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内容 日付

7月1週

結果
(金沢)
7/2 金沢で指定交流のカンナ賞(1400m)が行われました。
1着 サクラマリン(金沢・牝3・吉原寛)
2着 スイートリエ(金沢・牝3・蔵重浩)
3着 エーピータイヨウ(JRA・牡3・飯田祐)
結果
(愛知)
7/4 名古屋でサラ3歳重賞の名港盃(1900m)が行われました。
同レースは天皇賞(秋)の東海近畿北陸地区選定競走です。

1着 レジェンドハンター(笠松・牡4・安藤光)
2着 ゴールドプルーフ(愛知・牡6・丸野勝)
3着 ユウイチホマレ(愛知・牡4・吉田稔)
ノート:安藤勝騎手が川崎の佐々木竹見引退記念の全国騎手交流戦に
参戦のため、変わりに安藤光騎手が手綱を取ったレジェンドハンターが
スタートから先頭に立つと、楽々逃げ切りました。2着にはこのあと、盛岡
のマーキュリーCに参戦予定のゴールドプルーフ。鉄板のレースでした。
結果
(交流)
7/4 川崎で佐々木竹見騎手引退記念全国騎手交流競走が行われ、
笠松の安藤勝己騎手が参戦しました。

7R チャンピオンジョッキー賞(1500m)
タカミスペラーレ(川崎・牝3)→2着
9R スーパージョッキー賞(1600m)
コスモフレイズ(川崎・牡5)→8着
ノート:両レースとも佐々木竹見騎手が勝ってしまいました。おそるべし。
結果
(中央)
7/8 阪神で行われました菩提樹S(1600m)に
笠松からレタセモアが参戦しました。

レタセモア(笠松・牡3・安藤光)→7着と敗退しています。
内容 日付

7月2週

結果
(笠松)
7/10 笠松で指定交流が2レース行われました。
焼岳賞(1400m)
1着 ロケットダイブ(JRA・牡3・安藤勝)
2着 スーパーヘイロー(JRA・牡3・秋山真)
3着 マルコーソウクイン(JRA・牝3・川原正)
雷鳥特別(1400m)
1着 ジーナ(JRA・牝4・安藤光)
2着 サンドハーブ(JRA・牝5・川島信)
3着 コシズカンバス(JRA・牡4・橋本美)
結果
(兵庫)
7/11 姫路でサラ重賞の菊水賞(1800m)が行われました。
同レースは兵庫サラブレッド3歳3冠の3つ目です。

1着 ロードバクシン(兵庫・牡3・小牧太)
2着 ハッピーマリヤ(兵庫・牝3・岩田康)
3着 ミュージックボーイ(兵庫・牡3・田中学)
ノート:ロードバクシンが見事レコード勝ち、単勝は100円元返し。
これで同馬は園田ダービー、兵庫チャンピオンシップ(統一G3)、
に続く勝利で、兵庫3冠を見事達成した。レースは抜群のスタート
をみせたロードバクシンが逃げ切る展開で、他馬が並ぶことも
ほとんどなし、それでいての見事なレコード勝ちであった。
3冠に統一G3が入っているだけにその価値は非常に高いと言えよう。
結果
(交流)
7/12 大井でジャパンダートダービー(G1・2000m)が行われ、
東海近畿地区から、愛知・ヒルノホンコンが参戦しました。

ヒルノホンコン(愛知・牡3・吉田稔)→7着
結果
(金沢)
7/15 金沢でサラ重賞の日本海ダービー(1900m)が行われました。
1着 ジョーグラディ(金沢・牡3・中川雅)
2着 レオスティーク(金沢・牡3・渡辺壮)
3着 チカテツ(金沢・牝3・桑野等)
内容 日付

