2000年10月31日(火) 『老いの意味すら知らぬまま、こうしてボクらは年老いる』

 月曜日と火曜日はアニメを録画するために急いで帰らなくてはならないため、ゲーセンに寄れません。3台もビデオがあるのに追いつかないのです。18〜19時の1時間の間に5本(ヴァンドレッド、だぁ×3、ヒヲウ戦記、グルグル、最遊記)もアニメが詰め込まれているのはちょっと異常ですよう。つーかそんなオイラのビデオ録りにかける情熱こそが常軌を逸していたりいなかったり?

 あ、今はセーラームーンを見てます。日曜の早朝に再放送をしているのでね。学生の時は「この作品を見るようになったら人として要注意だよなぁ」とか思っていたのですが、社会人になった今ではオイラもすっかり要注意人物ですなぁ(他人事のように)。


2000年10月30日(月) 『窓の外に広がるのは絵ハガキのような海だけじゃない』

 サメジマ・マミ美のコトバを借りれば「アフレチャウノサ」。オイラだってね。そりゃもう色んなモノが。だから定期的に発散させないとサァ。あんまり溜め込みすぎても、濃すぎて喉に引っかかっちゃう?何がって?つまり子種が。

 いやいやいやいや、全ての思考がさらなる新たな思考を生み出すための種子であるという意味でね!(フォロー不発)

 だってタマに自己嫌悪の余りに仕事とか辞めたくなるし。特にオイラの場合は酒飲まないから、アルコールのチカラに頼ることができないじゃん?だから、せめてイロイロ発散した上で、自分の文章にくらい酔っていたいのよう。あああ乾いて候。酔って候。

 だからちょっと休憩していかない?2時間くらい?(計画的)


2000年10月29日(日) 『ヒステリックな正義より』

 オレもヒタイから突起物を生やして、女子高生にインコーとかされてみてぇ!

 いやなに、フリクリの話なんですがね。DVDプレーヤー未購入のオイラといたしましては、やっぱり友人宅のプレステ2に頼るしかないのです。4巻もようやく見ることが出来たのですが、面白かったですよ。フリクリについては小説もコミックも読みまして、それぞれに面白いので「これがホントのメディアミックスの破壊力?」とか思います(ある意味オサイフチョクゲキ的破壊力でもあり)。だって、アニメのノベライズ&コミカライズってイマイチなのが多いじゃない。やっぱり元のメディアの人気に依存するんじゃなくて、それぞれに独立した面白さがあってこそのメディアミックスだよなぁ。そうじゃなかったら只の便乗商法じゃん?

 ところで、とある風俗では客がデコ(データイーストではなく)にペニスバンドをつけて、そこに女性がまたがり「あああ、出し入れの様がよく見えるなァ」というプレイがあるそうで、まったくの余談である上に下品な話題で誠に申し訳ない。

 そんでもって、昨日買ったCD群は全て中古であります。「Sati's-faction」は菅原祥子(=虹野さん)のアルバムでときメモバブル後期に出されて(98年6月)当時買おうとは思っていたのですが、コナミのタタミカケルようなCDリリース攻勢に負けて結局買わなかったのです。まあ、1300円くらいなら適正価格かなぁと思って。

 詩織→金月真美のときも思ったけど、最初は虹野沙希で「over the rainbow」を出しておいて、次は菅原祥子として出す辺りはキャラクターから声優へのシフトチェンジの難しさを感じますね。だって「over the rainbow」には菅原祥子のスの字もないし(勿論、「虹野さんが出したアルバム」という設定だから声優色は意図的に排除されてたのでしょうけど)。実質的な中身は変わらなくても「ときメモのキャラクターのアルバムだったら買うけど、声優のアルバムになってしまうとどうもなぁ?」つー気持ちもあるものね。実際オイラもそれで買わなかったんだし。キャラクターへの愛と声優さんへの愛は厳密に言えば別物だしね。

 そうは言っても、二つの気持ちは渾然一体となっているのもまた事実。キャラ→声優への愛の対象の変化は誰もが体験したであろう至極自然な流れでもあります。つまりオイラとしては如月さん→関根明子の流れだったらついて行ったに違いありません。つーか、ときメモ2にはなんでメガネっ娘がいないのですか?コナミに電話でもかけますか?(長野県庁に抗議の電話をかける善良にして暇な県民のようにな!)

 「天地無用!ラジオJUKEBOX DISC3」は一連の天地関連のドラマCDの中で唯一持ってなくて、今さら普通に買うのもイヤだったので、中古を漁っていたのですがやっと見つかりました。次はエルハザード、大運動会、フォトンあたりのAICラインを漁る予定。そのうち秋葉原にでも行きましょうか?


2000年10月28日(土) 『今夜は冷たい雨粒も悪い気分じゃなかった』

 今週のイヤな勧誘・・・『へぇ○○君って、アニメ好きなんだ。じゃあさ「太陽の法」見に行かない?

