知っておいて損はないよ!

 「連珠」にも「連珠」なりの専門用語があります。でも、理系や法律系のように常識を超えたような用語ではなく極めて常識の範囲内で修まってます。覚えても覚えなくても結構ですが「こんな言い方をしよるねんなぁ」ぐらいに理解していただければ十分です。後半はちょっと暴走気味です。いや、とげとげしくなってしまいました。読みと併せて1セットです。

用語 読み方 意味
先手 せんて 黒石をもって先に打ち出す方。または、白番・黒番関係なく相手に攻撃を仕掛けている方。
後手 ごて 白石をもって後から打ち出す方。または、相手の攻撃を受けている方を指すときもある。
五連 ごれん タテ・ヨコ・ナナメのいずれかに、五つ連続状に並んだもの。
四連 しれん 両端の止まってない四。棒四とも言う。相手にこれが出来るとほぼ負けます。
長連 ちょうれん 六つ以上連続状に並んだこと。黒は禁手だが、白は勝ち。
活四 かつし 両端のいずれかが止まっている四、およびトビ四。
活三 かつさん 止まっていない三。
眠三 みんさん 止まってる三。次に四になる手。
四々 しし 活四または四連が同時に二つ以上できること。黒は禁手、白は勝ち。
三々 さんさん 活三または三が同時に二つ以上できること。黒は禁手、白は勝ち。
四三 しさん 活四と活三が同時に衝点にできること。勝ちの基本系で黒はこの勝ち方に限られる。
六腐 ろっぷ 黒の三が長連筋になったこと。白の戦法の1つ。
追い手 おいて 攻めての総称。→「ヒク」「ノビル」「ミセル」「フクム」の総称。
四追い しおい 連続の四で攻撃する攻め方。決まった時は最高に気分が良い。
ミセ手 みせて 次に四三が出来るような手。「ミセル」
両ミセ りょうみせ 次に四三勝ちになるところが、二ヵ所出来るように打つこと。
乗り手 のりて 相手の追い手を防ぎながら、追い手で応じること。「ノル」
乗り切り のりきり 乗り手をさらに乗り返し、尚且つ自分に四連ができていること。
アテル ノリ手のうち、三で応じたもの。
含み手 ふくみて 次に四追い勝ちになるような手を(こっそり)打つこと。攻めにはかかせない。
呼珠 こしゅ 追い手ではないが、休んで次の攻撃に備えること。自分の陣地のアピール。
引く ひく 活三を作ること。「三を引く」
伸びる のびる 眠三を活四にすること。
タタク 防御用語。眠三の止まってない方を止めに行くこと。
組み立て くみたて 勝ち型を作ること。コレが成功すれば「作戦」と言ってもよい。
反対 はんたい 活三の反対の方を止めたがため、極端に自分が不利になること。
定石 じょうせき 最善の手順として記されている打ち方。または、そう打たれて悔しがること。
変化 へんか 追い手に対し、定石とは異なった止め方をして様子をうかがうこと。駆け引きの1つ。
慣手 かんしゅ 定石に次いで、一般的に用いられている変化。
腐らせる 黒を六腐に追い込むこと。
珠型 しゅけい 三手目までを固定した型。連珠の基礎。
詰連珠 つめれんじゅ パズル形式の連珠。一人で遊べる。
以下容易 いかようい 定石書において多用される言葉。正直な所「以下要注意」の同義語。
混戦形 こんせんけい 追詰め失敗の跡形。
X えっくす・ぺけ 三々禁・四々禁など禁手の場所をわかり易くするために開発された図案。
XYZ 二重禁手・三重禁手をアピールするための図案。
A・B 五珠二ヵ所打ちの際の五珠の仮登録名。両ミセのアピールにも使う。
イロハニホ 四追い勝ちのために弘法大師に開発された記号。
見落とし みおとし 追い手の防ぎを忘れること。よくやる。
楽番 らくばん 練習試合。または上位者が下級者に負けた時によく使う言い訳。
