我が社は潰れる寸前で、なんとか生き残るための苦肉の作。タバコの煙が悪いのは分かっている。後部の25%だけを喫煙席にして、間にできるだけ緩衝地帯を入れるので、なんとか御理解頂きたい。北海道からの10億円融資が来なければ会社はすぐ潰れる。60億円の金を出資している株主の皆さんの持っている株券が紙屑となるのは断腸の思いだ」...

という具合でした。禁煙医師連盟としては、12月から喫煙席が導入されても反対運動は続ける、エアドゥの便は危険だから乗らないようにと患者さんや一般市民にアピールを続けると言っておきました

 会見した禁煙医師連盟理事より