 どーもです。オイラに親しげに話しかけてくる女性と言えば宗教関係者かキャッチセールスかっつーくらいで、女性不信のあまり現実女子に対して不能になりそうなくらりのふでーすよう。(まあ、現実女子に対してならば不能になってもあまり困らないのですが。)

 そんなこんなで「劇場版ああっ女神さまっ」を見て参りました。前売りを買うとき、アニメイトのお姉さんにペアチケットを勧められ、そのデリカシーの欠如っぷりに落ち込んだりもしたけど、ワタシは元気です(魔女宅風に)。

 だいたい、オイラがペアチケットなんて買っても友人(男)を誘うくらいですし。オトコ二人で女神さま巡礼ツアーというのも何となく終わってる気がしますしね?こーゆー映画は独りで見るに限りますヨ。こっそり見て悦に入るとゆーかね。あ、でもカップルもいましたよ。横浜シネマリン。まったく羨ましいなぁとゆーか、本音を申し上げれば嫉妬心が狂おしく燃えさかって、ドス黒い感情がココロの奥底から湧き出したりしました。(オンナノコはこーゆー映画ってどんな気持ちで見るのかしら?)

 しかしながら、映画を見終わった後はココロが洗われて「彼女なんていなくても、ベルダンディーがいれば良いか」的気分にさせられてしまって、いやぁ、女神のチカラ(井上喜久子さんのヴォイスパワーも含めて)は偉大だなぁ。

 だからさ「太陽の法」よりも「女神さまっ」を見に行くコトをオススメします。良ければ、キミのためにペアチケットを御用意いたしますが。文化の日にでもどうかしら?

○本日のお買いモノ

CD「天地無用!ラジオJUKEBOX DISC3」

  「Baby blue eyes」(椎名へきる)

  「Sati's-faction」(菅原祥子)

  「声優だぁ〜い好き 恋のプロフィール」

  「ゲキテイ」


2000年10月27日(金) 『あなたの御姿は北風に麗し』

 てひひひー、くらりのふっス。

 本日はごごきゅ(=午後休)を取りまして、横浜へ買い物へ行ったですよ。「フリクリ」とか「あずまんが大王」とか「ぴたテン」とか(この辺のラインナップは知らん人が読んだら何が何やら分からないネーミングですな)欲しいモノがあったのでね。結局、予定外のモノもイロイロと買いましたが。

 そんなワケで欲しかった「ウルトラアニメユーロビートシリーズ パラパラMAX」もゲーマーズに売ってまして、ようやく手に入れました。最後の「夢見れば夢も夢じゃない」→「恋愛の時空」つー流れが良いよね。つまりはプリティーサミー→天地無用というワケで。「輪舞〜revolution」(ウテナ)→「乙女のポリシー」(セーラームーンR)の流れも萌え。

 「エル若」は昔の1〜3巻が1冊になったモノ。今さらかなぁとも思ったのですが、未掲載分60Pつーこともあって買いました。エルフと若奥様という相反するような萌え要素を融合させた着眼点がステキ!アニメにもなりましたしね。出来はイマイチでしたけど。ああ、オレもエルフと付き合いてぇ!(現実逃避)

○本日のお買いモノ

DVD「フリクリC」

   「ああっ女神さまっVOL.2」

CD「ウルトラアニメユーロビートシリーズ パラパラMAX」

  「ドラマCD Kanon〜カノン〜VOL.2 川澄舞ストーリー」

本「あずまんが大王2巻」

 「ぴたテン2巻」

 「エルフの若奥様DELUXE」

 「バガボンド8巻」

 「THEビッグオー3巻」

 「セラフィックフェザー6巻」

 「フリクリ1巻」(コミックの方ね)


2000年10月26日(木) 『3度目のくちづけで大人になれるとキミは笑った』

 ウテナの最終回「いつか一緒に輝いて」とか、アキハバラ電脳組22話「今ひとたびの幻」とか、なんつーかキュンとなるサブタイトルつーのがありますね。

 つまり、そーゆーつもりで↑も考えてるのです。しかし、時々脈絡がない上に意味不明だとか自分でも思うし、それ以前にだんだん思いつかなくなってきました。最近、日記は書き上がってるのにタイトルが思いつかなくて更新できないとか、そーゆーケースが結構あるのです。400日くらい書いてると似たような感じのも随分とありますしね。もちろん、こんな想いも自己満足に過ぎないつーのは分かっているのですが。


2000年10月25日(水) 『曇り空にあなたの星を探して』

 5歳くらいの子供の顔ってヒザ蹴りを叩き込みやすい高さにあるよな!

 昨今は「子供好き」なんてコトを言おうものなら瞬く間にロリの烙印を押されてしまうので迂闊な発言は厳に慎まなければならないのですが、幸いにしてオイラは子供がキライです。キライです。キライです。計算高くて小狡くて、そのワリに考えが浅薄で意図が透けて見えるトコロとかが。

 まあ、子供がキライつーのは、こっちが大人になりきれてないってゆーことなんでしょうね。要は結婚してもDINKSで。どう?(相手もいないくせに!)