連珠世界 れんじゅせかい 連珠関係の唯一の月刊誌。本屋には置いていない。
珠友 しゅゆう 「連珠世界」を驚かす連珠誌。京都連珠会発行。
阪神 はんしん 「阪神連珠会」発行の機関紙。年4回発行。
浅草 便り 「浅草連珠会」発行の機関紙。月一回発行。購読者は連珠世界よりおお…(ry
有段者 ゆうだんしゃ 「見落とし」が許されない立場にいる人。
高段者 こうだんしゃ 五段以上の人。その気になれば名人戦に出やすい人。
上級者 じょうきゅうしゃ 二段になれない初段。三段になれない二段。
中級者 ちゅうきゅうしゃ 連珠本を一冊でも持っているひと。
初心者 しょしんしゃ 連珠会に初めて参加した人。1日だけの称号。
浦月・花月 ほげつ・かげつ 黒にとってものすごくプレッシャーがかかる珠型。有段者にはなぜか不人気。
嵐月・山月 らんげつさんげつ 調子を見分ける珠型。違いがぱっとわかれば好調、判らない時は不調。
松月・瑞星 ずいせいしょうげつ 「オレって連珠打ってる!」と自己満足に浸れる珠型
新月・水月 しんげつすいげつ 一瞬、基本珠型かどうかを確認してしまいます。
長星・流星 しろひっしょうけい ♪知ったかぶりが 打ちもしないで チャンチキお〜け〜さ〜〜
並べるだけね ならべるだけね 前に「あと」をつけて相手の自爆を誘うこと。勝ちが見えた時に使うと逆効果。
三味線 しゃみせん よわったな節の伴奏。いった方に追詰めが良くある。外国人には通じません。
参った まいった 再戦希望。
秒読み びょうよみ 相手の時間を借りること。
あっ 四追いの時にノラれること。
うっ 全然気づいてなかった禁手を打たされたとき。
お! 含み手に気づかず相手が三を引くこと。
わ! 四追いを見落とした時。
うわ! 「うっ」+「わ!」。立ち直れません。
つよいなぁ 下位者(と思ってた人に)負けて悔しい時。
嫌がらせ いやがらせ 勝ちが見えている時の長考。または四伸び。
逆転 ぎゃくてん 自分でコケル事。
隙を突く すきをつく 相手の呼手が失敗すること。
ひゃ 打ってからじゃないとわからない。わかってからじゃ遅い。
失着 まけたー 連珠の醍醐味。試合中はどれがどれか解らない。
勝因 それはね 相手の失着をそれとなく、とても優しい表現で局後に指摘する事。
名人戦 はこね 最高峰のタタカイ。三日三晩連珠に浸れる。
世界戦 せかいせん 日本語でボヤキながら対局できます。
定例会 れいかい 「ヒク」「タタク」「ハメル」「クサラセル」等の悪事を練習する場所
秒読み コストがかかるので、最近は10手10分。
立会人 肝心なときに寝ていたり買い物に行っていたりする係員。
時計係 大会で一番重要なポジション。
記録係 勝ちを見つけても、しゃべれない人。
以下の用語集は18歳未満 立ち入り禁止です。
審判 対局時計とタタカったら負けます(謎
ネット中継 らいぶ 傍目八目の総本山。みんなワガママ(笑)。
編集担当 せかいし 連珠会にゲラを持ってくる係。
編集担当 ネット 連珠会でネタを集めてくる係。(家に帰ると忘れることが多いのが難点)
連珠社役員 りじ 連珠会の問題を参加者に伝える係。たまに解決に導く(失礼!)。
対局時計@ デジタル式 時間切れ負け誘引装置。ときに、相手の油断を誘う事もある。
対局時計A アナログ式 時間が切れそうな時は、周辺に立ち入り禁止令が発動されます。絶対に動いてはいけません。
対局時計B 音声付き 「さんじゅうびょぉぉ〜」と語尾を伸ばさない。とても冷たい。関東弁。
対局時計C 秒読み中 『5、4、3、2・・・」とハッキリ言われるとついつい聞き入ってしまいます。
