スクリーンセーバー起動時計
PanicClock
Version1.50
概要
PanicClockは、クリックするだけでスクリーンセーバーを起動できるおしゃれなデジタル時計です。色・フォント・ハイライトや影の表示・サイズなど自由に変更できます。
スクリーンセーバー変更機能がついています。好きなスクリーンセーバーだけを順番もしくはランダムに起動することができます。小型のポップアップランチャーも搭載しています。フォルダやドライブの登録も可能です。
好きな wav ファイルを時報に設定できます。
PanicClock はフリーソフトです。
スクリーンショット
色・フォント・ハイライトや影の表示・サイズなど自由に変更可。
- 例1):

- 例2):

- 例3):

様々な設定が可能な設定画面

最近の変更点
Version1.40 からの変更点
- コンパイラを Delphi™ 3 に変更。
- スクリーンセーバーの起動をシステムフックするように変更。これによりスクリーンセーバーの変更を PanicClock がアクティブでないときでも変更できるように。
- スクリーンセーバーの起動待ち時間を秒単位で指定できるように。
- アラーム機能の追加
- 背景のグラデーション表示機能の追加
- タスクトレイで右クリックしたときにアイコンつきのランチャーメニューを表示するように。
- スタートアップ起動時に位置とサイズがおかしくなる現象を回避。
- メニューキーでポップアップメニューが出なかったのを修正
- アラーム機能の画面でリスト項目がおかしくなる現象の修正。
- システムフォントが「大きいフォント」になっているときに設定画面がおかしくなる現象を修正。
- メモリリークが起きていたのを修正
- ランチャー項目の追加・削除時にエラーが出ていたのを修正
- その他こまかい修正多数
ダウンロード
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