2000年10月24日(火) 『お別れの言葉もない』

 オレが死んだらよ〜、地獄の鬼とゲームするダンチョネ〜。

 さて、このHPは現実社会の知り合いには全く公開していないので、オイラが例えば道行くメガネっ娘に見とれた挙げ句の交通事故とかで死んだらどうなるのかしら?とか常々思います。まあ、まず日記などの更新が途切れまして、そのうち@ニフティへの支払いが滞ればやがて削除されるのでしょう。

 オイラの死を知りうる人がいれば、掲示板とかに書き込むことも出来るのですけどね。そーゆーことも期待できないし。つーワケで、もしここが上記のような状態になったらそーゆーことですんで(縁起でもねぇ)


2000年10月23日(月) 『このストーリーの分岐点を振り返れば』

 どーも。街でメガネっ娘が配るチラシ&ティッシュは必ず貰うことにしているくらりのふでーすよう。つまりはキミの笑顔のために!(12日と同じ書き出し)

 最近、古本屋をハシゴして昔買おうかどうか迷ったコミックとかCDとかを物色してます。昨日も行ったしね。今さら定価を出して買うのはちょっとイヤだけど、1冊100円均一くらいならお買い得でしょ。ただ、難点は屋外のワゴンとかで売られているので陽に当たって退色してしまっている本が多いんですよね。売れ残りなんでしょうし、ぞんざいに扱うのも仕方がないのかも知れませんけど本に対する配慮が足りないように思います。背表紙が判読できないほどに焼けた本にはいくら安くてもどうも手が出ませんよ。外に出たばかりで、まだ退色してないときに買うのがベストですね。

 と言いつつ、オイラは買うばっかりで本をちっとも処分しないので部屋が一方的に狭くな〜る。持ってるCDとコミックのリストを作ろうとたまに思うのですが、その度に挫折します。あ、でも成年コミックが100冊を超えたのは確認しました(ダメ過ぎ)。CDも95%以上がアニメ、ゲーム、声優関係ですしね!


2000年10月22日(日) 『疲れたときは目を閉じて』

 何となく横浜へ。オイラが横浜に着いて、とりあえず最初に行くのはアニメイトなんですが、今日はいつもにも増してメガネっ娘比率が多くて、目のやり場に困りました。パッと見で全女性のうち50%弱がメガネっ娘ですよ?レジに並んだときは前の娘さん2人がメガネっ娘で店員さんもメガネっ娘で、3連メガネっ娘状態にうろたえたりして、ホントにどうしようかと思いましたよ(つーか想像の上ではイロイロなコトをしました。ごめんなさい。ごめんなさい。)。そんなこんなで、メガネっ娘への愛を再確認したりして、一般人との乖離に頭を悩ませつつも、なんだかんだで結構シアワセ気分のくらりのふでーすよう。

 それにしても適当に欲しいCDやらコミックやらを手に取って行くと、軽く2万くらいは吹っ飛びますねぇ。これでも「ギルティギアX」と「ナップルテイル」のサントラは我慢したんですよう。アニメイトとゲーマーズで散財の後、古本屋でチョコチョコとコミックなぞを買いました。

○本日のお買いモノ

CD「セガ・ゲーム・ミュージックVOL.2」

  「劇場用アニメーション「エスカフローネ」Sound Drama CD 1 Earth」

  「劇場用アニメーション「エスカフローネ」Sound Drama CD 2 Gaea」

  「HAND MAID メイ 1/6キャラメイっぱい〜BGMもうイっぱい」

  「HAND MAID メイ 6/6キャラメイっぱい〜BGMもうイっぱい」

  「神秘の世界エルハザード 音楽篇VOL.2−美少女の世界エルハザード−」

本「R.O.D1巻」

 「火星人刑事4巻」

 「破壊魔定光3巻」

 「ラブひな9巻」

 「泣くようぐいす6巻」

 「東京探偵団6巻」

 「バイキッズ1〜2巻」

 「ラジカル庭球団」

 「るきさん」

 「いきばた主夫ランブル」

 「フリクリ2巻」


2000年10月21日(土) 『鬱屈を蹴り上げろ!』

 ガンスパイクをやりにゲーセンへ。8面まで行きました。再登場バルログに殺られました。つーか動きがロレントみたい(ファイナルファイトのね)です。

 脈絡ないけど、ケッコンするならダブルインカムが良いよね。とか漠然と思います。別に結婚願望なんてありませんが、家に帰ったらいつも誰かが家にいるという状況に耐えられそうもありませんので。通い婚とかも良いなぁ、今風に言うと別居になってしまうのが痛いトコロ。このことについてはまたいつか。

○本日のお買いモノ

本「暗闇の遊戯1〜2章」

 「レジェンド・オブ・レムネア2巻」


2000年10月20日(金) 『満ち行く心、凪の心』

 ドリラー2、ようやく2000mまで掘り進み!(旬を外した話題)。つーか、残機はゼロで残りエアは6%というギリギリ感満載でクリア。やばかったっす〜。しかし、次は2P側でアンナのエンディングも見ないとね。ススムくんとアンナでエンディングが違うというのは、こうしたカタチでインカムを増やそうって腹づもりなのかしら?

