さて、2回目のプレイです。1日目は前回と同様、稲川淳二氏を乗せるところから話が始まったのですが、さすがに怪談をスキップする機能があるため、余計な時間を食うこと無く、ゲームを進めることができました。
それで、この日は車内に残されていた日記帳から、怪談をひとつ発見しまして。その怪談が、「二十五年目の復讐」。いじめられて死んだ人間の復讐劇は、それだけでひとつの分野になるほど、怪談話の中ではポピュラーなものなのですが、これはそれをもうひとひねりしてありましたね。もっとも、特に怖いとは思いませんでしたが・・・。
そして、今晩はこの話ひとつ回収しただけで終わってしまいました。実につまらない晩ですね。明日はもう少し、たくさんの怪談を回収致しましょう。
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