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ビル群(1) 06/02/22
主なビルは南北に走る海岸通りの両側に並んでいます。これは東側に沿って並ぶシーフォートスクエアのビル群で、左が北です。左からシティグループセンター、センタービル、JTBビルです。
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ビル群(2) 06/02/22
左の画像のビルをその裏の京浜運河の方から見たものです。左側に並んだ3つのビルは左の画像で説明したものです。その右側の中央に位置するのは第一ホテルのビルです。更にその右の暗いビルは港区の建造中のビルです。
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商業施設(1) 06/02/22
モノレールの車中からもよく見える建物です。やはりシーフォートスクエアの一つで、ガレリアという名前をパンフで知りました。
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商業施設(2) 06/02/22
左の画像の建物の入口を入った内部のエントランスホールです。正面はエレベータで、その両側に階段があります。1、2階とも店舗が広場を取り囲むように配置されています。
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劇 場 06/02/22
右上の画像の2階にあるアートスフィアという劇場の入口です。正面がチケット売り場です。目立ちません。
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ホテル 06/02/22
第一ホテル、正確には第一ホテル東京シーフォートという名称だそうです。その玄関ですが、運河沿いの非常に目立たない位置にありました。もっとも、ホテルへ入るにはアーケード街などからも入れますが、随分、遠慮したような位置にある玄関でした。
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中 庭(1) 06/02/22
上から2段目の画像のガレリアの入口から入って、そのまま直進すると、この場所に出ます。だから、裏庭の方が正確かも知れません。カメラの後ろは運河です。右の方には第一ホテルの食堂が見えていました。
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スモーカー 06/02/22
シーフォードスクエアの一角です。灰皿を囲んで愛煙家達が集まってました。最近の新しいビルは内部では喫煙できないらしく、このような光景をよく見掛けます。その度に、ビルのオーナーさんも、もう一工夫できないのかなと思ってしまいます。
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ビル群(3) 06/02/22
海岸通りの西側のビル群です。右が北です。右から天王洲ファーストタワー、スフィアタワー天王洲、天王洲郵船ビル、天王洲パークサイドビルの順です。画面を横切っているのは、手前が東京モノレールの路線、その向こうには首都高速羽田線が海岸通りの上を走っています。
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ビル群(4) 06/02/22
左の画像のビル群を裏側の西の方から見たものです。目の前の運河は天王洲運河です。この中心に港区との境界が走っています。カメラの位置は港区です。橋はふれあい橋という名称です。
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中 庭(2) 06/02/22
ビルの間にある中庭で、商店が囲むように並んでいます。2階部分の通路は、海岸通り西側の全部のビルを結んでいます。各ビルはそのビルを抜けて隣のビルへ行ける通路を2階部分に設けています。これは非常に便利がいいです。
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中 庭(3) 06/02/22
これもビルの間にある庭です。正面にはジャングルジムみたいなものがありました。画像では分かりませんが、この庭のあちこちでも愛煙家がグループや一人でタバコを吸っていらっしゃいました。女性が結構目立ちました。
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エントランスホール 06/02/22
最も北側の天王洲ファーストタワーのエントランスホールです。ご覧のとおり、広々として、綺麗です。この広い場所も暖房がよく効いてました。カメラの後方は天王洲運河です。
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中 庭(4) 06/02/22
北の天王洲運河に面した広場です。正面はレストランです。
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遊歩道 06/02/22
左は天王洲運河です。運河沿いに木を敷き詰めた遊歩道が設けられています。ボードウォークという名前だそうです。
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孤立ビル 06/02/22
ちょっと南に外れて孤立するJALビルです。ごたごた続きのJALのどんな機能を収容しているのか分かりません。ここにも2階の高さの連絡通路が延びてきています。
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交差点 06/02/22
北からの海岸通りがこの交差点で左の西へ折れ曲がっているようです。東と南へ向かう通りの名称は分かりません。中央右のビル群はシーフォートスクエアです。そして、その手前に首都高速羽田線、それに重なってモノレールの線路が走っています。
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水 門 06/02/22
天王洲運河にある水門です。ギロチン状の大きな鉄の板が2枚並んで吊り下げられています。今はいずれも開いています。この向こう側に天王洲大橋があります。
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水上レストラン 06/02/22
手前の白い屋根の四角なものが水上レストランです。浮いた状態です。錨で固定しているのではなく、四隅に穴を儲け、そこに大きな杭を通して運河の底に打ち込んでいます。従って、水面が上下するに連れて、レストラン部分は杭を滑るようにして上下するが、水平方向には固定されるという仕組みです。規制緩和で公の水面を商業利用できるようになったそうで、都知事が視察に来たとか。神奈川では、以前から水上レストランは存在していたような気がします。
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ヨットクラブ 06/02/22
これは運河を隔てた東品川5丁目になります。派手な照明でした。ヨットクラブということですが、スポーツとしてのヨットを楽しむのでなく、クルーズしながら食事をしたり、パーティーをやったりするのだそうです。だから、ヨットと言っても、小さな帆船ではなく、画像の左の方に見えていますが、かなり大きな動力船です。
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バス停 06/02/22
鉄道としてはモノレールと地下鉄りんかい線の駅があります。しかし、いずれも最寄のJR駅である品川駅には連絡していません。加えて、この2つの路線の運賃は距離当たりの単価も初乗り運賃も一般の私鉄よりかなり割高です。そのセイばかりではないでしょうが、1キロ程度でもバスの利用者も多いのは頷けます。品川駅東口行きの都営バスの停留所です。ちなみに、ここは品川区ですが、品川駅は港区です。
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陸(おか)の幽霊船 06/02/22
対岸の港区側にある東京海洋大学=旧東京水産大学の構内に固定されている練習船の雲鷹丸(うんようまる)です。1905(明治38)年、日露戦争時に進水しました。照明が青白い色のもので、肉眼で見ても幽霊船っぽいです。わざわざ、こんな色の照明にしなくたっていいのにと思ってしまいます。要するに、これが幽霊船に見えるのはカメラのセイじゃないと言いたいのです。
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