JRタワー最上階の展望フロアでお披露目会開催(Brain News Network 2003/02/28 18:42)
招待客からはため息が出たそうです。高い高〜い
羽田空港で北海道の“旬”が買える店「四季彩館」の人気商品 (JR北海道 2003/02/28)
は〜い、羽田に新商品登場で〜す。ごまあざらしの玉子(かわいいケーキ菓子)に乳蔵(濃厚なオリジナルクリームチーズ)に玄米いかごはん(釜炊き玄米のいかめし)って、一々括弧の中を見ないと安心できないのは、ど〜か?
ミス・ツインクル3人決まる(釧路新聞 2003/02/28)
JR北海道のキャンペーンガール「ミス・ツインクル」が決定(Brain News Network 2003/02/27 17:26)
決まりました。札幌のほか、釧路、旭川、函館で選出された計13人のお嬢さん方ですわよん。(釧路新聞は今なら写真付き)
この春、札幌駅のバリアフリーが一歩進みます(JR北海道 2003/02/26)
(註…リンク先はpdfファイルです)
タイトルと内容が微妙に…。内容のメインは1.案内所の設置の方にも思えるのですが…。しかも今一つ解りにくい西みどりの窓口内だし…。いや、悪いことじゃないんだけどもさ…。
JR北海道、青函トンネル内の地下駅を点検 韓国の地下鉄火災で (北海道新聞 2003/02/26 22:30)
言われてみれば確かに。青函トンネル内の吉岡海底、竜飛海底の両駅と、新千歳空港駅の地下駅計三駅で3/5まで点検を行うようです。
トンネル内での車両火災は、煙による窒息を防ぐため、列車を停車させないで出口へと走り抜けるのが原則。だが、全長五三・八五キロの青函トンネルは、特急列車でも出口まで約三十分を要するため、トンネル内に二駅を設けて、乗客を避難させ、スプリンクラーで消火するシステムを採っているって、そんなことで斜坑ウォークはしたくないですよね。
札幌の地下鉄 排煙設備は大丈夫 (朝日新聞北海道版 2003/02/26)
排煙設備に異常はなかったということですが、排煙操作盤の「全排」のボタンを押してホームやコンコースの吸気口や排気口が開き、設備が正常に動いたことを示すランプが点灯したのを見届けて終わりなの?大丈夫?
ノロッコ号で働きませんか?〜観光シーズンに向け募集 (ライナーNET 2003/02/25)
増毛ゴールデンウィーク(GW)ノロッコ号、塩狩峠ノロッコ号、富良野・美瑛ノロッコ号の客室乗務員募集中です。18歳〜30歳くらいまでの明るく会話が好きな人、塩狩峠ノロッコ号でお会いしましょう。(多分)
地下鉄 消防の一斉点検開始 (STV札幌テレビ 2003/02/24 11:56)
駅の安全監視装置、故障を1年以上放置 名古屋市地下鉄 (朝日新聞 2003/02/24 12:33)ちゅう話もあったようですし、しっかりせな。
チョロQ予約終了 (ふるさと銀河線 2003/02/24)
会社の分がすべて完売となりましたって。早っ!!
それはご同慶の至りなのですが、その陰でメールアドレスの流出をやっちまったようです。
[巨大空間の演出者 JRタワー物語](3) 本80万冊、80人で運ぶ (朝日新聞北海道版 2003/02/23)
旧店舗の50万冊を新店舗に引っ越しさせるには相当な時間がかかる。棚から本を取り出して梱包(こんぽう)し、搬出する時間を計算すると、80万冊を新たに購入した方が得策と判断って、きゅ、きゅ、きゅ、旧店舗の分は、ど、ど、ど、どうすっだ?
