感想などはこちらまで。。。
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| 今年はうるう年。しかも、400年に1回のうるう年なので、Y2Kの再現のようで、気象庁のアメダスがおかしくなったようです。ただ、Y2Kとはちがって、うるう年をちゃんと設定しておかなかったミス。あまり気がつかなかったせいか、結構小さなトラブルがあったようです。
本当は今日の1日をプレゼントと思えればいいのにね。4年に1回は好きなことができる日。そう考えればうれしくなります。まぁ、実際には腐る程有給休暇はあるんだし、権利だけを主張すれば、GW明けまでずっと休んでいれるんだろうけどね。 ちなみに、ちょっと調べたいことがあって、見つけたのがこのホームページ。言葉としては聞いたことがあるけど、「児童養護施設」の実体って知らなかった。読むと悲しくなる話も沢山あるけど、実際のことを知る権利も義務もあると思ったホームページでした。 |
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| 城崎ネタは続きます。
ここの中心の通りで全く見なかったのが、コンビニ!そのかわり小規模の駄菓子屋が沢山ありました。そのうちの1店は80近い感じのおばあちゃんが店番してます。で、呼んでも2,3分は出てきてくれない(笑)あんまり見たことのない50円のチョコが気に入りました。 城崎で感じたのは地域資本で協力してがんばっていこうという意気込みです。元々「外湯」という共同浴場が中心だったために団結感が強まったことや、土地が狭いので大きなホテルが建てられないというような外的な要因も容易に想像できますが、ハトヤに代表されるような温泉旅館にくらべると非常に地域の息吹きが感じられてうれしくなります。 ああいう駄菓子屋さんにしても、コンビニにしてしまうと周囲の店にも影響があるでしょうし、第一、売上げの大部分を本部に吸収されかねないので、地域に留保するためにも業種転換をしないということが大きな理由と思われました。 以前の出向の時のように閉鎖性が高い場所だと実際に外から来て住むのは抵抗が強いでしょうが、旅行者として訪ねるには「非日常性」もあり、うれしくなります。まぁ、それも、指定席が一杯になるような動員力があるという場所だからこそできることなのかもしれないと思いました。 |
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| 城崎では部屋でぼーーとしてテレビ見てた。で、おもしろかったことを2つ。
まずは「王様のレストラン」。三谷幸喜さんの脚本ということは知ってたし、話題になってることもわかっていたけど、松本幸四郎が苦手で見てなかったが、ちょうど再放送でやってて。いや、やっぱりおもしろいですね。帰ってきてすぐビデオを借りてきてしまった。配役も「古畑任三郎」で見たような人達ばかり。楽しめました。 もう一つはサンテレビを見てて、創価学会のCMを見たこと。そのCMを流すかどうかの放送基準は放送局によって違うけど、関東の局では「宗教」に対して門戸を開いてる局はないように思う。UHF局も含めて。それが「宗教」のCMを流す局があるなんて。。。 そのCMの費用対効果を考えながら、宗教団体の資金力と、地方の独立局の採算のひどさが目に浮かぶようだった。 まぁ、普段、見たことない関西ローカルのCMが沢山見えてうれしかったです(笑) |
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| 今日まで2泊3日で城崎に遊びに行ってた。仕事と全く関係ない旅行は久しぶり。しかも、旅館に泊まるのなんて何年ぶりだろ?「食う」→「寝る」→「お風呂」のくり返し。根が生えそうだった(笑)
宿泊はインターネットで調べた但馬屋さんという旅館に泊まったけど、出た食事の量もすごく、死ぬ程、蟹も食べもうお腹一杯。1食で蟹2杯ぐらい使ってるんじゃないかな?? 本当に疲れが飛びました。たまには休養が必要。それと温泉はやっぱりいいなぁ。身体がすごくすっきりします。射的をやってどうでもいい景品を取ったり、温泉街を浴衣でブラブラするとリラックスできる。リフレッシュできた日々でした。一応、意見はここにも書いておきます。 色々と悩んでたこともあるけど、それも休憩。いいことに「禿げ」にも毛が生えつつある気配!(笑) |
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| 明日からは城崎旅行!温泉をリフレッシュしてくる予定で楽しみです!! で、用意をしようと久々にバッグを見ると、ネクタイをしまったまんまにしてた(笑) ちなみに、このバッグ気合いはいってます。一応、コーチなんだけど、もう傷だらけ。そりゃ、あれだけ出張で使ってるし、扱いが雑だからしょうがないかも。。 ジャンボサイズといって、飛行機の機内に持ち込める最大のサイズにあわせて作られてるみたいだけど、フルにいれるとかなり重いです。今回はパソも入ってるんで、7,8kgありそう。 ちなみにこのバッグ、ロンドンで買ったんです。持ってったののとってが壊れて、焦って買い替えた。その時は1泊3日というスッチーなみのスケジュールだったので、適当に選んだんだけど、丈夫だし、皮が固くならないので気にいってます。ただし、重い。。。。 |
