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PADIプロコースはリクエストベースで開催しています
PADIダイブマスターコース
知識開発DMコースの知識開発はPADI教材を使用して自宅で自習します。
知識開発最初のステップ:DMマニュアルナレッジレビュー(知識の復習)提出
DMマニュアルは1〜9章で構成させていて、各章の終わりにあるナッレジレビュー(宿題)の
すべての問題を理解し、書き込みして9章すべてをコース受講中に提出していただきます。


2つ目の課題:緊急アシストプランの提出
ダイビングの事故が起きた場合、事故に対応するために必要な情報を盛り込んだ緊急時事故対応フローチャートを
各自作成し、提出していただきます、ダイビングで起きる事故(溺れ、減圧障害、行方不明など)を挙げ、緊急現場で
行うファーストエイド、医療施設の連絡先などを含めます。
現地の最寄の医療施設、最寄の再圧チャンバー、DANジャパンなどの連絡先を含んだ参考資料を
お渡ししますので早めに作成して提出してください。
新レスキューコースに参加させた方はその時作成した物を提出(あるいは確認)いただければ
リンクされますので提出は不要になります。

3つ目の課題:ワークブックとDMマニュアルを使用してエグザム160問への予習
エグザムは計8科目、各20問、各75%(15点)以上が合格点にjなります。
ほとんどが4択、正誤問題です、出題範囲はワークブックより物理、生理、器材、スキルと環境、RDPの5科目と
DMマニュアルから2章「認定ダイバーの監督」、3章「生徒ダイバーの監督」、
6章「DMが実施出来るプログラム」、の3科目からで合計160問題です。
8科目まとめて受けていただいても、数回に分けて受けてもどちらでも構いません。
受講準備が出来次第、こちらもお好きな日に早めに修了させて下さい。
75%(15問以下)の場合は追試Bを行います、Bも落ちた場合は再度Aを繰り返し、各75%満たすまで続けます。

コースに参加された場合、教材をお渡ししますので自宅でどんどん自習や予習を始めてください。
知識開発に順番は時にありません、上記の課題を自分の好きなところから早めに済ませてください。

インストラクターマニュアルは将来インストラクターを希望する予定であれば、DMコース中より慣れておいた方が、
今後自分のためになります、またエグザムテストに関する予習教材にも、海やプールで行うDM実習の内容や
評価の方法など、参考資料や必要情報として使用できますので、早い段階で所有することはおすすめします。
強要はありませんので、購入についてはご自身で判断してください。
シーズンでDMコース参加された方は15%割引¥28900(ペーパー版)で販売しています。

プールで行う事 (要1日) 水中スキルとスタミナ+必要トレーニング実習 器材交換

プールでは以下の4つに分けられた課題を修了させていただきます。
プールの日に担当インストラクターから、当日の手順やポイントの説明と確認があります。
現在、湯河原の屋内プールを使用しています、室温30℃、水温28℃前後ありますので、
水着+ウエットスーツ&フルセットでご参加ください、泳力テストは25m+4mプールで行います。
週末の例 8:00海老名→9:30湯河原10:00前後実習スタート→昼食&休憩→15:00〜16:00まで
湯河原→海老名18:00ごろ解散、昼食は持ち込みます、ドライスーツも使用可、
400m水泳に不安のある方は事前に400完泳を目標に練習しておいて下さい。

1、4つの泳力チェック
a, 400m水泳:ノンストップで400m泳ぎます、水着&ラッシュのみ、いくつかの組み合わせの泳法は可です、8往復。
b,15分立ち泳ぎ:水着のみ、浮身でも泳いでいても可、最後2分間、手を水面に上げることが出来れば5点です。
c,800mスノーケルタイム:マスク、スノーケル、フィンの3点をを使用してノンストップでの800m、水着のみです、16往復。
d、100m疲労ダイバー曳行:お互いフルセットで100mノンストップで押すか、曳きます、2往復。

順不同でやりたいところから、、立ち泳ぎ以外は25mプールで行います。

2、20スキルチェック:PART1&PART2

Part1では「マスク脱着」を使用して評価表4&5点のデモをご案内します、Part2では1を応用させ、
20スキルをデモンストレーションレベルで練習してもらいます、最初に担当インストラクターがそれぞれの
スキルを見せます、ポイントを押えながら、20スキルをデモレベルのスキルで習得ください。
この20スキルはIDCやインストラクター取得後にも使用&応用される基礎スキルになりますので
DMコース中からしっかりと身に付けてください。