札幌市営地下鉄 赤字4000億の「呪縛」 第5回(Brain News Network 2003/02/23 22:17)
札幌市営地下鉄の赤字の構成を解りやすく書いています。説明の王道。
初乗りの200円を基準として、経費は人件費60円、経費69円、減価償却費96円、支払利息124円の合計349円。収入は運賃200円に補助金(税金)として12円、広告料などの収入が14円で226円。その差123円が赤字という次第です。
つまりただ働きでも赤字だということです。わぉ。
住民、鉄道林の伐採求める 簡裁に申し立て−江別・大麻 (北海道新聞 2003/02/22 07:30)
え〜、大麻駅利用者としてはこの鉄道林ってとっても心安らかになる眺めなのですが(反対側が国道5号で殺伐としすぎなのもありますが)、すぐ脇に住んでいる人にとっては…なのでしょうねぇ。日差しが欲しいというのはとってもよく解ります。できれば伐採せずに、でも陽も当たる、ってなふうにはならんでしょうか。(無理か)
ただ、ロードヒーティングなどの燃料代まで請求するのはやりすぎ。
JRタワー映画館がオープン (STV札幌テレビ 2003/02/22 11:40)
シネコン一番乗り! 一部先行オープン JRタワー (北海道新聞 2003/02/22 15:41)
JRタワーで開業一番乗り 22日に一部オープン 札幌シネマフロンティア (北海道新聞 2003/02/22 00:30)
え〜、まぁ、飽きたかも。にしても今日関係ない話で札幌駅を使ったらいつも以上に混んでいました。人が多いと言うより動きの緩慢な人が多いという感じで。何か影響あったのでしょうか?(って誰に聞いてるんだ>俺様)
JRタワー開業迫る (朝日新聞北海道版 2003/02/21)
[巨大空間の演出者 JRタワー物語](1) 38階展望室、どこまで見える (朝日新聞北海道版 2003/02/21)
一角にある「展望トイレ」。男性用の壁はガラス張りになっていてとか「橋の上で川におしっこするように、展望トイレでは鉄道を足元に見ながら(後略)」とか東側の窓からは夕張岳、美唄山、十勝岳、トムラウシ山、旭岳などが見えるとか、下の記事ちゅうか特集が楽しいッスよ。
160mの見学料、900円也。
札幌市営地下鉄は22駅が基準達せず (STV札幌テレビ 2003/02/21 08:23)
延べ22駅が基準に達せず−札幌地下鉄 排煙設備や避難通路 (北海道新聞 2003/02/21 01:30)
地下駅45カ所の内、避難経路で15駅と排煙設備で7駅が国の基準を満たしていなかったと言うことです。
保安基準では、排煙設備はホームとコンコース、駅事務室、リネン室などに設置とか地上に通ずる二つ以上の避難通路を確保し、かつホームの端から避難通路の入り口までの距離が五十メートル以上あってはならないとか興味深い話もちらほらと。
しかし市交通局は「国の基準は一九七五年に定められたため、それ以前につくられた南北線の駅などで不十分となった」と説明(?)していますが、30年近く前の基準自体がどうだろう?
防災設備を自主点検へ 札幌市営地下鉄 (北海道新聞 2003/02/20 07:30)
通常の運行に支障をきたさない形でってのはしょうがないんでしょうが、どの程度のリアリティを持たせられるかが気になるところです。あと記事の中にある危険物の持ち込み防止策についても検討を進めるって、どうやって防止すっだ?
999イエロー&ホワイト号チョロQ 2/21 予約受付開始! (ふるさと銀河線 2003/02/20)
販売個数2500個限定、お値段1200円(税別)で郵送申込みも可です。しかし色々書きすぎで文字が大きめだと少々解りにくいページになってしまってます。ついでに言うと一つ上のここの順番は意図不明です。
冬の釧網本線『イベント列車』毎日運転中 (JR北海道釧路支社 2003/02/19)
一番下の方に出ていますが「くしろ湿原ノロッコ号」って9月まで運転予定とは、もう通年運転と言っても良いってこと?
