「終わりの日に臣民の為に備えられた最後の隠し玉が現れる…」
とひつく神示に書いてあります。 これを「最後の一厘」と呼ぶ
最後の一厘についての神示には(言いたいなれど今は言えぬ…
しかし何でも無いことじゃが、これが中々じゃ…) とあります。
果たしてそれが昔話のことを指して言われた言葉なのであろうか?
昔話は最後の一厘で現れる、究極の留めのメッセージなのか?
日本の近代史に起こる歓喜と悲哀、艱難混乱の予告物語なのか?
この講座では、三大おとぎ話を封印された予言書として捉えて、
今日まで隠され続けてきたメッセージの真意を解明していきます
昔話を予言書として捉え、近代史との同時性を比較検証します
更に本講座では、もう一つの昔話の捉え方、過去の歴史に起こったある事実を隠蔽するための記録書ではないか…?という可能性についても検証します。それは古代の天孫族と出雲族の相克と交わされた密約の真相が何であったかを解き明かす「逆説的真理」に至る歴史の裏側の検証です。その来たるべきどんでん返しのドラマとなっていく歓喜と驚異の逆転の歴史の仕組みを解明していきます。
また「ホツマツタヱ フトマニ図 偉大なるメシアの法」の解説、「あめなるみち」などの超科学までも明らかにします。
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