3、レスキュー評価(時間が足りない場合は海の日に実施します)
沈んでいるダイバーを浮上させ、まず水面で浮力の確保、レギュやマスクを外し、
確実に気道を確保して呼吸の確認と2回のレスキュー呼吸、
レスキュー呼吸を5秒に1度与えながら、それぞれの器材を外します、曳航して
プールサイドから30秒以内に引き上げます、細かいステップはインストラクターがブリーフィングします、
レスキューマニュアルから手順も復習しておいてください。

4、器材交換
4m深度のプールでお互いが身に付けているマスク、フィン、BCDの器材を水中で交換します、
二人が呼吸する器材はどちらかひとつのみ(バディブリージング)、緊急時どれだけ冷静に
対応できるか?のチェックです、途中に浮上してしまうともう1度、無事交換出来たら終了です。
呼吸を整え、冷静に落ち付いて対応する事がポイントです。


海で行う事 (要2日)
 必要条件トレーニング実習(水中地図作成、DMが出来るプログラム)と4つの現場トレーニング実習

以下の6つのプログラムダイブを2日間、海で候補生の方にトレーニングしていただいています。
朝6:30か7:00発、生徒役ダイバーがインストラクター含め3〜4人参加します。
候補生のポジティブな姿勢や態度、行動が必要で評価の対象になります。
明るく自分から積極的にコミュニケーションしてください。

1、水中地図作成の調査ダイビング(バディ潜水)
伊豆半島にあるDPを指定して、1部分か全体の水中地図を作るダイブと水面調査をします。
提出するマップには
1、救援活動に役立つ情報、2、面白い見所や観察できる水中生物、
3、このポイントのエントリー&エキジットの注意点、4、地元のDS施設のコメント、
5、ポイントを潜る際の注意事項、危険性など、
上記5つの内容を地図とともに書き込みしていただきます。
良い水中地図とは行った事がないダイバーがファンダイブやナビゲーション
に使用できるレベルまでの情報(深度、生物、特徴、、地形、距離など)が求められます。
水中地図の必要性、水中ツァーへの応用、コンパスの復習や潜水プランの立て方など、DMに必要なポイントが学べます


2、DMが実施できるプログラム(シュミレーションの場合ダイバー4人必要)
(ディスカバーローカルダイビング、スキンダイバーコース、ディスカバースノーケリング、リフレッシュコース)
DMが単独で出来る4つのプログラムから一つをシュミレーションして、プログラムの達成条件や内容、規準、
実施方法などを確認、理解してもらいます。
単独でプログラムが実施できる事は本人の責任やリーダーシップを培います、またプログラムの内容や規準、達成条件
開催方法などに慣れておく事はインストラクターになった時に全てのPADIコースにも応用できます


3、認定ダイバーの監督(生徒ダイバー3人必要)

Cカードを持つ4人のダイバーの水中ツァーをシュミレーションします、当日の海況、参加者レベルを含めて
サンプル的なブリーフィング(施設のオリエンテーション、ポイントの特徴、生物や見所、Pの注意点、
コース取り、時間、残圧に対しての指示、潜水計画など)を行い、サンプル的なツァーを実施します、
器材のセット、バディの組み合わせ、BWRAF,エントリーから潜降、ツァーの開始、生物の見せ方、
残圧確認、浮上エキジット、デブリ&ログ付け、など、候補生自身が立てた計画に基づいて実施してもらいます、
ツァー中はツァーでよく起きるいくつかのトラブルにも対応してもらいます。
DMはディスカバーローカルダイビング(ファンダイブ)を担当する事が多いので、
取得後は安全(エアと水深、当日の海況、時間、潜水プラン、参加者レベルの確認、など)と
注意点、(ロスト、浮力、器材、当日の透明度と水温、環境とトラブル事前予防、潜り込みとコース取りなど)
楽しませ方、(生き物、コミュニケーションなど)と見せ所(地形、フイッシュウォッチング)
体験とキャリア、研究と勉強などを沢山積んで、パーフェクトな水中ガイドができるDMになって下さい。

