11,12運転予定)と増便予定も追記されました。やったね。


Rタワー1周年記念キャンペーン (JR北海道 2004/02/17)
「サンキュープレゼントキャンペーン」の内容がなかなか興味深いかな、と思った。


小説「塩狩峠」主人公長野さん殉職から95年 (朝日新聞北海道版 2004/02/17)
今度の28日が殉職から95年、記念碑ができて35年目の節目にあたり、長野さんをしのぶ「塩狩峠アイスキャンドルの集い」が開かれます。集いは28日午後8時から、JR塩狩駅横の殉難記念碑前、塩狩峠記念館にて行われます。私は丁度そのタイミングで脇を通るスーパー宗谷に乗っている予定です。小説を読み返してみようかなぁ。


札幌発の豪華列車、香港で人気の兆し (朝日新聞北海道版 2004/02/17)
キャセイ航空で新千歳空港に到着。洞爺、登別などの温泉地や小樽、札幌を観光し、カシオペアで上野へという旅程で5泊6日で通常のツアーの約2倍、25万円程度なのにもかかわらず申し込みが相次ぎ、22日に香港を出発する初のツアーは満杯だということです。雪まつりだけでは、海外からだと二度三度と足を運ぶとは多分ならないでしょうから色々考える必要があるのでしょう。しかし低価格でなくとも客を呼び寄せる舞台設定ができるんだよというのは、意欲が湧くようでもあり、耳が痛いようでもあり。


きじひき高原など道内の“穴場”63件も 国交省、HPで観光地を紹介 (北海道新聞 2004/02/17 00:30)
こちらで面白い試みです。道内の"鉄"絡みのものをピックアップします。(北海道としての掲載順で括弧内は売り(?)言葉)
幸福駅ハッピーセレモニー(幸福駅ハッピーセレモニーで素敵な思い出を)
幸福街道(愛の国から幸福へ)
トロッコ王国(往復10キロの小さな旅)
旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群(本当に、ここは日本?)
“穴場”じゃないじゃんとか"幸福"が重複っぽいとか紹介文章の量やレベルに随分と差があるんでないかとか分類が納得いかねぇ(幸福街道が"耳に心地いい"って、どうよ?)とか諸々突っ込みながらも結構愉しんで観てしまいます。そういえば最新のJAF MATE誌でも旧士幌線のアーチ橋梁群が見開きで紹介されていてちょっとビックリ。はやり、なのでしょうか。
(しかしそれにしても松本市(松本市の観光)ってのはどうかと。いや、数年住んで好きな街なんですが、"市"で出すか…。或いは東京都の登録が3件とか、地域的(自治体的)な意気込みの粗密も激しいかなと。)


銀河鉄道の夜をパネルで紹介(朝日新聞北海道版 2004/02/16)(web未掲載)
小樽市は市役所の近くにある青少年科学技術館で企画展「宮沢賢治と星と鉄道」が開かれています。「銀河鉄道の夜」をテーマに、物語の列車のイメージと言われる岩手軽便鉄道の模型、賢治が北海道や樺太を旅行した当時の青函連絡船や、稚泊航路などのパネルや手動発電機で動かせる鉄道模型もあります。地味そうだけど面白そう。29日(日)までで入館無料(の筈)です。


「コンサドーレ札幌」の相川選手・岡田選手が「特急定期券かよエール」のポスターに登場!!(JR北海道 2004/02/13)
(註…リンク先はpdfファイルです)
日ハムとコンサドーレを取っ替え引っ替えに。やるな、JR北海道。


「特急・急行・快速エアポート時刻表」が更新されました!! (JR北海道 2004/02/13)
改正後のダイヤが掲載されましたな。間もなく!!


苫小牧駅に観光案内所(苫小牧民報 2004/02/13)
JR苫小牧駅2階の一部(66平方メートル)を借りて観光案内所を開くと苫小牧市が負担する賃貸料の一部でも年間で262万円だそうで、全部だと幾らなんだろう…。


東室蘭駅周辺整備で、エスカレーター望む声(室蘭民報 2004/02/13)
主な内容は「トイレ設置に関して」(8件)「プラットホーム内のエスカレーター設置」(16件)「東西両入り口のエスカレーター、エレベーター設置」(31件)「景観提案」(10件)「自転車の通行ができるか」(10件)などと色々な声が寄せられているようですが、もう少し件数があっても良いような…。こんなもんなのでしょうか。


研究内容知って! はこだて未来大が第1回活動報告展 (北海道新聞 2004/02/13 17:05)
函館駅のイカすホールという面白い場所で列車GPSでお馴染み(?)の"はこだて未来大"第一期生の卒研などを発表する「第一回活動報告展 ミライデ」が始まってます。手のひらに電極をつけ、コントローラーでキャラクターを操作し、障害物をよけながらゴールを目指す。焦って発汗すると障害物が増える仕組み。五稜郭タワーや函館駅が登場するなど、背景も楽しめる。面白そ〜。


雪まつり期間の輸送、JRと航空前年割れ (北海道新聞 2004/02/13 15:00)
「さっぽろ雪まつり」ご利用状況のおしらせ(JR北海道 2004/02/12)
(註…JR北海道リンク先はpdfファイルです)
空港連絡の落ち込みが7%と大きいですな。曲がり角、ということなんでしょうけど。