 泣くのはキライじゃないんだけど、自分からあえて「泣きに行く」のは苦手なのです。いや、KANONの話なんですけどね。そこかしこで好評を博しているので買ったんですが、その後、全然プレイしてない理由として。どーもオイラってば、感動への耐性が十分に備わってないらしく、泣ける作品あるいは重い作品については後回しにしてしまうんですよう。心の平穏がかき乱されてしまうというか。

 「KANONは泣ける」という話を聞く度に、プレイしなきゃという気持ちともう少し寝かせておこうという気持ちが戦うのですが、結局やらないんですよねぇ。何とか今年中には!(不実な約束)


2000年10月19日(木) 『誘惑の点火装置』

 あああ、アフロへの投稿用文章を考えてたら、いつの間にかマインスイーパとか始めちゃってる意志の弱いくらりのふでーすよう。面白いけどねマインスイーパ。3年くらい前に出した上級のハイスコア110秒が更新できなくてムキになる毎日なのです。

 パソコンは結構色んなコトが出来てしまうので、集中して物事をやろうって時には目移りしてしまって誠にイカンですな。

 ところで「ガンスパイク」は面白いですね。「マーズマトリックス」からどうも熱中できるゲームがなかったのですが。久々にゲーセンに通おうかしら?

○本日のお買いモノ

本「月刊コミック電撃大王11月号」

 「AICコミックLOVE秋号」

 「週刊プロレス1001」 


2000年10月18日(水) 『恋の帰結は時に残酷』

 恋をするのは簡単だけど、恋愛をするのは難しいね!だってこの世界で恋をしない人間はいないけど、ちゃんと恋愛ができる人間は限られていて。そんな事情も加味されてボクらの出来損ないの遺伝子は、名も知らぬ誰かの命令で干からびて行くのみですか?

 そんなこんなで「ストーカー行為規制法」つーのが出来ましたね。法の成立から見れば古い話になりますが、施行は11月24日だそうで。最近のストーカー被害の急増ぶりからすれば、法的な整備は当然のコトと言えます。

 が〜、オイラみたいなもてないオトコにとっては、どうもストーカーに同情的になってしまったりする部分(情状酌量の余地つーか)もあるのです。つまりはコミュニケーション不全で、自分の気持ちを上手に伝えられなくて、そんな態度を「気持ち悪い」なんて悪し様に言われて逆上してしまうようなね。何となくそーゆー状況は理解できるので。まあ、暴言を吐いたり、暴力を振るったり、変なモノを送りつけたり、悪質なウワサを流したりのレベルまで恋愛感情が歪んでしまえば罪に問われるのも当然と思いますが、それでも、何故そこまで歪まなければならなかったのかというコトには、その他の犯罪に比してより多くの同情を感じるのです。例えばあの頃、あの娘の部屋の灯りを見つめるだけしかできなかった不器用な気持ちを、ほんの少し踏み外しただけで犯罪者が出来上がってしまうというか。

 女性にとってみれば、最も許し難い犯罪の一つだと想像はできます。あああ、でもやっぱオイラぁオトコだし、オトコの立場でしかモノを実感できないんだなぁ。どんなにフェミニストぶってもねオンナゴコロなんて分かりませんよ。

 まあ、男女間の溝の深さを嘆くよりも、霧に包まれていた対岸への距離を見通せたことが収穫なのかも知れません。無理解に対して分かったような顔をして頷くのはどうなのかしら?と思いますし。だから今は、互いの隔たりを認めることから始めておきたいのですよう。


2000年10月17日(火) 『澄み渡る秋空を見上げる暇もないくらいに』

 日本をメガネっ娘の王国にしてしまえ!(大和撫子メガネっ娘化計画)

 あああ、昔は筋肉少女帯が好きだったくらりのふでーすよう。初めて買ったCDは「断罪!断罪!また断罪!!」でしたしね。大槻ケンヂのANNも聴いてましたしね(遠い目)。もう、あれから10年経つあたりは時間の流れの速さに身悶えるばかりです。

 その流れの中で、イヤな感じにオトナになってしまっているというのが、最近の漠然とした悩みであり。子供の純真を失っているのに、大人の落ち着きを得ていないつーか。両者の良いトコ取りをしているつもりで、どちらにもなりきれてないつーか。5年も前から「もっと!モラトリアム」を叫んでいるワリにオイラはその猶予期間に何をしていたのかしら?ああ、現時点に於いて出口は未だ見えず、です。


2000年10月16日(月) 『刹那にセンチメンタル』

 「これ一冊でわかる!!HTMLやさしいホームページの作り方」とゆー本を職場から借りてきまして(この手の本を買う気にはなれないのでね)ちょっと勉強してます。やはり見よう見まねよりも、こうした本で知識を身につけた方が良いのかも知れません。