4、OWDコースのプール講習中でのアシスタントシュミレーション(生徒ダイバー4人必要)
OWDのプールダイブ(限定水域)をシュミレーションしてアシスタントに必要なデモ、ポジション、コントロール、
インストラクターからの指示、習得の遅いダイバーへ対応、よく起きるトラブルへの対応などを練習します。
OWDプールをインストラクターと担当する事で、協調性やチームワークが学べます。
お客様が中心でスキル習得に集中できる様、工夫と配慮、DMから積極的な協力が大切です。

5、OWDコースの海講習中でのアシスタントシュミレーション(生徒ダイバー4人必要)
OWDコースの海講習シュミレーションを実施して、この講習でアシスタントに求められる
生徒役ダイバーへの指示、ポジション、ミニツァーの引率、トラブル対応などを練習します。
DM取得後、OWDコースに付き添う機会は多いはずです、DMとしてのポイントを把握し
インストラクターを補佐して、お客様にダイビングの楽しさを伝えるDMになって下さい。

6、継続教育コースの引率者(生徒ダイバー3人必要)
アドバンスのいずれかのダイブをシュミレーションし、そのダイブの引率者として、
生徒役ダイバーへ水中達成条件の指示、水中課題の確認、水中でのコントロール、
トラブル対応、ダイブ終了後の報告、確認事項などを練習、体験してもらいます。
DMはインストラクターの間接下で継続教育コースの水中部分をリーダーとして担当する機会があります。
このトレーニングを全てのSPやアドバンスに応用することが出来ます。

料金について¥186900がすべてです(DM必要教材が全て含む)

DMコースフィー:¥80810+下記DM教材¥36790+3日間実習費¥37800=DMコース代金¥155400

コース代金¥155400にはPADI年会費+登録申請料+TAX=¥31500以外はすべて含まれています。
DMコース¥155400+PADI年会費+登録申請料計¥30000+TAX=¥186900
計¥186,900以外はかかりませんのでご安心下さい。

含む物は全て税込みでDMマニュアル¥4053、ナレッジワークブック¥4179、
ダイブマスタースレート¥4620、ザホイール¥4620、eRDP¥3570、エンサイクロペディア¥13650、
ディスカバースクーバダイビング、スノーケリング/スキンダイバー、スクーバリビュー/DLD
の各インストラクターガイド合計¥2100、合計¥36790
海×2日(¥13650×2日)&プール(¥10500)×1日実習費、DMコースフィ、器材レンタル代など

含まれない物は宿泊で開催する場合の民宿代2食付¥7000〜(現地清算)、昼食代、などです。
インストラクターマニュアルは各自ご判断下さい、インストラクター希望であれば、DM時より持っていた方が
OWSI取得を含め自身の為に必ず役立つので、早めの所有が良いと思います。
DMマニュアルやワークブック、エンサイクロペディア等、すでにお持ちであれば、差額をお引きします、お問い合わせ下さい。

補講は400m水泳が不合格で発生しています、プールの泳力のみの再実施は¥2500です。。
本人が補講を必要とされた場合の1日自習費は¥13650になります。
器材をお持ちで無い方(あまりいませんが)はドライスーツ以外は無料でコース中レンタルできます。

日程やスケジュールについて

教材自宅自習+8科目エグザム+講義や知識の復習(確認)など+
プール1日+海2日=DM取得に必要な日数は4〜5日間です
(自宅自習時間を除く)

知識開発の量がかなり多いので、教材を使用して積極的に早く自習と予習をすすめてください。
実習の初日はプールです、プールはインストラクターとマンツーマンで出来ます、ご希望日をどうぞ。
海は生徒役ダイバーが3〜4人必要になります、人集めの調整するお時間をいただく時があります、
生徒役ダイバー調整の為、海2日間の希望日は早めに教えてください、希望日に合わせます。
土日祝日が集まりやすいです、
遠方の方も多く参加されています、3日集中コースも可能です、近くにビジネスホテルやカプセルもあります。
遠方の方は宿泊中にテスト受講できます。

参加前の条件
1、18歳以上で24ヶ月以内のCPRとファーストエイド証明(EFRコースが推奨)
2、PADIレスキューダイバー以上(参加受け入れ資格を満たす他団体でも可)
3、健康な方でもDMコースには健康診断書が必要になります、PADI専用書式のみ、用紙を
申し込み時お渡ししています、¥3000〜¥5000ぐらいでお近くの病院で医師の署名をいただきます。
その他のご案内
20本の経験本数があればコースに参加できます、認定、申請時には60本ダイブ経験が必要になります。