地下鉄大惨事 札幌は大丈夫? (STV札幌テレビ 2003/02/19 19:10)
札幌指定地下鉄は、さて?座席には燃えにくい素材を使っていて、万が一火がついても燃え広がる危険性は極めて低いということですが座席の素材が燃えたときに韓国の火災のように有毒ガスが出ないのかなど、情報がない部分もあるようで、対岸だからといって「うちは大丈夫」とか油断していると…。
写真500枚でたどる函館駅の歩み 100周年記念誌が完成 (北海道新聞 2003/02/19 17:05)
「函館駅 写真で綴(つづ)る百年の歩み」完成です。記念誌はA4判百四十四ページで、五百部印刷。関係機関に配られるほか、希望者には三千円で分けていまっせ。
北海道空港、千歳駅西口に新ビル建設 商業施設、ホテルなど3棟 (北海道新聞 2003/02/19 09:00)
千歳駅前が大きく変貌しそうです。新千歳空港ターミナルの運営会社がJR千歳駅前に、商業棟、ホテル棟、立体駐車場棟の三棟からなる千歳駅西口ビル(仮称)を建設する計画が明らかになり、商業棟はJR千歳駅二階と連絡橋で直結し、一階には千歳市内と周辺のバス路線が集中するバスターミナルを設けるちゅうんですから。今年四月に着工し、来年六月オープンてことは、現在の姿は4月から変貌開始となるようです。
千歳駅西口を出て右手にはえらい広い駐車スペースというか空き地みたいなのがあるなとは思っていましたが、この運営会社の持ち物でした。しかし9600平米の商業棟に10階建165室のホテルを今の時期に建てるとは、豪気なのか無謀なのか。
JR北海道とJALグループ、「バーゲンフェア+北割きっぷ」で提携(JR北海道 2003/02/18)
(註…リンク先はpdfファイルです)
ANAとの「超割+北遊きっぷ」に続き、JALグループともJR北海道の特定区間が一日乗り放題となる「北割きっぷ」で提携です。JAL/JASで渡道したら3000円で札幌・道央圏(ニセコ〜長万部〜旭川〜帯広)の特急自由席を乗り潰せ〜。4月18日から、ってニセコエクスプレスは終わっているのでそっち方面は普通列車のみです。しゅん。
小樽雪あかりの路に最多の49万6000人 オブジェ人気 売り上げ倍増の飲食店も (北海道新聞 2003/02/18 17:05)
いやいや前回を一万八千人上回り、過去最多の四十九万六千人を記録したということで賑わっていたようですね。JR小樽駅によると、週末を中心に観光の乗降客が多く、十四日から三日間もわずかに前回を上回った。同駅は「雪まつり後も普段の週末より多かった。イベントが浸透してきたのでは」と見ているって微妙に意味不明な部分もありますが、まぁまずはお疲れさんでした。
来月15周年で記念イベント 最深部見学など 青函トンネル (北海道新聞 2003/02/18 10:30)
とっても気になるトンネルウォーク&斜坑ウォーク です。駅に立ち寄ると、温泉セットツアーとかも出始めています。雪降る前に知っていたらなぁ、畜生めい。
学徒動員の証言を 函教大講師の浅利さん 旧国鉄五稜郭操車場、有川ふ頭の工事 (北海道新聞 2003/02/18 02:00)
言われてみれば確かに重要な拠点だったのでしょうね、旧国鉄五稜郭操車場も。中国・朝鮮人や米英兵の実態については、ほぼ解明できたが、学徒動員は学校史や記念誌などを調べても記述が乏しく、詳細は分からないままというのは凄い皮肉かも。当時の旧制中学生も七十五歳前後となっていると時間との戦い。
北見市長選にちほく高原鉄道前専務・小川清人氏が出馬表明 (北海道新聞 2003/02/18 01:00)
北見市庶務課長、民間会社社長を経て二○○一年六月から同鉄道専務。十四日に同専務を辞職って経歴が...。一年半以上も火の車のちほく高原鉄道に尽力して頂き誠に有り難うございました、っと。
かよエール新生活応援キャンペーン実施中 (JR北海道 2003/02/18)
JRの特急定期券「かよエール」でデジカメを貰おう!!ってのもちとどうかと。一番高いのは洞爺〜札幌の月額110200円。正気ですか?(いや、色々あるのも解りますが)
