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ゆりかもめ新橋駅(1) 06/01/19
ゆりかもめ新橋駅の入口です。JR新橋駅の東口の正面に位置しています。JR新橋駅から汐留シオサイトへ行くには、この駅を通過するのが最も分かりやすく、便利です。
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ゆりかもめ新橋駅(2) 06/01/19
この画像の場所は2階の高さです。後方が左側の画像の入口に通じています。右側の階段か奥の階段を昇ると、ゆりかもめ新橋駅です。ゆりかもめというのは新橋から台場方面に向かうモノレールです。
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放送局(1) 06/01/19
日本テレビのエントランスホールです。このビルは日本テレビタワーという名称のビルで、シオサイトの中では、JR新橋駅に近い位置にあります。
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放送局(2) 06/01/19
その日本テレビタワーの基部です。放送機能とは全く関係ないレストラン等が並んでいました。すぐ前を、ゆりかもめの線路が走っています。 |
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放送局(3) 06/01/19
放送局の売店です。土産屋と言った方が正確でしょうか。番組絡みのキャラクターなどを扱っているらしいのですが、テレビ音痴の私には、あまり意味のないように見えるものが並んでました。
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旧新橋停車場(1) 06/01/19
明治5(1872)年に開業した新橋停車場を当時の位置に復元した建物です。シオサイトの北端の昭和通りに面した位置で、ちょっと目立ちません。内部は展示室やレストランがあります。資料がないために、100%忠実に復元されたものではないということです。ビデオ再生装置などもあり、日本の鉄道史を勉強するにはいいところです。入場無料でした。
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旧新橋停車場(2) 06/01/19
0哩標識=ゼロマイル標識と読んで下さい。鉄道建設のための最初の測量抗です。明治3(1870)年に設置されました。それからたったの2年半で横浜までの29キロの日本最初の鉄道を開業したのですから、驚きです。右上の画像の建物の裏手にあります。
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旧新橋停車場(3) 06/01/19
やはり上の画像の建物の裏側に作られた建設当時のプラットホームの一部です。ホームの中央に蒸気機関車のネオンが飾られていました。
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ビル群(1) 06/01/19
道路は汐留大通りです。ビル群は、一番右の黒っぽいのが日本テレビタワー、中央の四角いのがロイヤルパーク汐留タワー、そしてその左が汐留メディアタワーって名称だそうです。画像を左右に弧状に横切っているのは、ゆりかもめの線路です。右が西のJR新橋駅方向で、奥が南西になります。
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ビル群(2) 06/01/19
左の画像から北側に移動した位置からやはり南西方向を見たものです。ビル群は、左がアネックスビル、カレッタ汐留、電通ビルの順序です。右は手前が松下電工ビル、次に少しだけ覗いているのは、汐留シティセンターというビルです。
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ビル玄関 06/01/19
カレッタ汐留というビルの入口です。地下1階です。地上を歩くと、信号などがありますので、地下を歩いた方が天気の影響も受けませんし、安心してあるけるような構造になっています。
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ビル内レストラン 06/01/19
カレッタ汐留のビルの46階にあるレストラン街です。もちろん、高級な=高いレストランばかりです。それにしては、その従業員と思しき人が通路をふらふら歩き回ったりして、アレっという感じを持ちました。
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亀のいる広場 06/01/19
これも地下1階のレベルのカレッタプラザという広場です。左手前は亀の甲をデザインしたもので、小高く盛り上がっています。カレッタがアカウミガメを意味するラテン語だそうです。周りの建物は商業施設のカレッタ汐留です。
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劇 場 06/01/19<
カレッタ汐留の中にある劇団四季の海という劇場の入口です。オペラ座の怪人のポスターの方が入口の大きさより大きいように見えました。
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光る柱 06/01/19
汐留シティセンターの横で見掛けた光っている柱です。地下1階のレベルです。
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ビル内商店街 06/01/19
汐留シティセンターのビル内商店街です。60の店舗が入っていますが、他のビルの商業施設と特に変わったところはありませんでした。
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地下通路 06/01/19
地下は通路という線じゃなくて、面に近い広がりを持っています。だから、歩く人の方向も思い思いです。まだ工事をしていたりして狭い部分もありますが、この地下通路だけを通ってJR新橋駅へ行けます。
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多層交通網 06/01/19
カーブを描いているのが、モノレールゆりかもめの線路です。その下が歩行者専用道路です。奥が西で新橋方向になります。その下が一般の道路で、見えているのは、左右に走るのが汐留大通りという名称です。その下は地下通路があり、更にその下を都営大江戸線という地下鉄が走っています。・・ということで、ここには、少なくとも5層の交通網が層をなしているということになります。
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