他店での受講、中断、諸理由からの委託&継続、未プログラム分実施も
随時受け付けております、お気軽にお問い合わせ下さい。



PADIインストラクター開発コース(IDC)  担当者:高橋忠 CD-807904
IDC=AIコース+OWSIプログラム  
インストラクターエグザミネーション(IE)

知識開発:事前学習(正誤と選択問題)+PADIシステムの20トピック聴講  

IDCワークブックとインストラクターマニュアルを使用し、自宅で事前学習(必要時間平均約2日)を済ませてIDCに入ります。
知識開発5日間では20に分けられたPADIのシステムについて聴講し(1日4〜5トピック)、
後半6つの知識開発プレゼンテーションの練習(1日1〜2課題)をします。

IEでは5科目の潜水理論テストと規準試験を受けます。
潜水理論テストはDMコースと同内容で、新しいものではなく全て復習になります。
IDCワークブック、ナレッジワークブック、インストラクターマニュアルで事前学習します。
規準試験はIDCワークブック、インストラクターマニュアルで事前学習します。
上記2つの試験用の予習時間はIDCの中にも特に設けていません。
基本的には自宅で学習して、予備テスト「B」を(理論100問、規準40問)
IDC中にそれぞれ準備が出来次第修了させます。

知識開発プレゼンテーション

IEでは1つの知識開発プレゼンテーションをして、評価を受けます。
IDC知識開発5日間中に6つの課題を1日1〜2つ練習します。

プレゼンテーション前にしておく事(コース中にご案内します)
6課題に関連する各生徒マニュアルの参照
評価表の構成要素の理解

限定水域プレゼンテーション:C/Wプレゼンテーションと20スキル

IEの課題では1つのCWプレゼンテーションと当日指定された5つのスキルをチェックされます。
プール2日間で20スキルの復習とプレゼンテーションの練習、レスキュー評価の練習をします。
デモンストレーションスキル(評価表5点)までのレベルアップ(約3時間)、
知識開発中に紹介したCWプレゼンテーションの評価対象になる、ブリーフィング〜デモ〜トラブル対応〜
コントロールと実施方法〜デブリーフィングを通して2日間プールで5〜6課題を練習します。
集中して出来るプールでレスキュー評価トレーニングをポケットマスクを使用してご紹介します。

プールに行く前に学習しておく事(コース中にご案内します)
GO!DIVEマニュアルの限定水域ダイブの予習の参照、
OWインストラクターガイドの限定水域ダイブ1〜5の参照
DMインストラクターガイドのレスキュー評価の参照

オープンウォータープレゼンテーション:OWプレゼンテーションとレスキュー評価

IEでは2つの課題を組み合わせたOWプレゼンテーションとPMを使用した
レスキュー評価が出題されます。江之浦、岩、土肥などのいずれかの海で知識開発中にご案内した
OWプレゼンテーションの練習をします、2つの課題を組み合わせて行う点がCWと異なります。
2つの課題はOWDコースから一つとアドベンチャーインダイビング(PPB,サーチ&リカバリー)か
レスキューダイバーコースから1つ出題されます、
2つに組み合わせた課題を5〜6課題(10〜課題前後)2日間で練習します。
他にレスキュー評価の仕上げの練習をします、またOWSI取得後のアドバンスコース練習として
ディープダイブをインストラクター役でシュミレーションしてもらいます(1ダイブ)。

海に行く前に学習しておく事(コース中にご案内します)
OWインストラクターガイドのOWダイブ1〜4の参照
アドベンチャーインダイビング(AID)マニュアル、AIDインストラクターガイドの
PPB,サーチ&リカバリーの参照
AIDマニュアルサーチ&リカバリーから、もやい結びなど3つのロープワーク練習
REDインストラクターガイドの参照

料金について

IDCコースフィ¥189000  PADI登録料¥23100
プール2日&海実習費2日合計4日間¥42000(1日¥10500×4日)
1日¥10500は交通費なども含めた全ての1日の実費分です、実習には他に生徒役、レスキュー事故者役などで
参加者が必要になりますのでこの均一料金にしています、よろしくお願い致します。