しかしねぇ、このページの一個上のページで、いくらJR北海道は、オフィシャルパートナーとしてコンサドーレ札幌を応援していますからといってコンサドーレの選手にかよエールは僕らの味方!と言わせるのは説得力無ぇよなぁ。
普通列車が駅素通り−JR根室線 (北海道新聞 2003/02/17 19:00)
音別と白糖の間にある古瀬駅が忘れ去られました。一両編成の乗客二十五人中降車予定の乗客二人が降りる予定でした、とのこと。
雪合戦版“大坂冬の陣”−登別伊達時代村 伊達軍」が長野「真田軍」迎え撃つ (北海道新聞 2003/02/17 17:05)
大坂冬の陣の再現イベントで行われた雪合戦です。元・長野県上田市長率いる「真田軍」を迎え撃つ「伊達軍」を率いるのはJR登別駅の森林耕二駅長。結果は敵の総大将に雪玉を当てたら勝ちというルールで合戦は約一時間、二回行われたが、いずれも真田軍が圧勝だったそうです。なんちゅ〜か、かんちゅ〜か。
尚、伊達家の家老・片倉小十郎邦憲が家臣を率いて登別を「開拓」したことに因んでの「登別伊達時代村」でございます。
エネルギーセンター公開 (uhb北海道文化放送 2003/02/17)
天然ガスで電力供給 (STV札幌テレビ 2003/02/17 11:59)
物品搬入でJRタワーが物流基地−コスト増の業者から不満の声 (北海道新聞 2003/02/17 15:00)
JRタワーのネタが二種類。
上二つはJRタワーで使うコージェネの紹介。天然ガスは北海道一押しの資源でもありますし、ということか。
も一つは、環境に配慮して物流システム整備したけどその分余計に金取るよ、え〜今になって言うか〜、ともめてるお話。開業まで一ヶ月というタイミングとタワー側は物流基地とタワー間の配送業務を大手運送会社と酒類卸売会社の二社に委託するって辺りの透明性がポイントかも。
道新幹線の早期着工目指すフォーラム、開催 沿線自治体が参加−−札幌 (毎日新聞北海道版 2003/02/16)
まぁ例によって。
パネルディスカッションでの残間里江子氏のJRにはスピードだけでない新しい新幹線の旅を提案してほしいてのが笑いを誘うと言っては言い過ぎ?
しかし道経営者協会会長という肩書きの武井正直氏(拓銀を吸収した頃の北洋銀行頭取かな?)の青函トンネルという世紀の事業を無駄にせぬようという発言は陳腐すぎるし「正直」ではないと思うぞ。
JR駅舎建設を優先 岩見沢市が方針 南北結ぶ自由通路も (北海道新聞 2003/02/15 17:05)
焼失後プレハブのまま二年が経過したJR岩見沢駅舎の再建問題がようやく動き出しました。
≪1≫現状と同じ南側に駅舎があり一階に改札口がある「地平駅」
≪2≫南側駅舎の上階に改札口を持ち、そこからホームに行ける「セミ橋上駅」
≪3≫線路をまたぐ駅舎の中に改札口を設ける「橋上(きょうじょう)駅」
からチョイスするようですが、あ〜、あとどんくらいかかるんかね?
■■北の挑戦者たち■■厳冬の鉄路に挑む〜日本最速の「振り子特急」開発物語〜 (NHK札幌放送局)
しばし前に本になったことを紹介しましたが、今度はTVです。北海道ローカルですけど、2/21(金)の夜8時に放送。
札幌市営地下鉄 赤字4000億の「呪縛」 第1回(Brain News Network 2003/02/13 20:35)
北海道の東スポ的なBNNで、将来的にはともかく今回はタイトルほどの「呪縛」は読み取れません。敢えて「今」の必然性も薄いでしょうし目新しい話も特に無し。しかし、ま、考えていくきっかけとして。
精巧さ自慢、SL模型 元炭鉱マンの川越さん、釧路駅で展示 (北海道新聞 2003/02/13 17:05)
69歳の方が十年ほど前、雑誌でSLの模型の写真を見て、「自分ならもっと精巧に作れる」とSLの製作も開始とあったので、「え、59の手習い?」とか思ったら模型を作り始めたのは二十歳のころ。同炭砿で使っていた木材の廃材を利用して、ゼロ戦を作ったのがきっかけで戦闘機や旅客機など、これまでに九十七機を作った経験があるのです。SLは一夜にしてならず。
老若1200人が殺到、希望とは深い溝 JRタワー18社が合同説明会 (北海道新聞 2003/02/13 09:30)
憧れのJRタワー 企業説明会に1200人 (STV札幌テレビ 2003/02/12 19:21)
