特別な”まるで、詩のように” 07/01/22
「あなたという光」 「夢見る時計を用意して」 「誰かに似た微笑に」01/22 「雨上がり」 「会いたいと言わなければ」 「この日のために」01/22 「わかりたいから」 「忘れたくて」 「ひとり泣いている君に」01/22 「広い空を風が渡るのは」 「僕のこの両手には」 「二歩離れて」01/22 「かくれんぼみたいに」 「こんな夜にひとりでいるのは」 「誰かの前で泣いた日を」01/22 「叶うなら」 「忘れられない想い出は」 「子供のように」01/22 「大切なもの」 「見上げた空が切ないなら」 「終わらないさよならは」01/22 「戦っている心のために」 「あの海とあの空は」 「あなたに涙を見せないのは」001/22 「君と同じ風を」 「心配しないで」 「同じ銀の指輪の頃に」01/22 「そして、途方に暮れる」 「弱さという強さ」 「後悔はしていない」01/22 「通りすぎた風の中に」 「完璧な嘘」 「ユリのように」01/22 「誰かの言葉」 「ありがとう」 「青空に憧れても」01/22 「なくしたもの」 「はなさないで」 「あなたは誰を同じように」 「二人が残したもの」 「言えない気持ち」 「生まれ来る子供たち」 「まるで魔法のように」 「小さな葉っぱ」 「言葉と心」 「同じ月」 「あなたが一番哀しいときに」 「ただの静寂になる」 「哀しみは生まれない」 「可能性のない二人」