”副産物の部屋” |
ゲームと無関係な自作ツール (旧仮設研究室) |
"仮設研究室"を"副産物の部屋"として正式に開設しました。
主に Spam Mail Killer
関連やゲーム解析中の副産物としてできたツールの公開を行ないます。
ここに掲載のツールはフリーウェアとします。
これらの使用によって発生したいかなる障害も,作者は関知しないものとします。
自己の責任において使用してください。
バグ,要望等はメールにて連絡ください。できる範囲で対応したいと思います。
また,転載については事前に許可を取ってください。
ご使用の前に必ず,添付ドキュメントまたはヘルプをお読み下さい。
登録名をクリックするとツールをダウンロードできます。
| 名称 | 概要 | 登録名 (ダウンロード) |
サイズ | 掲載月日 or 公開月日 |
| Spam Mail Killer Version 2.30 | スパムメールの削除に重点を置いたメールチェッカー(POPメール専用)です。 メールチェック時に削除条件に該当したメールをサーバー上から自動削除します。 また、チェック済みのメールは一覧表で選択して手動削除することも可能です。 削除条件として以下の項目をサポートします。 ・禁止リスト@差出人(From:等に関する指定)で削除対象を判断 ・禁止リスト@受取人(To: 等に関する指定)で削除対象を判断 ・禁止リスト@件名(Subject: に対するNGワード指定)で削除対象を判断 ・禁止リスト@ヘッダー(ヘッダーに対するNGワード指定)で削除対象を判断 ・禁止リスト@本文(本文に対するNGワード指定)で削除対象を判断 ・禁止リスト@正規表現(Perl5互換のパターン指定)で削除対象を判断 ・禁止リスト@複数要素(複数要素を組み合わせた条件)で削除対象を判断 ・テンプレート(作者制作の禁止リスト@複数要素、編集不可)で削除対象を判断 ・件名に「未承諾広告※」関連が含まれるメールを削除 ・件名と本文の2バイト文字が計4個以下のメールを削除 ・文字(言語)コードで削除対象を識別 ・添付ファイルの拡張子で削除対象を識別 ・メールサイズで削除対象を識別 ・日付(Date:)が無いか不正な書式のメールを削除 ・宛先(To:)に指定アドレスが含まれないメールを削除 ・許可リスト(保護対象の指定)に登録されていないメールを削除 ※対象OSはWindows95/98/Me/NT4.0/2000/XP(日本語版)です。 ※IE4.0以降がインストールされていない環境では正常に動作しません。 ※サーバーがTOPコマンドに対応していない場合は正常に動作しません。 |
smk2300.lzh | 1,262,646 bytes (1.20MB) |
2008/08/25 |
| Spam Mail Killer Addon No.1 Ver.1.3 (htmlパート簡易表示) |
Spam Mail Killer(Ver.2.16
以降)のアドオンツールです。 個別ログに含まれるhtmlパート部をテキストに変換して表示します。 なお、HTML→TEXT変換に HtoX32c (Console版) または HtoX (MS-DOS版) が必要です。 |
addon113.lzh | 194,555 bytes | 2005/01/24 |
| Spam Mail Killer Addon No.2 Ver.1.4 (本文データ簡易カット) |
Spam Mail Killer(Ver.2.16
以降)のアドオンツールです。 個別ログの本文全体または添付ファイルをカットする為に使用します。 |
addon214.lzh | 176,999 bytes | 2006/04/02 |
| Spam Mail Killer Addon No.3 Ver.1.1 (LOG Browser) |
Spam Mail Killer(Ver.2.28
以降)のアドオンツールです。 本ツールを使用すると新着ログと削除ログの最新情報 (初期値で各20件分) を標準のブラウザを使って一覧表形式で確認できます。 |
addon311.lzh | 213,813 bytes | 2008/03/25 |
| Spam Mail Killer Addon No.a Ver.2.1 (デバック用メールデータ受信) |
Spam Mail Killer(Ver.2.16
以降)のデバック用アドオンツールです。 Spam Mail Killer のデバック用に未加工のメールデータを受信する目的で使用します。 また、Spam Mail Killer の動作に支障のあるメールをサーバーから削除する用途にも使用可能です。 |
addona21.lzh | 261,720 bytes | 2006/09/19 |
| Spam Mail Killer Version 1.06〜 複合リストのサンプル | Spam Mail Killer