200人の募集に1200人が。「鉄」ニュースとしては微妙ですが、JRタワーの中身の一つということで。
客室乗務員によるバレンタインデーイベントのお知らせ(JR北海道 2003/02/12)
(註…リンク先はpdfファイルです)
バレンタインデーイベントとして、特急列車(一部列車を除く)にご乗車のお客様に楽しんでいただくため、グリーン車のお客様およびワゴンサービスをご利用のお客様にチョコレートをプレゼントいたしますってさ。オホーツク流氷号やSL冬の湿原号でも類似イベントが。やれやれ。
「建国記念の日 奉祝道民の集い」に600人(Brain News Network 2003/02/11 16:12)
これ も教育荒廃のせいですか。そうですか。
今や教育の荒廃は、目を覆うばかりの惨状と言えます云々。大変ですね。日教組を叩きのめしても愛国心に燃える青年ばかりにはならなかった惨状には。叩く相手を探さなきゃならない惨状には。
まぁ、良い時代です。奉るべきやんごとなき方自身で先祖が朝鮮から来たこと認めちゃってるのに朝鮮叩き。昔だったら恐れ多くも畏くも大○帥陛下の出自に関わることを叩くなんてできませんでしたからね。
と言いつつ、多分前回の轍を踏まないように今度はもっと抽象的な「国家」への忠誠心というもので来るんでしょうね。そうすりゃ思うままに操れますからね。
JRタワー スタッフの制服を披露 (朝日新聞北海道版 2003/02/12)
基調は青色、制服を公開−JRタワー (北海道新聞 2003/02/11 01:30)
とりあえず右のお嬢さん、その立ち方やめなさい。
左の方のデザインって、ラインの端っこの処理に違和感あるんだよな〜、って素人が生意気。
初日の来店者15万人!? 車だと5時間待ちも 来月6日開業JRタワー (北海道新聞 2003/02/11 01:30)
JRタワー初日の入場者 15万人を予想 (STV札幌テレビ 2003/02/10 19:06)
JR北海道は10日会見を行い、JRタワー開業初日となる3月6日の予想入場者について(中略)ステラプレイスと大丸を合わせた定員3万人の5倍、15万人になりそうだという事です。このためJRではオープン当日、入場制限を行なってタワーへの入場者を3万人に制限するとともに、館内や周辺の道路などに700人の案内係を臨時に配置して混乱の防止に努めると話しています。
平日だというのに凄っいやん。
摩周丸に懐かしの「JNR」 旧国鉄のシンボル、色鮮やかに復活 (北海道新聞 2003/02/08 17:05)
元のデザインである煙突の上と下部分が青、中央部が白く帯状に塗られ、真ん中に「JNR」と鮮やかな赤色で描かれたってなことで順調に化粧直しが進んでいるようです。写真出せ〜。
冬の小樽運河包む やわらかな光 (朝日新聞北海道版 2003/02/08)
真冬の小樽運河をろうそくが彩り 「雪あかりの路」開幕 (北海道新聞 2003/02/08 01:00)
別途レポートをば。でも、土曜日は「真冬」ではなかったです。2月って、寒暖の差が大きいから暖かいと上着いらないくらいなんですよねぇ。
38階から夜景一望 札幌に新名所 JRタワー展望フロア (北海道新聞 2003/02/07 15:00)
ふ、蟻どもめが。
ゆらめく幻想世界再び 元機関士制作、雪のSL登場 小樽・手宮線会場 (北海道新聞 2003/02/06 17:05)
この休みの間に見てきます。あ、でも昼も夜も見てみないと…。
恒例の駅市、6日から始まる(苫小牧民報 2003/02/06)
苫小牧駅前通商店街振興組合恒例の駅市がJR苫小牧駅自由通路を会場にって前置きが長いぞ!!6日と7日だけの開催で「勤め人は行けないじゃん」てのはまぁ諸々の都合があるでしょうから置いておくとして、本日6日の記事に7日は甘酒も振る舞われたと過去形にしないように。いや、行けないのがちと悔しかったので重箱の隅を楊子で。
幻想キャンドル 小樽であすから (朝日新聞北海道版 2003/02/06)
旧手宮線も会場になっている「小樽雪あかりの路」は明日から16日までの開催です。しっとりしたい方は雪まつりよりこちらへどうぞ。
羽田空港にある旬の"北海道"〜四季彩館トピックス (JR北海道 2003/02/06)