対局時計D 着手時 押すときの音で形勢を判断すると、痛い目にあいます。トクニ、コウダンシャアイテジャ・・・
対局時計E 中継の裏側 石を打とうとする→(ミガマエル!)→ちょっと考えて打たない→(ソウソウ、マダマタ打タナイアルネ。)→再び打とうとする→(記録紙ヘ記入準備完了ヨシ!ボールペンインク確認ヨシ!、着手順確認ヨシ!、黒白確認ヨシ!)→でも打たない→(暫ク、待機続行。。)→碁笥に手をかける→(来タカ!?)→やっぱり打たない→(マァ、ヨクアル話アルヨ。。)→あぁ、そうかと呟いて碁笥に手をかける→(コンドコソ来タ!!)→さらに対局者の右手に石が!→中指と人差し指で石を挟んでいる!→石が登場!!→(ヨッシャー!)→石をもったまま、しばらく固まる→石を碁笥に戻す→(落胆!)→(油断。)→(席外す。)→対局場から無常にも「ガサガサ」+「「パチッ!」+「ポチ!」→(ヤラレタァ・・・)
太陽山荘 はこね 連珠の聖地。観光はできない。H名人の本拠地?
囲碁 いご 連珠と違いスミの方からコソコソ始めるゲーム。
将棋 しょうぎ 歩兵の局地戦。飛車が一番強い。
オセロ りばーし 連珠最大のライバル。
チェス せいようしょうぎ 日本では流行ってない。でも、ステータスは・・・・
かるた 百人一首 黒岩涙香さんによって近代化された競技。連珠の兄弟分。
コンピューター げーせん せいぜい6,7級ぐらいまでしか上達しない人
ソフト 2,3級くらいまでしか上達できない人。四追いは別。
対局サイト いんたーねっと 有段者のリハビリ現場。ときに症状が悪化する事がある。
情報サイト renjusha.net 情報は早いが更新は遅い^^。前近代的なデザインが多くのファンの賛同を…(ry
連珠道場 LLIO 九朗連珠をさらに進化させたサイト!
ホームページ Hp 連珠の場合はもって一年。ネタはそんなに多くない。
ブログ 連珠で日記を書こうなんて、あんたそんな無茶な^^。←ウチの負け日記を見ろ!
カウンター とあるHpがおかれている立場を、とても冷静に判断できる装置
デジカメ 対局風景の写真だけに、手ブレが起きるようにできている便利なカメラ。
中継用カメラ PHS/32kb とある社団法人にある、ノートPC。世界に2,3台しかない。画像が送れないのが難。
連珠盤アプレット@ RenLib 海外においての、連珠盤基本アプレット。1990年ごろから使用が始まっています。棋譜データを蓄積し、分類して表示することができます。(英語)
連珠盤アプレットA GoodShape 全ての始まりはこの囲碁盤表示アプレットから。2001年春に作成者のMori.さんから連珠への使用許可をいただきました。以降に開発されるアプレットについては、基本的に”Goodshape”の機能に+αを施したものがほとんどです。
連珠盤アプレットAβ 通称もり.さん 上記のGoodShapeをK三段が連珠仕様に改良して使用を開始しました。今でも、一部のHpで見られます。連珠の棋譜として、珠順を前後に進める「動き」を表示する事ができるプログラムとしては第1号となります。(2001年春)
連珠盤アプレットB Rena 上記のGoodShapeを連珠仕様に変更しています。最初のうちは、基本的なパラメーターはGoodShapeと全く同じものを使用していましたが、改良を重ねる毎に徐々に連珠盤らしい動きが可能となってきました。2001年夏ごろから。
連珠盤アプレットC RenMac RenaのMacバージョン。作者はDimskyさんです。感謝しています。