IDC(AI/OWSI)コース参加には以下のPADI教材が候補生個人で所有する事が義務(規準)付けられいます。
個人で所有されないとコースを開催する事ができません、必ず用意してください。
既に所有しているものは引いてください。

店頭で15%割引価格で購入できる教材(PADI教材定価全て税抜き、シーズン割引価格全て税込みです)↓

インストラクターマニュアル 定価¥32400(税抜)   割引価格¥28900(税込)
デジタルインストラクターマニュアル:¥25800   割引価格¥23020
IDCワークブック:¥12000   割引価格¥10700
限定水域レッスン準備スレート:¥1630   割引価格¥1450
OWトレーニングダイブ計画スレート:¥1630   割引価格¥1450
OWDクイズ&エグザム:¥1890   割引価格¥1680
レスキューダイバーファイナルエグザム:定価設定無し   割引価格¥960
ダイブマスターファイナルエグザム:定価設定無し   割引価格¥2180
水中キューカード限定水域用:定価設定無し   割引価格¥5350
水中キューカードオープンウォーター:定価設定無し   割引価格¥4010
水中キューカードアドベンチャーインダイビング:定価設定無し   割引価格¥7050
水中キューカードレスキューダイバーコース:¥7900   割引価格¥7050
水中キューカードDSD:定価設定無し   割引価格¥920

上記教材合計(デジタル版の場合)は¥65820です。
コースフィ+登録料+実習費+上記教材代金合計は¥319920です。
既に所有されている教材分は引いてください。

PADIダイブマスターの方が各自の口座から購入できる教材(全て税抜き)↓
店頭在庫はありませんので各自の口座から購入してください、以下全てメンバー購入価格です。

エンサイクロペディア¥8850
ダイビングナレッジワークブック¥2700
ダイブマスタースレート¥3000
オ−プンウォーターダイバーマニュアル¥2380
アドベンチャーインダイビングマニュアル¥3360
レスキューダイバーマニュアル¥3440
ダイブマスターマニュアル¥2380
RDP:テーブル&インストラクションブックレット¥1200
RDP:ホイール&ブックレット¥3000
RDP:eRDP¥2380
プロ用 ダイビングエデュケーションログ¥720
ピークパフォーマンスボイヤンシーSPアウトライン  参加前にダウンロードしてください
プロジェクトAWARE-SPアウトライン  参加前にダウンロードしてください
AWARE-サンゴ礁の保護SPアウトライン  参加前にダウンロードしてください

IEでポケットマスク¥2780、AWAREマニュアルも使用しますので揃えてください。

教材をすでにお持ちでしたら差額を引いてください。
教材をお渡しした場合は教材代金合計もしくは内金5〜7万をお願い致します。

AIコース(3〜4日間):84,000円 (本体価格80、000円)
OWSIプログラム(4〜5日間):115,500円 (本体価格110,000円)
上記コースも候補生の方に合わせて常時開催しています、ご相談ください。


IE受講料¥73500及び土肥THE101施設使用料などは含まれていません、別途PADI,THE101にお支払い下さい。

IDC日程とスケジュールについて:
土日、祝日、週末、集中、平日いつでも構いません、
お好きな希望日でIDCを常時開催しています

基本は知識開発5日+プール2日+海2日の9日間コースで候補生の方の希望日に合わせて開催できます。
全てお好きな日をリクエストしてください
(ただプール海の実習日には要ダイバーの為、調整をお願いする時があります)。

遠方や時間が取れない方は8日間でも可能です。
10日以上でも構いません、日数が増えてもコース料金は変わりません。

以下は通常の9日間コースの場合例です、知識と実習は順不同で開催します。
知識開発:店内講習室11:00〜19:00(平均)5日間
限定水域:8:00集合〜湯河原〜18:00解散(平均)2日間
オープンウォーター:7:00集合〜18:00解散(平均)2日間

参加前の条件と確認事項

年度更新済みのPADIダイブマスター資格あるいは参加受け入れ資格を満たす他団体のリーダーシップレベル。
12ヶ月以内の医師署名入りPADI健康診断書(原本)
24ヶ月以内のCPR+ファーストエイド証明(PADIの場合、EFRを推奨)

IDCに関連するその他のご案内

IDCコース中はほとんどマンツーマンか二人ぐらいです。
プールと海の実習日には、別に生徒役、アシスタント役、レスキュー事故者役ダイバーの方が必要で
実習日には候補生の方に日程の調整をお願いする時があるかもしれません、予めご了承ください。
知識開発5日間はマンツーマンでOKです。


