諏訪地区の紙パック酒
全国的におなじみの銘柄が勢ぞろい。
ダイヤ菊(T BB-CARTON〈BIB〉 15〜16°1800ml 1733円 2006.3.13 アップルランド デリシア宮川店)
このパッケージを見たときに、私は長野県の紙パックの並々ならぬ素朴さを感じ入った。側面上にはなつかしの「日本酒で乾杯!」が書かれているし。
真澄(D LBarrier 15〜16°ベルマーク付 900ml 893円 2006.4.1 酒の滝本)
おそらく、長野県内でもっとも売られている紙パック酒。
側面にびっしり書かれている英語に注目。よくこの手のコピーはどーでもいいことが綴られていることが多いけど、「真澄」に関してはかなり真面目に蔵の紹介がされている。
舞姫(T EP-PAK・GL 14〜15°900ml 882円 2006.4.1 酒の滝本)
特定名称酒ではお洒落系筆文字のラベルが目立つ蔵だが、紙パックに関してはこんなにコテコテ。
麗人 銀華パック(T EP-PAK 14〜15°1800ml 1732円 2006.4.1 西友S.S.V.諏訪城南店)
購入店のレシートを見たら「ギンガパック」と印字されていたので勝手に銀河≠セと思っていた。銀華≠ェ正解。
神渡(TK TK-PAK 15〜16°1800ml 1732円 2006.4.13 西友S.S.V.岡谷南店)
「真澄」に比べ、こちらの容器に書かれている英語はちょっと・・・です。
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