羽田空港にある道内各地の名産品を豊富に取り揃えている専門店「四季彩館」では2/16まで「冬のチョコフェア」開催中です。と、2/1開始のイベント告知を6日になってから出すか、ヲイ。
まぁ、今月の新商品シーフードロール(紅鮭で蟹を巻いた贅沢な逸品)……1,200円なんて如何ですか?高い、か。
札幌シネマフロンティア(JRタワー内)が平成15年2月22日にプレオープンします! (JR北海道 2003/02/05)
JRタワー関連のニュースがどんどん増えてきますねぇ。12のスクリーンと2,705の座席数を誇る、道内最大級のシネマコンプレックスということで周辺上映施設への影響も懸念されているシネマフロンティアのプレオープン。上映作品は「ロード・オブ・ザ・リング」が3つのスクリーンで。
姿を消した駅舎 スケッチの記憶 北見で「池北線展」 (北海道新聞 2003/02/05 17:05)
北見にあるふるさと銀河線(北海道ちほく高原鉄道)本社1階でJR池北線時代の沿線の木造駅舎を描いたスケッチ十八点を集めた「素顔の池北線展」が昨4日から開催中です。
あ〜、全文紹介したくなる内容ですが、そうすると"引用"でなくなってしまうので控えます。行きてぇ〜。見てぇ〜。
「札幌軟石」使い4月に新橋停車場が復活−東京・汐留 (北海道新聞 2003/02/05 09:30)
思わぬところで「北」と「鉄」のタッグです。復活の新橋停車場の外壁に札幌市南区石山産の「札幌軟石」(溶結凝灰岩)が切り出した状態のまま使われているとのことです。
施設内部や辺りには鉄道の歴史を振り返る展示室、留萌管内増毛町出身のシェフ、三国清三さんプロデュースの欧州スタイルのレストラン(中略)隣接の商業・文化施設「カレッタ汐留」と興味の有りそうなもの無さそうなもの諸々ありますが、新橋にお出かけの際は外壁にほおずりなどして北の気分を味わってはいかがでしょうか、って捕まるかな?
JRタワー完成 フロアの構成は? (STV札幌テレビ 2003/02/05 19:02)
新しい「玄関口」完成 札幌・JRタワーで竣工式−着工から3年 (北海道新聞 2003/02/05 15:00)
JRタワー完成で竣工式を開催(Brain News Network 2003/02/05 11:31)
JRタワー 札幌駅に完成 (STV札幌テレビ 2003/02/05 08:17)
今日が公式完成日ということで、ひとつ。
朝日、シューパロ両発電所 「計画見直しを」 道の外部監査人指摘 (北海道新聞 2003/02/05 01:00)
国のシューパロダム建設工事が当初より七年遅れの二○一二年度完成予定とずれ込んでいるので道の計画している発電所は見直しては?という指摘が道の包括外部監査人から出ました。でも、ダムの工事は続く...
森町バス転落受け、石倉跨線橋の防護さく全面改修−−コンクリート壁に (毎日新聞北海道版 2003/02/05)
昨年11月に線路上にバスが転落する事故のあった森町の石倉跨線橋ですが橋のパイプの防護さく(高欄)を撤去し、代わりにコンクリートの分厚い壁を構築する全面改修を実施することになりました。
高さ90cmのパイプ製から高さ110cm幅22cmのコンクリート製に変身。重量25トンの車が15度の角度で衝突しても耐えられる強度で安心ということですが、そういう計算の隙をつくのが事故なのでしょうな。
ミス★ツインクル募集 (JR北海道函館支社 2003/02/04)
いやぁ、あっちこっちで出てきますねぇ、この募集。しかしミス云々もそうですが応募書類・履歴書(所定事項と身長、体重、家族構成を記入)の「家族構成」の辺りなんか特にそろそろどうかと思いますけどもね。
と言いつつ、一番右のお嬢様に一票。(言行不一致野郎)
駅弁がゆうパックに−室蘭・母恋の「母恋めし」 ホッキ貝の風味好評 (北海道新聞 2003/02/04 02:00)
しまっつ。道内時刻表によると母恋はおろか(東)室蘭にも駅弁マークはなかったのでノーマークでした。
値段は、道内への発送が駅弁二個セットで二千七百円、三個セットで三千五百円とのことで風味を保つため冷凍せずにチルド状で発送とのこと。ちょっと微妙か?