連珠盤アプレットD RenApplet 作者はDimskyさん。BBSに棋譜を表示する事ができるアプレットです。因みにBBSへの表示棋譜対応のプログラムとしては一番最初のものと認識しています。
連珠盤アプレットE RenjuRow Renaを使いやすく、見やすくしたアプレット。矢印Keyによって珠順が動き、盤に色がつきます。日本連珠社公式Hpで使用されています。
連珠盤アプレットF RDFA 連珠ルールに最も則って作られたアプレット。従来のプログラムと異なる独自の視点から開発されています。LLIO連珠道場関連サイトで使用され、日々進化を続けています。「正解判定」「自動四止め」「間違った配石をドラッグして正しい場所に持っていける」等、かゆいところに手が届いています。2003年ごろ〜
連珠盤アプレットG 盤創 日本連珠社と、開発者(河口さん)が協力し作成したアプレット。詰め連珠の分岐表示に対応してあり、従来とは異なったアプローチで棋譜表示を行っています。2002年。
連珠盤アプレットH その他 他にも、連珠番(表紙に貼り付けている棋譜)、BanEditor(分岐表示、データ蓄積に優れている)、Roselary(ロシア発。当Hpの負け日記に使用)など数種類あります。今後、分類して発表できたらいいなぁ・・・と思います。がんばります・・・。応援してね。。。
連珠盤アプレット 番外 マニファクチャ Nifty連珠フォーラムの連珠通信戦から導入され、九朗連珠のBBS名人戦やHangameのBBS、その他の対戦掲示板でよく使われている形式。+で盤罫を示し、●(黒石)や○(白石)、◆(新しい着手)などの記号を使い、フォームに直接手入力して棋譜を表示する方法。特別なプログラムの必要ナシ。これから先、どんな開局規定になってもすぐ対応できるのが自慢です。ちなみに、掲示板連珠名人戦で用いられた形式(盤を二つ並べて、一方は石の盤、もう一方は珠順)を考案し、未来の連珠人のためにその方法を確立させたのは何を隠そう私(九朗)なのである。エヘン。スゴイダロー。
以下の用語集は21歳未満の方は 立ち入り禁止です。
ルール改正! 初心者指導から180度離れた論議。キミらだけが楽しんだらええと思てるやろ。
ルール改正!A 偏りあるんやったら握り打ち採用したらええやんか。
ルール改正!B ろくに調べないのに「記憶だけのゲーム」とか「閉塞感がある」なんていわんといて。
珠型除き 現在の、珠型交替打ちまで採用されてました。あらかじめ指定されたくない珠型を1〜2個除いた上で後手側が珠型を指定してスタートします。また、桂間連握りを併用する時は「間のみ一種除く」等といろいろな形で応用されていました。
採点連珠@ 大正から昭和初期に試みられた連珠。黒が序盤(7手目くらい)から攻め続けなければならない。追い手が止まれば1点減点。先後2局で打たれている。(珠友100号記念誌より)。私は、黒をもちたくない^^;
採点連珠A 大正から昭和初期に試みられた連珠。上段と異なり、五連で勝ち点10点、五三々で勝ち点9点・・・とのように、勝ち型で点数を設定していた。開局方法は様々。(昭和初期)。私は黒を持ちたくない^^;
五珠交替打ち 元祖タラちゃんルール? 5手目まで打った時、後手は白黒を自由に選べる。ただし、5手目まで自由に打ったのでは、この打ち方は成立しない。須田信吾は4手目を天元から二間飛びの範囲内としている。戦後、この打ち方で名人戦も試みられたが、この時は黒白三々禁、長連禁で打たれた。3)
五珠四接打ち 黒白ともに4手目までは制限がないが、次の黒は5は白4に隣接するように打たなければならない。(ナナメも可能)。私は、黒を持ちたくない^^;3)