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| 例の「ゆびとま」でつきあいが復活した小学校時代の友だちと再会しました。何と20数年ぶり。会っても「おもかげ」があるかどうかわからないの(笑)よく考えたら在学当時はほとんど話した記憶ないしね。小学校の特に高学年というと「男子」と「女子」って別れていて、コミュニケーションをとってないからしょうがないんだけど。
その上、中学から私立に行ったので、昔の「女の子の友だち」って会った記憶はほとんどありません。それで、最初は違和感があったけど、すごく懐かしかった。 ちなみに、食事したのは六本木の桜の木の前のしゃぶしゃぶ屋。今年は寒いせいか、まだ開花が遅れてるけど、それでも3,4つは咲いてたので、ちょっと得した気分になれた。 |
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CPUも300MHzだし、メモリも256MBは乗るし、意外に使えます。しかも、トラックパッドが今までより反応が良好。 一緒に「Air Port(Air Mac)」も持ってきたんだけど、これが便利!異様に楽です。使ってみると今までいかに配線に行動範囲が規制されてたかよくわかる。電話がコードレスになった時にも感じたけど、パソコンもコードレスになると本当に便利。 最長の距離が45mだそうだけど、普通の家ならどこにいても接続できる。これは本当に今までより便利になったなぁって確信できる。 この端末の欠点は重いこと!3kg越えるとさすがにずっと持つのはつらいよね。あとは、デザインがあまりに子供っぽいと思ってたけど、新しい黒っぽい匡体のだと自分でも使えそう。Macintosh自体の将来性が不安だけど、こういう新しいコンセプトってやっぱりこの会社が一番だと実感しました。ただし、日本邦人じゃなくって、あくまでアメリカの本社がね(笑) |
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| 私はプロのデザイナーとしては生きていけないそうです(笑)まぁ、実際にデザインの仕事をしてる訳じゃないけ。。。
今日、デザイン事務所と話してた時、言われたのが上記のことでした。センス自体はそれほど悪くはないそうで、適当にこぎれいにレイアウト程度だとできると言われましたが、プロとアマチュアの一番の違いはそのデザインがインパクトを持つかどうか。実際に彼のデザインを見るとものすごく違和感を感じるけど、1回見たら焼き付くようなインパクトはありました。 デザインでもきれいにすることはかなり簡単らしい。これは色相の配列とかで規則性がある訳だし、黄金比に代表されるような快適に感じる空間を作ることは極端にいえば、コンピュータでもできるでしょう。ただし、それに敢えて違和感を加えて、個性を出すのがプロの仕事。そういう意味では彼の言葉には本当に重みを感じた。 ある部分で法則性を破り個性を出す。無難にまとめないで、敢えて思考を跳躍させる。分野が違っても、発想の基本は同じだと再認識させられた。 |
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| 面倒な仕事が取りあえず片がついた。これで一安心。反面教師として得たことは「逃げちゃダメ」ってこと。 | |
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会社でも「義理チョコ」という習慣はなくなりましたね。食うだけでよかったのに。。。 で、つい食べたくなったので、「たけのこの里 冬だより」というホワイトチョコのを自分で買ってきて食べてた。ホワイトチョコって好きなんです。で、遠い昔、当時の彼女とバレンタインの頃に話してた時、「どんなチョコがいい?」って聞かれ、「ホワイトチョコ!!」と言ったところ、「あれってろうそく食べてるみたいじゃん!」と言われてしまった。今でも思い出すけど、やっぱりおいしい。 これと似たようなお菓子の「きのこの山」には地域限定系の色々なのがあって、スキーで長野とかにいくと「くりとりんご」とかのがあって、お土産に喜んで買ってきたもんです。ただし、北海道限定の「いかすみ おっとっと」は真っ黒の見た目で自分で食べるまで、誰も手を出さなかった(笑) ちなみに、意外と知られてないことだけど、普通の「たけのこの里」パッケージに12種類ぐらいあります。コンビニとかでよく見てみると、家のとこに幟が立ってたり、山の間から富士山が見えたりしてます。一時ははまって、コンビニの全部のパッケージを捜しまわったことある。 コストから考えると、別々のパッケージを印刷し、しかもランダムに梱包し、それで売上げがあがる効果も期待できないんだけど、こういういたづら心って好きです。 |
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