ノロッコ号でチョロQ販売、JR北海道(釧路新聞 2003/02/03)
あっしには関わりのないこってすが、興味のある方はどうぞ。車内限定で6000個。@1000円です。
JRタワーで商品搬入スタート 札幌ステラプレイスの旭屋書店 (北海道新聞 2003/02/03 15:00)
準備は着々進んでいます。JRタワーで私が唯一用のある旭屋書店で商品搬入が始まりました。しかし1ヶ月以上前に商品搬入って、そりゃ生鮮食料品ではないから腐らないと言う意味では良いけど、一体何の本を入れたんでしょう。一瞬、文房具とかかなと思いましたが、写真を見ると派手に本です。古典文学?
「SL冬の湿原号」今季初の重連運転(釧路新聞 2003/02/02)
重連だ、重連だ、う〜れし〜な〜。
重連運転は2/1と3/12の2回です。後1回だど。
苫小牧駅前自由広場に氷の彫刻お目見え(苫小牧民報 2003/02/01)
札幌の雪まつり、小樽の雪あかりの路、支笏湖の氷濤まつりとイベント揃いの中で苫小牧でも7日から「とまこまいスケートまつり」が行われます。そのまつりを盛り上げようと、苫小牧駅前に高さ2メートルのシマフクロウと、苫小牧市の鳥ハクチョウの氷の彫刻がお目見えです。氷像の製作はグランドホテルニュー王子の調理師で、海外の大会などにも出場している湯浅俊二さんらということもあって芸術ポイントも高得点が期待できます。
観光的には今一つ地味目な苫小牧ですが、交通の便も良し、駅弁豊富ということで訪れてみては如何でしょうか。でも製紙工場の煙突と煙の派手さにはびっくりするかも。
流氷ノロッコ号が「出発」 (朝日新聞北海道版 2003/02/02)
車窓の流氷、園児ら歓声 ノロッコ号が運行開始 (北海道新聞 2003/02/01 15:00)
流氷の季節です。今年は北よりの風に流されて流氷も派手にやってきています。流氷ノロッコ号も知床斜里―網走間で走り始めました。
流氷ノロッコ号にはノロッコ号でよくやるバーベキューは組まれていませんが、だるまストーブで焼いたスルメなどを味わうこともできるてので、どう?
青函トンネルを歩こう 開業15周年でJR北海道 (北海道新聞 2003/02/01 10:30)
道新にもお知らせが出ました。てことで取材が多分来ますよ。歩きませんか?(私は今一つ自信がないので次回に向けて訓練から)
あ、因みにJR北海道本体のプレスリリースも結構前にですがこちらに出てます。(pdfです)
JR、格安きっぷ1日発売 タワーの集客図る 旭川、室蘭などと札幌を結ぶ (北海道新聞 2003/02/01 09:00)
札幌駅南口のJRタワー集客用に新たな格安切符の登場です。土日祝日限定で、且つ旭川・室蘭・倶知安などの対札幌側でのみの発売になるようです、ってのはこの記事には書いてないけどどっかで読んだ。
これまでは、例えば旭川-札幌往復ではJRのSきっぷが4940円なのに対して高速バスだと3750円でした。それでもバスだと2:20掛かるし冬は高速もしょっちゅう通行止めになるしでスーパーホワイトアローなら1:20で着いてしまうJRも多くの乗客を集めていました。そこに今回の格安切符4400円也が登場すると混雑に拍車が掛かって途中からだと座れないちゅうか札幌から乗ろうとしてもスーパーホワイトアローは新千歳始発だからえらい目に会うこともあるっちゅうか準備とか覚悟とか必要になるかも。
規制緩和、これも現実−バス参入・撤退自由化1年 廃止100路線、参入はゼロ (北海道新聞 2003/02/01 03:00)
こんな風 に消えていきます。これも現実なのではなく、これ「が」現実なのです。