 とりあえず「画像の横に文章を回り込ませる」というのをやりたかったのですよ。今までは画像も文章も上から積み重ねていって右寄せか左寄せか中央揃え、くらいの工夫しかできなかったものですから。まあ、少しずつ覚えていくですよ。

 アニメは「ゲートキーパーズ」のラスト5話を一気に見ました。番長がカッコ良かったね。鉄さん(クロガネさん=メガネっ娘)が冷遇されたまま大した見せ場もなく終わってしまったのは納得出来ませんがね!裏切りの精算とかしなくて良いんですか?つーか、結局メガネっ娘のコトばかりだよな、オレって。

 あと見てないのは「サクラ大戦」と「きらめきマン」と「妖しのセレス」かしら?早く秋新番に追いつかないとなぁ。しかし今秋は話題作が無いワリに本数は多いような。録画が大変ですよう。


2000年10月15日(日) 『傷ついてない、失ってない』

 中途半端にお仕事の日。実働2時間じゃ大した時間外手当もつきません(生臭い話)。つーか、調子に乗って、豪華な昼飯食べて、中古のCDとか買ったら足が出ましたがね。

 餓狼のCDは1枚500円でコレクション的に持っていても良いかなと思ったので。まあ率直に言うと千葉麗子の唄が凄く邪魔ですが(失礼)、500円にしては結構聴けます。「ギースにしょうゆ」とかね。ああ、懐かしい。飯島真理の「ミス・レモン」に至っては100円ですよ?

○本日のお買いモノ

CD「餓狼伝説SPECIAL Image Album part1」

  「餓狼伝説SPECIAL Image Album part2」

  「REALBOUT餓狼伝説アレンジサウンドトラックス」

  「ミス・レモン」

本「浦安鉄筋家族26巻」

 「浦安鉄筋家族場外乱闘大全究極キャラ図鑑」


2000年10月14日(土) 『例えば、目元が初恋の人に似てるとか』

 さて、チョコの食べ過ぎで鼻血を出したことが?とか問うてみたい。ボクは子供の頃、ビックリマンチョコをまとめ買いし一気に食べたら出ましたよ。そして、現在はチョコエッグの食べ過ぎで鼻血が出そうであります。つまり大人になっても変わらねぇライフスタイル!言うなれば、ステキにムテキにいつまでも少年の心を持ち続けるピーターパンを気取るACくらりのふでーすよう。ああん、ボクのティンカーベルは一体どこにいるのかしら?

 まあ、そんなことよりもチョコエッグがダブりばっかりでちっとも揃わないコトの方を何とかして欲しいですよ。だって今のオイラにゃ色恋よりも食玩のが重要だし?(人としてどうよ?)

 さらに不幸なことに明日は仕事が入ってしまったので、今日は家でカラダを休める日。遂にドラクエも一日中プレイしてエンディングを迎えました。まあ、このゲームまだオマケ的な続きがあるのですけど、一段落ついたのでようやく日記に取りかかることが出来たのでした。


2000年10月13日(金) 『今夜の寵姫を選ぶように』

 ドラクエは只今ラスダンを攻略中ですが、敵がいきなり強いのでレベルアップが必要で!つまりはやってられねぇ!でも、挫折して今までの時間を無駄にするワケにもいかず「行くも地獄退くも地獄」といった状態です(そんなに大袈裟な問題でもない)。

 そんなワケで余暇時間が圧迫されてしまって、その他のHPの更新とかビデオの処理(グルグルは少しずつ見てるけど)とかゲーセン行ったりとかアフロのネタ書いたりとか全然できません。あなたの1日は24時間で足りますか?

○本日のお買いモノ

本「週刊プロレス別冊菊花号」


2000年10月12日(木) 『ボクはただ白くありたい』

 どーも。スーパーのレジはどんなに混んでても、メガネっ娘の店員さんのトコロに並ぶくらりのふでーすよう。しかも、その間にレジの流れを早くするためにちゃんと1円玉を9枚用意しておくという。つまりはキミの笑顔のために!

 さて、この前買った、メガネっ娘恋愛AVG「レンズの向こう側」の補足。ドラクエをプレイしながらCGを100%にしようかなとやってるんですけどね。ナカナカ100%にはなりません。でも、第一印象ほど悪くないです、このゲーム。やはり開発側(つーかシナリオライター)もメガネっ娘が好きなんだなぁという表現が感じられたので。

 しかし、このごろは随所で可愛いメガネっ娘を見かけます。嬉しいことは嬉しいのですが、反面疲れますよね。心拍数とか上がるし(笑)。まあ、冷静に考えて急にメガネっ娘の総数が増えるワケはないので、これは偏にこちら側の心境の変化と言えるのではないでしょうか。理由?それは秋がボクを人恋しくさせたせいかしら?秋の魔力が十人並みのメガネっ娘を天使に見せるのですよ。

