感想などはこちらまで。。。
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| そういえば、先日、大阪の「リッツカールトン」に泊まってきました。あまりに評判がいいので、興味があったから。よく泊まってた「阪急インター」は目に見える感じでサービスが低下してるのと、運営会社がリストラにあいつつあるし。。
日本のホームページはあまりにチャチです(笑)本当に笑えるぐらい。webから予約もできないし。。。ということで、本家のホームページから予約しました。情報量もこっちの方が全然多い。しかも、宿泊のレートも全然有利。日本のホームページってどうなってるんだろ?? リッツカールトン自体の評判は日本にできる前から知ってたし、ボストンには泊まったことがあったのである程度は期待してたんだけど、親会社が阪神ということで敬遠してたんですよね。サービスの本質ってわからないんじゃないかって気がして。 で、評判をしるためにいくつかのホームページを見ましたが、一番おもしろかったのは、「ホテルレストラン喜怒哀楽」というホームページ。この方はすごいです。年にいくつのホテルに宿泊してるんでしょうか?って感じ。しかも、スィートばっかり。情報量も多いので、参考になりました。 ということで、今回はクラブフロアに泊まることに。どうせなら一番リッツカールトンらしいサービスを期待したんですが。。。。。 結果としてはあまりお薦めできないですね。というか、評判ほどは対したことなかった(笑) 有名な「クレド」というリッツカールトンのサービス精神を書いた小冊子を頼んでもらったんですが、そこに書いている「サービスの3ステップ」には「お客さまをお名前でお呼びするように心がけます。」とまず書かれていますが、結局、1回も名前では呼ばれませんでした(笑) また、他の宿泊客とのやりとりでもちょっとしたことがあったし。。。。 標語の"We are Ladies and Gentlemen Serving Ladies and Gentlemen"という言葉には共感しますね。中には色々といいことが書いてあるし。ただ、次ぎにいく時には別のホテルに泊まろ(笑) |
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| 雪印ってどうなるんだろ?ひと事ながら心配です。最近、動きがあったのは事実上の倒産をした「そごう」もあるけど、こちらよりはっきりしたブランドが確立してたから、よりショックは大きいでしょうね。今、ホームページを見てもすごい状態だもの。
指名買が多かったことが予想されるから、そういうブランドを再度確立するのは本当に大変だと思う。工場閉鎖による直接的な被害よりこっちのダメージの方がずっと深いでしょうね。ブランドイメージの重要性を再度認識させられる事件でした。 |
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| ここんとこ、仕事が異常な事態になってて、更新が思いっきり滞ってました。そんなに忙しいという訳でもないんだけど、まぁ、色々とあって(笑)
このホームページも意外に見ていただいているので驚いたこともあります。 そこで、長文になりますが、ちょっとここんとこ感じてたことをいくつか書いてみます。 1.総選挙 2.自動車保険 3.ネットの功罪 4.マフィア |
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