7月3週

結果
(愛知)
7/17 名古屋で指定交流のメロン賞(1400m)が行われました。
1着 メイショウピーニャ(JRA・牝3・安藤勝)
2着 バルトーク(愛知・牡3・岡部誠)
3着 マナミナミ(愛知・牝3・吉田稔)
結果
(愛知)
7/18 名古屋でアラ重賞のケンタウルスカップ(1600m)が行われました。
1着 ケイウントップ(愛知・牡3・丸野勝)
2着 ホシノセイコー(愛知・牝4・倉地学)
3着 ウンリュウサツマ(愛知・牡4・戸部尚)
結果
(兵庫)
7/18 姫路で指定交流の鉢伏山特別(1400m)が行われました。
1着 グレートステップ(JRA・牡3・秋山真)
2着 フォースワン(JRA・牡3・渡辺薫)
3着 ウインドスナイプ(兵庫・牡3・小牧毅)
ニュース
(兵庫)
7/18 姫路2R(アラブC1・1400m)で、この日初出走の
ハッピーランラン(兵庫・牝3・平圭洋)が勝利、
単勝205760円と史上最高の配当が記録されました。
単勝には2788票が投じられ、的中票数は1票だけでした!
結果
(交流)
7/20 盛岡で行われたマーキュリーカップ(G3・2000m)が行われ
愛知からゴールドプルーフが出走しました。

ゴールドプルーフ(愛知・牡6・吉田稔)→6着
ノート:好スタートから2番手につけたゴールドプルーフだったが道中続々と
前に来る馬に徐々に後退。直線でも番手をキープするのが精一杯という
感じの6着だった。勝ったのはJRAのミラクルオペラ。
結果
(愛知)
7/20 名古屋でサラ重賞のスプリンター争覇(1400m)が行われました。
1着 イッコーオー(愛知・牡5・沢井守)
2着 ハイブリッジ(愛知・セン6・宇都英)
3着 ナルシルバーエース(愛知・牡7・児島真)
ノート:人気の中心は13連勝中ながらも、昨年10月から休養していた
ハイブリッジ。しかし勝ったのは交流重賞にも果敢に挑戦していた
イッコーオー、これがようやく初重賞勝利となりました。
ニュース
(中央)
7/21 小倉のこの日のメインレース西日本スポーツ杯(芝1200m)
に出走したナゾ(JRA・牝3・佐藤哲)がこのレースを見事逃げ切り
勝利を飾った。同馬は今春金沢競馬から転厩した馬であり、
所属は中央になってしまったが、金沢競馬としてもある意味
快挙となる勝利といえるメインレースジャックであった。
結果
(金沢)
7/22 金沢でアラ重賞の農協牛乳杯(1500m)が行われました。
1着 ダイリンフラワ(金沢・牝3・米倉知)
2着 トライバルリーフ(金沢・牡4・渡辺壮)
3着 マルイシヒーロー(金沢・牡6・長嶋和)
ノート:金沢のアラブ女帝、ダイリンフラワが1番人気に応えて見事に
まくり勝ちを納めた。古馬の強豪を抑えての勝利で改めて金沢にもはや
敵がいないことを証明した形。ダイリンフラワはこれで15戦13勝。
楠賞は惨敗に終わったが、今秋も他地区への遠征に期待したい。
内容 日付

7月4週

結果
(笠松)
7/24 笠松でサラ3歳牝馬重賞のサラ・クイーンカップ
(1600m)が行われました。

1着 カメリアイエロー(愛知・牝3・吉田稔)
2着 ハナコスマイル(笠松・牝3・川原正)
3着 リオエワン(笠松・牝3・安藤光)
なお、同レースは秋華賞TR選定競走ということで
金沢からの遠征馬が1頭参戦しています。
スイートリエ(金沢・牝3・蔵重浩)→7着
結果
(笠松)
7/24 笠松で指定交流の蘇水峡特別(1400m)が行われました。
1着 ブランニューカラー(JRA・牡4・秋山真)
2着 サンドハーブ(JRA・牝5・岡部誠)
3着 ニシノジョンナム(JRA・牡5・安藤光)
結果
(交流)
7/25 旭川でグランシャリオカップ(G3・1600m)が行われ、
東海地区から3頭が参戦しました。

フジノコンドル(笠松・牡3・安藤勝)→
2着
ミキノアルピニスト(愛知・牝3・丸野勝)→12着
トップウイナーコン(愛知・牡3・吉田稔)→14着
結果
(金沢)
7/29 金沢でサラ重賞のスプリンターズカップ(1500m)が行われました。
1着 シズノサンデー(金沢・牝6・蔵重浩)
2着 ボナンザーローマン(金沢・牡5・平瀬城)
3着 キクノマルゼン(金沢・牡5・山中利)
結果
(中央)
7/29 新潟で行われた、NSTオープン(芝1800m)に
兵庫からアイエフビクトリーが参戦しました。

アイエフビクトリー(兵庫・牡4・尾林幸)→11着(出走12頭)