IDCに必要な教材は参加前にご案内します、お持ちでないPADI教材に関しては各自ご用意下さい。
店頭でも参加の方に限り、割引で販売いたします。

店頭で割引価格購入できる物↓
PADIインストラクターマニュアル、IDCワークブック
OWD,RED,DMのクイズ&エグザム、ファイナルエグザム
水中用キューカード(各OWD,AOW,RED,DM、DS)
限定水域レッスン準備スレート1枚、OWトレーニングダイブ計画スレート2枚

DM各自がメンバー価格で購入できる物↓
PPB,AWARE、AWAREサンゴ礁の保護各SPアウトライン(ダウンロード可)
OWD、AOW,RED,DMの各マニュアル
ナレッジワークブック、エンサイクロペディア
ホイール+テーブル+eRDP,プロログレフィル


海外や他店でIDCに参加し、諸事情でIDCを中断されている方もお気軽にご相談ください。
OWSI資格を早く、安く取得出来るよう、候補生の方に合わせて調整できます。

IDC中の別途追加補講は本人が必要とした時のみ、候補生の方の希望に合わせて実施しています、
この場合は別料金1日¥10500+実習費(プールか海の場合)+生徒ダイバー費用代になります。
料金に負担がかからないようなるべく調整します。

IDC中、IDC終了後、IE前の知識開発、CW及びOWプレゼンテーション(店内シュミレーション)の
追加の発表と評価+相談+カウンセリングはいつでも聴きます、料金などはかかりません。

IE2日間受講中は土肥THE101近辺の民宿1泊¥6500〜を利用します。

IE合格&OWSI取得後、各自の希望に合わせOWDやAOW、EFRなど、PADIコースのダイバー認定や
Cカード発行などもシーズンで提供しています、ぜひ認定活動の経験をシーズンで積んでみて下さい、
希望に合わせてご案内してます、遠慮なくどうぞ。


他店での受講、中断、諸理由からの委託&継続、未プログラム分実施も
随時受け付けております、お気軽にお問い合わせ下さい。

EFRインストラクターコース2日間(EFR−Iコースは2日間での開催が規準になりました)


EFR−Iコースは事前学習(4つのナレッジレビュー)、6つのトピック聴講、
1次ケア&2次ケア&AED+酸素&シナリオ、子供のためのケア、などのデモンストレーション、
インストラクターエグザム、申請書の作成などから構成されていて、必要な全てのプログラムを2日間で修了します。
EFRインストラクターガイド¥6510を各自で購入して、参加前に事前学習を済ませておいてください。
EFRコースおよびCFCコースのDVDを事前に見て、確認しておく事で、
コース時間が短縮され、効率的にすすめますので出来る限り参加前に見ておいて下さい。
2日間は希望日で開催しています、平日でも土日でもご自由にどうぞ。
所要時間は1日目11:00前後〜18:00、2日目11:00〜15:00 です。
開始や修了時間も希望に合わせて調整できます。

EFRインストラクターコース2日間¥42000

各自の所有が義務付けられている教材(各自の口座から購入してください)
EFR&CFCインストラクターガイド¥6510
EFR&CFC各マニュアル¥1470×2=¥2940
EFR&CFC各DVD¥3381×2=¥6762
一目でわかる緊急ケアガイド¥556

PADIに払うインストラクター申請料¥6300

上記合計金額は¥65068です


所有が太字(規準)になっているものは、コース開催時に必要になりますので、各自でご用意ください。
CFCを一般レベルで所有されていない方はCFC−Iの中で合わせて行います、
この場合はCFCの申請PIC料金が¥1575別途掛かります。
2年毎のEFRインストラクター更新料も申請時に必要です。

シーズンでIDCを受講させた方はコースフィが¥21000です。
シーズンでEFR−Iを受講された方は、EFRコースの担当を開催、フルアシスト、見学など
希望に合わせて提供できます、こちらも遠慮なくどうぞ。
IDCスタッフインストラクターコース

コースディレクターマニュアル、C/Wプレゼンテーション評価スレート、OWプレゼンテーション評価スレートをご用意下さい。
CDマニュアルで必要教材もご確認ください。

