〜 プロフィール 〜
代 表
林 実千代
(舞踊家、振付師)
1977
年からタップダンスを始める。
短大卒業後、呉服、撮影会、ブライダルショーなどのモデルを
経て、プロのダンサーとなる。
'87年から'89年5月まで、女性3人のタップチーム
「Cherry
Bob」
の一員として活動。
テレビ、ラジオ、ファッションショーや大学祭、ホテルでのパー
ティー
などに出演。解散後、ソロとして活動を始める。
ジャズボーカルとタップダンスのステージで、ホテルのパー
ティー
やライヴハウスへ出演。
'92年、林 実千代タップダンススクールを開校。'01年12月、劇団スーパーエキセント リックシアターの
俳優、野崎数馬氏をゲスト に、タップダンス、歌、トークショーをバランス良く配置した、新しいスタイルのライヴ
イヴェントを開催。既成概念にとらわれない選曲、さまざまな ジャンルでの
振り付け、自らデザインするステージ衣装が織りな す
華やかな舞台は、常に好評を博している。
また、
滋賀・びわこ放送の子供向け番組、「オウミDEダンス」
の振り付けも担当した。
現在、京都、大津2ヶ所の計3ヶ所に教室を持ち、自らのプロ
デュースによるショーや、洋舞公演の構成、振り付けと共に、
タップダンス歴32年の経験を生かし、若手の育成、指導に励
んでいる。