障害普及委員会・予想

ペガサスジャンプステークス 中山 ・ダート3350
8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番










































































































3回
中山

1日目
3月24日

8
鈴木 横山義 山本 田口 今井 合谷 江田勇 穂苅 ラム 大江原 田中剛 ダーデ 浜野谷 三浦 騎手
60
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重量
牡7 牡5 セン8 牡6 セン5 牡7 牡5 牡6 セン7 牡8 牡6 セン9 セン6 牡6 性齢
× × t_period 的中
× Jari.
× × ブリセイ
× × × とうま 的中
× × 葛城 的中
× × ロイス 的中
× × しん 的中
× つくも 的中
× × こまろ 的中
脚質
t_periodさん:
オセアニア勢2頭の力は認めないわけにはいきませんが、久々の障害戦かつ中山の特殊なコース形状がどうか、ということで本命には日本馬ミナミノゴージャスを。中山は得意にしているコースでもあり、最近めっきり力をつけたことを思えば放牧明けも問題にはならないはず。あとは最近安定した成績を残せているコバノスコッチ・スマイリングハント、そしてグレートバッハの逃げ残りも考慮。
こういちさん:
お休み
Jari.さん:
オーストラリア最強馬・マールボロを1番手に指名。力のほどは不明ですが、最優秀障害馬にもなった同馬に敬意を表して。ミナミノゴージャスは昨夏から力を付けてきており、このメンバーならばあっさり連勝の可能性も。ヨイドレテンシにとっても相手が恵まれて今回はチャンス。不安は中山が初となる鞍上(笑)? スマイリングハントは安定した成績が魅力。3走目で。ランドは一応無敗馬なので・・・。
ブリセイさん:
本命コバノスコッチは中山なら何とかなるはず、と言うか何とかしろ!かなり前から推薦してる関東馬だけに勝ってもらいたいです。対抗のスマイリングハントは堅実さを買っての対抗、3番手はランド、実力がイマイチ分かり辛いのでここまでです、マールボロも同じ、要は適正次第で勝ったりもすると思うが買い被りは禁物と見た、ヨイドレテンシは個人的な気分から、ミナミノゴージャスは着は外さないだろうと思うからです。
村雨さん:
お休み
とうまゆきひろさん:
コメントなし、とのことで。
葛城エースさん:
中山新春JSの勝ちっぷりがよかったミナミノゴージャスが本命。去年の秋もずっと堅実に走っていたし、ここも信頼できる。対抗コバノスコッチは前走の勢いを買いたい。中山コースならチャンスはありそう。ランド、マールボロの2頭はよく判らないが無視は出来ない。チアズは相性のよい三浦騎手に戻って見直したい。スマイリングハントも地力はあり中山も向く。
ロイスロイスさん:
海外から2頭の強豪がやってきたが共に今回は63キロでの出場。しかも本番の中山GJが控えていることもあり、今回はまだ本気度は低く見える。とはいっても2頭とも障害では国を代表する能力の持ち主であり、低評価にはできない。で、中山新春GJを勝ったミナミノゴージャスを本命にする。G1を勝ってないのでこのレースには60キロで出場できる。飛越が上手いので中山のコースも問題ない。外国馬2頭はその下で、以下障害になれて成績が安定してきたコバノスコッチ、中山は得意なので復調していれば怖いチアズニューパワー、忘れた頃に飛んでくるヨイドレテンシと言ったところを抑える。
しんさん:
実力未知ながらも格では明らかにこのメンバーでは上位のカク外2頭。しかし、あくまでも本当の勝負は次のグランドJとみてここは2,3番手までならば、この2頭を凌駕できるのは本命のミナミノゴージャス前走も62キロで快勝。今回斤量のアドバンテージもありここで好走して次も狙いたいところ。万が一カク外の2頭が消えることがあれば前走からの上積み期待のGバッハ久々の障害で鞍上に穴騎手を配したニコラスベル。近走不振も鞍上を三浦に戻したチアズまでを相手に押さえておく
つくものぶゆきさん:
まず本命にはミナミノゴージャスを推奨します。前回の新春JSでは62キロをものともせず快勝しましたが、今回も必勝で来るのではないのでしょうか。後半のスピード区間での対応がカギになるかもしれません。続いて対抗にはコバノスコッチを。前回約1年ぶりの勝利を収め今までのモヤモヤが吹っ飛んでいいレースができるのではなかろうかと思い推奨しました。そして3番手にはやはり豪州年度代表馬に敬意を表してマールボロを推奨します。日本の障害レースに対応できるか、ここまで平地中心に走っていて久々の障害戦と不安なところはありますが、実力はピカイチだと思います。あと関西馬の2頭の中では元気のいいゼンノペッパーを4番手に、そしてもう1頭の招待馬ランドを5番手に上げます。
こまろ:
本命は、ランド。マールボロともども久々の障害戦ということになるが、新国で障害と平地を平行して使いながら、連勝を続けているランドを上と見た。対抗は中山での安定度が抜群のミナミノゴージャス、斤量利もあるので、なんとかやりあえそう。3番手評価にマールボロ、なんといってもオーストラリア最強の障害馬、軽くは扱えないが、脚部不安での長期離脱があった後の久々の障害戦ということで、多少割引。ここで圧勝するようなら、本番もあっさりかも。4番手評価にチアズニューパワー、昨秋は阪神JSの落馬から完全にリズムを崩した感じだった。休んで立て直っていれば、得意の中山だけに巻き返しは十分、鞍上も三浦さんに戻って期待。押さえに、こちらも今年中山で好成績のスマイリングハントとコバノスコッチの2頭まで。
結果
1着 ランド 2着 ミナミノゴージャス 3着 スマイリングハント
うしっ、会長珍しく面目躍如!(苦笑)


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