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外 観(1) 06/02/11
横を流れる朝潮運河を介して反対側から見たものです。かなりの広角レンズを使ってますが、全景を収めることはできませんでした。高いビルはいずれもオフィス用です。高層ビルの下層の一部分と左に連なる部分がレストランや店舗です。
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外 観(2) 06/02/11
4つのオフィスタワーと呼ばれるビルがあります。最も右がオフィスタワーZ、その左にちょっと覗いているのが同じくY、それの左がX、そして左端のやや低いのがWという名称です。アルファベットの名称でも、頭からA、B、C・・とすればいいのに。名前を付けた人、少しヘソが曲がっていたのかも。
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正面玄関 06/02/11
晴海通りに面した玄関です。商業施設に入るにはここから入る必要はありませんが、オフィスタワーのX、Y、Zはここから入るのが正規のルートのようです。オフィスタワーWはここから離れています。
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エントランホール 06/02/11
左の画像のエスカレータを昇ると、このホールに入ります。この広さに圧倒させられます。貧乏人はモッタイナイ・・と思ってしまいます。このホールの周囲にはX、Y、Zの各オフィスタワーへの入口があり、それぞれのエレベータの前には警備員も配置されて、一般の人は入れません。奥のエスカレータを昇ると商業施設の部分に行けます。休日にもかかわらず、案内カウンターには女性が勤務しておられました。エスカレータの左側のカウンターです。
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遊歩道 06/02/11
入り口に近い運河に沿った遊歩道です。豆電球に飾られた左側の桜並木の左は朝潮運河です。カメラの後方に晴海通りが左右に横切っています。
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あずまや 06/02/11
遊歩道傍にあるドーム状のあずまやです。
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広 場 06/02/11
いくつかのレストランやカフェに面した広場です。暖かい時季は、ここのテーブルで飲食している姿を見掛けますが、この寒い季節にはそのような客は見当たりませんでした。
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池(1) 06/02/11
左の画像の左側の位置にある小さな池です。前回訪ねたときには、このようなネオンなどはありませんでした。このネオンで子供達は喜ぶかも知れませんが、設計者の意図から外れて俗っぽくなったような気がします。
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池(2) 06/02/11
右上の画像から一段高い位置にある池で、ここの水が右上の画像の池に流れ落ちる仕掛けになっています。ここも動物等のネオンに溢れてます。私は好きではありませんが、子供を前に立たせて写真を撮る家族連れを見ると、歓迎されているのでしょう。空に白く光っているのは十三夜の月です。
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トリトンの像 >06/02/11
ローマのバルベリーニ広場の像のデッドコピーらしいです。トリトンは海の神のポセイドン(ネプチューン)の息子です。下半身は魚になっています。守護神としてこの施設を守っているのでしょう。
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広 場 06/02/11
商業施設にあるちょっとした広場の様子です。この日は休日でしたが、施設内は若いカップルが多いのかと思ってましたが、意外に家族連れの方が多く、中でも若いお母さんが子供を連れてきて楽しんでいる姿を多く見掛けました。でも、施設内には遊具みたいなものはありません。
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コーヒーショップ 06/02/11
本格的なレストランの他にカフェやファーストフードの店舗もあります。客が行列を作って待つという光景には遭遇しませんでした。
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神話の広場(1) 06/02/11
天井に神話の中の神々をイタリアの画家が日本の画家とともに描いたのだそうです。ルネッサンス風の感じの絵が、天井いっぱいに描かれています。でも、知識の乏しい私は、トリトンがどこにいるのか分かりませんでした。
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神話の広場(2) 06/02/11
左の画像の天井画のあるところは神話の広場という名称です。その広場の周囲は一般の店舗が囲んでいました。特に天井画の説明は見当たりませんでした。折角だから、絵の説明をしてくれればいいのに・・。
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レストラン 06/02/11
ライオン像らしきものが飾ってあるレストランで、東南アジア系かなと思ったら、中国料理のレストランでした。
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トリトン・ブリッジ 06/02/11
朝潮運河にかかる動く歩道の橋で、晴海トリトンの施設の一部です。世界でただ一つの運河にかかる動く歩道というキャッチフレーズですが、この橋の10メートル右には黎明橋という晴海通りが通っている橋があります。別にこの橋がなくたって、誰もあまり不便は感じないと思います。宣伝効果を狙った人集めのツールでしょう。全長94メートルです。
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