○本日のお買いモノ

本「NEWTYPE11月号」

 「AX11月号」

 「週刊プロレス1000」


2000年10月11日(水) 『現実と空想の乖離をその両腕で繋ぎ止めて』

 最近は魔法陣グルグルを見てます。ククリちゃんが可愛いではないですか?「で〜きたっ!」とか「勇者さま〜」とか聞いてるとナゴみますなぁ。ステキ!ブラボゥ!吉田古奈美(声が)。

 お話としてもギャグが散りばめられているので飽きませんし、楽しく見られます。ああ、出来うるならば、ボクはあなただけの勇者になりたい!(お陰様でラヴコメモード継続中)

○本日のお買いモノ

本「グイン・サーガ75巻 大導師アグリッパ」 


2000年10月10日(火) 『ボクの腕の中で夜が怖いなんて言わないで』

 どーも。年上の女子高生と付き合いたいなぁ!とか実現不可能な妄想にうつつを抜かす逃避家のくらりのふでーすよう。これじゃあ年上が好きなんだか、年下が好きなんだか分かんないよね。つーか、12のボクが16のキミに出会えてさえいれば!あああ、オイラも無駄に歳を取ったよ。しかし、来世でもう一度?もしチャンスが与えられたなら、人口爆発下の地球で例え100億人の中からでも4つ年上のキミを見つけてみせるさッ。

 ・・・さて、現実に話を戻しますが(笑)、昨日の川田VS健介は見たかしら?どっちかってゆーと全日寄りの当方としては、川田の勝利は嬉しい限りなのです。

 テレビ的にはK−1がゴールデンタイムで、プロレスが夜11時というのは、残酷に現時点での両者の差を示してはいましたが、それでも即日放送というのは有り難い。ある意味、プロレスの生中継には良い印象がありませんし、これがベストではないかと思います。Nステの久米宏のコメントも煩わしいしね。

 しかし、川田のジャンピングハイキックを延髄斬りと叫ぶ辺りはテレ朝に川田が出てる事実を象徴的に表してましたなぁ。今後の展開が楽しみっす。


2000年10月9日(月) 『レジスト出来ない恋の呪文を』

 ああ、一気に5日分の日記を書くのは疲れるなぁ。やっぱり怠けるとダメですね。

 ところで、今さらながら「チョコエッグ」とゆーのにハマってます。いわゆる食玩なんですが、タマゴ型のチョコの中が空洞になってまして、その中に動物のフィギュアが入っているのです。動物と言っても「日本の動物コレクション」でありまして、「カンムリカイツブリ」とか「モリアオガエル」とかかなり細かい。原型制作も海洋堂が手がけているだけあってリアルに作られています。現在は第4弾が出回っていて、既に第3弾までで100種類近く出ているのです。ああ、つまり初動が遅れているのが痛恨ですな。

 それにしても、日本の動物に絞ったトコロが良いですよね。今のトコロ「エラブウミヘビ」と「クサフグ」がお気に入り。オイラは漁村に住んでいるだけあって海の生き物が好きなのです。エヴァの時もUCCのコーヒーとポテチの食べ過ぎで太ったけど、その二の舞になりそうで恐いっす。チョコはハイカロリーだし、こっちは財力に任せて大人買いするしね。食玩はこれだから始末に負えない。


2000年10月8日(日) 『2000m!つまりはあなたの心まで』

 エロゲーのメーカーでどこが好きかと聞かれたら、やっぱり「アリスソフト」なんであります。初めて買ったエロゲーも「アリスの館3」だったしね(遠い目をしながら)。「鬼畜王ランス」「ママトト」なんてエロ抜きでも面白いし。「アトラク=ナクア」はビジュアルノベル風の作品の中では「ToHeart」と同じくらい好きですし。まあ、中にはイマイチなゲームもありますけどね。

 そんなわけで、アリスソフトのカードゲーム(HAREM MASTER)が出るとなれば買わずにはいられねぇ!今日横浜に行ったら、既に発売されていたのでスターターとブースターを1BOXづつ買いました。ちょっと値引きされてたので合計で7500円のトコロが6900円ナリ。トレカをBOXで買うのはホントに久しぶりで一時は給料の3分の2をトレカに使うホドのカード地獄で財政が困窮を極め、赤字国債でも発行(平たく言えば借金)しようかしらと思い悩んだ我が国としては、BOXに伸びる右手が内気な少女のようにためらったりもしたのですが、結局買ったのでした。まったく焼け杭には火がつきやすいものですなぁ(まるで他人事のように)。

 でも、これレアリティとかどーなってんのかなぁ?フルコンプするにもその辺の情報が無いと動きが取れないし。何か人気が出そうもない(失礼)ので値崩れするまで待つとゆーのも手のような気もするし。

 ゲーセンでは久しぶりにドリラー2をやったりしました。エジプトコースがどうも行き詰まっていたので、お休みしていたのですが、1900mまで行ったのでもう一息な感じ。漫然と掘っていくより、ちゃんと作戦を立てて掘っていくと結構進めます。まあ、ゲームは「もう一息」になってからが長いのですけどね。今までの経験上。