イベント充実!のんびり、ゆったり30泊31日「春の全国一周 バスの旅」 (JR北海道函館支社 2004/02/12)
1名様でも申し込みできます。が、相部屋を条件とさせていただきますって、30泊ず〜っと…。


「バス転換」持ち越し 北見市長、鉄道存続案を提示−−銀河線協議会 (毎日新聞北海道版 2004/02/12)
バス転換協議を容認 ふるさと銀河線沿線自治体 (十勝毎日新聞 2004/02/12)
「銀河線」廃止、地元が容認 (朝日新聞北海道版 2004/02/12)
バス転換「議論容認」 沿線首長が初めて表明−銀河線協議会 (北海道新聞 2004/02/12 00:00)
バス転換論議を地元容認〜銀河線 (HBC北海道放送 2004/02/11 19:26)
「ふるさと銀河線」存廃問題 バス転換も協議 (STV札幌テレビ 2004/02/11 18:51)
どうやら流れは転換の方に加速していくようです。


“ファイターズ応援駅弁”アイデアを (北海道新聞 2004/02/11 10:13)
道新さ〜ん。これ、先月28日に出た記事と同じですよ〜。大体締め切りも今日11日だし。まぁ、来月を楽しみにしましょう。


銀河線存続へ地元1億円負担 道、延命策に難色−きょう協議会 (北海道新聞 2004/02/11 08:00)
さて、どなっただ?ニュースにまだ出てこない…


銀河線赤字の地元負担を協議 (HBC北海道放送 2004/02/10 12:00)
銀河線、地元1億円負担 沿線自治体、道への対案 協議会提出へ調整 (北海道新聞 2004/02/10 07:00)
なお流動的な点はありますが、明日11日の北見市で開かれる第五回関係者協議会が大きなヤマになるのは確実か?


銀河線沿線市町 「存続」に温度差 (朝日新聞北海道版 2004/02/08)
基本的な流れは2日の記事と変わりませんが、写真のキャプション雪の原野を"けなげ"に走るふるさと銀河線の列車が泣かせます。


整備新幹線 国交省、未着工3区間を事業評価−採算、費用対効果測る (北海道新聞 2004/02/07 07:30)
未着工三区間すべてを建設するには一兆九千億円かかるが、与党は三区間の建設に見込める予算を一兆円と想定。
さて、どうなりますか…。


新夕張−占冠 駅間距離日本一 JR石勝線来月から 利用少ない楓駅廃止で (北海道新聞 2004/02/06 13:00)
おお、言われてみれば確かに。


平成16年度「ミス・ツインクル」募集中! (JR北海道釧路支社 2004/02/05)
満18歳から25歳までの未婚の方とか身長、体重、家族構成を記入とか写真1枚(全身スナップカラー写真・サービスサイズ)とかは見直す様子無し。まぁそんなもんか。


運行システム誤作動でダイヤ乱れ〜JR函館線 (HBC北海道放送 2004/02/05 12:00)
レールとレールの間に鉄のかけらが挟まって朝のラッシュ時に1時間停止。どこででも起きそうな気もするのですが、大丈夫かいな?何はともあれ、巻き込まれた方、お疲れ様でした。


丸かじりで幸運を 無料で恵方巻き配布 JR旭川駅構内 (北海道新聞 2004/02/04 17:05)
地方の風習は地方の風習で置いておけばいいのになと思うのですが。商売ネタになりやすい内容だとすぐに飛びつくんだからPart2。


“甘い魅力”で市電PR 札幌 (北海道新聞 2004/02/04 00:30)
便乗ものがここにまで。まぁ商売ネタになりやすいし飛びつきやすいですわな。


各駅のオレンジカード・記念券 好評発売中! (JR北海道釧路支社 2004/02/03)
SLとかお座敷摩周号とかノロッコ号とか。流氷はあるけどツルはいません(くどいって>俺)。


快速・普通列車、携帯メールOK JR北海道、来月13日から (北海道新聞 2004/02/03 08:30)
先月28日のJR北海道リリースが今になって記事になるのはどういうタイミングかちょっと不思議ですが、携帯でメールを作成しているときのキーの打刻音も何とかして欲しい。小音量とはいえカタカタカタカタ果てしなく続いて結構苛立ちます。(Ca不足カモ)


岐路に立つ銀河線 存続かバス転換か(十勝毎日新聞 2004/02/02〜2004/02/06)
シリーズものです。じれったさが伝わってきます。


釧路の石炭アピール、SL冬の湿原号で「PRデー」(釧路新聞 2004/02/02)
280人定員の5両編成の車両は、東京、福岡など本州の団体観光客を中心に台湾や地元客を含め往復ともほぼ満席状態になっている冬の湿原号の乗客に石炭をプレゼント。石炭列車への客車連結とか…は無理ですか。


銀河線廃止 対案まとまらず (朝日新聞北海道版 2004/02/02)
昨1日に沿線7市町の首長会議が開かれたようですが、道から求められていた対案もまとまらないまま、結論は先送りになったとのことです。反対の度合いについて大きな温度差があることも鮮明になって、後は一直線でしょうか…。


流氷の夢のせ「ノロッコ号」 (朝日新聞北海道版 2004/02/01)
のんびりゴトゴト流氷見物 「ノロッコ号」運行開始−網走、斜里 (北海道新聞 2004/02/01 00:30)
早く来い来い流氷ちゃん。冬の観光、真っ盛りでっせ。


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