黄昏の覇たる王・用語集


ラ行
【ラ/ra】
【リ/ri】
【ル/ru】
【ルディラズリ・ソシティトル】→人名・ソシアスの一族
赤毛に琥珀色の瞳を持つソシアスの一族。その身に【霊魂剣/アストラルソード】の一、【土魂剣/
アーレルソシア】を持つ。ソードマスターが一族のリーダを務めるならわしを持ちながら、
一族のもとを離れ【ディスレーンス】のもとに身を寄せている。
【ルビュール・ファイルフレーナ】→人名・サースの一族
金髪と緑の瞳を持つサースの一族。【ぺンドラド】の侍女だったが、ペンドラドはルビュールを友人として、
また姉のようにも慕っていた。ペンドラドを守るために、【グラッドロス】王の拷問によりその命を落とす。
【起屍鬼】である【苦難の運び手】に体を乗っ取られて、再びペンドラドの前に姿を現す。
【レ/re】
【レフィロス・エスカンデルクール】→人名・王族
【ぺンドラド】の母親。弟【グラッドロス】との無益は争いを避けるため、自ら王位継承位を放棄し
【神殿】へと下った。しかし、【神殿】へと納められていた【闇の炎/ディグエルド】に【グラッドロス】が
手を出そうとするに到って対立。病没とされているが、弟に殺された。ペンドラドの父親については
最後まで語ろうとせず不明。
【ロ/ro】
【ロッド・サークア】→人名・サークアの一族
白髪と赤の瞳を持つサークアの一族の最後の生き残り。【闇の炎/ディグ・エルド】に都と一族とを
滅ぼされる。【精霊】と語ることの出来る【言霊】を操る。自称、ペンドラドの保護者?

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