○本日のお買いモノ

本「RED5巻」

 「げーむじんPARTNER秋号」

 「ネオジオフリーク11月号」


2000年10月7日(土) 『どうしてボクはこんなに醜いのだろう』

 家で一日中ドラクエを。60時間もやってて、時間の無駄感が漂いはじめて、いい加減で早く終わって欲しいのにまだDISC1ですよ。でも詰まったときはインターネットってやっぱり便利ですねぇ。色んな掲示板が出来てるので、参考にさせて貰ってます。従って、ナカナカ日記も書けなくて、HPの更新もおろそかになるのでした。


2000年10月6日(金) 『シッポの生えたカエル』

 ああ、バサラ下手になってるなぁ。4面のバックアタックとか、中ボスのパターンとかすっかり忘れてました。このゲーム、難しくないんだけど妙なところでミスをするですよ。

 その他は特に進展なし。ゲーセン的には、マーズの反動が来て情熱が薄らいでます。やる気が増すまでしばし待ちですかね?まるで月の満ち欠けのようにゲームへの情熱は変動しますから。そろそろ「ギルティギア」もやりたいんだけど、すぐ乱入されるからなぁ。


2000年10月5日(木) 『おしまいはドラマティックに』

 一昨日の「プロジェクトX」は面白かった。豊田商事事件を扱ったヤツね。民放がバカな番組を作っている間にNHKはこーゆーカッコイイ作品を出してくるんだなぁ。何がカッコイイって、専門職のその分野における情熱とか誇りとかがカッコイイ。そのプロフェッショナルぶりがココロに突き刺さるのでした。ああ、「男の仕事はかくあるべし」とか思っちゃいますよね。

 豊田商事の手口は、いわゆる「現物まがい商法」と呼ばれるやり方で、金(ゴールドね)を買わせて現物を渡さずに証券だけを渡すというもの。もちろん実際には金の現物などどこにもないワケですよ。主に一人暮らしの老人がターゲットで、老後の蓄えをむしり取る手口は非道という言葉では足りないほどですが、その金銭欲にはある意味感心しちゃいますね。そんなにお金欲しいかなぁ?

 元社員たちがその後、懲りもせずに同様の商法の新しい会社を興したことから考えても、一度でもそのような商法に手を染めてしまうと足を洗うコトは難しいのでしょうね。

 そんなこんなで一昨日の「プロジェクトX」は被害者のお金を取り戻すために手を尽くす弁護士さんのお話とゆーワケでした。中心になったのは中坊公平弁護士で、「森永砒素ミルク事件」でも活躍した方ですよ。あああ、カッコイイ。来週の後編が楽しみだなぁ。 

 こーゆー被害者に対して「騙された方が悪い」という論調が良くありますが、そーゆーのはやっぱり間違いで、消費者と事業者間に横たわる厳然とした知識の差を鑑みれば、騙されるのはある意味仕方がないし、百歩譲って被害者を攻めるにしたって、そのときのセリフは精々「迂闊」であり「短慮」であり「お人好し」であるわけで、どう考えても「悪い」とは言えないでしょう。

○本日のお買いモノ

本「彼氏彼女の事情10巻」 


2000年10月4日(水) 『ちゃんと泣ける?』

 ゲーセンへ。「ドラゴンブレイズ」と「1944」を並行してやってます。両方とも5ボスで詰まり中。オリンピックで鈍った勘を取り戻さないとなぁ。やはりゲームもサボると腕が落ちます。

 さて、日曜に買った「しっぽのうた」は坂本真綾&菅野よう子コンビの新曲なのですが、ドリームキャストのゲーム「ナップルテイル」のテーマ曲でもあるそうで、このゲーム、ドリームキャストごと買ってしまおうか?とか何となく思ってます。ゲーム自体の評判は全く知らないのですけどね。

 フリクリのサントラは別にすぐに買わなくても良いかと思ったのですが、初回特典「ジャケットイラストステッカー封入」つーことで買い。ステッカーなんて絶対使わないですけどね、初回特典っつー言葉にはなにがしかの魔力があるような気すらしてきますよ。どうせいつかは買おうと思ってたから良いのさ(と自分を慰めてみたり)。

 それにしても、フリクリの小説を読んでたら無性にアニメの続きが見たくなってきた。4巻は10月25日ですか?早く見たいですねぇ。

○本日のお買いモノ

CD「フリクリ オリジナルサウンドトラック1 アディクト」

本「天地無用!魎皇鬼12巻」

 「ジョジョの奇妙な冒険ストーンオーシャン3巻」


2000年10月3日(火) 『トナリマチ・トキメキ』

 のっけからローカルな話題ですが「広報よこすか10月1日号」に井上喜久子さんの記事が載ってました。不明にして存じ上げなかったのですが、井上喜久子さんは横須賀市在住だそうで、横須賀って言えば、オイラの職場は横須賀市だし、オイラの住んでる三浦市と隣接してるワケですよ。ああ、何かそーゆーのってときめくよね。「同じ空の下」つーかさ。観音崎の海辺を散歩するのが好きだそうですよ。何かそんなこと公開しちゃうと、今週末辺りファンが集結しそうで恐いよね。

 つーワケで「劇場版ああっ女神さまっ」への気運がさらに盛り上がるのでした。ベルダンディー!


