★東京簡裁の職場の声を集めています。
★調べもの時間を超勤扱いするな、というのはいかがなものか。
★超勤規制がそもそもどこからどのような指示できたのか。
★個人面接をはじめとする新たな人事制度には常に注視していくべきである。個人のレベルばかりではなくグループとしての成績評価もあってはよいのでは。
★墨田庁舎においては、記録謄写にさいし、ひとつのコピー機にわざわざ行かなくてはいけないため手間がかかる手間がかかる。各階に配置はできないか。
名称を、「調停・支払い督促センター」と改称できないものか。
★外国語のできる職員を確保することは大事なことであるが、語学研修との関連は?身上報告書において一定の把握はできているのではないか?
★たまには10年というスパン(時間の幅)で考えては。家裁と簡裁の合同庁舎化に反対があった。しかし、今回の地裁の20・8部等の混在は、さらに来庁者の顔ぶれを大きく変えたのではないだろうか。・・・
★特定のパソコンソフトが使えないと仕事にならない民事立会いの現実。費用処分確定の申し立ても増えてきている。
08年4月までの声は、ページを移しました。
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