の複合リストのサンプルです。 FGL900.TXT〜FGL902.TXT ・・・ WORM_BADTRANS.B対策 FGL903.TXT〜FGL908.TXT ・・・ WORM_KLEZ.A/E/H対策 FGL909.TXT〜FGL914.TXT ・・・ W32.FBound.gen@mm/W32.Gibe@mm/W32.Myparty@mm/ W32.Frethem.K@mm/W32.Urick.A@mm対策 FGL915.TXT ・・・ W32.Bugbear@mm対策 FGL916.TXT ・・・ W32.Sobig.A@mm対策 FGL917.TXT ・・・ W32.HLLW.Lovgate/.B/.C@mm対策 FGL918.TXT ・・・ W32.Lirva.C@mm対策 FGL919.TXT ・・・ WORM_YAHA.P対策 FGL920.TXT ・・・W32.HLLW.Fizzer@mm対策 FGL921.TXT ・・・W32.HLLW.Mankx@mm対策 ※Spam Mail Killer Ver.2.10 以降には拡張リストとして同等機能が内蔵されています。 複合リストの自作用サンプル以外の目的で導入する必要はありません。 ※ウィルスメールを対象とした複合リストになっていますが、 根本的なウィルス対策とはなりません。本サンプルを使用する場合でも、 ウィルス検知ソフトの導入など基本的なウィルス対策は怠らないで下さい。 ※Ver.2.16以降では、複合リスト→禁止リスト@複数要素、拡張リスト→テンプレートです。(2004/11/19追記) |
sample.lzh | 11,376 bytes | 2003/06/01 |
| Spam Mail Killer to RejectMail Version 1.3 | RejectMail 1.01 (作者:Ichikawa
Hiromitsuさん) の入力支援ツールです。 1. Spam Mail Killer のログから送信先候補を抽出して選択方式で代入可能。 2. クリップボード経由やドラッグ&ドロップ (テキスト形式で保存されたヘッダー情報を含むメールが対象) で取り込んだヘッダー情報から送信先候補を抽出して選択方式で代入可能。 3. 事前に設定しておいた自分のアドレスや送信サーバーを選択方式で代入可能。 ※1. は Spam Mail Killer ユーザー限定の機能。 ※2.〜3.は本ツールと RejectMail のみで使用可能。 ※本ツールの更新は本バージョン(Ver.1.3)で終了とします。 ※2003/02/16現在、RejectMail はベクターのライブラリから削除されているようです。(公開停止?) |
smk2rm13.lzh | 224,645 bytes | 2003/02/17 |
| Email Decoder Version 1.7 | 入力された E-mail
のソースまたはヘッダーのテキスト部分をデコード(Base
64、Quoted Printable 対応)および文字コードの変換(JIS、EUC-JP、UTF-7、UTF-8
→ S-JIS)を行なって変換結果を表示するツールです。 デコードおよび文字コード変換機能は Spam Mail Killer からの流用です。 普段、使用しているクライアントで表示できないメールがあるときなどに本ツールを使用してみて下さい。 なお、データ欠落による文字化けメールの修復や添付ファイルのデコード機能などはありません。 |
emaild17.lzh | 349,381 bytes | 2006/04/02 |
| Foreground Spy Version 1.0 | フォアグラウンドウィンドウ(現在ユーザーが作業しているウィンドウ)のタイトル(タイトルバーのテキスト)とクラス名を取得するツールです。 | fgspy10.lzh | 211,872 bytes | 2004/08/24 |
| メモリ環境設定 for Win9x/Me Version 0.1 | Windows9x系OSで物理メモリ関係の環境設定を行なうツールです。 1.利用可能な物理メモリ量を制限する 2.ディスクキャッシュサイズを制限する 技術的には System.ini に必要なエントリを追加してから、OSを再起動するだけです。 詳細はマイクロソフトのサポート技術情報の JP181862、JP253912 などを参考にしてください。 (※Win95/98/98SE/Me専用) |
MSET9X01.LZH | 230,526 bytes | 2002/07/15 |
| 浮動小数点値 ○進表示 Version 1.2 | 浮動小数点値(float/double型)を10進数と16進数で表示するツールです。 ゲームソフトのパラメータの多くは整数値で扱われていますが、まれに浮動小数点値で扱われているものがあります。 そういったデータを調べるときの補助ツールとして作成しました。 ※Ver.1.1bと機能的な差はありません。ドキュメントの整備と正式化が主な内容です。 |
FCVH12.LZH | 166,154 bytes | 2002/02/09 |
| プロセス優先順位クラス変更ツール 優ちゃん Version 0.1 | 任意のプロセスの優先順位クラスを変更するツールです。 ・使用例1(ゲームのメモリデータを解析するとき) ゲームのプロセス優先順位クラスが HIGH_PRIORITY_CLASS の為にDBxSTAND など、解析ツールの動作が重たい時。→ゲームの優先順位クラスを NORMAL_PRIORITY_CLASS に変更する。 ・使用例2(ゲームをプレイするとき) ゲームの動作が重たい(マウスの反応が鈍い、表示がもたつくなど)の症状がでている場合。→ ゲームのプロセス優先順位クラスがNORMAL_PRIORITY_CLASS なら HIGH_PRIORITY_CLASS に変更すると、少しは症状が改善されるかも知れません。 (※Win95/98/Me専用) |
UCHAN01.LZH | 152,852 bytes | 2001/06/01 |
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