複連珠 盤面いっぱいまで打ち、五連の多いほうが勝ち。空中四目並べはこの方式とのこと。3)
大桂馬戦 上と同じ時期に試みられる。有段者は大桂馬の位置に黒3を打つ。交替なし。五珠自由打ち?19道時代の話です。けっこう盛り上がったみたいで名人戦も開催され、また、同時期に提案された「五珠二題打ち」とどちらが高段者に好まれるか、というような話にもなってました。
障害物連珠 天元の位置に(赤い)石を置き、白黒ともに其処に打てない緩衝地帯とした連珠。通称:天元除け。星の上にも置けないようにする「星除け」も同時に打たれています。
均衡打ち サカタルール 黒3までは普通。先手側が白4、黒5を続けて打ち、後手側に交代権を与える打ち方。(昭和32年3月 坂田吾朗氏が提案)。現在は浅草連珠会で12月に「坂田杯」として試されています。
置き石連珠 輸先 布一子 下手相手の際に、星の位置にあらかじめ黒石を配石してから打つ。昔は、五目並べから連珠への脱皮の際に(というか、初めて連珠会に来た人の指導対局((ハンディキャップ))として)打たれてました。大昔(江戸時代の土井ゴウ牙【格五】の時代)では、正式な手合い割りとして打たれてます。しかし、最近は三珠交替打ちの影響で、連珠会でもこの形で初心者指導をされている様子は見られなくなりました。
囲み連珠 いーれんせー? 五珠自由打ち。かつて連珠家の間で遊んでいたことがあるらしいが、段や級を認定するまでには至ってなかったとの事でした(私のがきんちょの時の伝聞。楽盤で遊んでたのを見てた、っていうくらいの軽めの伝聞で、ルール自体が大雑把すぎて勝負にならなかったのかも)。碁石遊びを主テーマとする本の中に「連珠」と「囲碁」の合体ゲームということで紹介の一文がちょろちょろっとあった(と思います)。別にその時は特に興味なかったんで「あー、そうでっか」って読み飛ばしました。かーなり前の話です。一応、文献を捜索してみますが期待しないでね。
renju あーるあいえふ 最初から珠を連ねようとする意思のない五目並べ。
先手必勝文献 英語やでー 2文献しかでてないのに、神のように崇めたてられている論文。ホントにその手法で再現性あるの??。しかも一件は学生の卒論やし。素朴なギモンです。
BBS投稿文 まなーやでー 「初心者ですが『浦月は黒必勝』なんですか?」 ←「浦月」と知ってる時点で初心者じゃないです。 
連珠マイナー論者 まいなーやでー 何事にも妙に上からモノを見て、得意になっているヒトの決め台詞。
連珠なんて論者 おわってんでー 野球を視聴率だけで判断する人とよく似ているなぁ。
ボードゲーム いごしょうぎおせろちぇすしゃんちー あたしは、ゲームに貴賎はないと思うのですが・・・。
アラブイスラム世界 世界で唯一、連珠に侵されていない聖地。
東南アジア あせあん 空中四目並べの聖地。連珠より流行っているかもしれn・・・(ry
日本 がんそとほんけ 母屋貸して庇取られる国。
東海九朗 とうかいくろう このページの作者。連珠はそんなに強くない。有段者らしい。

まだまだありそうなのでお気付きの点がございましたら   でお願いします。いや、私のところよりも「わくわく連珠ランド」さんの方が、レスポンス早いです。あと、あんまり真に受けないでね。(無理か)。
高一丸さん、やさしく加工してね^^:

【参考文献】 早川光勝 「連珠・五目並べ入門」  P22−34 1977 高橋書店
        神山鬼太 「連珠世界・86年『連珠迷怪事典』」
        わくわく連珠ランド
        3)京都連珠会「珠友100号記念号」
        4)平岩米吉 「聯珠随筆」



バケツひっくり返したい・・・