2000年10月2日(月) 『100の改行の後で、あなたへの想いを』

 昨日買ったCDやらコミックやらをとりあえず処理してました。結局全ては処理しきれなかったけど。まあ、カノンのドラマCDはゲームをクリアしてから聞くので封印しているのですが。

 さて、「Rabi〜en〜Rose」のジャケットが良いですよ。意表を突かれた感じがします。ああん、うさだラヴ!ぴよこなんて目じゃありません。つーか、でじこ関連のCDは油断すると知らない内に出てるので気が抜けませんね。今回の「CDドラマそにょ5ぴよこ様大作戦!」は前回の「そにょ4」に比してうさだの出番も少ないしイマイチでしたよう。

 先月買った「ターンエーガンダムEpisodes」をようやく読みました。近頃はこの手のアニメのノベライズ作品を好んで読むのですが、これはアニメの行間を埋めるエピソード集であります。本編をなぞるだけのノベライズよりもこのような形の方が好きです。物語に深みが生まれるような気がして。キャンサー&ムロンのお話「轍の果て」がお気に入り。鶴田謙二の描くソシエも最高にラヴです。さぁ、次は「フリクリ」を読もう。

○本日のお買いモノ

本「新・ゴーマニズム宣言9巻」


2000年10月1日(日) 『人は弱さを武器にして誰かの腕にすがりつく』

 オリンピックのお陰でここの所ずっと家に閉じこもっていたので、半月ぶりに出かけました。横浜へ。男子マラソンにはそれほど興味が無かったし。

 ああ、お金を使うのって何てキモチイイのかしら?ってなワケで散財の限りを。「ああっ女神さまっ」のDVDは劇場版への予習のつもりでね。劇場版チケット付きのヤツは売り切れていた(痛恨事)ので、通常版を買いました。

 ヨドバシカメラに行くと「メガネッ娘恋愛AVG〜レンズの向こう側」つーのがありまして、MINAっつー聞いたこともないメーカーで大ハズレの予感がヒシヒシと感じられて迷いに迷った(エロゲー売場で腕組みをしながら)のですが、結局買い。何故かって?つまりはオレがオレらしくあるためにさ!

 「遺跡から発掘されたメガネを女の子にかけるとHシーンに突入」という荒唐無稽な設定や「着せ替えメガネシステム」とか銘打ってるワリに3つしかメガネが用意されてなかったりするトコロがイマイチかなぁ?一番の問題は(隠しキャラでもいない限り)ネイティブのメガネっ娘が一人も居ないことですな。外見だけじゃなくて、内側からにじみ出るメガネっ娘の味が重要なのになぁ。メガネレスの女の子にメガネをかけさせる喜びを理解しないワケじゃあないのですが、女の子の半数くらいはメガネっ娘でも良かったのではないかと。

 女の子すべてにメガネをかけさせる必然性を模索した結果、こーゆーストーリーを考えついたんでしょうけどね。「終末の過ごし方」は特に何の説明もなく全員がメガネかけてましたし、別にストーリーなんて必要なかったのに。と言いつつも、こーゆーゲームを出す姿勢は素直に評価したいなぁ。次回作に期待?

 あとはゲーマーズとアニメイトとまんがの森でCDとコミックを手当たり次第に。久しぶりにリミッターが外れてしまった。あんまりお金使わないでいるのも良くないね。一気に反動が来るもんね。特にカノンのドラマCDとか「超プラドル」は買うつもりなかったのに〜。

 そーいやぁ、横浜駅では「赤い羽根共同募金」が始まってましたなぁ。こーゆーときのオイラのルールは「メガネっ娘には入れる」でありまして、今日はメガネっ娘じゃなかったので募金しませんでした。

○本日のお買いモノ

DVD「ああっ女神さまっVOL.1」

ゲーム「メガネッ娘恋愛AVG レンズの向こう側・・・」

CD「CD DRAMA Di Gi Charat そにょ5/デ・ジ・キャラット音頭」

  「Rabi〜en〜Rose」

  「ドラマCD KANON〜カノン〜VOL.1 沢渡真琴ストーリー」

  「超プラドル」

  「CAPCOM VS SNK MILLENNIUM FIGHT 2000 ORIGINAL SOUNDTRACK」

  「しっぽのうた」

本「ファイブスター物語10巻」

 「背後霊24時!1巻」

 「成恵の世界2巻」

 「ギャラリーフェイク20巻」

 「風林火嶄2巻」

 「KANON−カノン−1巻」

 「本気のしるし1巻」

 「じゃじゃ馬グルーミン☆UP!25巻」

 「フリクリ1巻」


 

戻る