SIコース−1:以下の講習所要日数3~4日(内1日プール)
規準+理論エグザムの実施、4つの知識開発セッション、20スキルのデモンストレーション、
知識開発、限定水域プレゼンテーションの実施、知識、CW,OWの評価トレーニング

SIコース-2:オプションA IDCの聴講約9日間、 オプションB 実践的トレーニング2~3日 A&Bいずれかの希望選択。

iインストラクター取得までの大体の日数
SIパート1+パート2 オプションAの場合:約11~12日間、 SIパート1+パート2 オプションBの場合:約5〜7日間

オプションBで取得された方は希望に応じてIDCにスポット聴講可能です。

IDCスタッフインストラクターコースフィ:¥63000、1日プール実費¥10500、合計¥73500
オプションAでのIDC参加時のプールや海洋実費(タンク、施設代など)1日¥5〜6000程度必要になります。
申請料¥10500及び教材費も各自になります。

いつでも希望日で開催できます

SPインストラクターコース  1日(あるいは2日)で2つのSPIを取得できます

各インストラクターガイドアウトライン各¥3000をPADIから購入して、参加前に参照しておいてください。

a, 自習(アウトライン参照理解)を済ませて参加される場合の1日伊豆で2ダイブ実習して1日で2SPI取得パターンか
b,1日店学科(アウトラインの確認など)+1日伊豆2ダイブ実習=2日間で2SPI取得のどちらかで開催しています。
料金は変わりませんの a,1日コース b,2日コースのお好きな方を希望して下さい。

エンリッチを組み合わせれば1日3SPI取得できます。

SPインストラクターコースフィ:1SP¥15750

費用や料金は判りにくくてすみません、2SPIを取得する場合の例として
2SPI¥31500+原価実費÷参加者数+2つのSPI申請料¥6000×2個=¥12600
+各インストラクターガイド=¥合計 を参考にしてください。


現在伊豆で開催できるSPI:
ボート、ドライスーツ、ナビゲーション、ナイト、ディープ、マルチレベル、レック、ナチュラリスト、魚の見分け方、スクーター、

現在開催できるSPI(各コメントが必要なもの)

アルティチュード:
本栖湖高地のため水温が低いです、初夏〜晩秋ぐらいを推奨します、ALD開催の場合はこのSPI取得だけになります。

サーチ&リカバリー:S&R開催の場合は2ダイブ推奨のため、1日このSPIだけになります。

器材エクイップメント:店内で開催します、所要時間3時間程度

ドリフト:場所が限定されますので開催できない時も多いです。

エンリッチドエア:
資格必要条件としてダイバーレベルのCカードが必要です、未所有の方はSPIと同時にダイバーレベルも取得します。
ダイバーマニュアルと専用RDPを各自購入して事前学習&エグザムを済ませていただきます。
未所有の方は継続教育用PICもご用意ください、このSPIのみ他のSPIと組み合わせての開催が可能です。

現在開催不可なSPI

ビデオ、フォト、アイス、リブリーザー、
DAN酸素インストラクターコース(IQC)

まだプロバイダー資格を有していない方も1日で同時に取得できます、いつでも開催出来ます、希望日を教えてください。

IQC参加前条件(PADI)は更新済みPADIダイブマスター以上、一般プロバイダー資格所有者です。

すでにプロバイダー資格お持ちの方
IQCコースは1日で終了します、所要時間:約4時間程度
コースに使用する教材はインストラクターマニュアルセット¥11620+TAXです。
参加前に用意して事前に読んでおいて下さい、その他の教材は取得後に各自お揃え下さい。

プロバイダー資格をお持ちでない方
プロバイダー(AM10:00〜)+IQCコース(PM15:00〜)も1日で終了できます。
こちらはDANプロバイダー用PIC¥4000+写真も別途必要になります。
教材に関しては上記と同じです、各自ご用意ください。

DAN酸素インストラクターコース¥36750

DAN酸素プロバイダーコース+インストラクターコース=¥47250(パックでお得価格になります)

プロバイダー用PIC(未所有で必要な方¥4000各自) DANインストラクターマニュアルセット(¥11620各自)
DAN酸素インストラクター申請料¥(各自)



 
…―☆☆☆☆☆PADI 5star ID Center SEASON  ☆☆☆☆☆―…
TEL 046-233-3022 神奈川県海老名市国分南1-2-4